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【彼女・彼氏】JC2年のレナちゃんの家庭教師になった【告白体験談】

カテゴリー:彼女・彼氏との告白体験談
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母親の海外旅行についていって、JC1年のレナちゃんと知り合えた。

長い旅行期間中に急速に仲良くなり、色々な際どい出来事を経て、結局結ばれて、レナちゃんは俺の可愛い嫁になった。





日本に戻っても、俺もレナちゃんも魔法から冷めることがなく、正式な付合いが始まった。



まだ生理すら来ていないレナちゃんだったが、大人になりたいという気持ちが強く、子供と言われるとムキになる。

そして、レナちゃんは性への好奇心がとても強かったので、会うたびにセックスをするのが当たり前になっていた。

とは言っても、子供同士で入れるホテルもなく、公園のトイレとかマンガ喫茶のペアルーム、カラオケボックスなどでのセックスになっていた。

誰に見られるかわからない状況だったのだが、レナちゃんはその刺激がたまらないようだ。





そして、俺は無事に大学に合格して大学生になった。。レナちゃんも2年になった。

レナちゃんは、男子校の俺が大学生になるので、女性と知り合う機会が増えることを異常なまでに心配して、嫉妬してくれた。






「タッくん、、、  サークルとか、入っちゃダメだからね! 約束だよ!」

必死の顔で言ってくる。

「わかったよw 心配してくれてるの?」



「当たり前じゃん! だって、女の子もいっぱい、いっーーぱい!いるんでしょ? おっぱいも、ぺったんこじゃない女の子が、、、」

「ぷっw まだ気にしてるんだw 俺は、ぺったんこの方が好きだよw でも、ママみたいに、すぐ大きくなっちゃいそうだけどねw」





「あぁーーっ! ママのおっぱい好きなんだ! ママのなんか見ないで、レナだけ見てよ!」

こんなに小さくて可愛い美少女に、ここまで執着されるのは幸せとしか言えない。







「レナ、俺はレナがいいの! 俺の方が心配してるんだよ。レナ、男子に人気あるでしょ?」



「へへへw レナがいいの?ホントに?ホント?ホント? 嬉しいなぁw」

マンガみたいな絵に描いたような笑顔になってくれる。





「ねぇ、タッくん、、 屋上行かない?」

顔を赤くして、恥ずかしそうに言うレナちゃん。

ある団地の屋上が、鍵がかかっていないので入れることをたまたま知った俺達は、その屋上の隅っこでセックスをすることが多かった。





高架水槽のところに、物置というか小部屋みたいなモノがあり、なおかつ屋上への出入り口は鉄扉一つだけだったので、結構安心してセックスが出来る環境だった。



レナちゃんが顔を赤くしながら誘ってくれる。俺としては、断るはずもなく、手を握って歩き始めた。





レナちゃんは隣の区に住んでいて、俺の家と俺の大学との中間くらいの位置にあることもあって、学校帰りに自転車で俺が会いに行くのが日課になっていた。





レナちゃんの家は、お父さんが会社の社長さんで、レナママも一緒に働いているので、結構夕方というか夜近くにならないと帰ってこない。

なので、比較的時間を気にせずにデート出来るので、嬉しかった。

いっそ、レナちゃんの家でセックスをすればイイとも思ったが、万が一があるのでそれは避けていた。

もっとも、大学に通い始めて、しばらくして俺は一人暮らしを始める事となったし、レナちゃんの家庭教師になったので、セックスする場所に困ることはなくなるのだが。









そして、エレベーターで団地の最上階に行く。

コソコソと、屋上に続く階段を上がり、いつもの物置に入った。

テーブルと椅子くらいしか置いていないのだが、若い二人には十分だった。



ドアを閉めると、レナちゃんがすぐに飛びついてくる。

そして、俺にキスをしてくる。

身長差があるので、レナちゃんが俺の頭を抱えて引き寄せるようにする。そして、キュッと背伸びして俺にキスをしてくれる。





制服のJC2年の美少女が、俺にキスをしてくれる、、、

俺と付き合うようになって以来、髪を伸ばし始めて、日焼けも気にするようになったレナちゃん。



すっかりと白くて綺麗な顔になっていて、黒髪が肩まで伸びて文句なしの美少女だった。

広末涼子を男っぽくした感じだったレナちゃんだが、今では広末涼子の方が男っぽく見えるくらいに、キラキラした美少女になった。





そのレナちゃんが、俺の口の中に小さな舌を差し込んで、必死にかき混ぜてくる。

もう、背徳感や愛しているという気持ちや、色々な感情で爆発しそうなくらい興奮する。





すると、レナちゃんが

「あぁ、、お兄ちゃん、、好きぃ、、、」

と、悩ましい声で言う。



その言葉に、興奮もMAXになる。すると、ズボンの上からレナちゃんが俺のアレを触ってくる。

「ふふふw お兄ちゃんって呼ぶと、すっごく興奮するねw タッくんの、変態w」

少女にこんな事を言われながらアレをまさぐられるのは、最高とか、至高とか、究極とか、言葉では言い表せないくらいの天国だ。







俺は、興奮状態のまま、レナちゃんを椅子に座らせる。

そして、制服のスカートをまくり上げる。



すると、あるべき下着がない、、、



「レナ、また脱いでたの?いつから?」

「へへw  学校からずっとだよ。」

レナちゃんが、いたずらっ子の顔で言う。





「ホント、レナは変態になっちゃったなぁw 男子とかにバレたら、どうするの?」

「バレないよw」





「レナが思っている以上に、男子はレナの事見てるよ。こんな可愛い子のこと、見ないわけがないから。」

「そんな事ないよぉ。 でも、タッくんに可愛いって言ってもらうと嬉しいなw」

にっこりと笑うレナちゃん。

だが、制服のスカートはまくれ上がっていて、毛の無いツルツルのアソコが丸見えになっている、、、







「もし見られたら、それをネタに脅されるよ。それで、エッチなことされちゃうよw」

「イ、イヤァ、、、  そんなのイヤだもん! 」



「でも、想像したら興奮してるんじゃないの?」

「そんな事ないもん! タッくんとしかしたくないもん!」

頬を少し膨らませながら、ムキになって言うレナちゃん。

可愛すぎる、、、







俺は、椅子に座るレナちゃんの前にひざまずき、レナちゃんの足を広げる。

「アッ! えっちぃ、、、  恥ずかしいよぉ、、、」

そう言って恥ずかしがるが、足を閉じる気配はない。

レナちゃんも、この先の展開を期待しているのが伝わってくる。





足が開かれると、制服のスカートの奥に、毛の無いツルツルのアソコが見える。

そして、相変わらず小さめで綺麗な色をしたビラビラが見える。

そこはパックリと開いていて、ピンク色の中身が見えている。

そして、キラキラと光をよく反射するくらいに、濡れて光っている。







「濡れすぎw 早く舐めて欲しかった?」

「あぁ、、タッくん、、 ずっと、舐めて欲しかった、、、  学校でも、何回もトイレで拭いたんだよぉ、、、」

「トイレで? 拭いてたんじゃないでしょ? 本当はw」



「うん、、、 自分で、、タッくんのこと考えたら、、、  我慢できなくなるんだもん!」



「トイレでイケた? オナニーしてイケた?」

「う、うん、、、 イっちゃった、、  あぁ、、お兄ちゃん、、、 もう、舐めて欲しいよぉ、、、」



話をしながら、どんどん興奮していくレナちゃん。





可愛らしい顔が、トロンとしている。



こんな少女が、性的にはもうすっかりと成熟している、、、

野外プレイや、アナルセックスまでしている、、、





レナのクラスメイトの男の子は、レナをおかずにオナニーをしていると思う。

まさか男の子達も、レナが処女じゃない上に、こんなにエッチだとは夢にも思っていないはずだ。







いたいけな少女に、一足飛びに色々な経験をさせてしまった俺は、逮捕されるどころか、地獄に落ちても仕方ないと思う。

だが俺は、真剣にレナちゃんと結婚するつもりだし、真剣に愛している。







そして、レナちゃんのおねだりを聞き、濡れた毛の無いアソコに舌を伸ばす。

初めてレナと結ばれた時には、包皮を剥くのも怖いくらいだった弱々しいクリトリスも、今ではすっかりと主張するくらいに大きくなっていた。





そして、もう興奮で勃起していて、包皮から少し顔を覗かせているクリトリスを舐めた。

独特の塩気というか、アンモニアの臭いというか、複雑な味が舌に広がる。

「アッ!くぅぁあっ! タッくん、、 気持ちいい!気持ちいいよぉっ!」

俺の頭を両手でくちゃくちゃにつかみながら言う。





俺は、夢中で舌を動かし、レナちゃんのクリトリスを舐め続ける。

「アッ!アッ!あっ! あぁ、、 お兄ちゃん、、、 すごいぃ、、、 レナ、、 あぁ、、、  レナ、気持ち良くなっちゃうよぉ、、、」

その言葉に俺の興奮もどんどん高まる。





そして、手でレナちゃんの可愛らしいクリトリスを剥く。

剥き出しになったクリトリスは、ピンク色でカチカチになっている。

あの時のような、触ると皮がむけてしまいそうとか、ひ弱な感じはもうない。





荒い息づかいで顔をとろけさせているレナちゃん。

剥き出しのクリトリスを舌で舐めると、ビビビッ!くぅぅーーーーんっっ!!といった感じで、体を震わせるレナちゃん。



「くっ!ぅうぅぁっ! お兄ちゃん、イクっ!レナ、イッちゃうっ!」

と、剥き出しにして舐め始めて、すぐにイッてってしまった。





そして、不規則に体をビクつかせるレナちゃん。

制服姿のJC2年の美少女が、こんな人気のない倉庫みたいなところで椅子に座らされ、スカートをまくり上げられて、アソコを舐められている光景は、犯罪臭がするが酷く背徳的でエロい。







そんなレナちゃんのグチョグチョになってひくついているアソコを、さらに舐め続ける。

レナちゃんのアソコなら、一日中でも舐めていられると思う。



「も、、、う、、 ダメだよ、、、 あぁぁ、、 もう、、、真っ白になる、、、 あぁ、、 お兄ちゃん! またイクよ!レナ、イク! レナ、イッちゃうっ!」

可愛い顔が、真顔になっている。

イキすぎて怖いのだと思う。





そこで、舐めるのをやめると、レナちゃんが俺に抱きついてキスをしてくる。

「タッくん、もう入れるね!レナ、もう我慢できないもん!」

俺を椅子に座らせると、ズボンを下ろそうとする。





ベルトを外され、ファスナーを降ろされていきながら、興奮が尋常ではなくなる。

JC2年美少女が、入れたくてた我慢できずに、俺のズボンを脱がそうとしている、、、

それだけでもイケそうなくらいの興奮だ。







そして、膝までズボンとパンツを下ろされて、ペニスが剥き出しになる。



レナちゃんはそれを握りながら

「あぁ、お兄ちゃん、入れるからね!もうダメェ」

と言って、スカートをまくし上げてまたがってきた。





あっと思うまもなく、ズルンとレナちゃんの小さなアソコに、俺のモノが突き刺さっていく。



レナちゃんの小さなアソコに入っていく時の、握られるような、削られるような強い刺激には、いまだに声が出る。

「あぁ、、レナッ! 凄い、、」



「お兄ちゃん、、 ぐ、、あぁ、、、 気持ちいいの?  レナの、気持ちいいの?」

必死な感じで聞いてくる。

「あぁ、気持ちいい。ヤバイ、、出そうなくらい気持ちいい、、、」

俺も、余裕がなくなってくる。

すると、コツンとレナちゃんの浅い膣の奥に突き当たる。

まだ、若すぎるレナちゃんの子宮口は、カチカチで固い。

突き当たっても、まだ俺のペニスは全部入っていない。

それでも、ぐいぐいと押しつけてきて、全部入れようとするレナちゃん。





「お兄ちゃん!出そう?白いの出る? レナの気持ちいい?」

「あぁ、気持ち良すぎる、、、もうダメ、、、」





「あぁ、嬉しい、、、 レナだけだからね!タッくんのおちんちん入れて良いのは、レナだけだからねっ!!」

「約束する、、、 あぁ、出る!」

まだ、ピストンせずに、ぐいぐいと子宮口に押しつけられているだけなのに、もう限界だ。





「イッてっ! レナの中でイッてぇっ! あぁ、お兄ちゃん!愛してるっ!」

そう言って、対面座位のままキスをするレナちゃん。

レナちゃんは、スカートがまくれ上がっている以外は、完全に着衣のままだ。

制服姿の美少女と、生ハメ中出し、、、  そう思った瞬間、爆発的に射精した。





キスしたままで、

「んんーーっ!!」

と、レナちゃんが吠えた。





そして、たっぷりと出し切ると、レナちゃんが顔を離して

「いっぱい出たねw お兄ちゃんw」

と、いたずらっ子の顔で笑った。





「やっぱり、まだ全部入らないね。お兄ちゃんの、大きいのかなぁ?」

「そんな事ないだろ? レナが小さいんだよ。」





「こんな小さなレナを、、、  変態w」

「変態は嫌い?」

俺が聞くと、

「だーーーーい好き! もっとしてぇ、、、」

いたずらっ子の顔から、娼婦のような妖艶な顔に変わる。

この落差は、麻薬みたいなモノだと思う。







実際に、その言葉だけでイッたばかりの俺のアレが、脈打つくらいいきっている。



「あれ?タッくんの、ビクンびくんしてるよw」

「もう、レナに夢中だよ。愛してる。ずっと、ずっと俺と一緒にいて欲しいよ。」



「へへへw ずっと一緒にいてあげてもイイよw お兄ちゃんw」

そう言って、にっこりと笑った。

お兄ちゃんという言い方が、妙にエロくてまた脈打ってしまった。



「へへw またビクンとしたw  変態w」

俺は、可愛いこの小悪魔に、完全にコントロールされているのかもしれない、、、





我慢しきれずに、下から小さなレナちゃんの身体を突き上げる。驚くほど軽くて、小さくて、羽のように感じる。



「あっ! タッくん、、、 あぁっ! あっ! あ、あぁ、、ん、、 あ、ひっ、、 あっ! くっ! ぅぅあぁっ!」

下から突き上げると、コツンコツンと奥に当たる。

レナちゃんは、初めの頃は奥に当たると少し痛そうな顔になっていたが、今ではまったく平気なようだ。それどころか、奥が感じるようになってきているフシがある。





制服の隙間から手を突っ込んで、レナちゃんのぺったんこの胸に手を伸ばす。

申し訳程度のスポーツブラに手を差し入れると、ほのかな膨らみを感じる。

そして、乳首に指が触れた。

胸と同じで小さな乳首だが、カチカチになっている。

それを指で弾くようにすると

「んんーーっ! それ、、あぁ、、気持ちいい、、凄い、、、あぁ、、 あっ!あっ! もっと、触ってぇ! レナのおっぱい触ってぇ!」

顔を真っ赤にしながら、レナちゃんがおねだりをする。



俺は、両手を突っ込んで、両乳首を強めにつまんだ。



「あっ!がぁっ! ダメェ!それ、、、あぁ、、お兄ちゃん、、イクよ、、、  レナ、またイッちゃうよぉ、、 あぁ、、」



下から腰を突き上げながら、乳首を強くつまむ。

レナちゃんは、口をエロく半開きにして、目をトロンとさせている。







さらに強く乳首をつまみながら、レナちゃんの身体が浮き上がる程腰を突き上げると

「グゥッ! ああっ! イクっ! レナイクっ! お兄ちゃん! すごいぃぃ、、、あぁっぁ、、怖い、、  あ、あ、、 イッちゃうっ! イクっ!イクっ!イクぅぅぅっっ!!!」



そう叫びながらイクと、ガクガクッと体を震わせながら、何か漏らし始めた。



「あ、あぁ、、あ だめぇ、、 」

グッタリと、ボーとしながらそうつぶやくが、ビチャビチャ漏らしている。





慌ててレナちゃんを抱えるようにして体から離して、大慌てでテーブルに座らせる。

毛の無いアソコがパックリと広がっていて、座らせた衝撃で、ピュッと透明の液体がほとばしった。





エロ動画では嫌と言うほど見ている、潮吹きだとわかった。

本当に、透明で臭いもほとんどない。





「レナ、、、凄いね、、、  潮吹いたの?」

「わかんないよぉ、、、  あぁ、、恥ずかしい、、、  タッくん、、、ごめんなさい、、見ないでぇ、、」

顔を両手で覆って、真っ赤になって恥ずかしがっている。





幸い、レナちゃんのスカートは濡れなかった。



だが、俺の下腹部はビチャビチャで、膝のズボンとパンツも多少濡れている。



慌てて脱いで、ハンカチで拭いた。

何よりも、床の水たまりだ、、、  このままにしておいたら、ここを使えなくされてしまうかもしれない。





ハンカチで、何度も拭いて、排水樋まで行って絞るを繰り返した。

レナちゃんは、顔を真っ赤にしたまま必死で謝っている。



「謝るなよ。 レナの初めて、また一つもらえて嬉しいよw これからのレナの初めては、全部俺のだから。」

言い切ると、レナちゃんは嬉しそうに

「うん!! タッくんの初めてもレナのだからね!!」

そう言って、嬉しそうに笑った。





この、屋上でのセックスは結構続けられたが、ある日を境に使わなくなった。





俺が、レナちゃんの家庭教師になったからだ。

レナちゃんは、スポーツ少女だったのだが、俺の大学の附属高校に通いたいと言いだし、勉強を頑張ると言い出した。





俺の家と、レナちゃんの家は、旅行以来家族ぐるみの付合いだ。

母親同士は良くゴルフやテニスをしているようだし、レナちゃんと俺はしょっちゅう遊びに行っている(土日に、母親達公認で動物園や遊園地に、健全なデートに行っている)







そして、トントン拍子に決まって、初めてレナちゃんの家に入ることが出来た。

初日も、ご両親は仕事でいないので、レナちゃんが一人で出迎えてくれた。

約束の時間よりも、1時間以上も前に着いた。







玄関で出迎えてくれたレナちゃんは、いつもの制服ではなく、可愛らしい今時の女の子の格好だ。

ちょっとかがんだだけでパンツが見えそうなミニスカートに、両肩が出ているキャミソールみたいな格好だ。

「こんにちは!お邪魔します!」

一応、挨拶をして玄関に入る。





「へへへw 変な感じだね。 二人とも、遅いからレナだけだよw」

そう言って、俺に抱きついてくる。そして、思い切り背伸びをして、なおかつ俺を強引にしゃがませて、キスをしてくるレナちゃん。

俺は、ドキドキしてヤバイと思いながら、キスをやめようとするのだが、レナちゃんは舌を差し込んでかき混ぜてくる。







いつも制服のレナちゃんとばかりキスをしているので、この格好のレナちゃんは新鮮だ。

一気に火がついてしまう。





レナちゃんの小さな体を抱きしめて、舌を絡ませて行く。





そのまま、5分くらいキスをしていたと思うが、レナちゃんが離れて

「もうダメェ、、  タッくん、、、レナの部屋来てぇ」

少女ではなく、雌の顔で、雌の声で言うレナちゃん。





俺は、レナちゃんに手を引かれて二階に上がっていく。

そして、レナちゃんの部屋に入る。

可愛らしい、ピンクで、ぬいぐるみがいっぱいの部屋には、あの時の旅行の写真がいっぱい飾ってある。



俺と二人で映っている写真がさりげなく飾ってあり、嬉しかった。







ベッドに二人で倒れ込むと、またキスをした。

そして、レナちゃんが俺のアレに手を伸ばして触る。



「凄いねw もう、カチカチだねw」

こんな事を言われた。

俺もたまらずに、ミニスカートの中に手を突っ込んで、下着の上からアソコを触ろうとすると、下着をはいていない、、、

直接、可愛くて小さなアソコに手が触れた。グチョっと音がするくらい濡れているアソコ、、、





「あぁっ、、ん、、 お兄ちゃん、、、」

潤んだ瞳でそう言われる。

「レナ、、、履いてないんだ、、  それに、濡れてるよ。」

「だってぇ、、、 タッくん来るの、待ちきれなくてぇ、、」





「ん?オナニーしてたの?」

「ち、違う!」



「ウソつくの?俺達の間に、ウソってあるの?」

「うぅ、、それは、、、、   ごめんなさい、、、  してました、、、」



「エッチだなぁw   ウソついた罰。 どうやってたか見せないと許さない!」

「えぇーー! ホント、、に?  ダメだよぉ、、、 出来ないもん!」



「ふーん、、 隠し事していいんだ、、、」

ささやくように言うと、

「ダメっ!隠し事はダメだよ! 絶対にダメだよ! うぅぅ、、、  わかったから、、、  最初は、、、、  目つぶってて、、」

顔を真っ赤にして言うレナちゃん。可愛すぎる、、、







言われた通り目をつぶる。

目をつぶると、凄くドキドキする。





しばらくすると

「ん、、  あ、、   んん、、」

と、か細い吐息が聞こえ始める。

これだけで、もうイキそうなくらい興奮している。

すぐ横で、JC2年の美少女がオナニーをしている、、、

最高のシチュエーションだ、、、





しばらくそのまま吐息が続く。

もう、限界で押し倒そうと思ったとたん、ビーーーンと言う機械音が響く。

「あぁっ! あっ!あぁっ! んんーーーーっ! んっ!」

レナちゃんの喘ぎ声が響く。

驚いて目を開けると、ベッドでM字開脚したレナちゃんが、アソコにローターを押し当てていた。





驚き目を開けた俺と、レナちゃんの目がバッチリと合う。

「ダメぇっ! 目つぶっててぇ、、 恥ずかしいよぉ、、、」

泣きそうな声で言う。だが、それが恥ずかしさから来るモノなのか、オナニーの快感から来るモノなのかは判別出来ない。





レナちゃんが、可愛らしい自室のベッドの上で、ローターを使ってオナっている。

心臓がバクバクする。

「そ、そんなの使ってるんだ、、、」

絞り出すように言うと

「あ、あぁ、、、だ、めぇ、、 見ないで、、あっ、、クゥ、、あぁ、、イク、、、」

レナちゃんは、M字開脚から女の子座りになって、足の指を内側にギュゥッと曲げて、体を震わせた。





そして、顔を真っ赤にしたままスイッチを止めた。

俺は、すかさずローターを取り上げて、ニヤニヤしながら

「レナは悪い子だなぁw いつからこんなの使ってるの?」

「イヤぁぁ、、、 恥ずかしいよぉ、、、  タッくん、、 聞かないでぇ、、、」





「あれれ?隠し事?」

「ち、違うもん、、、  旅行から、、、帰ってすぐに、、、、」

「なんで?俺とすぐに会えたのに?」



「ゴメンなさぃ、、、  タッくんと会えない時に、、、  タッくんのこと思って、、してたんだよ、、、  でもね!でもね!自分だと、怖くてイケないの、、、  だから、、、」

「言ってくれればいつでもイカせに来るのにw でも、よく買えたね!」





「うん、、、アマゾンで、、、  コンビニ受け取りで、、、」

「うわぁ、、 レナ、コンビニの店員さんにはローターでオナってるのバレてるねw」

「えぇっ!!ウソ! ホントに?そうなの?」

顔色が真っ青だ。





「よく使うところなの?」

「うん、、、どうしよう、、、」

「あーーあ、、  そのうち、店員さんがそれをネタにレナのこと脅してやらせろって言うよw」

「ヤァァァ、、、  そんな、、、そんなの、、、」

可愛い顔が、泣き顔になりそうだ。



「ウソウソw 中身なんて、わかんないよw」

可哀想になって、ホントのことを言った。



「もう!! バカ! お兄ちゃんのバカ!」

頬を、プクぅーーっと膨らませて、怒るレナちゃん。

「ゴメンゴメンw」

「でも、良かったぁ、、、」

ホッとした顔で言う。





俺は、さっと動いて、むき出しのツルツルの毛のないアソコに舌を這わせた。

「あぁっ! タッくん、ダメぇ、、」

ダメと言いながら、足を広げてくれる。

今までと違って、レナちゃんの部屋の中でこんな事をするのは、嬉しくて、興奮も凄い。



「レナは、オナニーはどれくらいするの?」

舐めながら聞く。

「は、ヒィあぁ、、ん、、 それは、、、  毎日、、、だよぉ、、、」



「毎日ローター使うの?」

「そう、、だよ、、、 あ、ヒィ、、、  タッくん、、、剥いてぇ、、、」



「俺と会えない時って言ったのにw 俺と会った後もしてるんだw」

「違うもん! 会う前だもん! 」



「え?」

「学校のトイレで、、、  だってぇ、、、  待ちきれないんだもん!」



顔を真っ赤にして打ち明けるレナちゃん。

可愛すぎて死にそうだ、、、

俺は、会うたびに彼女のことがもっと好きになっていく、、、





感動した俺は、レナちゃんの望み通りクリの皮を剥いた。そして舌を弾くように滑らせると

「クゥあぁっ! あっ! あヒン! ヒッ! ヒィィアッ! お兄ちゃん、、凄い、、気持ち良いよぉ、、、」

俺の頭をつかんで、グチャグチャにしながら喘ぐレナちゃん。





俺は、しばらく直でクリを舐め続ける。



そして、そっとローターをむき出しのクリトリスに当てた。

すかさずスイッチを入れると

「ぐぅぅん、、、あぁっ! ダメぇっ! これ、、、 あ、ああぁぁぁああぁ、、、 怖いよぉ、、  あ、クゥあぁ、、 あっ! あっ! あぁっ! あぁぁーーっ!  お兄ちゃん! レナイク! お兄ちゃん!だめぇぇっ!!!」

と言いながら、腰を浮かせて痙攣した。そして、痙攣にあわせて、ピューーと潮を吹いた。

俺は、一瞬の判断で、濡らしちゃまずいと思って、レナちゃんのアソコに口をぴったりつけた。

そして、夢中でそれを飲み始めた。





「アァァッ!ダメっ!ダメっ! そんなの、、、 イヤぁっぁつ!」

レナちゃんは、叫んでしまっている、、、

俺は、口の中に飛び込んでくるレナちゃんの潮を、そのまま飲み下していく。

わずかな塩味と、体温のぬくもりを感じる。

だが、不快感は全くなく、逆に興奮していた。





そして、出し切ったレナちゃんは、腰回りがガクガクしている。

口を離して確認するが、ベッドは少し濡れているだけだ。

ホッとした。



「お兄ちゃん、、、ごめんなさい、、、」

「いいよ、美味しかったしw」



「変態w」

レナちゃんは、楽しそうにそう言った。





「今度はレナがしてあげるね!」

そう言うと、可愛い手が俺のズボンを下ろし始める。

そして、パンツも下ろされて、レナちゃんのベッドの上にアレを剥き出しにして座る俺。





すぐに、レナちゃんの可愛い舌が俺のを舐めてくる。

ベッドの上に乗っかって、俺のアレを必死で舐めてくるレナちゃん。

短すぎるミニスカートがまくれ上がって、可愛いお尻が丸見えだ。





レナちゃんは日本に帰ってから、一生懸命上達しようと頑張ったので、俺の気持ちいい所を的確に刺激してくる。

カリ首のところを舌で舐め上げ、強弱をつけて舐めていく。



「あぁ、レナ、、気持ちいい」

思わず声が漏れる。



レナちゃんは、俺のモノを舐めながら、目で笑いながら俺を見る。



そして、小さな口を目一杯大きく開けて、俺のアレを飲み込んでいく。





すぐに亀頭に歯が当たるが、俺もそれが痛みではなく、快感と思えるように進化していた。

一生懸命くわえてくれるが、半分ほどくわえると喉の奥に当たる。

レナちゃんは、喉の奥に当たって苦しいと思うのだけど、構わずにストロークを始める。





「うう、、 うぐぅ、、  ぐぅあぁ、、」

時折苦しげな声が響くが、レナちゃんはガンガンと喉奥までくわえて動かす。





すぐに気持ち良くなってしまい、イキそうな感じもしてくる。

「へへw お兄ちゃんの大っきくなってきたw 出るの?白いの出る?」

「レナ、、、出る、、イク、、」



「イイよ!イッて!レナが飲んであげる! お兄ちゃんの白いの全部飲んであげる!」

レナちゃんが、小さな可愛い手で俺のをしごきながら言う。



「イクっ!」

俺がそううめくと、レナちゃんが俺のモノを口にくわえてくれる。

そして、レナちゃんの口の中にたっぷりと射精した。



「んんーーっ!」

と、うめきながら全てを受け止めてくれるレナちゃん。



そして、コクンとそれを飲み込んでくれる。

「ケホっ コホッ」

少しむせながら、ニコリと笑って俺を見る。



「レナ、ありがとう、、、 気持ち良かった、、、」

「へへw タッくん出しすぎぃw 溜まってたの?」

レナちゃんが、小首をかしげて聞いてくる。その仕草が、たまらなく可愛らしい。





「だって、レナみたいにオナニーしてないからねw」

「んんーっ! そんな事言わないでよっ! バカっ!」

怒った顔も可愛い、、、





「ゴメンゴメン、、」

そう言いながら抱き寄せると、態度がコロッと変わり、ニコニコとした笑顔になる。

「へへへw タッくんにギュッとしてもらうと、キュンとなるw だーーい好きだよっ!」

そう言って、頬にチュッとしてくれる。





レナちゃんは、フェラチオをしたことで火がついているようで、モゾモゾしている。

「よし、じゃあ、勉強始めようか?」

イジワルして言ってみたら、レナちゃんは無言で服を脱ぎ始めた。

俺は、それを黙って見ていたが、全裸になったレナちゃんを見て息を飲んだ。





レナちゃんは、下は当然全裸なのだが、胸のところにブラではなく、星形の布というか、ヌーブラというか、デカいニプレスのようなモノを貼っている。

ほのかな膨らみを、エロい下着?で隠しているレナちゃん。

JC2年の美少女が、エロ動画の人みたいな格好をしている。これには、理性が音を立てて崩れていくのを自覚した。





「レナ、それ、、、」

絶句していると

「どうかな? 変じゃないかなぁ? 」

顔を真っ赤にして、照れながらそういうレナちゃん。





「変じゃない、、、 すっごいエッチだよ、、、 ダメだ、もう我慢できない。」

そう言って、レナちゃんを抱き寄せる。すかさずレナちゃんの可愛い手が、俺のアレを握る。

「お兄ちゃん、カチカチw レナのぺったんこのおっぱい見て興奮してくれたの?」

「そうだよ。こんなの見せられたら、もう我慢できない。」

そう言って、そのままベッドに押し倒して、何も言わずにレナちゃんの小さなアソコにペニスを押し当てて、腰を入れていく。





小さくてキツキツのアソコに、俺のモノが滑り込んでいく。

旅行以来、数え切れないくらい俺のモノを受け入れてくれたレナちゃんの小さなアソコだが、最近はスムーズに挿入できるようになってきている。





一気にズルンと入ると、奥にコツンと当たる感触がする。

「く、ヒィいぃん、、、 タッくん、、あぁ、、奥まできてるよぉ、、、」

レナちゃんが目を見開いてうめく。





レナちゃんのエロい下着姿に興奮しすぎている俺は、いきなり全力で腰を振った。

「あっ!アッ! アひぃっ! ひぃぃん、、、 凄い、、、 タッくん、、、 そんなにしたら、、あぁ、、、 レナ、おかしくなるぅ、、、  あぁ、、お兄ちゃん、、 お兄ちゃん!」

そう言って、とろけた顔であえぐレナちゃん。

JC2年がしていい顔ではないと思う。エロ過ぎる、、、





ぺったんこの胸は、ハードにピストンをしてもまったく揺れないが、エロい下着越しに乳首がうっすらと見えるようになってきた。

興奮して、乳首が勃起しているようだ。







そのエロ下着の上から、ピコンと主張している乳首を指で大胆につまんだ。

「ハァぐぅぅ、、 だめぇっ! 乳首、千切れちゃうぅ、、 あぁ、、お兄ちゃん、、、イクっ! イッちゃうっーーーーっ!」

ほとんど叫ぶようにイクレナちゃん。



さすがにここで冷静になった。まだ夕方のレナちゃん宅で、こんなセックスをしていたのでは、隣近所の目がある、、、 耳もある、、



俺はレナちゃんにキスをすると

「声大きすぎw レナがエッチな子ってバレるよw」

「だってぇ、、、 タッくんのが入って来ると、気持ちよすぎてダメだよぉ」

「我慢しないとw オナニーの時はどうしてるの? パパママいない時しかしないの?」



「えぇ? それは、、、 してるよ。  あのねぇ、、、  レナのこと嫌いにならない?」

不安そうな目で聞いてくるレナちゃん。

「ならないよ。レナのこと嫌いになれるわけないじゃん。」

「嬉しい、、、」



そう言いながら、ベッドの下から小箱を取り出す。 

可愛らしいデコレーションで飾られた箱には、小さな鍵がついている。

それを外して箱を開けて、ベルト状のモノを取り出す。





そして、そのベルトにくっついたボールのようなモノを口にくわえて、頭の後ろでベルトをはめる。

SMとかでよくある口枷だ、、、

それを着けたとたん、目がトロンとするレナちゃん。

「それつけて、声が出ないようにしてオナってるんだ、、、」

俺も、緊張と興奮で声が震える。

レナちゃんは、俺の目を潤んだ目で見つめたまま、こくんと頷く。





JC2年の美少女が、ベッドの上で胸にエロい下着だけを身につけ、口枷をした状態で座っている。

エロ漫画でも、今時は規制されるような状況に、興奮しすぎて気がついたらレナちゃんを押し倒していた。



「んんーー」

レナちゃんは、口枷のせいで声が出ない。

仰向けで寝転びながら、俺を切なそうな、それでいてとろけたような瞳で見つめる。





もう、すぐにでも挿入したくてたまらなかったが、小箱の中身に目が釘付けになる。

鍵のかかるその小箱には、レナちゃんの秘密の道具が詰まっていた。



ピンク色のフワフワな見た目だが、それぞれ左右の手首につけて、連結して両腕を拘束する拘束具や、その足首版、小ぶりなバイブや、ローション、そして目を引いたのが、アナル用の貼り型(ディルド)だ。根元に行くに従い太くなるそれは、拡張用と呼ばれるタイプだと後で知った。


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2014年2月13日 | 告白体験談カテゴリー:彼女・彼氏との告白体験談

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