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【泥酔状態】外人クラブに通うYちゃん【告白体験談】

カテゴリー:泥酔状態での告白体験談
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<>681俺◆manko/yek.sage04/06/0117:55ID:wIyF6Kpc<>

社会人になって1年目の時は全然仕事ができなくて(今もどうなんだろ?)

帰りが終電になったり、泊まりになることが多かった

日々新しい仕事を覚えたり、寝不足も手伝って毎日が軽いハイ状態だった。

当時青山で働いていたので先輩に連れられて(3歳上・182センチ・サラサラのロン毛・男)

六本木のクラブに遊びに行っていた。

そのクラブはかなりダメな外人が集まってくるクラブで

日本人の女は全員ヤレると思っているダメ外人と

外人と仲良くなりたい女が集まってくる(結局は外人の思うつぼ)

先輩と俺がそんな日本男児にとってアウェーみたいなクラブに

ナゼ遊びに行くのかというと、外人相手に皿をまわすので曲がかなり通好み

しかも日本人の男がほとんどいないので

意外に女の子達が俺らの顔を覚えてくれるため、すぐ仲良くなれるから。



<>682俺◆manko/yek.sage04/06/0117:58ID:wIyF6Kpc<>




ある時、超ストレスが貯まってきたので独りでクラブに飲みに行った

壁に寄り掛かって飲んでいると、いつも見かけるYちゃんが独りでいた。

左手にラベルの付いていない500mlのミネラルウォーターを持って、曲にあわせて踊っていた

酒の入ったプラスチックのコップを持ちながら俺は近づいていき

俺「オス! なにミネラルウォーターなんか飲んでんの?らしくないね〜

 これ飲む?といって酒をわたした」

Y「ありがと〜」と言いつつ一口飲んでから、俺にミネラルウォーターをくれた。

キャップを外して一口飲むと「うわっ!!!!!!!!」デカイ声で叫んでむせた

中身がジン!マジかよ!

Y「お金がもったいないから、家から入れて持ってきたの〜」

俺「マジで?お前はアル中か!」と軽く突っ込むと

Y「そーなんだよね…エヘヘ」と少し照れていた(ナゼだ?)



<>685俺◆manko/yek.sage04/06/0118:04ID:wIyF6Kpc<>

一時間ぐらい一緒に踊っていたら、ジンが無くなってきた

俺「しょうがないな〜」と言いつつカウンターに行って、酒を買い、近づいていくと

Y「嬉しい!!良い人だね」と抱きついてきて、軽くキスをしてきた!

俺(酒一杯奢ったくらいでキスか!)これでかなり女が壊れていることがわかった。

Yちゃんの容姿は松雪泰子を小さくした感じの美人で(暗いクラブの中調べ)

超スレンダーで、このウェストの中に内蔵がちゃんと収まっているのか?と疑うほど。

髪は黒くて編んだ髪をまとめてアップにし、瞼と眉毛の間にピアスをしている

ここに来る前から出来上がっているんじゃないか?と思うくらい今は更に酔っていて

結構ノリのいい曲なのに、俺の首に手をまわして抱きついてくる というか、寄り掛かってくる

トイレに行くと言うのでトイレ前まで腰を抱きながら連れて行く

(ここで独りで行かせると、黒人とかに持って行かれる確率大)

トイレから出てからも、酒を飲みながら踊る〜踊る〜踊る♪



<>687俺◆manko/yek.sage04/06/0118:12ID:wIyF6Kpc<>

少し疲れてきたし、かなり酒がまわってきた。

俺「疲れたから、落ち着いた場所に行って飲み直さない?」

Y「ん?、いいけど明日バイトだった気がする」

俺「なんのバイトやってるの?」

Y「あんまり言いたくないけど… 東京○ィズニーランドなんだ」

俺「!、マジで?そんなピアスした店員がいたら子供の夢ぶち壊しじゃん」

Y「さすがにピアスは外すよ、レストランでハンバーガー売ってるから」

そんな話をしながら、六本木通りでタクシーひろって青山にむかった



<>690俺◆7LBBoh59p6sage04/06/0118:24ID:wIyF6Kpc<>

Y「ドコにいくの?」

俺「近くに仕事場があるんだけど、見てみない?テレビもシャワーも

布団もあるし、始発まで時間を潰せるよ」

Y「なにそれ〜本当に会社?」

俺「俺が青山に家を持っているように見える?」

くだらない話をしているあいだに到着、なんか眠くなってきたとダダをこねるので

仮眠用の布団を敷いてあげた、しかしYちゃんは会議室のデカイ机の上で仰向けになっていた

俺「ほら、布団敷いたぞ」

Y「動けない〜」と言いながら、両手を差し出してきた

俺「しょうがね〜な〜」と言いながら、差し出されている両手を無視して抱きついてキスした

俺も酒がかなり入っていたので、Yちゃんの酒臭さも気にならなかった。



<>692俺◆7LBBoh59p6sage04/06/0118:29ID:wIyF6Kpc<>

キスをしながらテーブルの上で服を脱がしていると、耳元でYちゃんが囁いた

Y「前戯はいいから、そのまま入れて」

俺「痛くないの?もしかしてM? 立ちがいまいちだから口でしてくれない?」

Y「いいよ」と言ったYの頭を掴んで丁寧にしゃぶってもらった

強めに掴んだ頭が良かったらしく、Yちゃんが興奮してきた。

ここでMyコンドームを装着し机の上に乗せて正上位っぽい体位で無理矢理入れる

「うぅっ」と小さな声が漏れる

ゆれる白くて小さい胸を鷲掴みにする

少し強めにするのが好きみたいなので、いつもより強く腰を使う



<>693俺◆7LBBoh59p6sage04/06/0118:35ID:wIyF6Kpc<>

俺がイキそうになったので、テーブルから降ろし

テーブルに手をつかせバックで攻める

掴む腰が折れそうなくらい細い!

Yちゃんが「う〜っ、う〜」と大きな声になり、俺は腰を動かしながら右手でクリを強めにさわる

「あっダメ!」と言っているわりには腰をグリングリン使ってくる

急にあそこがギュッとしまってきて、Yちゃんと同時ぐらいに俺もイク

さすがに興奮してしまい眠れなくなり、さっき敷いた布団の中で

始発の時間までいちゃついていた。



その日の夜に会議室で打ち合わせをしたので

心の中で、みなさんゴメンなさいと謝っておいた。


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2014年2月14日 | 告白体験談カテゴリー:泥酔状態での告白体験談

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