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【スカトロ】トイレで出会った人4(※スカ注意) 【告白体験談】

カテゴリー:スカトロ告白体験談
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彼女が結婚するまで一ヶ月を切ってしまいました。互いに、こんな変態プレイをできるような相手は他に居ないので、最近では、少しでも時間を見つけて、残り少ない時間を惜しむようにできるだけ会うようにしています。ここに投稿できるような新しいネタを体験できるのも、あと僅かですね。



この間、変態夫婦とスワップ(強姦された??)してから、私が少し怖くなってしまったので、スワップ仲間の募集は打ち切ってしまいました。今回は新宿駅で待ち合わせ。私は車で行きました。南口の大型屋外テレビの前の歩道橋で彼女は待っていました。遠目に見ても、美人でスタイルのいい彼女は目立っています。私が着くまでに何人に声をかけられたか聴いてみると、今まででも、ほとんど声をかけられた経験は無いそうです。考えてみたら、美人で、立ってるだけで目立ってるような女性だと、男性にしてみたら、なかなか声かけ辛いですよね。最近告白されたんですがやはり彼女は高校生の頃にモデルをしていたらしく、持ってきてくれた昔の有名な全国誌の中にチェックのスカートと白いセ織真を着た彼女の写真がありました。(しかも巻頭に!)ビックリしたと同時に、なんだか誇らしかったです。彼女は仕事帰りなので、グレーのシャープなラインのタイトスーツの上に、クリーム色のボアが付いたブラウンの革製のジャケットを羽織り、ミニスカートから伸びた長い足には、黒いハイヒールを履いていました。少し茶色い髪は綺麗に輝いています。グロスを塗った小さめの唇が妙にHです。



彼女を私のワゴン車に乗せて、明治通りを代々木あたりまでまで走る間に、私は我慢できなくなって、「後部座席に行って裸になって」と言いました。今日は車の中でプレイする気だったので、あらかじめ全部のシートを倒してフルフラットにしておきました。後部座席のヒーターを強くして、電動カーテンを閉めました。彼女は、シートの間をスルッと抜けて、後部座席に移動し、ルームミラーで私と目を合わせながら裸になりました。時々ーテンの隙間から入り込む外の光りに、彼女の白い肌が浮かび上がって、エロチックです。私は、すごい奇跡のような偶然で彼女と知り合いましたが、ほとんどの男性は、こんな女と寝てみたいと思うはずです。エロ本などのモデルでも、彼女ほど綺麗なスタイルは、なかなか見た事がありません。ちょうど明治通りを右折して原宿駅の方へ向かう頃に、彼女に「オナニーして」と言いました。彼女の目はもう潤んでいて、まるで私の言葉を待っていたようです。「会社出る時にトイレで浣腸しちゃった」と笑っています。バッグからいつもの青いバイブと、薬局で売っているゼリーを取り出すと、赤信号で停まっている間にアナルにゼリーを塗って、いきなり深々とバイブを根元まで突っ込んでしまいました。



ミラーに映る彼女の姿は変態としか形容のしようが無い姿です。こんなに美しいのに・・。すぐに、いつもの鼻にかかった子猫とも、子犬ともいえない、可愛らしい喘ぎ声を上げ始めました。ちょうど車が原宿駅の竹下口の信号につかまった時、私はイタズラ心を起こして、電動カーテンのスイッチを押して、いきなり全部の窓のカーテンを開けました。彼女は「キャ・・」と短い悲鳴を上げました。まだ7時を過ぎたばかりの原宿駅前は物凄い人混みで、たった10mほどの横断歩道を何百人もの人が波のように横断して行きます。窓には全部黒いフィルムが貼ってあって、外からは見えないのですが、外が明るいと、その明るい方の反対側の窓からは、内部のシルエットが解ります。それに目の前の横断歩道を歩いている人からは、フロントガラスから、後部座席の方が丸見えになるのです。実際には、信号待ちで停まっている車の内部を気にかける素振りの人は居ませんでしたが、車内は外の電気や対向車線で信号待ちをしている車のライトに明るく照らし出されていましたし、車内からは、外の人混みはよく見えるので、まるで自分も見られているかのような錯覚を起こした彼女は、身を丸めて「いやぁ」と小声で呻いています。母親のお腹の中に入る赤ちゃんのようなポーズで丸まっていますが、お尻からは電源の入った青いバイブの三分の一が覗いていて、ジージーと音をたてながら嫌らしくクネっています。普段Mの私ですが、この時ばかりはSの気分です。外からも見えていると錯覚している彼女は、表参道との交差点まで渋滞していたため、なかなか進まない車の中で、小さく丸まっています。その内、バイブがニョキと顔を出して、ズルッと抜けてシートの上に落ちました。抜ける時、彼女は「あぁっ」と可愛い声を上げました。



私はさらにイジワルな気分になって、表参道との交差点の手前の歩道橋の上から車内が見えそうな位置に車を停めて、「タバコ買ってくる」と言いました。運転席から手をのばして、彼女の脱いだ服を取り、助手席に乗せました。これで彼女は、服を取ろうとすると、全裸のままでフロントガラスから丸見えになる位置に身体を乗り出さなくてはなりません。助手席と運転席には黒フィルムは貼ってありません。さらにシートの上に転がっているバイブを取り、横向きに丸まっている彼女のアナルにズブッと差し込みました。まだゼリーが乾いていない、彼女のアナルは、なんなくソレを飲み込みました。彼女は「ん・・あぁあ・・」と悲鳴に近い声を上げました。私はサッと車を降りました。運転席のドアを開けた瞬間、車内灯が点灯してしまい、私も一瞬ビックリしました。車内に電気が灯くと、外から、内部が丸見えになります。私は慌ててドアを閉めました。停めた車のドアの外は30Cmと離れていない所を、物凄い数の人が歩いています。たった30Cm横の、厚さ5ミリほどのガラス窓の内側で、高岡サキに似た、元モデルの美女が全裸でアナルにバイブを突っ込んでいるとも知らずに・・・。私が車側面のスライドドアを開けば、一気に黒山の人だかりでしょう・・。外から車を見ると、内部の彼女のシルエットが見えていました。丸まっているので何をしているかは解らないし、裸であるとも解らないでしょうが、実際の姿を知っている私には、丸見えも同然に感じられました。



私は歩道橋を歩いて上がって、駅の建物の前にあるタバコの自販機を目指しました。歩道橋の上からはフロントガラス越しに車内が見えていました。丸まっている彼女が薄ら見えます。知らない人が見れば、そんなにハッキリとは状況が解らないと思いますが、私的には、まさに「丸見え」でした。私が交差点近くに車を停めたので、そこにはプチ渋滞が出来上がっていて、後ろから来る車が車内を照らす度に、彼女の姿が浮かび上がります。彼女は身動きもしません。人混みをかき分けて、タバコを買って、もう一度歩道橋の上に戻ってくると、彼女のポーズが少し変って見えました。私はしばらく見てみる事にしました。なんだかしきりに動いています。どうやら彼女は私がどこに行ったのかを気にしているらしく、身をかがめたまま、窓の外を伺っているようです。そのまま10分ぐらい見ていると、彼女は外からは中が見えていない事に気付いたようでした。外を歩く人が、車内に興味を示さないからでしょう。シルエットは、そのまま後部座席に寝転がったらしく、フロントガラスからは足のシルエットしか見えなくなりました。その足はゆっくりと両側に広がって見えなくなりました。私はピンと来ました。彼女はこの状況を楽しみ始めたようです。



ゆっくりと車内を伺いながら歩道橋を降りて、車に近付いて行きました。ドアをいきなり開けて驚かせようとおもったのです。運転席のドアに手をかけた時、車内から、「あぁぁぁ・・」と彼女の喘ぎ声が聴こえました。周りは、雑踏ですから他の人は気付いてはいないでしょう。私は一気にドアを開けました。瞬時に車内灯が煌々と灯り、彼女の姿がハッキリ見えました。仰向けのまま白く長い足を思いきり開いて、股間に両手を添えバイブをアナルに突っ込んだままカキ廻していました。車内灯がいきなり灯いたので、彼女は物凄くビックリしたようですが、その瞬間にイッてしまったようで、ドアを開けたとたん、車内から「んあぁぁぁああ」と物凄い声が聴こえました。もちろん、車の周りに居た人にも聴こえたでしょう。



私はすぐに運転席に飛び乗ってドアを閉めたのですが、運悪く半ドア状態になってしまい、車内灯が消えません。瞬間私はビックリして焦ってしまいました。イッてしまった彼女は、そのまま両足を大きく広げて、全裸のまま仰向けに横たわっていますし、車内灯が灯いているので、フィルムを貼った窓の外からでも丸見えのはずです。もう一度ドアを開いて思いきりバンッとドアを閉めました。今度は消えました。ものの5秒くらいの間だったでしょうが、全裸でアナルにバイブを突っ込んで、イってしまった美女を原宿の人混みに晒してしまったのです。彼女は目を閉じて深く大きな息をしています。アナルには青いバイブが刺さったままで、まだジージーとクネっています。






私は、この場を立ち去らなくては・・と思い、エンジンをかけました。その時、フロントガラスの左斜横に立っている男と目が合いました。凍り付きました。30歳くらいの小太りで、長髪を後ろで束ねた、少し気持ち悪い雰囲気の男がジッとこちらを見ています。すぐ裏手にある、代々木アニ○ーション学園の周囲とかに、よくいるような風貌のオタクっぽい感じの男です。私は「気付かれた!」と直感し、すぐに走り出そうとしましたがあいにく自分で作ったプチ渋滞で合流が出来ずに、その場で立ち往生してしまいました。彼女はイッたままのポーズです。気付いた男には、内部の状況はシルエットだけでも丸見えに近い感覚で見えていると思います。車の前方を斜にして停まったままでいると、後部座席の方へ男は移動して、フィルムの中を伺うようにしています。たぶん彼女のシルエットは丸見えです。やっと合流して、表参道を右折して代々木公園の方へまがり、大きくため息をつきました。物凄く長い時間に感じられました。そのままNHKホールの前を走って十二荘通りを右折して周囲が暗くなると、彼女は身を起こして、助手席と運転席の間に上半身を乗り出してきました。そして運転している私のズボンに手をかけ、ジッパーを降ろしました。私は、すでに大きくなっていたペニスを引き出されました。彼女は細く白い指で私のペニスを優しく擦ります。自分がアナルオナニーに使ったゼリーのヌメリがまだ指に残っていて、私のペニスは、あっというまに、いつもの18Cmサイズになってしまいました。



彼女が鼻にかかった可愛い声で「ねぇ・・入れて欲しい・・」と言ってきました。私は、代々木公園の有料駐車場に車を入れました。夜間は無人で遮断機がついている駐車場です。入る所にログハウスのような公衆便所があります。入ると、150台は猶に停められそうな広大な駐車場には、20台くらいの車が停まっていました。どれも道路沿いの植え込みに沿って停められていて、窓が曇っているので、カーセックスをしている人がほとんどのようです。私達も植え込みの一番端に車を停めました。すぐ横に停まっている乗用車は窓がビッシリ曇って揺れています。



私は思い立って、彼女に服を着るように言いました。ミニスカートの下には何もはかせません。グレーの上品なタイトミニの下は、何もありません。寒いと可哀想なので、上は逢った時と同じように革のジャケットまで着せ、いつも車に常備している浣腸セットの入ったA4判のバッグを持って車を降りました。白く長い素足にハイヒール、タイトミニの彼女は、街灯に照らされて「良い女度」を高めて見えます。手を繋いでログハウス風の公衆便所に近付きました。周囲を伺ってから男子便所と女子便所の間にある身体障害者用の大きめのトイレを開けました。



少し汚かったので躊躇いましたが、私の家でウンチを吸いあって以来、私達は汚いシチュエーションに少し燃えるようになっていました。汚い場所で変態な行為をする事に、とんでもなくミジメな興奮した気持ちになるんです。何処の公衆便所でもよく見かけますが、こと新宿から渋谷にかけての公衆便所にはホモの人の落書きが多く、ここもそうでした。



短髪の男がお尻を掘られている絵がすごく上手に落書きされていました。私は、以前の変態カップルとのスワッピングを思い出してしまい、少し恥ずかしくなりました。すると彼女が、「この間の○○さんみたいね。」と言って笑ったので、今度は私のM性に火が着いて、一気に切なくなりました。彼女は、さっきまでとは別人のように、急にS性を帯びてきて「男の人にお尻をイジメられて気持ちよかったんでしょ?」と聞いてきました。美しい顔でイジワルな顔をされると冷たさがにじみ出てきて、女王様の風格さえ漂わせてきます。大きくてマツ毛の長い瞳で、少し笑ったような表情を浮かべ、私を睨み付けます。グロスで綺麗に光る唇がすごく嫌らしい感じです。彼女は、自分から私の浣腸セットのバッグを開けるとタッパを取り出し、グリセリンを目分量でドボドボと入れて、水道水で薄めて70%くらいの濃度だと思われる浣腸液を手際よく作りました。彼女は次に私の手作りのシリンジを取り出し、ゴムホースの先を赤い舌を出して舐めて濡らしました。「後ろ向いて」すっかり女王様気取りになった彼女に言われるままに、私は洋式便器の周りにある鉄製の手すりに手をついて、お尻を突き出しました。彼女は要領良くベルトを外し、一気にズボンとパンツを足首の辺りまで引きずり降ろしました。私は下半身裸のミジメな格好で便器に向かって手を付いてお尻を突き出しています。



彼女は、私の背後にしゃがんで両手で私のお尻の肉を広げると、いきなり肛門をペロッと舐めました。私は女のように「あぁつ」と声を出してしまいました。すると、すぐにシリンジのホースが突っ込まれました。彼女は何の前触れも無く、凄い勢いでシリンジのゴムボールを握りつぶし続けます。タッパには満タンで600cc近く入るのですが、あっというまにほとんど全部が私の腸内に収まりました。寒い時期に、冷たい水道水で作った、しかもいつもより随分濃い浣腸液は、すぐに私の腸内をカキむしりはじめ、物凄い便意に襲われました。しばらくガマンしていると、彼女はバッグからバルーンプラグを取り出し、先の膨らむ部分にゼリーを塗って、挿入してきました。そして物凄い勢いで空気を送るゴムボールを握ります。「さっきのお返しよ」と、セリフに不似合いな可愛い声で背後から囁かれます。5回も握ると、直系5センチほどになるボールを8回は握ったでしょうか、すぐにお腹がいっぱいになってきて、それ以上膨らまなくなりました。物凄い苦しさです。今までは5回も握るといっぱいでした。男性に入れられて以来、私のアナルはガバガバに広がってしまったのでしょうか?彼女は、すごく嫌らしいイジワルな目をして自分のスカートをまくりました。タイトスカートはなかなか上に上がらず、ちょうどお尻の穴の見える辺りで止まりました。そのまま今の私と同じように後ろを向き、壁に手を付いてお尻を突き出し、「舐めなさい」と、涼やかな可愛い声で、かつ脅迫的に言いました。タイトスカートとスーツは、彼女のウエストの細さを強調していて、白いお尻は、物凄く形よく存在していました。私は、耐えられなくなった時に備えて、足下に落ちているズボンや下着、クツ下やクトを脱いで、苦しさに耐えたまま、彼女の背後にしゃがみました。しゃがむとお腹が圧迫されて、すぐにでも爆発しそうです。もの凄く膨らんでいるであろうアナルプラグでも、アナルの周りから浣腸液が少しずつ漏れてきます。



彼女は香水も付けていないのに、いつも良い匂いがします。お尻や、アソコに鼻を近付けると、その良い匂いがしました。そそる匂いです。私は、さっきまでバイブが埋まっていた、少し広がっている彼女のアナルに舌先を突っ込んで必死で舐めました。彼女の柔らかいお尻の肉が顔にあたって、それだけでも勃起を押さえられません。こんなにお腹が痛くて苦しいのに・・。自分のM性を再認識する瞬間です。彼女のお尻から、さっき使っていたゼリーのような液体が少し出てきました。全部舐め取って飲み込みました。会社で浣腸してきたと言っていたせいか、ウンチの匂いは一切しません。むしろ彼女の体臭である、甘い良い匂いの方が強い感じです。彼女のアソコは、糸を引くほど濡れてきました。私はそれを指先ですくって、右手の人さし指を前に廻して、彼女のクリトリスを擦り上げました。女王様を気取っている彼女の口から、いつもの子犬のような可愛いらしい声が漏れます。彼女の白く柔らかいお尻は、私の顔を挟んだまま左右に揺れます。その振動で耐えられなくなってきた私はとうとうお腹を抱えて、突っ伏してしまいました。寒いはずなのに脂汗が滲んできます。



彼女はゆっくり近寄ってきて、「便器の上に乗って」と言いました。私は洋式便器の上に乗って、ふちに足をかけ、和式便所のようにしゃがみました。下半身裸なのに、体中に汗をかいていて、お腹をギュルギュルと音を立てています。彼女は私の前に立ち、手をのばして私の勃起しきっているペニスを左手で握り、右手でアナルプラグの空気を抜くためのダイアルを廻しました。じゅぽんっ!と大きな音がして、アナルプラグもろとも、便器の中に大量の軟便を吹き出しました。「ぐあぁぁぁ・・」私は自分でも予期していなかった大きな声を上げてしまいました。ハネて私のお尻やペニスを握っている彼女の右手にウンチがハネます。彼女は、見た事も無いほど、S的なイジワルな顔をして私のペニスをものすごい力で握りました。あの白いか細い手からは想像できない力です。彼女の髪が私の顔に触れて、シャンプーの良い匂いがします。彼女が「あぁぁぁ・・」と小さく呻きました。私の排便を見て興奮しているようです。



液が濃かったせいか、なかなか残便感が消えません。もう何も出なくなって、しばらくたっても、まだ何か出てきそうで、私は便器の上にしゃがんだままでした。彼女は、さっきまで自分のアナルに収まっていた青いバイブを取り出してゼリーを塗り、私に便器から降りて壁に手を付くように言いました。私がそのとおりにすると、彼女は、革のジャケットを脱ぎ、スーツとシャツの袖をまくって、私の綺麗にしていないアナルにそのままバイブを突っ込んできました。敏感なままの私のアナルは、物凄い刺激に耐えられないのでは?と思うような刺激を感じます。公衆便所なので、なるべく声は殺していますが、どうしても声が出てしまいます。時々、ブハッと空気の抜ける恥ずかしい音も響きます。

「本当はオチンチン入れて欲しいんじゃ無いの?」と、彼女が耳もとで囁きました。顔から火が出そうです。あまりの刺激に立っていられなくなった頃、バイブは突然引き抜かれました。私のペニスは信じられないほど勃起したままです。彼女は、私を壁から離し、今度は自分が手を付いて、さっきまでの女王様気取りが嘘のように甘えた声で、「ねぇ、入れて・・」と言ってきました。



私は足下がフラ付いていましたが、必死で彼女の背後に立ち、彼女のお尻をベロベロと舐め廻して、そのままイキリ立ったペニスを当てがいました。彼女の腰が「早くして」というように嫌らしくクネります。前に見せてもらった、彼女のモデル時代の写真が思い浮かびました。今でこそ「大人の良い女」の雰囲気ですが、雑誌の中でロリ顔で可愛らしく笑っていた、その彼女をこんな薄汚れた公衆便所の中でお尻を突き出させ、今まさに自分のペニスを埋め込もうとしている現実に頭がクラクラするような快感を覚えます。焦らすように周囲に触れてから彼女のアナルにペニスを当てました。ゆっくりと力を加えて、彼女のお尻の穴に埋め込みます。



わりとスンナリ入りました。以前は入り口は締るものの、奥の方は締まりが弱く、アソコと違って、入り口近くでピストン運動することが多かったのですが、前回、変態カップルさんと乱交した時に、イキムような力の入れ方をすると、全体が締る事を自分で気付いたらしく、今までとは違う、ペニス全体をギュッと締め付けるような絡み付き方をしてきます。奥まで入れると金玉袋が、彼女の濡れたアソコに当たって気持ち良いです。ゆっくり引き抜くと、彼女の菊の部分が火山のように盛り上がって周りの薄いヒダが私のペニスに絡み付いてきます。



彼女は、いつも本当に可愛い声で啼きます。この声を録音してインターネットなどで流せば売り物になりそうなほどの美声です。か細く、鼻にかかった甘い声が、だんだん大きくなってきます。私は思いっきり突き立てました。奥まで突っ込んで、抜く時には、私の金玉袋が彼女の濡れたアソコに貼り付いて、すぐには離れず、引き抜いた後に戻ってきます。もう袋はベタベタです。



その時、いきなりドアがノックされました。彼女のアナルに深く埋めたペニスが、彼女の肉壁にすごい力で締め付けられました。すごくビックリしました。そのまま、動きを停めて様子を伺っていましたが、すでに、どこかに行ったか、まだ外で伺っているのか解りません。こんな時間に、代々木公園の公衆便所に身体障害者が来るとも思えません。けれど、さっきの車での半露出プレイで、すっかり度胸の付いていた私は、構わず腰を振り続けました。もう火が付いて停められない雰囲気です。



彼女も、そんなことは気にしてられないと言った雰囲気で甘い可愛い声を漏らします。私も盛り上がってしまって、外に聞こえるほど大きい音でパンッパンッと腰をぶつけました。そのリズムに合わせて彼女の声も「あっ・・あっ・・」と途切れます。彼女にバイブで前立腺をかき回されたせいか、普段よりも随分快感が強い気がします。抜けるギリギリまで引き抜いて、一気に沈め込むと、空気が入って彼女のアナルがブハッとオナラのような音を立てます。その度に彼女は子犬のような声で「あん・・」と声を発します。彼女が「い・・いく・・また・・いく・・」と言い始めました。私は渾身の力を込めて突き立てました。両手を壁に付いて踏ん張っていた彼女は、すでに頭までも壁に押し付けています。白く長い両足は子供の頃に童話の挿し絵で見た、子鹿のバンビのように、今にも折れそうに広げられ一生懸命踏ん張っています。体温が上がって、彼女特有の甘い匂いも強くなっています。その、はかな気な腰からのラインを見ていると、一気に登り詰めてきました。「い・いくっ!」と思わず口走り、彼女の一番深い所で思いっきり発射しました。ズドンッと音がしたような気がする、物凄い快感を伴った発射でした。



彼女は、そのまま崩れ落ちて、トイレの床に両膝を付いてしまいました。グレーのタイトスカートが腰の辺りにたくれている姿は強姦された後のようで興奮モノです。すぐに、少し広がった彼女のアナルから、物凄い量の精液が流れ出して、床の上にボタボタと落ちました。彼女が大きく息をする度に奥から沸き出してくるように、私の大量発射した精液がドロドロと出てきました。彼女は、後ろ手にそれを右手のひらですくうと、自分の口に持っていって、舐めてしまいました。



ここ2、3回で彼女と私は急激に近付いた気がします。一年以上も、互いの性器に触れる事も無く変態オナニーを見せあうだけの関係が続いていたのに、私の家でプレイして以来、互いに止めガネが外れてしまったようです。互いに遠慮する事無く、本能の赴くままにプレイを楽しめるようになったのです。こんな関係も、もう一ヶ月ほどで終わってしまうのかと思うと、また寂しさが込み上げてきました。



バッグの中から濡れティッシュを出して、彼女のお尻を綺麗に拭いてあげました。次に彼女も拭いてくれます。「今日は時間があるから、後でホテルに行って、一緒にお風呂に入ろう」と言うと、彼女は物凄く綺麗な笑顔を見せて「うん」と可愛く応えました。なんだか「笑顔がこぼれる」っていう表現が解ったような気がしました。まさにこぼれるように、可愛らしく笑ったのです。



周囲に注意して外に出ると、誰も居ませんでした。少し安心しました。



最近ヤバイなぁ・・と思っています。なんだかんだで、私は彼女に本気で恋してしまっているかもしれないのです。女房もシッカリした尊敬できる女ですし、周囲には美人だと誉められて、結婚した当時は羨ましがられたものですが、彼女はそれをはるかに凌ぐ美しさと、可愛らしさをもっています。私自身、30代半ばを過ぎましたが、ずっと若者向けの仕事に就いていたので、見た目で20代に間違われる事はよくあるのですが、(着ているものも若いし、髪も今だに茶髪なもので・・笑)彼女は、若く美しいのに、時々年上かと錯覚するような不思議な色気も持ち合わせています。そして、ある時は子猫のように可愛い・・このまま、彼女が結婚していなくなってしまうと、腑抜けになりそうな自分が怖い今日この頃です。あぁ・・もうこんな出合いは本当にないのかなぁ・・。



誰か居ませんか?私は安全な男です(笑)


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2013年5月28日 | 告白体験談カテゴリー:スカトロ告白体験談

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