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【外国人】金髪女性との一夜・・・【告白体験談】

カテゴリー:外国人との告白体験談
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Bとアジャとは別の話しですが・・・





Bとアジャとの出会いから数年後、俺は相変わらずバイクにはまっており地元のツーリングチームに入っていた。

ツーリングチームとは毎週のように秩父の峠やいろは坂まで遠征に行き入りを楽しんでいた。

ある日、チームのメンバーがバイクレースのチケットを入手したのでツーリングがてら

1泊2日のロングツーリングを行うことになった。

当日は明け方に出発して峠やダムによってまったりとした走行をしつつみんな気持ちが高揚していた。

そんなこんなで10時にはもてぎに到着し観戦。

レースは俺のごひいき選手が見事優勝しホテルへ戻り宴会を開くことになった。

ホテルと言っても旅館とホテルの中間のようなつくりだったため会議室兼宴会場がある。





宴会場での飲みが2時間くらいになったときだいぶ酔ってきた俺は外の空気をすってこようと席をはずした。

エレベーターで1階へ降りフロントの前を通りかかった時、田舎ホテルでは見たことのないような金髪の女性がホテルマンと話しをしていた。




俺はその横を通り過ぎてホテルを出て出口付近に設置されている自動販売機でコーヒーを買い一服し星空を眺めていた。30分ほど芝生で寝転んでだいぶ酔いがさめてきたのでホテルに戻ることに。

再びフロントの前を通ると先ほどの女性がまだなにやらホテルマンと話し込んでいた。

興味本位で聞き耳を立ててみるとその女性はどうやら金髪に染めた女の子ではなく、英語をしゃべる外国の女性だった。

ホテルマンは英語がしゃべれる人間がいないようで下手糞な片言の英語で色々説明していた。

しかし、しゃべっている英語がほとんど中学生程度の知識しかないような感じで外人女性には一切通じていなかった。

実は1年ほどアメリカへ留学経験のあった俺は日常会話程度の英語であれば話せるので助け舟をだした。





俺「あの、もしよかったら通訳しましょうか?」

ホ「申し訳ございませんがお願いしてもよろしいでしょうか。」

俺「(英語)なにかお困りですか?」

外「(英語)あぁ、あなた英語しゃべれるの?助かったわ。実はサーキットの近くのホテルに予約してたはずなんだけど、手違いがあったらしくて予約が取れてなくって・・・しかも、今日はレースがあったから部屋が満室だったからここのホテルの場所を紹介してもらってきたの。でも、このホテルは言葉が通じなくてどうしようかと思ってて。」

俺「(英語)って言うことは、君はこのホテルに予約してないけど泊まりたいってこと?予算はいくら?」

外「(英語)予算は1万円程度だけど、足りるかしら?」

俺「(英語)OKそれじゃちょっと交渉してみるね。」

俺「ホテルマンさん、○△□×ってことなんだけど部屋空いてるかな?」

ホ「あいにく本日はシングルのお部屋が満室で、ツインのお部屋でしたらご用意できますが1万4千円になります。」

俺「何とかまけてくれないかな?予算1万円なんだって。」

ホ「あいにく当ホテルではそういったことは行っておりませんので。」





以下は外人さんと俺がしゃべっているのは英語ということで(英語)は省略させてもらいます。



俺「実はシングル空いてなくてツインの1.4万円のところしかないらしいんだけど、予算オーバーしちゃっても平気?」

外「4千円オーバーしちゃうと東京に戻れなくなっちゃう・・・。明日東京観光して夜の便で帰らなくちゃいけないからヒッチハイクしてる暇もないし・・・。」

俺「俺さ、友達とツーリングで着てて明日の朝に東京に帰るから後ろに乗っていく?」

外「ほんとに?そうしてくれるんだったら助かるわ!正直言ってほとんどのホテルが満室か英語が通じないかで何件も探し回ったからクタクタで早くシャワー浴びたいの。」

俺「ホテルマンさん、そのツインの部屋でOKだって。案内してあげて」

外「本当に助かったわ、ありがとうね。よかったらお礼もかねてバーで少し飲まない?お金ないからそんなに飲めないけどw」

俺「OK!夕涼みしてすっかり酔いがさめちゃったから寝る前に少しだけなら付き合うよ。じゃあ、ここで待ってるからシャワー浴びてきちゃいなよ」

外「分かったわ。じゃあ30分後にここでね。」





俺は外人女性と分かれ一度宴会場へ戻った。

宴会場ではすでにお開きになり半数は自室に戻り始めていた。

俺もそのまま仲間へ自室へ戻ることを告げ、シャワーを浴びに部屋へ戻った。

部屋へ戻るとすでに待ち合わせの時間の10分前、急いでシャワーを浴び汗でべとべとの服から着替えロビーへと向かった。

ロビーへ付いたのは待ち合わせ時間ぴったり。しかし外国人女性はすでに待っていた。



俺「ごめんね。またせちゃったかな?」

外「ううん。大丈夫だよ、それよりバーはどこか聞いてくれない?」

俺「OK,じゃあちょっと待っててね。」



ホテルマンへバーの場所を訪ねた。



俺「すいません、こちらに軽くお酒を飲めるようなお店はありますか?」

ホ「はい、ございますがあと1時間ほどで終了してしまいますがかまいませんか?」

俺「う〜ん・・・まぁしょうがないか。」





女性のところへ戻り二人でバーへ向かった。



俺「このバーって営業終了時間があと1時間なんだって。まぁ軽く一杯飲むだけだから大丈夫だよね。」

外「しょうがないか、とりあえず飲もうか?」

俺「それじゃあ、二人の出会いに」

外「この素敵な夜に」

俺「そういえばまだ名前も聞いてなかったね。俺は忍、君は?」

外「私はエミリーよ、よろしくね。」



軽い自己紹介を終えると二人でドリンクを頼み飲み始めた。

女性はかなり酒に強いらしくウォッカベースのかなり強いカクテルを2杯ほど飲み干した。

しかし、2杯飲み終わった後水を頼みおつまみもほとんど食べない。



俺「もう飲まないの?酔っちゃったならオレンジジュースでも飲む?」

外「そうじゃないけど・・・お金が足りないから・・・」

俺「あぁそんなことか、大丈夫俺がおごってあげるよ」

外「ホントに?じゃあ後いっぱいだけね。時間ももうないみたいだし。」





その後エミリーと一緒に一杯ずつ飲み閉店時間となったバーをでた。

二人でちょうど良い感じに飲んでいたところの閉店だったのでバーを出たエレベーターホールにあるベンチに座り話をしていた。



俺「明日はみんなと10時に出発するからロビーに9:30くらいに集合ってことになってるけど大丈夫?」

外「大丈夫、でも本当に平気なの?」

俺「俺安全運転だし、仲間も良いヤツばっかりだから何にも問題ないよ。」

外「そっか、ありがとう。それより少し飲み足りなくない?せっかく盛り上がってきたのにさ。」

俺「まぁそうだけど・・・ここら辺に歩いていけるところで飲み屋ってなさそうだし。」

外「私の部屋ツインとったから私の部屋で飲まない?多分お酒も少しは置いてあると思うし」

俺「良いの?それなら今日お土産に買っておいた日本酒もって行くよ。日本酒飲める?」

外「日本酒は飲んだことないけどたぶん平気だと思うよ。じゃあ私の部屋は○○○号室だからお酒持ってきてね。」

俺「じゃあまた後で。」





エミリーと一時別れ部屋に戻りお土産用に買っておいた日本酒を手に取りエミリーの部屋へ向かった。

これは今日行けちゃったりするのか?などということはだいぶ酔っていたため少しも考えず

ただただ早く飲みたいと言うことだけが頭の中にあった。



俺「エミリー来たよ」

外「ちょっと待って、今あけるから。」



ガチャ。ドアが開きエミリーが迎えてくれる。

当然先ほど分かれた時と同じ格好をしていると思い込んでいた俺は驚いた。

ドアの向こうにはノーブラタンクトップにホットパンツをはいたエミリーが立っていた。

俺を導きテーブルの場所まで先導していくエミリーの尻にパンツが食い込んでおり半ケツ状態。

一瞬にしてフル勃起状態のジョンだったがジーンズをはいていたため何とかばれずに済んだ。





テーブルに着き俺の対面に座ったエミリーがデスノートのLのような座り方をしている。

これは俺のことを誘惑しているのか?!と一瞬思ったがどうやらそうではないらしい。

そのホテルの椅子は籐(とう)の椅子であまりつくりがよくなかったため、

普通に座ると太ももの部分にチクチク刺さって痛いらしい。密かに「田舎ホテルGJ!」と思った。

当然両足を抱えるような座り方をしているため真っ白な太ももがあらわになっている。

このままでは襲ってしまう。そう思ったため気を取り直して持ってきた日本酒を開けた。



俺「この酒って結構甘口で口当たりいいから初めて日本酒飲む人でもおいしいと思うんだよね」

外「うん。おいしぃ。日本酒ってこんなにおいしいんだね。はまっちゃいそうw」

俺「よかったら小さい瓶のがあるからそれお土産に持っていったら?」

外「ありがとー!でも私なんにもお返しできる物ないんだよね。」



そんな話しをしながら1時間ほど経過した。

エミリーは始めての日本酒が甘口の口当たりが良い物だったためガンガン飲んでしまい

すっかり出来上がってしまった。俺はというと日本酒では酔わない体質のため

ほとんど酔わずにエミリーの太ももを堪能していた。





そんな話しをしながら1時間ほど経過した。エミリーは始めての日本酒が甘口の口当たりが良い物だったためガンガン飲んでしまいすっかり出来上がってしまった。

俺はというと日本酒では酔わない体質のためほとんど酔わずにエミリーの太ももを堪能していた。



外「もうフラフラだぁ。見てみてこんなになっちゃった」



そういうとタンクトップの胸元を下へ引っ張り谷間の部分を見せてきた。

こんなのAVでしか見たことない!というほど見事な谷間がほんのりピンク色に染まっていた。



俺「だいぶ酔ってきたみたいだね。もうそろそろ寝ようか?明日も早いことだし。」

外「えー、せっかく良い気分になってきたのに。もう少しだけお願い!」

俺「じゃあ酒ももう少ししかないからこれ飲み終わるまでってことにしようか」



そこからまた30分時間がたちエミリーがラストスパートのように一気に残りを飲み干していった。

次第にエミリーのろれつが回らなくなり何を言っているのかが聞き取りにくくなっていった。エミリーに同じく俺もよいがかなり回りエロ質問コーナーへと突入していった。





俺「俺昔から不思議に思ってたんだけど、白人女性って胸の形がものすごい良いでしょ?それって整形とかしてるの?」

外「整形して大きくしてる人も結構いるけど、私のは天然だよ。お母さんも大きかったから特に何にもしてないけど自然とこうなっちゃったんだよね。」

俺「なんか硬そうだね。」

外「全然そんなことないと思うけどな、触ってみる?」

俺「え?!いいの???」

外「別に良いよ、変なヤツに触らすのは勘弁して欲しいけど忍だったら良いよ。」



タンクトップ越しにエミリーの胸に触れてみる、確かに弾力はあるがやわらかい。

たとえて言うならば柔らかめの低反発クッションを触っているようなかんじ。



外「なんか忍の触り方いやらしいねw、相当慣れてる感じだな」

俺「いやいや、俺が白人女性の胸触るなんて考えても見なかったからついつい。」

外「私もまさか日本人の男性に触られるなんて考えもしなかったよ」





俺「ついでにもうひとつ質問!アンダーヘアーも金髪なの?」

外「ん?そうだよ、あたりまえじゃん。あなたも黒いでしょ?それと同じだよ。」

俺「そりゃそうか、でこれは見せてくれないの?w」

外「当たり前でしょそれはダメー」

俺「ダメーって言われてもさっきからパンツの脇からはみ出てるんだけどw」

外「キャー、ホントに?忍ってスケベだねェ。お返しに忍のも見せろー!」

俺「ん?いいよ」



すっかり出来上がっておりスケベトーク炸裂しているので何の抵抗もせずに

ズボンとパンツを下ろしてジョンをあらわにした。



外「オゥ、ホントに見せなくても良いのにw」

俺「でも本当はちょっと興味あったんでしょ?」

外「まぁねw。日本人のって小さいって聞いてたけどそうでもないんだねェ。それに硬そう・・・」





旅先では開放的になるということを聞いていたけどもこれほどすんなりとエロトークに発展するとは予想していなかった。

しかも、ジョンを露出しているにもかかわらず嫌がるどころかエミリーは興味津々。

このときはもう何とかエミリーを押し倒してやろう、白人と初体験だ!ということしか頭になかった。



俺「それなら触って確かめてみたら?」



俺がそういうとエミリーは何も言わず恐る恐るジョンに触れてきた。



外「・・・ホントに硬い。なんでこんなに硬くなるんだろう。」

俺「白人は最大値が大きすぎて100%の勃起する人が少ないから硬くならないらしいよ。それに比べて日本人は最大値がそんなに大きくないからほとんどの人が100%の勃起になるからカチカチになるんだって。」



そう説明すると一言フゥンと言ったきりじっとジョンを見つめている。



俺「どうしたの?」





再びエミリーは無言のまま口に咥えた。

日本人の一般的なフェラと違い、ジョンを最奥まで咥えて喉の奥のほうで亀頭に刺激を咥えるようなフェラ。

今までに感じたことの無い感覚に背筋に電気が走るような快感だった。

しかもそれを咥えているのが金髪美女、ジョンは10分もしないうちに絶頂を迎えそうになる。



俺「エミリー出ちゃうよ、このまま出しちゃって良いの?」

外「あなたの好きなところに出して!」

俺「それじゃあ口に出して良い?」

外「いいよ、私の口にいっぱい出して!!!」



そのまま口からジョンをはずして口を大きく開け手コキを開始した。

すでに暴発寸前のジョンはエミリーのフィンガーテクに耐え切れずに口めがけて射精した。

思ったよりいっぱい出た精子はエミリーの口だけでなくほっぺたやアゴ、そしてアゴからたれて胸にまでかかった。

顔中にかかった精液をエミリーは掬い取り口に入れる。外国人はAVだけでなくリアルにこういう事をするんだと変に感心してしまった。





外「ずいぶんいっぱい出たわね。それに濃くておいしいわ。今度は私も満足させてね。」



そういうとジョンについていた残りの精子を舐め、尿道に残っていた物まで綺麗に吸いだしてくれた。

その後、タンクトップとパンツを脱ぎ捨てエミリーは片足を俺の座っている椅子の肘掛に乗せ

俺の顔の前にプッシーを押し付けてきた。

エミリーのプッシーは白人女性のそれで、淡いピンク色の周りに綺麗な金髪の陰毛が薄くかぶさっていた。



俺「ピンク色で綺麗だね、よだれダラダラたらしてて光ってるよ。」

外「もう、じらさないで!激しくして頂戴!!!」



エミリーのリクエスト通り激しくクリトリスを吸いまくる。

時には軽く甘噛みするとそのたびにエミリーの口から外国人独特のあえぎ声の「オォ、イエス、オォイエー、ムフゥ」という声がこぼれていた。

次第にどちらともなく我慢できなくなりエミリーが壁に手を付き立ちバックの体制になる。





俺「それじゃあ入れるよ、いい?」

外「来てー!奥まで突いて!!!」



そのまま一気に挿入、日本人と違った挿入感があるのかと多少期待していたがあまり日本人女性と変わらなかった。

しかし、挿入したと同時にエミリーの背中がこれ以上ないくらい弓なりに反って雄たけびを上げた。

その背中には憧れの金髪が腰の辺りまでさらさらと絡み付いている。

バックから突いていると改めてエミリーのお尻が大きくパッツンパッツンの手触り。あまりにも綺麗なため思わずスパンキングをしてしまった。



外「オォ!もっと叩いて!真っ赤にはれるくらい強く!」

俺「エミリーは叩かれて感じるんだね、エミリーがいくまで叩き続けてあげるよ!」



力いっぱい真っ白なエミリーの尻を叩き続けた。次第に赤く俺の手の形が浮かんでくる。

北国にいる少女のほっぺたのように真っ赤になるまで叩き続けた。





外「もうだめ、私狂っちゃう!いっちゃう!最後に激しく突いて!!」

俺「俺もいくよ、濃いヤツお尻にかけるからね」

外「来て!来て!来て!来て!来て!ああああぁぁぁぁぁぁ!」



俺とエミリーは二人ともほぼ同時にいき、エミリーの尻に2回戦目とは思えないほど大量の精液をぶちまけた。

二人ともそのままベッドへ倒れこみエミリーは尻についた精液を体中に塗りたくっていた。

その後3回戦目をベッドで終え、二人でシャワーを浴びることに。



俺「エミリー、今夜は最高にエキサイティングな夜だったよ。ありがとう」

外「私も日本でこんなに最高の夜が迎えられるとは思わなかったわ」

俺「明日は早いから今夜はもう寝よう。」

外「もう寝ちゃうの?忍って以外に淡白ね」



シャワーを浴びつつエミリーに再び誘惑され4回戦目に突入。

さすがのエミリーも疲れたようでシャワーからあがったら裸のまま寝てしまった。





翌朝目覚めると隣に金髪女性が寝ている。昨日のことは夢ではなかったと知りエミリーの髪の毛をなでながらけだるい朝を迎えた。



外「おはよう忍」

俺「おはようエミリー」



軽いキスをし、お互い抱きしめあっていたらそのまま朝立ちを維持しつつ再び重なり合った。

このとき初めて正常位でした。朝日に照らされたエミリーの顔は予想以上に幼く可愛かった。

その後、お互いの部屋で朝の支度を整えロビーへ集合した。

俺よりも先にツーリングクラブの仲間とエミリーがロビーへ来ていたため

クラブの仲間の中に英語をしゃべれるヤツがいなかったためかやたらと挙動不審になっているのが面白かった。



俺「みんなオハヨー!」

仲「おいなんか外人が来てグッモーニングとか言われちゃったよw」

俺「あぁ。この人エミリーって言って昨日ホテルマンとの通訳して仲良くなったんだよね。今日一緒に東京まで帰ることになったからよろしくね。」

仲「マジかよ?!良いけどかなりびびったぜ」





帰りのツーリングでは途中の昼飯の時にエミリーとの関係を根掘り葉掘り聞かれたが、

本当のことを言うとエミリーに悪い気がしたのでバーで少し飲んだだけだと嘘をついた。

その後のツーリングは普通に観光名所を回ったり、予定を変更してエミリーのために

日本ならではの寺などを回ったりした。いきなりの途中参加なのに良いヤツばかりだった。

そして夜、上野駅に・・・



俺「たった一日だったけど楽しかったよ、また日本に来ることがあったら電話してね。今度はゆっくり日本を案内してあげるから。これ俺の家の電話番号だから。」

外「ありがとう。でも今度は忍がアメリカに来る番だよ。私の電話番号はこれね、絶対遊びに着てよ。」

俺「あぁわかった。絶対に遊びに行くよ。次に会うのはアメリカだね。っていうかエミリーってどこの人?」

外「言ってなかった?ニューヨーク州の○○○って言うところだよ。」

俺「なら今度は自由の女神で会うことになるかな?」





少しの雑談の後電車の出発時間が近づいてきた。

2人はまるで恋人が長い別れになるかのように抱き合い、激しいキスをした。

そして電車が来て名残惜しそうにエミリーは電車に乗りアメリカへ帰っていった。



数日後エミリーから電話がかかってきた。

エミリーは両親にホテルで俺に助けてもらったことそして駅まで送ってもらったことなど、色々話をしたらしい。

両親はそんなに親切にしてくれた日本人を今度アメリカに招待して家を拠点にして観光をさせようなどとかなり盛り上がっていたらしい。

さらにその数ヵ月後エミリー親子に招待されニューヨークを拠点に観光旅行をしてきた。

エミリーの親父はハーレーマニアで俺にも一台貸してくれてエミリー・親父・俺の3人でツーリングなどをして楽しんだ。が、一番楽しかったのはエミリーとの激しい夜だった。

エミリーとは未だに手紙のやり取りはしているが既に結婚しており性的な関係はなくなってしまった。



ここで多少遅れましたがエミリースペックです。

顔は良く言うと「リア・ディゾン」悪く言うと「阿部寛」まぁよくある外人顔。

白人で根元から毛先までの金髪の髪を背中まで伸ばしている。

胸は金髪女性のAVでよくあるような作り物くさい胸でピンクの乳首が印象的。







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2014年2月14日 | 告白体験談カテゴリー:外国人との告白体験談

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