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【泥酔状態】ゼミ仲間の智子と志保と3【告白体験談】

カテゴリー:泥酔状態での告白体験談
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ゼミ仲間の智子と志保と2





<>412◆Spli.tIsLUsage04/10/3102:14:37ID:f71BUf9t<>

智子は私たちに気づいた。

「志保さーん!○○ー(私の名前)!」

名前を呼びながら近づいてきた。私はとりあえず手を振っておいた。

近づいた智子に志保さんが、慌てた様子で

「と、智ちゃん!鍵あったよー」

「どこにあったんですか?」

「昨日の居酒屋に落としてたの。今から取りに行くけどいかない?昨日のお礼かねて二人になんかおごるよ」

「いいんですか? 行きます行きます」

智子はタダ飯で乗り気な様子だ。私は一昨日昨日と連続して飲み会だった。しかし二人とも私よりは酒が

弱いので今日はそんなに飲まなくても大丈夫だろう。






<>413◆Spli.tIsLUsage04/10/3102:17:50ID:f71BUf9t<>

隣駅まで行き、まだ準備中の昨日の居酒屋で鍵をもらい、その後、お茶したりしながら、夕方になって志保さんが

昔バイトしてた沖縄出身の女将がやってる小さな居酒屋で飲み開始。私が志保さんの顔を見ながら一言、

「志保さん、飲み過ぎないでくださいよ、あと大変なんですから」

「ごめん、ごめん 気をつけます、ハイ」

おどけて反省している様子に智子も笑っている。今日はまだ暇なのか、酒が進むうちに話好きの初老の女将もあれ

これと肴を運びにきたついでに、話に入ってきた。今夜は智子が最初に酔い始めてきた。志保さんもほろ酔いだろうか。



<>414◆Spli.tIsLUsage04/10/3102:18:25ID:f71BUf9t<>

1時間ほどして、店が急に混んできた。ドアのところまで人が並んでいる。私たちは、そうそうに退散した。

まだ飲み足らないし、話の続きもしようということで、一度解散して、また私の下宿(三人の中では一番広い)

で飲み直すことになった。

カウンターへ行って志保さんが支払いしている。今日は私のおごりだし、いいよ。ということで甘えることにした。

女将も、お兄さん、急に混んじゃってごめんね、これでも持ってって。とラベルも貼ってない瓶入りの酒

(ワンカップくらいの小さなの)を3本もらった。

自家製のお酒で、疲れたときに飲むといいよ。ということで貰ってしまった。



<>415◆Spli.tIsLUsage04/10/3102:19:58ID:f71BUf9t<>

駅で別れてから、つまみを買ったり、ビールを買って下宿に戻った。洗濯物を取り込んだり、少し掃除をして、

シャワーを浴びテレビを見ていた。

智子がやってきて、5分ほど後に志保さんもやってきた。2人ともシャワーを浴びてきたみたいで、シャンプー

の香りを漂わせていた。志保さんは泡盛と自作のおつまみ持参であった。

ビールではなくて、いきなり泡盛で二次会を開始。旅行の話やらで盛り上がっている。2人を見てると、志保

さんは泡盛をチビリチビリと舐めている。智子はのどごしが口にあったのか、私よりも少し速いペースで飲む。

そういえば、女将からもらった酒があった。どんな酒なのか3人で飲むことにした。ちょっと茶色がかっている

が、ハーブのような甘い匂いである。少し飲みにくく水で割ってみた。志保さんも智子もおいしいを連発して、

たちまち2本を平らげた。



<>416◆Spli.tIsLUsage04/10/3102:20:44ID:f71BUf9t<>

旅行の話がさらに続いて、卒業旅行どこへ行くかとかどこへ行ったとか、話は目まぐるしく動いていた。それ

から三人でだんだんと恋話になった。

それもかなりきわどく。智子は飲み慣れない泡盛を飲んだせいか酔いが急激にまわり、目はトローンとし、

だんだんと口が軽くなってきた。

久しぶりにここまで酔ってる智子の横顔を見た。志保さんも顔は赤い。私もなんか火照ってきた。



智子はそろそろロレが回らなくなりつつあり、限界なのだろうか、卓に突っ伏しながら、突然すごいことを言った。



<>417◆Spli.tIsLUsage04/10/3102:21:02ID:f71BUf9t<>

「志保さん、なんれ美人なのにモテないの・・・? やっぱレズだかられしょーーーーー」

「と、智ちゃん、なんてこと言うの!」

志保さんはかなり焦った様子で、そしてかなり酔いが回ってきたようだ。顔が完全に深紅になっている。

「そうじゃーん、今朝も智のこと襲ったしーーーー ○○〜、志保さんに襲われたんらよーーー」

こういう場合、事実を知っている私はどうすればいいのか。笑いながら一言言った。

「見てた」

とりあえず志保さん、驚いた様子のリアクションだけはしたが、あとは笑っていた。智子は一瞬、ハッとなったようだが、

「見てたんらーーー 智ねー 浮気したったの、女の人と。ね、わかる? 志保さんとらよ」

「○○君とも浮気なんでしょ?」

志保さんがからかうように聞いてきた。

「○○君とどっちがよかったの、智ちゃん?」

「えーーー、知らな・・・い・・・」

急に智子が私に寄りかかってきた。そして私を押し倒し、キスを求めてきた。

私は志保さんの手前、急いで智子を引き離したが、今度は志保さんがとんでもないことを言った。

「智ちゃん、○○(私の名前)襲っちゃおーう!」

「はぁーい、せんぱーい!」

智子はまた私を押し倒し、キスをせがむ、志保さんはこっちへやってきて、私の腕を押さえにかかった。

智子の舌が入ってきた。もう志保さんがいようがどうが関係ない。智子とディープキス。ちょっと長く

続けていると、智子から吐息が漏れてきた。志保さんは私の腕を押さえるのをやめ、背中越しに智子の

胸に手を伸ばして揉みはじめている。私の物は急速に大きくなってきた。



<>449◆Spli.tIsLUsage04/11/0101:31:38ID:bHlqD9s2<>

「し、志保さん、○○を、襲うんりゃないの・・・?」

志保さんの裏切りに、智子は酔いと感じ始めたのが一緒になったのか、なんともいえない顔をしている。

志保さんは智子の綿シャツを脱がしにかかった。胸を揉みながらボタンを外し、上手にブラを脱がせていく。

智子が私の目の前で上半身をさらけ出した。すでに乳首は尖っている。目の前にある乳首に舌をはわすと

智子はのけぞった。その反動を利用して横転し、智子を下にし、私が上になった。志保さんはベッドに腰掛け

見ている。私はときどき志保さんを横目で見ながらゆっくりと智子を愛撫し、ジーンズを脱がした。下着の上

からでも愛液が染みだしているのがわかる。智子はそれほど多い方ではないが、とにかくすごい状態だ。

だんだんと汗ばみ、酔いも醒めていってるみたいだ。智子を全裸にし股間を開かせ、クリを舐めたが愛液の

匂いと汗で、なにがなんだかわからないくらいベトベトだ。いつもの智子よりも少し大きな声で喘いでいる。

指で蜜壺の中の一番感じる部分を突いてやると、智子は完全にイってしまった。



<>450◆Spli.tIsLUsage04/11/0101:32:06ID:bHlqD9s2<>

責めるのに夢中になっていて、志保さんがじっと見ているのを忘れていた。智子が肩で大きく息をしながら

ぐったりしている。志保さんが私の背後にしのびよってきたことに気づかなかった。いきなり背中に抱きつかれた。

そして私のジーンズに手をやり、股間を手のひらで上下に触っている。そして耳元で、

「○○の、大きくなってる・・・昼間あんなにやったのに・・・ ね、私も欲しい・・・」

志保さんとお互いに脱がせあい、とうとう三人とも全裸になった。智子はまだ床でダウン、休憩中。私と志保さんは

ベッドの上へ移動。仰向けに寝せられ、志保さんが上目遣いでネットリとフェラしてくる。昼のエッチのせいか、すぐ

私のツボを押さえて、舐め、吸い上げてくる。舌の動きを見ていると非常にいやらしい。

「志保さん、濡れてるんでしょ・・・」



<>451◆Spli.tIsLUsage04/11/0101:32:36ID:bHlqD9s2<>

私の物を口に含みながら、かぶりを振っている。強引に腰を引き寄せて、69へ。思った通り、志保さんも濡れ濡れ。

私が舌をはわせると、すぐに口を私の物から離し、腰を振って、鼻にかかった子猫のような声であえいでいる。普段の

ちょとタカビーなしゃべり方を知っているだけに、余計に興奮する声だ。充血した谷間をもっと開いて、舌先で蜜壺の

入り口を突く。そして舌先を中へ入れると、

「 ダメ、 ダメ、 そんなのダメ・・・  き、きもちいいの、 いいの・・・」

「 お口が留守になってるよー 」

少し意地悪してやると、すぐに口に含もうとするが、快感の方が大きいらしい。昼間よりも過激な感じ方をしている。

私も先走りが出てきたらしい。快感に身を委ねている間に、ときどき舌先で尿道の辺りをチロチロと舐めている。

ベッドの上の痴態に、智子が起きあがってきた。

「 ふ、ふたりともなにしてるの! 」

私は痴話喧嘩が始まるのかと、非常に焦った。志保さんは中断されて、ムッとしながらも、落ち着いたもので、

「 ほら、智ちゃんも。 襲わなきゃ! 逆襲するなら今だよ ! 」

私の上からどいて、智子をベッドに引っ張ってきた。少々私の物は萎えてしまった。

「 智ちゃん、まだベタベタしてない? 舐めてもらったら? 」

志保さんは智子の足を開かせ、私の顔面へ。志保さんは私の物を再度大きくしようと、口に含んだ。

(下手な解説。左から順に、志保、私、智子 >-O-O-O こんな感じ。智子だけ垂直にしてやってください)



<>455◆Spli.tIsLUsage04/11/0101:47:21ID:bHlqD9s2<>

智子の喘ぎ声を聞きながら、フェラをして貰い、また私の物はだんだんと回復していった。

私の物が回復したのを見計らって、志保さんはいきなり上から私の物を蜜壺の中に入れた。智子とは対面になる。

志保さんは智子に抱きつきながら、前後に腰をくねらせている。陰毛が愛液で擦られているのがわかる。

智子も志保さんの喘ぎ声に釣られる感じで、股間を私の顔に押しつけてくる。ちょっと息苦しい。

(あとで聞いた話だと、志保さんが挿入しながら、智子の胸を責めていたそうだ)

智子の腰が、またヘナヘナとなって、私の顔の上からどいた。志保さんが胸を揺らしながら、上下に激しくグラインド

している。なんだかお互いに異常にイキ方が早い。志保さんはもう絶頂を迎えようとしていた。私も射精したくなった。

志保さんがイク寸前、私は抜いた。昼間放出させられたせいで量は少ないが、出ることは出た。天井に向かって放出

する結果となり、私の腹の上からシーツにかけて、白濁液で汚れた。一足早くイッた智子がティッシュを持ってきてくれた。



<>464◆Spli.tIsLUsage04/11/0102:13:13ID:bHlqD9s2<>

3人とも汗だくになっている。智子の酔いもほぼ無くなったようだ。

志保さんも智子も、ベッドの上で、白濁液の後始末。真ん中に志保さん、両横に智子と私。

裸のまま、ベッドの上に腰掛けて、息を整えている。そんな感じだった。



今度は智子がいきなり志保さんの胸にむしゃぶりついた。

「大きくて羨ましい。私、全然ないから・・・」

志保さんの右胸を舌で強めに押しつけるような感じで、乳首を攻めている。

時々、軽く噛む。その度に志保さんの身体はピクンってなっている。

今度は私が、左胸を。二人に同時に攻められてるのか志保さんの喘ぎ声はさらに大きくなった。

のけぞりながらも右手で智子のアソコ、左手で私のしなびて回復待機中の物を触ってきた。



<>465◆Spli.tIsLUsage04/11/0102:13:34ID:bHlqD9s2<>

智子も志保さんと同じ毛が薄く、それにもうヌルヌルになってるようだ。ヌチャっと音がする。

すぐに指がクリをつかまえたようだ。志保さんは胸責めに喘ぎながらも智子の股間を重点的に

攻めている。人さし指と中指で、はさむようにして前後に。智子はクリが弱く、すぐにあえいだ。

智子は感じ始めたのか、志保さんの胸への攻撃が止まった。今度は志保さん、俺の物から手を

離し、右手のクリ攻撃はそのまま続けながら、智子の胸を攻める。智子が志保さんにしたように、

舌を使って執拗に。智子のあえぎ声がさらに荒くなってきた。



<>466◆Spli.tIsLUsage04/11/0102:13:49ID:bHlqD9s2<>

目の前で始まったレズショーに私の目は釘付けになった。志保さんは智子を寝せて、股を開かせ、

クリを執拗に指先で押している。押すたびに智子から「アッ」て声が出て、腰が浮いている。志保

さんは妙に燃えていたようだ。男から見ても、志保さんはすごいテクニシャンに思えた。さらに今度は

舐めに入った。私はしゃがんで智子の胸を舐め始め、志保さんのクンニとの効果で、智子は嗚咽する

ような声を出し始めた。

「や、やめて、や・・・  アンッ・・・ アーーーーー 」

「いいの? 智ちゃん、ここがいいの?」

智子はかぶりをふるのが精一杯で、何度も小さな絶頂の波が襲ってきているみたいだ。そのたびに

えびぞりになり、胸を押しつけてくる。私の物は、完全に上を向いてる。



<>467◆Spli.tIsLUsage04/11/0102:14:13ID:bHlqD9s2<>

そのうちに、智子の左手が私の物に触れ、ぎゅっと握った。志保さんはそれを上目遣いで見ながら、

「欲しいのよ。入れて上げれば?」

「智子、欲しいのか? 入れて欲しいのか?」

「    恥ずかしい、言えないっ」

「入れてくださいって言わないと、志保さんとだけやっちゃうぞ」

「・・・・。。。」

志保さんは舐めるのをやめ、指を智子の中に入れてかき回しているようだ。指でピストンして、卑猥な

ヌチャヌチャした音が聞こえる。智子は唇を噛みしめていたが、とうとう

「入れてください」

と消えそうに小さな声でいった。私は志保さんとポジションをかえた。



<>471◆Spli.tIsLUsage04/11/0102:27:14ID:bHlqD9s2<>

智子の足首を持ち上げ、Vの字にして股間を見た。愛液が毛と絡み合い泡だっている。もうしっかりと

充血している。手も添えず、一気に奥まで入れた。挿れた瞬間から、智子は狂ったように叫び始めた。

「もっと、もっと奥まで、もっとーーーー。はやくうーーー」

志保さんはずっと智子の乳首を摘んだり離したり、口に含んで歯も当てているようだ。

「アーーーいいーーーアーーーーん。きもちいいーーーーー」

智子の可愛い声とベッドのきしむ音がいいハーモニーだ。また智子の愛液で私の下半身はビチョビチョになっている。

正常位から騎乗位へ。智子の腰使いはまだまだ下手。今度は志保さんが私の顔面騎乗のクンニへ。私が突き上げる

方に気がいってしまっており、なかなか志保さんのことを舐めることができない。中指を志保さんの中に埋めた。



<>472◆Spli.tIsLUsage04/11/0102:29:31ID:bHlqD9s2<>

志保さんは私の顔面で、腰をグラインドさせてきた。とても息苦しい。

「 あーーーーん、いいのーーーー、いいの、もっと、もっと、もっと 」

志保さんと智子の二重奏、そして智子の中の適度なヌルヌル度に私は耐えられなくなってきた。

「行きそうだよ。」

「だめーーーーーーー。もっとーーーー もっとーーーーー 。ア、でも、いきそ、いきそ、ア、いくいくイク」

「あーーーーいく、いく、いくーーーーーーーあーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」

最初に智子、私、志保さんの順にいってしまった。

3人とも、腰がフラフラ。汗だく。なんだか疲れてシャワーを浴びに行く気力もない。

クーラーをつけたまま、朝まで裸で3人とも寝てしまった。



<>474◆Spli.tIsLUsage04/11/0102:38:18ID:bHlqD9s2<>

とまぁ、こんな感じの泥酔?3Pでした。



実は、その後わかったことですが、店の女将から貰ったのは、女将特製の「ハブ酒」でした。

あれからも学生時代はちょくちょく、その店に通いました。

秋には二股状態であった彼女と別れて、志保とつきあうようになりました。卒論などの面倒も

見てもらえ、心強い彼女です。智子との奇妙な三角関係も春まで続きました。深夜の実験室

なんかでも。。。

春が来て、智子は就職で遠隔地へ。私はそのまま進学しました。もちろん志保は先輩です。



そして、志保が就職、私も同じ会社に内定を貰い、今でもつきあっています。


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2014年2月15日 | 告白体験談カテゴリー:泥酔状態での告白体験談

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