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【友達】俺が親友の彼女と半年前からSEXしてる話する。【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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<>1:名も無き被検体774号+:2013/12/02(月)14:56:24.11ID:gNbqATTf0<>

ちな親友公認。

割と珍しい体験だと思うので立ったら書く。



とりあえずスペック





23歳社会人2年目。スポーツやってたので体型はリアルゴリラ。



A

親友。24歳大学院生。リアルに頭良い。顔も良いと思う。大学1年の時からの親友。



Bちゃん

Aの彼女。大学2年生。背が低くて顔は可愛らしい男好きのする感じの子。






とりあえず話の発端としては去年の夏くらいにAがBちゃんと付き合い始めたのがスタート。



Aは悪いやつじゃないんだけど不思議と女が出来ないタイプで

俺と一緒にいた大学時代もずっと彼女がいなかった。

割と顔もいいし成績も良いんだけど押しが弱くて好きな子はいたみたいなんだけど告白も出来なくて

そのうち相手に彼氏が出来ちゃう、みたいなパターンを繰り返す奴だった。



俺はどちらかというと器用に遊ぶタイプだったんだけどAとは趣味(ゲーム(civとか))が被ってる関係で

普段の一緒にいるグループは違うんだけど週末は奴が俺のアパートに来て一緒に遊ぶ、みたいな感じで

結局大学卒業の頃には一番仲の良い友だちになってた。



そんな奴に去年の夏くらいにようやく出来た彼女がBちゃんって子。



このBちゃんがまあ可愛い子で。大人しそうな所もAがこういう子好きだろうなって感じの。



ちょっと見てて心配になる位の子だった。



Aは結構冷静な所があって。

割りと俺とAは大学の終わり位にはお互いの事を思って注意し合えるような関係になってたんだけど

俺が当時付き合ってた子から他の子に乗り換えようとした時には

「お前には絶対あっちの子の方が合ってると思うよ。優しくていい子じゃん。」

とか注意してくれたりして。



そういう関係を築けていたから俺も正直にどこかのタイミングで

『ちょっとお前には可愛すぎて心配だな』

って言おうと思いつつ言えなかった。



案の定奴はどっぷりとBちゃんに嵌った。

まあ可愛かったろうから仕方ない。

親友としては微笑ましくもちょっと心配という感じでたまに話を聞いたりしていた。



ちょっと男同士の付き合いが減ったりもしたけど

他の友だちにも「あいつえっらい美人の彼女作ってさあ。」

なんて話をしたりしてフォローもしつつ。



まあまあでも上手く仲良くやってたみたいで。

俺自身はBちゃんと話すことは当時殆ど無かった(Aと会う時とか別れる時とかに挨拶するくらい)けど

話に聞くに性格も良い子っぽくて意外と上手くやってるというか、Aに合わせてくれてるというか、

Aの事も立てて、意外といい感じじゃないか、羨ましいな。位に思ってたわけだ。



そんな折にAに転機が訪れたのよ。詳しく言うと今年の3月くらいに。



大学的に男の多い大学なんだけど、

研究内容も割りとグローバルというか、色々手広くて就職には有利な学部なのね。うち。

教授推薦とか貰えるとそれなりの所に就職できたりして。



そんな中Aが割と頑張ってた事とか成績とかが認められたらしくて

ちょろっと1年〜位余所の研究所(のようなもの)に行ってみないかという話が来たらしい。



年に一人や二人選ばれる現場の世界の手伝いのような、そういう人員に選ばれたらしいのね。



非常にめでたい話なんだけどAはがっつり凹んだ。

俺も社会人になって忙しかったけどその日のうちに呼び出されて

「どうしようか悩んでる」「正直自信がない。」



みたいな話になった。



最初はAもそんな言い方で俺に言ってたんだけど俺が

「お前Bちゃんと離れたくないんだろ。自信がないとか全部そっちが原因だろ」

って言うと途端に色々と吐き出し始めた。



「そうかもしれない。」「多分そうだと思う。」

「すげー馬鹿っぽいよな。」



って言ってきたから

「行かなくて後悔しないんだったら断れば?」

「そんな訳にいかない。多分行きたいんだと思う。でも・・・」



みたいに管を巻かれつつ延々と話を聞いた。



そうやって話を聞いてたらAもAなりに色々悩んでて、

Bちゃんはやっぱとんでもなくモテるらしいのね。



有形無形様々な誘いを受けてたりして、Aは都度やきもきしてると。

まあそうだろうな。とは思いつつ聞いていると

そりゃAも心配するなあみたいな話がゴロゴロ出てくるのよ。

バイト帰りに車で送ってくって言われて身体触られそうになったとか

ストーカーみたいな奴がいた事があるとか。



で、Aは1年も2年も離れてたくない。こんな気持で行っても集中できそうにない。

みたいな感じで凹みまくってた。



途中から段々ボロボロ泣き出しちゃって泣いているAを初めて見たりもした。



まあでも最終的には「行くしか無いんだよな」って事でその場は終わらせた。



でもやっぱり凄い転機だったんだよな。奴にとっても。



どうにも決断が付かない感じで、電話が掛かってきて、やっぱりぐだぐだとするのよ。

俺は友達だし、割とそういう弱ったAを見るのが初めてだったから出来るだけ力になりたいから

話を聞いてたんだけど、やっぱりどうしようもないんだよね。



行くか行かないかしかないんだよ。

で、それは個々人の判断だけども、

でも、こう言ったら何だけど正直言って女の子の事で逃すようなチャンスでも無いんだよね。



で、奴も判ってんだよ。Bちゃんも「頑張って」って言ってくれてるらしいんだよ。

でもどうにも決心付かないんだよ。どうしていいかわかんなくなっちゃっててさ。



だから話は堂々巡りになっちゃって。



気持ちは判るんだよね。

ほら社会に出たら転勤とか似たような状況はあって、そういう時も金を稼いでれば結婚も出来るしどうにでもなる。

両方どうにかする選択肢があるんだよ。



でもAの場合、金を稼いでるわけでもなければBちゃんはまだ大学生だから。

もう選択肢は一つだけなの。

それに「彼女が心配だし離れたくないから行きません」なんて事も許されないわけよ。



それが判ってるから、だからこそ諦めが付かないんだよ。

本当に苦しんじゃって電話しながらポロポロポロポロ泣くのよ。Aが。



まあ最終的には行きますって結論になって電話は切るんだけど本当に苦しいんだろうな。

俺も判らなくはないから辛くなっちゃうくらいで。



高校生の時とか大学生最初の頃とか女の子との距離を測ってる時期って

上手くいかないと本当色々苦しいじゃん。



俺なんか脳天気だったから苦しみつつも乗り越えたけど

Aはどうしてもきつかったんだろうね。

またBちゃんが可愛かったから。

この子しか絶対にいないって視野がBちゃんしか見れてない感じだったから。



だから一回ちゃんと話をしようぜ。

俺からもAがどれくらい苦しいかってAからは言いにくい事でもBちゃんに言ってあげるからさ。

って言って3人で飲みという体裁で一回会うことにしたのね。



Bちゃんと真っ当に話をしたのはその時が初めてだったんだけど。



それが会ってみるとぽわぽわっとした可愛い外見に似合わず意外とピシっとしてるのよ。

ちょっと男気を感じるくらいに。

話が通じるというか頭が良いんだろうね。

凄く話しやすい子で。



その割に人の目を上目遣いに見て話す所とか仕草が可愛くてギャップがね。

それだけに話しててこれは男好きするぞと。

A目線で見るとちょっと俺も気持ち判っちゃうなっていう。



しっかりしてて頭良さそうなだけに不安定さみたいなものを感じるんだよね。

Aからしてみるとその頭の良さそうな所も

『もし俺より明確にいい男がいたら・・・』とか考えちゃうだろうね。



こりゃ毒だなって思いつつもAの不安感とかをさり気なく伝えるようにして、

新生活にナーバスになっちゃっててさ、とかBちゃんの事も心配なんだよこいつ、

愛想ないけどBちゃんに振られちゃうかもとか思ってんだよ。

みたいに茶化しながら話をして。



Bちゃんもある程度判ってるんだろうね。

「A君はそんな事言ってるんですか?」「心配いらないです!」

みたいに安心させるように答えてはくれてて

俺としてはそう答えるしかないだろうけど、いい返事をしてくれてるなって思って

意外といい子じゃないかってBちゃんの事を見直してみたりしてた。



Aからも「こんな感じの奴だからさ、ずっと親友だから何かあったらC(俺)に相談しろよ。」

みたいな話があって、Bちゃんと電話番号を交換したりして(まあ掛ける事はないだろうとその時は思ったけど)

まあ良い感じで飲みを終えて。



一応LINEも教えてもらったから

「変な話しちゃってごめんね。」

「いえ、凄く気を使って頂いて、こちらこそ本当にありがとうございました。」



みたいな軽いやりとりもして、これで少しはAも楽になったかなと思ったんだよ。



が、そうは上手くいかないよな。



その後もAからは出発するまでしょっちゅう電話が掛かってきて色々話をする事になった。



行く事にはもうなってたから後は覚悟を決めるだけだから俺も腰を据えて付き合った。

「Bちゃんにはこういう愚痴は出来るだけ言うなよ」って話だけはしたけど。

まあ代わりに聞いてやろうかなと。



そんな中Aがぽろっと

「こんなに辛いなら俺が帰ってくるまでCと付き合っててくれた方がまだいい」

「帰ってきた時に隣にいてくれればいい。」

「Cなら女にも慣れてるし、本気にならないでくれたらいい。」

「その代わり他にBが好きになるような奴がいないって保証が欲しい」

そんな事を言って来て。



俺はふざけた事言うなよと。俺だって女は選ぶよと冗談めかして答えて。

でもAは喋ってるうちに少し本気になってきたのか

「もしそうなったらちゃんと言ってくれよ。マジで。」

なんて言ってきたりした。



とは言えその次の日には

「昨日言ったことは忘れて」

ってAから電話が来たし、

でもその後も「Bちゃんの事ちょっと見ててやって欲しい」とか

Aからは言われたりもしたし、

その後もう一回A、Bちゃん、俺で飲んだりもした。



で、その場で聞いてるとA、相当Bちゃんにも言ってるな、って感じが未うけら荒れて

そんな感じで聞いてるうちに俺の方もAの事が本当に心配になってきて

「ほんとうにそんなに未来を心配すんなよ」って事と、

「Bちゃんだけじゃなく、俺にも小まめに連絡入れろよ」

なんて言ってるうちにその時が来て、Aは行った。



で、そのAが行く事にあたってああだこうだあった期間としては2ヶ月位だったのかな。



Aのそういう所を見たのは初めてって事もあって、俺もビックリしたのもあるし

考える所もあったし、一度言っておかなきゃなってのもあって

Aが行ってちょっとして落ち着いてからBちゃんと連絡を取って

食事がてら以下のような事を言っておいた。



「Aは凄く心配してたけどあんまり難しく考えなくていいと思うよ。」

「遠距離なんてどうなるか判んないし、別れる時は別れるし、好きな人ができたらそれはもうどうしようもないし。」

「でもあの様子を見てると心配だからもしそういう事になったとしても時間は掛けてあげてね。」

「勿論Aの事を大事にしてもらえるならその方がいいけど。」



Bちゃんは「大丈夫ですよ」とはいいつつ結構プレッシャーとかもあったんだろうね。

「俺さんにそう言ってもらえてちょっとホッとしました。」

みたいな話になった。

「でも別れるなんて全然考えたこともないです。」と。

いい子だなあと。素直にそう思ったよ。



飲みながら聞いてみると実際相当モテるだろうに、付き合ったのは殆どAが初めてらしいんだよね。

高校生の時の彼氏なんて付き合ったとも言えないぐらいの期間しか無くて。

3日で何か違うと思って断ったみたいな。



「大学生になってちょっとモテるようになったのかもしれないですけどね。」

良く判らないんですけど。とかはにかむ感じで言ってて可愛いなあとか思いつつ。



ピシっとした話し方と背が低いのでついつい見逃しちゃう感じなんだけど

見てみるとおっぱいもでかいんだよ。結構。



話が進んでちょっと聞き出してみるとSEXもAとが初めてだったと。

Aからも聞いてたんだけど。



で、まあ、少しだけちょっと喋りすぎた感もあるかなと思いつつ帰りに送っていくと。



当日ちょっと寒い気候でBちゃんはフレアスカートとその下黒タイツ、

上はニットセーターと可愛らしい上着みたいな格好で。

相当いいと。

元々超可愛いと。



「今日本当に寒いですよね。終電まだですよね?ちょっとだけコーヒー飲んできます?」

とか言われて。



家に上がって座ってる所スカートまくってタイツの上から手を突っ込んだら

「え、なんでですか?え?」とか言ってきたけどめっちゃ濡れてると。



めっちゃめちゃ濡れてると。



「なんで?駄目でしょ?駄目ですよねえ?」とか言ってきた所で指突っ込んだらぬるっぬる。

「ちょっ・・・駄目……俺さ…あああっ」

みたいにいい声で鳴くし。



酒飲んだ後なのにBちゃんからはすげえいい匂いがした。

元々Bちゃんも背が小さいから抱え込む形になって俺も無言で責めた。



酒と性欲って怖いな。

割ととんでも無い事してんなとは思ったが、

人間割ととんでもない状態になる事ってあるんだなとその時思った。



相当抵抗されたのは確かだった。

「え、なんでですか?」「ちょっと駄目でしょ?」等々



でも可愛い女の子の誘引力って異常だよね。

タイツの上から手を突っ込んでひたすらマ●コを責めた。

体勢も良かった。

ちょうど膝を付いて座ろうとした直後だったし、腰の後ろから手を突っ込んで掻き回せたから

Bちゃんが抵抗しづらい格好だったし、

何よりいきなりだからビックリした方が大きかったんだと思う。

最初は少し俺の身体を叩いてきたりしたけど途中から抵抗が止んだ。



そのうち中が解れてきたし、濡れ方がねっとりしてきて指で上下に掻き回せるようになってきても

ひたすら無言で責めた。



俺が無言だから抵抗の言葉も同じパターンの繰り返しで

「なんで、ちょっと駄目でしょ?」

から

「なん・・・で、ちょっ・・・・と駄目・・・」

に徐々に良い感じに変わってきた。



「おかしいですよね?」



「これ…おか…んっ…しい…ですよ…」

に。



20分位かな。

くちゅくちゅ音が出るようになってからは片手でTV消して出来るだけ音が鳴るようにしながら。

相当掻き回して中あっつくなってきた位で



「…Aくんに何か言われたんですか?」

って聞かれた。

そこで初めて口開いて

「どう思う?」

って言った瞬間

「嘘ぉ・・あっあっあっ!」

って感じにBちゃんが崩れたのが判った。



多分俺が口を開いて安心したのと自分の懸念してた事が当たったのと両方あったんだと思う。



「Aくんにしろって言われたんですか?」

無言で掻き回して

「・・・あっあっあっ」

「ねえこたえて・・・・んっ!下さいっ・・・」

で掻き回して

「ねえ答えてくだああっもうっ・・・」(クチュクチュ)

みたいな感じになりながら正直ちょっと悩んでた。



正直に答えてもAが言ったって答えてもどっちも正解じゃなさそうだったから。



ただちょっと感じやすいなこの子ってのとその時のBちゃんのちょっと怒った口調で感じてるって

問答の感じが自分的にかなり勃起度の高い感じだった。



特にGスポ付近を掻き回すと「あああっ・・・」って声が出た後に「…もうっ・・」って声が出るのが超エロかった。



しばらく俺の胸を押したり手を外そうとしてくる中



「ねえAくんにしろって・・・あああっ・・・もうねえっ!・・・」

上下に指を動かして

「あああもうっ・・・ねえっ・・・ダメですって・・・」

って感じで続けた。



この時点で実際の所只管マ●コだけを掻き回しててお互い服は全部着たまま。

でも30分位掛けて掻き回した後のGスポ付近の責めの辺りから

Bちゃんが身体を持ち上げてきて俺の肩の辺りにしがみつくような体勢になってきた。



後ろから手を回してるから正直その体勢はやりにくいんだけど

丁度俺の口元にBちゃんの耳の辺りが来てたのでケツ揉みまくるような感じで掻き回しつつ

「そうだったらどうすんの?」



って言ったら

「あああ・・・もう・・・やっぱり・・・」

つってめっちゃ顔上気させながらがっくりと首を折った。



そこら辺から片手はタイツの中に手を入れて手マンかつ尻を揉みまくるような感じで

もう片手ではスカートの上から尻を揉みまくった。



Bちゃんは俺の言葉で少し落ち着いたのか目を瞑って

「んっ…んっ…んっ!…んっ…」

みたいに俺の指がGスポ付近をカスる感じのタイミングで声上げててそこから会話タイム。



「やっぱり・・・もう、酷い・・・んっ・・」

「Aから何か聞いてたの?」

「…あっ…わ、判んないですけど・・・」

「何?」

「…んっ…んっ…言えない…」

(クチュクチュ)

「え・・・ああああっ…だって…浮気は絶対するなって。あっ・・・」

「で?」

「…んっ…んっ…で、もしどうしても寂しかったりしたらAさんとだったらいいよって・・・」

「で?」

「絶対しないっていいましたよぉ!ああああっ…ダメ…手外して…あんっ!」



そんな感じか。と把握。



「じゃあ、こうなる事も想像してた?」

「いきなり襲ってくるなんて思ってませんでした!」

食い気味で反論されたけどこれはBちゃんのミスだったと思う。



俺がちょっと笑った後指2本突っ込んだ瞬間ピンって仰け反って

「なんで…あああっもう、超エロい…」

って呟いて俯きながら両手でスカート抑えるみたいにして突っ張ってきた。

この抵抗したいけど抑えてる感じが超エロかった。



「A以外の男は初めて?」

「・・・初めて・・・ですけど駄目ですよ・・・」

「なんで?」

「だって・・・だってAくんだって絶対どうしてもって時だけって…ああっやあ・・・」

(クチュクチュ)

「ああああああっ・・・もうっ・・・」



って感じに。



とにかく会話ではそこは死守みたいな感じで固辞された。



そこからBちゃんは一生懸命

「エロいですよ・・・」

「駄目でしょ・・・?」

「おかしいですよ・・・」

って感じの繰り返し。俺は無言で指1本、2本を繰り返しながらゆっくりと掻き回し続けた。



まあそのゆっくり掻き回したのが効いたんだが、

落ちたなって感じたのは意外な行動からだった。



指1本から2本に切り替えるタイミングでゆっっくりぬぬぬぬぬって入れたら

「あああっ…それ・・・おっかしく…なる・・・」

ってしがみつきながら。

そのタイミングで片手でズボンの上からチ●ポなぞらせたら

「ああ・・もうおっきい・・・」

ってめっちゃエロい声で言った後に握ってきた。



更にBちゃんから

「ねえ、口でして欲しいですか?」

「いいの?」

「…だってもう口ならいいですよ・・・」



そこでマジで驚く事態になった。



とりあえずタイツ、パンツを脱がしてノーパンスカート、上ニットの格好にさせた。

そこで俺がベッドの上に上がって寝っ転がる体勢。

「ああ、もう、はずっかしい・・・」

って言いながらBちゃんが部屋の電気消して布団被って俺に覆いかぶさった直後。



ぬるって舌が亀頭に這って「おおっ」って思った直後

「んっ!チュバッ!ジュッ!チュッ!ジュパッ!ジュパッ!」

ってめっちゃ吸い込みながらの破裂音フ●ラ。

おいおいおいおいおい。って思ったらさすがに途中から音は収まったけど

「んっ!んっ!んっ!!」

って感じで布団持ち上がる感じでめっちゃ頭上下させてくる。

でもちょっと覗いたら顔は真剣そのもので根本を抑えながら

「んっ!んっ!んっ!んっ!」

って感じでぶっちゃけ驚きの激しいフ●ラ。



こっそり布団持ち上げて覗いてたんだけど真剣そのもの。

見られてるの気づいてないからか

途中で口離して手で口元拭ってる時も「ん…ん・・・」って

何度も口の中で唾飲み込むみたいにしてから

首捻って亀頭を舐るみたいに舐めながら咥えて再度激しい上下運動。



それがエロいのが、あんまり上手くないのよ。



激しいし、仕草もエロいんだけど男のツボを判ってる感じじゃないのね。

締める部分も亀頭の周りじゃなくてもっと深く咥えた亀頭の下を唇で締めてるから

亀頭が捏ね回されるような気持ちよさが無い。



でもだから寧ろエロいフ●ラだった。

めっちゃ一生懸命首振ってて疲れるんじゃないかって心配になるようなフ●ラ。



で、ちょっと休憩させなきゃって感じかつ気持ちよさからはツボが外れてるから

布団持ち上げて

「フ●ラ好き?」

「……………うん好き」

「すっげえいいよ。」

「…………やっだ・・・布団持ち上げないで・・・」

で布団を下ろすとねろおって舌が這ってジュパッジュパッて破裂音。



暖房効いた部屋で照明は寝る時に付ける用の小さいランプだけでほぼ真っ暗、

かつ無音ってのも良かったと思う。



部屋の中フ●ラの音だけでその音でも興奮してきてるのが判った。

段々

「フ●ラしたのは二人目?」

「…………うん」

「咥えるの好きなの?」

「…………うん、多分……」

「上手いよ。」

「………本当?いけ、そう?」

「いっていいの?」

「え、いいですよ・・・」



布団かぶってると見られてないと思うのか会話の最中に裏筋舐めてきたりして

本当コイツ舌使うの好きだなって感じのフ●ラ。



そこら辺でもう限界。フ●ラではイケないと思ったから両肩掴んで持ち上げるようにして抱きしめて

体勢変えるように押し倒してまた手マン。



「口でするよ・なんで・・・あああっ!」って声の後スカート捲ってチ●ポ当てた所で

「あっ!駄目、ゴム付けてっ!」

無論無言で挿入。

「お願いゴム付け・・・ああっ・・・あああっ…ねえ外で出して・・・」

って声の後本格ピストン開始。



美人なだけにエロ顔も結構緊張感というか真面目な感じなんだよ。

で、それがピストン受けながら

「あっ!ねえっ・・・中で出しちゃ駄目だよ・・・あっ!ねえ、外で出して・・・中、駄目だよ…あんっ!」

ッて感じで訴えてくるのがエロい。



「ねえ、お願い。外で出して…あっ!あっ!」

「いいよ。その代わりおっぱい見せて。」

「ああ・・・やああ・・・・じゃあ、脱がせて・・・」

「駄目、自分で捲って見せて。」

「・・・恥ずかしいっ…」

って感じで上半身脱がせて俺は上半身シャツ一枚、Bちゃんはノーパンスカートの格好で突きまくった。



フ●ラの感じで実は感じでた(慣れてない女は自分がして欲しいSEXの感じでフ●ラする)ので

特に激しく突きまくったら

「あっあっ!あっあっ!あっあんっ!ねえ、お願い、シャツ脱いで。」

「なんで?」

「だってレ●プされてるみたいなんだもん。」

(パンパンパンパン)

「あああっそれ、やあっ・・・」



で、とりあえず激しく突きまくってたら目を瞑って「あああああっ」って声が大きくなってきた後

「あああっ…恥ずかし・・・あっ…もう恥ずかしい…い、イキそう・・・」

「イク?」

「…うん・・凄い・・・初めてかも…」

「気持ちいい?」

「凄い…熱っっつい……あ、イク…あっあっ気持ちいい…イッていい?あっイクあっ!あっ!」

って声の後、後ろ手にシーツ掴みながら5回連続くらいでめっちゃマ●コがキュウって締まってきて

一回目のヒクヒク。



「動いちゃ駄目、動いちゃ・・・あああっ!やだ!動いちゃ駄目だってっ!あああっ・・あんっ!あんっ!」

からピストン再開。

「あっーあんっ!凄い!駄目!激しくしちゃ駄目!ねえお願いっ!なんでもするからっ!」

「なんでもするの?」

「…あっ!あっ!な、中で出すのは駄目!・・・」

「それ以外だったらいいの?」

「…あっあっあっ!…わっかんないっ。早く言って!」(イッてだったかも。)

「じゃあ、最後は口の中で出していい?」

(パンパンパンパン)

「ああっ…」の後でめっちゃBちゃんの声がエロくなった。

「…いいよ。出していいよ。」

「俺のチ●ポ気持ちいい?」

「………うん。きもっちいい・・・」

「Aがいない間俺以外とSEXしちゃ駄目だよ。判ってる?」

「…何それ・・・あっあっあっ!しない、絶対しないよ・・・ねえ、Aくん怒らないかな…」

「俺が話すから大丈夫だよ。それより判った?」

(パンパンパンパン)

「あああ・・・だって俺さんがSEXしてるのに・・・俺さんが怒られちゃうよ…」

(パンパンパンパン)

「あああもうっ・・・激しくしちゃ駄目っ・・・ねえ俺さんは怒られないの?」

「怒られないよ。」

「・・・そうなの?あっあっあっ・・・じゃあ、いいよ・・・」

「何がいいの?」

「…A君がいない時、俺さん以外とえっちな事しない、約束する。」

「Aにも約束できる?」

「…できる・・・」



って所で限界。



胸揉みしだきながら突きまくった所で

「あっ!あっ!あっ!激しいっ!!ねえすっごいよ・・・あっあっあっ、ま、またイキそう・・・」

って感じでBちゃんが2回目のヒクヒク。

これは俺も暴発寸前だったから間に合って本当に良かった。



生挿入でイッてる時のマ●コの収縮は本当に本能で吸いついてくるから一瞬だけピストン停止。

抜いてもうギリって所でBちゃんが頭持ち上げようとして

「あっごめんなさいムリ・・・」って言いながらしがみついてきて

「頭持ち上がんない・・・」って言ってきた瞬間無念にもBちゃんの腹に暴発発射



それでも発射しつつ何とか顔の所まで持ってったら咥えたので最後の何射かは口内発射した。



賢者タイム中にめっちゃ怒られた。



いきなり襲うってどういうこと?信用してたのに。

Aが行った後すぐってどういうこと?しかも行って一回目の食事だよ?

絶対に生で入れちゃ駄目。



がメインで叱られた事だった。



俺からは

AとしてないようなSEXを教える

SEXの詳細はAには教えない

ゴムは付けます

って言うようなことを喋ってから一緒にシャワーを浴び



AとしてないようなSEXには興味がある

自分からもAには言うけどもう少し経ってからにして欲しい

フ●ラはゴム無しでもいい

って事をBちゃんから聞いた。



とりあえず手マンクンニ、その間のア○ルじっくり舐めでめっちゃ恥ずかしがりながらの一回、

優しいピストンで「激しくバックから突いて欲しい願望」と

「さっきのア○ル舐められたのが恥ずかしいけど初めてされて気持ちよかった」事を聞き出してからの

「激しくバックから突いてもらうのは次の時」って約束しながら優しいピストンイキをさせてその日はおしまい。



Aへの報告は3ヶ月後になったけどとりあえず報告も済んだ。

Bの事は責めないで欲しいと伝えた。

「覚悟はしてた」

「Bの事は責めない」

「でも会う時は事前に教えて欲しい」

って事だった。

それからはBちゃんに会う時は8回に1回(大体月1位)ペースでAに報告してから会ってる感じ。



とりあえずそんなとこかな。


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2014年2月14日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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