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【高校生】ビッチのエロ体験書いていく【告白体験談】

カテゴリー:高校生との告白体験談
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初めてのエロ体験は幼稚園の時。

女友達としょっちゅうおま●この触りあいをしてた。

これを私たちは「いつもの遊び」って言ってた。

やることないと「いつもの遊びしようかー」って言ってお互いのあそこを触ったり舐めたり。

なんとなーくいけないことをしているっていう感覚はあったんだけど、気持ちいいしずっと続けてた。

たぶん小学校2年生くらいまでかな?

だんだん自分たちがやってることが普通じゃないって気づき始めてじょじょにやらなくなっていった。

今でもこの女友達とは会ったりするけど、このことに関して話したことはない。

そこで私はなぜかお風呂場のシャワーをあそこにあてると気持ちいいことを発見。

このころ小学校3年生くらいかな?

毎日のようにおまんこシャワーあててた。

そのころはまだお父さんとかとお風呂に入ってたんだけど、それでもお構いなしにやってた。

きっとお父さんからしたらなにやってんだお前って感じだったと思う。

でも、この行為がいわゆる「オ●ニー」だとまだ気づいていなかった私はただ気持ちいい行為として普通に人前でやってしまっていた。

今思うと恥ずかしい。




それでいつものようにシャワーをおま●こにあてていたら、突然いつもとは比べものにならないくらい気持ちいい波?みたいなのが襲ってきた。

体がびくびくするくらい気持ちよくなって、そのままずっと当て続けてたらおま●こがきゅってなって頭がほわーってなって、もうシャワーをあてられなくなった。

いつもは何分でもあて続けられたんだけど、その日はもうシャワーあてるのがくすぐったくなってしまい終わりにした。

これが初めての「イく」って感覚だったと思う。小学校4年生くらいかな?

それまでとは比べものにならないくらい気持ちいい体験をしてしまい、私は今まで以上におま●このシャワーあてに夢中になった。

その頃にはさすがにお父さんとお風呂に入らなくなっていたし、一人で毎日のようにやってた。

ある日友達と公園で遊んでいて、ゴミ箱の中になにか雑誌が入っているのを発見した。

なんだろーねーとか言いながら引っ張り出してみてみると、裸のねーちゃんとおっさんが絡みあってあんあんしてる漫画が載っていた。

それを食い入るように友達と読んだ。すごいねー、大人になったらこんなことしなきゃいけないのかな…とか言いながら。

その中に女の人がオ●ニーをしている描写があった。

普通におま●こを触っているものだったんだけど、それを見ていたおっさんが「オ●ニーしやがって、淫乱女が」みたいなことを言っていた。

それを見て私は自分が今までしていたことが「オ●ニー」と呼ばれるもので、淫らで恥ずかしいことなんだって初めて自覚した。

ちなみにこの漫画では女の人がフ●ラをする描写もあったんだけど、それを見て私は大人になったら男の人のおしっこを飲まなきゃいけないんだ…と思ってた。

当時精液のことなんてしらなかったからね。

小学校6年くらいに男の人から精液ってものが出ることを初めて知って、おしっこ飲まなくてもいいんだ…ってこっそりほっとした。

そんなこんなで自分がしていることが「オ●ニー」だって知った訳なんだけど、気持ちよさにはどうしても抗えなくて相も変わらず毎日のようにシャワーオナをしていた。

中学校1年生にもなると無駄にエロい知識も豊富になり、シャワーあてながら乳首も触るとかクリちゃんをピンポイントで触ってみるとかもしていた。

エルティーンっていう中高生の女の子向けのエロエロ雑誌を友達に貸してもらってそれをオカズにオ●ニーしたりもしてたな。

んでそうなるとやっぱり、オ●ニーだけじゃ物足りなくなってくる。

雑誌を読む限りじゃエッチってものはオ●ニーより気持ちいらしい。

自分もやってみたい!!!!という安直な考えに結びつくのに時間はかからなかった。

その頃ちょうど初めての彼氏ができた。中学校1年生の終わりごろかな?

同級生だったんだけど、会ったときはほとんど会話しないくせに、メールでは毎日エロエロな会話をしていた。

「次のデートの時おっぱい触らせて」とか「今度のデート俺んちこない?それでエッチしたい」とか。

今考えるとばかみたいだけど、その頃はそのメールしながらおま●こ濡れ濡れになって彼氏とエッチする妄想してオ●ニーしたりしてた。

それでついに彼氏の家で遊ぶ日がやってきた。

彼氏の両親は共働きだし、家には私達だけしかいない。

事前にメールで「エッチなことしよう」ってさんざん言ってたのもあって、お互い緊張しまくりだった。

ちなみにこの時まだチューすらしてません。

最初は無難にDVD借りてきて、二人でベットに腰掛けて映画見てた。

でもお互い映画になんか全く集中できてなくて、いつエッチな雰囲気になるんだろう…ってひたすらドキドキしてた。

映画が始まって10分もしないうちに彼氏が「〇〇…こっち向いて」って言って手でほっぺたはさまれて、キスされた。

なんかいきおいがつきすぎてちょっと痛かったけど、彼氏の唇はやわらかかった。

そっからはもう映画なんてそっちのけでずっとキス。いろんな所で得た知識をフル稼働させて舌を絡めたり歯をなぞってみたり。

ちょっときもちよくなってぽわーってしてると、彼氏がおっぱいを服の上からつっついてきた。

自分で言うのなんだけど、中学生にしては私のおっぱいは大きい方だったと思う。その頃もうCあったのかな?

最初つっつくだけだったのがだんだん揉みしだくような動きに変わって、押されたり潰されたり寄せられたり、両手でいろいろされた。

思春期のおっぱいなんで正直ちょっと痛かったんだけど、自分がエッチなことしてる、っていう感覚だけでもうおま●こはびちゃびちゃだった。

服の上からだったおっぱいを刺激することに飽きたらしく、彼氏は服の中に手をつっこんできた。

ブラの上からおっぱいを触られて、彼氏の手が冷たくてびくってしたのを覚えてる。

ブラジャーをとろうとして服の中で悪戦苦闘しているみたいだったから、私が自分でブラジャーのホックをはずしてあげた。

ブラジャーだけとって、服はまだ着た状態でおっぱいを触られた。

乳首を人差し指でおされて、そのままこりこりされた。

自分では乳首は感じたことがなかったのに、彼氏に触られたらすっごく気持ちが良くて思わず「んっ」って喘いでしまった。

それで調子に乗ったようで乳首をこねたりはさんだりつねったりと色々なことをされた。

揉まれただけじゃ感じないけど、乳首をいじられるのは本当に気持ちが良くて「やっ」とか「あっ」とか小さな声であえいでいた。

しばらくして「舐めてもいい?」と彼氏が聞いてきた。正直、乳首を舐めてもらうのにめちゃくちゃ興味があった。

自分で触ったりはできるけど、舐めることはどう頑張ってもできない。

家で何回も試してみたことがあったけどCカップのおっぱいに舌をとどけることはどうあがいても無理だった。

内心「よっしゃ!」と思ってたけど、恥ずかしがるふりをして「電気消して…」とか何とか言って電気を消してもらった。

それでベットに押し倒されて、上の服をめくられた。彼氏は「きれいだよ」とか「おっきい」とか言ってたと思う。

そんなことよりさっさと舐めろと思っていた。

両手でおっぱいを寄せられて、赤ちゃんがするみたいに乳首をちゅぱちゅぱされた。

正直、気持よかった。

舌をとがらせてつっつかれたり、音をたてて吸われたり、視覚的にも聴覚的にもすごくエッチな感じがしてたまらなかった。

その頃にはもうおま●こは大洪水で、舐められながらおまたをずっともじもじさせてた。

それに気づいたらしい彼氏に足をM字に開かされた。

スカートだったからパンツは丸見え。

乳首を舐められたままパンツの上からくちゅくちゅされて、「めっちゃ濡れてる、エロい」とか言われた。

初めてがこんなんだから私はきっと言葉責め大好きなどM野郎なんだと思う。

パンツの上からクリちゃんのあたりをいじられて、めちゃくちゃ気持ちよくて喘ぎっぱなしだった。

じらさないで早く直接触って欲しいってことばかり考えてた。

しばらくクリちゃんをパンツの上からいじられて、濡れ濡れ大洪水のびっちゃびちゃになったころ、彼氏の指がパンツのクロッチの横辺りから入ってきた。

直接クリちゃんを触られて、足を思わず閉じようとしたんだけど、「閉じんなよ」って言われてまたM字にさせられた。

「パンツとっていい?」って聞かれたので、ついにきた!よっしゃこい!!!と思いつつ頷く。

彼氏がパンツ脱がすのを、腰をちょっとあげて手伝ってあげた。

パンツを脱ぐと彼氏はおま●こをくぱぁってひらいてまじまじと観察していた。

しばらくそうしていたんだけど、何を思ったかなんの前触れもなく舐めてきた。

びっくりして変な声がでた。「あふぇおうytk!!??」みたいな。

それでも辞めてくれなくて、おま●この汁を舐めたり、クリちゃんを舌でつっつかれたりした。

初めてのク●ニは温かくて変な感じで、でも気持ちよくてなんとも言えない気分になった。

ちなみにその時まだ彼氏は服着たまんまです。

脱げばいいのに…とか思いつつ、気持ちいからまあいっか、とか考えながらひたすらあんあん言ってた。

そこでついに彼氏が穴の方に指をいれようとしてきた。

でも私は今まで穴に何かをいれたことがない。

オ●ニーもクリ●リスのみで、膣に何かをいれるのは怖くて出来ていなかった。

異物が体内に入ってくる圧迫感と、少しの痛みに耐えながらなんとか一本目は入った。

問題は二本目だった。中々すんなり入ってくれない。

無理やりいれようとすると、とんでもない痛みがおそってくる。

私は「やめて、お願い、痛い!」と彼氏に涙目で頼んでなんとか辞めてもらった。

その後はなんとなく盛り下がってしまい、下着をつけて服をきて気まずい空気のままお別れした。

帰ってからなんだかよくわからないけど急激に冷めてしまい、彼氏に別れよう、とメールした。

「なんで?今日えっちなことしたの嫌だった?ごめん。別れたくない」

みたいなメールがきたけど無視してアドレスを変えた。

今思うと完全に私が悪い。理不尽すぎる。

きっとこの彼氏のことをあんまり好きじゃなかったんだと思う。

ただエッチな事に興味がある年頃で、そういうことがしたくて、ちょうど告白してくれたので付き合った、みたいな感じだった。

成人式でこの人に会ったけど、何事もなかったかのように自然に接してくれた。

すごくいいやつだったと思う。つくづく自分はカスだなあと思った。

中学校1年生の、男の子との初めてのエッチな体験はこんな感じ。

中1でこういう体験て早いんだろうかどうなんだろうか。

その後中学2年生でまたもや彼氏ができる。

その彼氏はなんかちょっと硬派?無口?みたいな感じでメールの内容もごく普通なものだった。

その彼氏との初キスも学校の帰り道で、というなんともありふれた当たり前のものだった。

二人で遊んでも、手をつないだりたまにキスをしたりはするけど、それ以上には進まなかった。

私は物足りなかった。正直、ものすごく欲求不満だった。

触って欲しいし触りたい。気持ちいいこといっぱいしたい。

頭の中は四六時中エロいことばっかりだった。

自然にそういう欲求はオ●ニーで発散されることになる。

その頃にはシャワーオ●ニー以外にもいろいろなオ●ニーを実践していた。

机の角にクリちゃんをこするつける角オナ、家にある電気マッサージ器を使った電マオナ、夜に誰もいない公園に行ってする野外オナなど。

猿みたいに盛っていた。

女の子なのにこんなに性欲があるのはちょっとおかしいんじゃないかと思ったりもしたけど、気持ちいことには勝てない。

日々色々なオ●ニーを開発することにいそしんでいた。

中学生ながら立派なオ●ニーマスターになろうとしていたある日、親が旅行に出かけてしまうため、日中家に私しかいないという日ができた。

付き合って10ヶ月くらいたっていたと思う。

これはチャンスだ!!!と思い彼氏を家に誘う。

ちょうどデートの約束をしていた日だったのでお互い部活もないし丁度良かった。

最初は二人でぷよぷよをしてあそんだりぐだぐだしていたのだが、このままではいつもと何も変わらない…と思い彼氏にくすぐりかかってみた。

脇腹をこちょこちょとくすぐると、彼氏も「お返し!!」みたいな感じでくすぐり返してくる。

しばらくベットの上でじゃれあって、わざと彼氏が私を押し倒す形に誘導した。

よっしゃ!!これで来るだろ!!来なきゃ男じゃないだろ!!!カモン!!!

と思っていたが彼氏は「ごめん、重いっしょ」と言い私の上からどいてしまった。

ショックだった。

この年頃の男なんてみんな自分みたいにエッチなこと考えてるとばかり思ってたから、こんなシチュエーションにまでなって何もしてこないのはショックだった。

ちらっと彼氏の股部分をみるとしっかりテントを貼っていたので、興奮していなかったわけじゃないと思う。

ちょっと考えれば私のことを大切にしてくれていたんだろうと容易に想像がつく。

それでもその頃の私は、「どうして触ってくれないんだこのクソが。こっちは触りたいし触って欲しいんだよ気持ちよくなりたいんだよ」

くらいにしか思っていなかった。

つくづくクズだ。

その彼氏が手を出してこないので、私は少し意地になっていた。

どうにかエッチな事をしたい!!とありとあらゆる手でその気にさせようとした。

デートの時はミニスカートやちょっと胸元の開いた服、わざとベタベタ触る、など中学生なりに頑張った。

でも彼氏はいつもズボンにテントを張っているくせに、なにもしてこなかった。

ある日ついにぷっちーんときた。

何にぷっちーんときたのかよくわからないが、なんだか悲しいやら情けないやら色んな感情がごちゃまぜになった。

私は彼氏のテントを張っている部分を触って「なにこれ」と言った。

彼氏は完全にポカーンとしていた。そりゃそうだ。

ただ私はさらにグッと力をこめて「なんでこんなんなの?」と聞いた。

彼氏は気まずそうに「え、あー…え?」みたいな感じで顔を背けた。

さすがにここでどうにもならなっかたら諦めようと思っていた。

でも彼氏は「男の子はさー、好きなこといるとなっちゃうんだよー…」とかゴニョゴニョ言いつつ「見てみる?」と聞いてきた。

内心よっしゃああああああああきたあああああうおおおおおおおおと歓喜した。

でもそんなところ見せられないので「見てほしいの?」とか聞いたりしてた。

彼氏が恥ずかしそうに「〇〇が嫌じゃないなら…」とか言うもんでこっちは触られていないのにお股が大洪水だった。

過去最高に興奮していた。

そういえば私はお父さん以外のおち●ちんを見たことがない。

一個前の彼氏のときは私がただひたすら気持ちよくしてもらっただけで、彼氏は服をずっと着ていた。

今考えれば完全に勃起していただろうに…可哀想なことをした。

「そんなに嫌じゃないよ…別に、見てもいいよ」とかひかえめに言いつつ、彼氏がズボンつパンツを脱ぐのを待った。

下半身すっぽんぽんになった彼氏は「見て…」といっておち●ちんを私に見せてきた。

完全に上を向いていて、先っぽが少しテラテラしていた。

陰毛も私より濃くてかたそうで、初めて見るお父さん以外のおち●ちんにすごく興奮した。

「見られて気持いいの?」と聞くと彼氏は「やばい。触らないのに痛いくらいたってるもん」と苦しそうに言っていた。

「へー」とか思いつつまじまじ見ていると「もしさ、嫌じゃなかったら触ってみる?」と聞いてきた。

心のなかでガッツポーズした。おちんちんにすごく興味があったからだ。

「いいよ。どうしたらいいの?」と聞くと「おち●ちん片手で持って上下に動かしてみて」と言われたのでその通りにした。

初めて触るおち●ちんは硬くて熱くてぴくぴくしていて、なんだかすごくエッチなものに感じた。

ぎこちなく上下にゆっくり動かすと、彼氏の息が荒くなってすごく気持ちよさそうだった。

「そう、もっと早くやって…あともっと強く握っていいから」と言われたのでぎゅっと強めに握って早く動かしてみた。

そうしたら彼氏が小さくあえぎながら体ぴくぴくさせて、さっきとは比べものにならないくらい気持ちよさそうだった。

しばらくそうしていて「あ、やばい、離して」と言った瞬間に、おち●ちんから白いのが出てきて私の手にベッタリとついた。

彼氏はごめん!!とあわててティッシュで私の手をふいていたけど、私はこれが精液なんだ…となんかよくわからない達成感につつまれていた。

その後彼氏に「変なことさせてごめんね…」とか謝られたけど私はむしろ感謝したい気持ちでいっぱいだった。

おち●ちん触らせてくれてありがとうございます!!!と思っていた。

彼氏はズボンをはいてしばらく「あー」とか「うー」とか言ってたけどいきなりチュッと軽いキスをしてきて気まずそうに「俺も〇〇の触りたいかも…」と言ってきた。

萌えた。私はこの瞬間完全に「萌え」という感情を理解した。

その後はまあおっぱい触ったりおま●こ触ったりク●ニしたり指入れたりとか色々と。

ただどこを触るにも「痛くない?」とか「可愛い」とかやたら気遣ってくれた。

すごく優しくて、中学生ながら「ああ、この人、私の事好きなんだな…」としみじみ思った。

ただ、やっぱり指を2本いれようとするとたまらなく痛くて、私が痛い痛い言うので今日はやめようか、と言ってその日いれるのはなしになった。

おっぱいが好きらしくてその後は30分くらいずっと揉んだり舐めたり吸ったり噛んだりされた。

次の日乳首が真っ赤になってしまいひりひりした。

まあその後色々あったんだが、結局この人とは中学3年生の終わりごろまで付き合った。

触りっこしたり舐めっこしたりするのはたくさんしたんだけど、結局最後までいれることはなかった。

私が挿入によくわからない恐怖を感じてしまっていて、指を一本しかいれることが出来なかったからだ。

一本だけで指マンとかは気持ちよかったんだけど、それ以上いれようとすると痛くてだめになってしまう。

お互い気持ちいいほうがいいし、無理していれる必要もないかなーみたいな感じで別れるまでずっと挿入はなしだった。

そういえばこの彼氏が初めて私がフ●ラした相手でもある。

ある日「お願いがあるんだけどさー」と言われてもじもじしていたので、「どうしたの?」と聞いてみると「ち●こ舐めて欲しい…」と。

正直私も舐めたかった。どんな味がするのか、どんなふうにしたら気持ちがいいのか、すごく興味があった。

ただ自分から「舐めたい」なんて言ったら淫乱雌豚が!!!!と幻滅されるんじゃないかと思って言えなかった。

なので彼氏からの申し出はこっちからしたら願ってもないものだった。

「やってほしいなら…いいよ」とかかわいこぶりながら彼氏のおち●ちんをぱっくんちょした。

なんか苦いというかしょっぱいというかなんとも言えない味だったのだが、彼氏が「やばいいぃ…」みたいな感じで悶えていたので私も悶えた。

先っちょをぺろぺろ舐め、裏筋をつーっと舐め上げた。

先っぽだけくわえ、カリの部分を唇ではむはむしたり舐めたりした。

これは全てエロ雑誌エルティーンのフ●ラ特集で得た知識だ。

これで気持ちよくなってくれるのかな…と不安だったが彼氏は体をびくびくさせながら涙目になっていたのできっと気持ちいいんだな、と思い続行した。

全体を口でつつみ、右手で根元の部分を上下にシコりながら口も上下に動かした。

左手は金玉をいじってあげるといいよ☆とエルティーンに書いてあったことを思い出し、その通りにすると彼氏はのけぞって声にならない声を出していた。

あまりにも気持ちよさそうなので私も男になってフ●ラしてもらいたいな…とよくわからないことを考えながらフ●ラを続けた。

そのまましばらくその動きを続けていると、彼氏が自ら腰を動かし始めた。

喉が苦しくなり咳込みそうだったが彼氏があまりにも気持ちよさそうで余裕がなさ気だったのでちょっと可愛い…と思いそのままにさせた。

「あっやばい、やばい、出る…」と言いそのまま私の頭を押さえつけ口の中に出した。

口の中でおち●ちんがどくどくしてて、生暖かいものが口内にひろがった。

おおう、まじかよ…と思ったがそこまで嫌悪感もなく、ティッシュの中に精液をはきだした。 

「ごめんな…でも気持よすぎて…ほんと悪い…」って彼氏がしゅん…としてたのでベロチューしてやった。

「怒ってないの?」って聞いてきたので「これがあなたの精液の味だよ」って言ったら微妙な顔してた。

そんな萌え系彼氏と別れ、結局処女のまま私は高校生になった。

処女でも別に焦りとかはなく、ただ気持ちいいことを追求したいというただその一心だった。

その頃にはメンソールオ●ニー、綿棒オ●ニー、脱脂綿オ●ニーなどオ●ニーのバリュエーションも豊富になっていた。

お気に入りは野外オ●ニー+メンソールオ●ニーで、外の風を感じながらクリちゃんにメンソールリップを塗りたくりオナニーをよくしていた。

高校1年生の頃、前略プロフィールかなにかで知り合った男の子とよくメールをしていた。

彼は2個上で、高校を中退して今はなにかの職人をしているとのことだった。

写メを送ってもらったが、いかにもDQNみたいな顔をしていた。

メールでよくエッチな話をして、オ●ニーの実況とかもしていた。

ある日いきなり「突然だけど会ってみたい」と言われ、私も欲求不満でムラムラしていたのでそれを了承した。

会ったらエッチなことになるのはわかっていたが、まあそれでもいいか、と思っていた。

彼氏でもない相手と何をしてんだ…と思うが性欲には勝てない。

お互いの家から中間くらいの駅で待ち合わせをした。

待っている時点でおま●こはちょっと濡れていた。

どんなことしちゃうのかなーきゃー!とか思いながら駅で待っていると、そのDQNがやってきた。

そこそこ顔が整っている感じで、背も高くすらっとしていた。

「やっほーおまたせー」みたいな軽い感じで挨拶をし、どこ行こうかーとか話しながらふらふらと歩き出した。

もう夜で、あたりは暗くなっていた。しばらく歩くと人気のない公園につき、ちょっと座ろうか、と言ってベンチに腰を下ろした。

メールでの雰囲気とちがうーとかメールでしたエッチな話とかオ●ニーの話とかをして肩を抱かれてなんとなくエッチな感じの雰囲気になった。

野外というシチュエーションにテンションはMAXだった。過去にないシチュエーションに燃えていた。

うだうだと前フリはいいからさっさと手出してきやがれ!!!と思いつつも恥ずかしがるふりをしたりすると「可愛い」とか言いながらキスをしてきた。

キスをされながら胸をまさぐられ、服の中に手をつっこまれる。

ブラをずらして乳首をひっかかれると「んんっ」と小さく声が出た。

「外なんだから声だしちゃだめでしょ?」と言われてたまらなく興奮した。

執拗に乳首をこねくりまわされつつも、声をださないように必死に耐えた。

外だからさすがにブラジャーははずせなくて、ずらしたまま舐めたり触ったりされていた。

そのうちに「外だから興奮してる?ここももう濡れてるんじゃない?」ってスカートのなかに手いれられておま●こなでられた。

パンツの上からでもはっきりわかるくらい濡れたたらしく、「やらしー」って笑われた。

こっちももう我慢出来なかったし、どうせこのば限りの関係だし、と思って「いじわるしないで早く触って」ってお願いした。

パンツを太ももの途中までおろされて、ぬるぬるのおま●こを開かれる。

そのままクリ●リスに汁を塗りたくられて、すごいはやさで指を動かされた。

気持ちよくてたまらなくて外だってことも忘れて「んっ、あっ」ってあえぎまくった。

「だめだって」って片手て口をふさがれてそれもまたたまらなく興奮した。

人差し指と薬指でクリちゃんの皮をむかれて、中指をすごい早さで動かしてくる。

ベンチに座ったまま足をピンッて伸ばして、「あ、もういきそう」って言ったらいきなり動きをとめられた。

いきなり刺激がなくなって、あともちょっとなのにいいいい!!!くっそ!

と思いながらDQNのほうを見ると、私の足をM字に開かせて自分はその正面にかがんでいた。

「まだいっちゃだめー」とかにやにやしながら、パンツを足首まで下ろしてそのままク●ニしてきた。

唇でクリちゃんを挟んだり、舌をとがらせてつっついてきたりすごく気持ちがいい。

DQNの頭を抑えながら「もっと、もっと」ってあえいでいた。

体もぷるぷるしてきて、気持よすぎて頭がぼーっとしてきた頃、DQNが指を一本入れてきた。

あーこれはやばいなーと思い「私いれられるのやだ。口でしてあげるから…」と言うと「えー」とすごく不満そうにしていた。

「お願い」と言うとなんとか納得してくれて、「じゃあとりあえず一回いっとく?」と言ってすっごいはやさでク●ニしてきた。

もう今までとは比べ物にならなくって、とにかくなんて言ったらいいかわからないくらい気持ちが良くて、「やだ、やだあ…」

くらいしか言えなくなっていた。

おまんこがきゅっとなって「いきそうかも…」と言うとクリちゃんをちゅうっと強く吸われた。

それで本当にあっけなくいってしまった。

体の力が抜けて、おま●こがひくひくしてぐったりしていた。

しばらく息が整うのを待って、パンツを履いた。

DQNが「じゃあ俺のばんねー」と言ってきたが、正直完璧に賢者タイムに突入してしまっていた。

あらゆることがどうでもいい。なぜ私はこんな公園でこんなことをしているのか。

とりあえずお腹が空いた。帰ったらアドレスをかえよう。

そんなことをさめた頭で考えながらDQNのおち●ちんをしゃぶった。

とりあえず早くいって欲しくて最初からガンガン責めた。

手コキしながら口も一緒に動かし、金玉も同時に転がす。

尿道も舌でいじりつつ、5分もするとDQNは「やべえ、まじやべえ」といいながらいった。

早漏で助かった。

その後「またやろうな!!!」と言われつつ駅に戻り普通に別れた。

少し後悔しながらも気持ちよかったからまあいいかと思い、帰って速攻アドレスを変えた。

次の日にはそのことを思い出しまたオ●ニーをした。たまらなく興奮した。

ついでに私は今21歳ですが、こんな感じでオナニー大好きなのでまだ処女です。

おち●ちんはいっぱい咥えましたが処女です



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2014年2月15日 | 告白体験談カテゴリー:高校生との告白体験談

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