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【友達】デリヘルドライバー日記 -通信記録4-【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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2007/10/9 旅行から帰ってきました。第一部。

波乱の旅行から帰ってきました。

当日に案の定寝坊する俺たち2人。

浩二君の電話で「きーちゃんどこ?」と言われるまで

自分が何処に居るのか判らなかった。

「おぃりえ!起きろ!旅行だ!旅行!」

「なにそれ?」

「なにそれじゃないww 飲みすぎたか?」

「あぁ!そうだ!早く行こう!」

飛ばせ!〜で飛ばすととてつもなく早すぎる車

ありえない加速!というかね、幌を閉めなさい!幌を!

「わ〜い、きーちゃんこれいいね!」

「風が来るから閉めてよぉ」

「イヤ、絶対イヤ、なにがなんでもイヤ」

「憶えてろよりえ!」




「あっ!」

「どした?」

「虫が・・・口に・・・」

「きたねぇなぁりえ」

「ペッペッ、うわぁ、ペッ」

「おっ!オーナーに車につば吐くなよwww」

「だって、だって、かなぶんみたいなヤツなんだもん」

「ティッシュに出せよw」

「うん、ティッシュ、ティッシュと・・・あっ!」

「あじゃない!後ろに飛ばすなww後ろの車びっくりしてるだろ!」

「取れた!」

「取れたってどんだけでかいわけ?w」

あの〜後ろから勝負だ!みたいに煽るのは辞めてくださいw

赤いスカイラインの人とかNSXの人とかBMWの人とか

ドライビンググローブしちゃってる人とか

真ん中車線走ってるのに煽るのは辞めてくださいw

すばやく現地到着。変なシーワールドを楽しむ。

どうやらシャチさんが死んじゃったらしい・・・

「きーちゃん!亀すごいよ!」

はしゃぐなよw俺の亀は小さくてすいませんね!

「きーちゃん!イルカ!イルカ!」

「ん?スイカなら持ってるぜ?ww」

ドスッ・・・「うっ・・・」

エルボしなくたっていいじゃんよぉ

宿に到着するも、誰もきてねぇし・・・

予約名は?浩二君に電話。

「もしも〜し」

「あっ!きーちゃん?」

「宿ついたよ、どうすればいい?」

「う〜んとね、俺は今真鶴半島だよ」

「全然方向ちがくね?」

「うん、ななこさんが見たいって言うから」

「早くしろよ!w」

「オーナーは?」

「まだ来てない」

「そう、じゃねきーちゃん!」

おーい!おーい!予約名は何だよ!おーい!

やろう!ななことなんかしてやがったな!

ななこさん咥えてよとかしてるなあいつ!

絶対してる!んでななこも馬鹿だから

きーちゃんには内緒だよ!とか言いながら

咥えてやがるな、きっとそうだ!絶対そう!

と妄想はここまでに・・・

休憩しようぜ!で宿で勝手に休憩。

貸切風呂発見!!!

いいの?はいっていいの?いいの?

宿主「いいですよ」

おぅ!ナイス!はいるぜ!

ルンルン♪

早く脱げよりえ!

「えぇ〜きーちゃんなにそれ?」

「貸切!貸切!」

というか一番騒いでるのは俺でした。

ガチャ

おー!すばらしい!すばらしいよ!

丸い桶に温泉たぷ〜り!これぞ温泉!

ざぶ〜ん。

「あちっ!」

久しぶりに2人でお風呂。

こんなのほんと今までラブホ位しかなかったので

とてもいいです。

湯煙のなかに前だけタオルで隠してるりえを

見ていると湯煙効果で綺麗に見えます。

「きーちゃん!外見てみなよ、綺麗だよ」

「ん?どれどれ?」

「ちょっwwお尻に当たってるからw」

「なにがよ?ww」

「いや、それ大きくしなくていいからww」

「だから、なにがよ?ww」

「これ!」

指差すな!w

ゆっくり温まって、特にエチーしたい訳でもなく

あーだこーだ言いながら

お湯出てくるところ塞いで見たりしてイタズラしてました。

もう30分以上入ってると流石にのぼせて来ますので

着替えてロビーでくつろぎタイム。

浴衣に着替えるとやっぱり女性のうなじは良いですね

「う・う・う・うなじいいね、ハァハァ」

「でたー!変態きーちゃん!」

「うるせぇwうなじ舐めていい?」

「だ〜め!ww」

ロビーでうなじ談義をしていると熊登場。

「おー!きーちゃん!来てたのか?りえ!久しぶりだな!」

「オーナーどうも、今日はよろしくお願いします」

おっ!挨拶だけはちゃんとしてるな、これで今日はすべて奢りだぜww

「きーちゃんよぉ、もうフロはいったの?」

「気持ち良かったですよ」

「なぁかのん、俺たちも入ろうぜ」

「は〜い」

後ろでかのんちゃんとりえはコソコソなにか話しして

熊とおいらで一服しながらあーだこーだ、何処見てきたとかいろいろ。

んで熊とかのんちゃんがお部屋に入ると、浩二君登場。

「お!きーちゃん!」

大声で呼ぶんじゃない!

「あぁりえさんも!」

髪とか触るな!浴衣にも手を触れるな!

「どうも、お久しぶりです」

くされ、くされは?と・・・

おぃ!そんな端っこでもうお土産探しかよww

「浩二君、ちゃんとななこさんの面倒見なきゃ、あれじゃ可愛そうだよ」

「えっあっ・・・うん、そうするよきーちゃん」

「ななこさん、お部屋いこうよ!」

「う・・うん」

なに照れてんだよななこww

りえちんそういうシカト顔はいけません!

「シカトすんなよw」

「だってさぁ〜」

「大人なんだから挨拶位しろ」

「は〜い」

「こんにちはぁ」

「あっ、りえ、元気そうだね」

「うん、元気だよ、ななこさんも元気そうだね」

「うん、元気」

なんなんだ?この不毛な会話は??w

一通り散歩したりして夜宴会へ

というかさ、なんでみんな一緒の部屋なんだい?浩二君!

「この部屋で6人で寝ますぅ〜」と堂々と宣言してる浩二君。

男三人と女三人で二部屋とりゃいいじゃねぇか!ww

トラベルコーディネーター浩二、恐るべし!

それなりに美味しいものをたらふく食べて、飲んで

案の定熊泥酔。てめー!

「おぃきーしゃん」ちゃんじゃなくてもう酔って「しゃん」になっとるよ

「はい」

「飲むぞ!おぃ!飲むぞ!」

「はい、飲んでます」

女の子組も結構飲んでるのね、ななこたん酔ってるww

酔いがまわってきたので、りえを連れて外へ散歩に出かけます。

海辺の波打ち際は涼しい風と柔らかな音でとても心地良い

椅子があったので座る。しかしここで問題が!

上手く書けないんですが

俺とりえが居る砂浜は道路から階段で3m程降りたところにあるんです。

そして座った椅子は道路からは死角になる場所、つまり道路からは見えない

護岸のすぐ下にあります。上を見上げれば道路のガードレールが見えますが

道路側からみると下を覗き込まないとその死角は見えない。

やっぱりですね、案の定といいますか、そのいい難いんですが

酔って見えない死角でいちゃいちゃキスでもしようもんなら

その〜、え〜っと・・・

2人ともその気になっちゃいまして

「きーちゃん・・・」

「ん?」

「なんか当たってるよw」

「へへwいや、これはその・・・」

まるまると頬張ると膝ついて少々強引にお口へ

「りえ・・・誰か来たらやばいよ」

とは言いますが、そもそもそんなつもりは無しw

それにりえ自体戦闘モード

そんな時に頭がプリン・ア・ラ・モードな浩二君登場。

俺たちの上の手すりでななこと談笑しておる。

りえをおこして、俺の上に座らせる

「自分で入れてごらん、りえ」

ヒソヒソ声がいいですなw

「きーちゃん・・・んっ」

「ほら、はいったよ、りえ」

「だ、だめぇ」

「何がダメなの?」

「誰か・・・上に誰かいるよぉ」

そんな事もかまわず下からと思ったのですが

りえが先に腰動かしてましたw

「きーちゃん!もうだめ、声でちゃう」

口を片手で塞いでると上で話し声が・・・

そんな話し声がりえにも聞こえているらしく

ぎゅぎゅっと締まります。

「りえ、いきそうだよ」

でも喋れませんw

自分で口を塞ぐ方法に交代して後ろから責めます

必死で口を押さえてるりえを見るのもなかなか良いですね

前からクリまわりをこすってあげるとビクンと跳ねるような

感じ方はやはりやらしいです。

ばれないようにペースを早くするともうMAXです。

「うっ・・・りえ!」

引き抜くと、すぐさま座るりえ、お口に含んですぐ放出です。

優しく頭を撫でてあげながらドクッっと・・・

「ごふごふっ」

むせるな!w

「きーちゃん出しすぎ!」

「しょうがないだろう、こういうシチュなんだからww」

「んもぅ」

「りえだって凄いぞ、ぬれぬれだぞ!」

すいません、スケベオヤジの台詞ですねw

終わってやっと浩二君の会話が正確に聞こえるようになりました。

浩「そうだよね〜ななこさんも大変だね〜」

な「そうかな?わたしは別に」

とかそんな会話。ん?あいつまともに話してるじゃん。

上をりえと俺で2人で見上げてる姿は馬鹿そのものですねw

浩「りえさんときーちゃんって昔から知ってるの?」

そういう話題を振るんじゃない!浩二!!

な「しらない」

浩「へぇ〜知らないんだ」

な「うん、しらない」

浩「そうかぁ〜」

なんなんだその会話はw

おかしいだろその会話。もっと盛り上がれよ!

ジャリっとぞうりの音が聞こえると2人は宿へ帰った様子。

俺たちもソロソロと後を追って退散。

「きーちゃん」

「ん?」

「ぬるぬるしてなんか気持ち悪いwお風呂入っていい?」

「うん、俺も入るよ」

部屋に帰る。

お前ら早すぎ!熊とかのんちゃんはぐーぐーいびきかいてる。

りえと俺はお風呂の用意してGOGO!

今回は男風呂、女風呂で別れてIN。

無事入浴かと思いきや浩二乱入

「あっ!きーちゃん!」

「おぅ」

「りえさんは?」

「風呂だよ」

「おまえななこさんはどうした?」

「ん?ななさんも風呂」

「なに!」

あぁ〜あっちはあっちで修羅場なんだろうなぁ・・・

「浩二君wいつから「なな」さんなんて呼ぶようになったのかね?」

「えぇwwいいじゃんww」

「あっそう。ころすよwww」

「いや。その・・・ななこよりななの方が呼びやすいし、」

「うん、OK、仲良くね」

「きーちゃん、酔っ払ってる?」

「うるせぇw 早くななこと嵌めやがれ!」

「嵌めるとか言わないでよ〜」

「俺はりえと嵌めるww」

「いいな・・・」

ボソっと言うなよwボソっと

「ねぇきーちゃん」

「んにゃ」

「りえさんってエロいの?」

「そう言う事をまじめに聞くんじゃないw」

出るぞ!出るぞ!あちぃぞ!

ざばぁ・・・

「うはwwきーちゃんちんこでかっ!」

小学生じゃないんだからそう言う事言わないの!

下から見上げれば誰でも大きく見えるの!w

風呂上りにロビーでくつろいでいると

りえとななこが来た。ん?なんか談笑してるし

女って怖いですね・・・

その後ろから浩二君

あのなぁ触るな!なんで2人の肩とか抱いちゃってる訳?

ロビーから今度は居酒屋というかランンジというのかな?

軽くお酒出してくれる所へ。

怖いくらいの4人

何故に4人。ありえない4人。

それも話始めたのがクサレと来れば状況は異常。

「あんさぁ」

すたーとぉ!

な「あんさぁ、この旅行って誰が計画したの?」

浩「俺で〜す」

で〜すじゃねぇよ、まったく

な「でさぁ、あたし何か飲んでいいの?」

浩「いいですよ〜何します」

り「私、トイレってくるね、どこだっけ?」

浩「あっ!僕が案内します!」

おぃ!お前!トイレの中まで案内した日にゃぬっころす!

浩「じゃ、きーちゃん決めといて飲むもの」

おぃおぃおぃお〜い!2人にするな!俺たち2人にするなってーの!

俺「な・・・なににします?」

な「あたしはなんでもいい」

俺「じゃ俺はモスコミュールで・・・」

・・・・・静寂・・・・・

な「あんさぁ」

俺「は、はい」

な「この後時間ある?」

俺「もう寝ますよ」

な「じゃぁいい今でいい」

俺「な、なんの話です?」

な「べ・べつに・・・ただ暇なら話しようと思っただけ」

俺「浩二君と夜の散歩なんていいんじゃないですか?」

な「ざけんなよ、誰があんなやつと」

俺「そうですか?彼ななこさんの事好きですよきっと」

な「告白されたけど、振った」

なに顔赤くしてんだよww

俺「えぇぇぇぇぇ!」

な「な・なんだよ、わ・・わ・・・悪いかよ」

俺「なんで振ったんですか?」

な「いいじゃねぇかよ、別に。個人の自由だろ」

俺「えぇぇぇぇぇぇ!」

な「あんさぁ、あたしの事そんなに嫌い?」

俺「嫌いというか、合わないですよね」

な「そうかなぁ〜?あたしはあんたと合ってると思うんだけど・・・」

俺「これで合ってると?」

な「うん・・・いや、べつに・・・別に好きとかそ言うのじゃなくだよ!」

俺「あ・・・そうですよね、びっくりした」

な「あたし頑張ってるの見てくれてんの?」

人に聞く時にてんの?はないだろう普通w

俺「オーナーが見てると思いますよ」

な「違うよ!あたしは・・・あたしはあんたに認めて欲しいんだよ!」

しらんがな!

俺「まじで?」

な「まじ」

見つめ合う2人・・・

俺「俺はりえが大好きです、何かあいつに起こったら死ぬ気で助けると思います

支えてあげたいですし、将来を考えてもいい人です。」

な「あぁ〜あぁ〜 振られちゃったよ、まったく・・・」

俺「告白ですか?」

な「あたしが気があること知ってるくせによぉ!むかつくんだよ!」

そう言う話をこのいつ戻ってくるか判らないタイミングでするんじゃない!

俺「えっ?・・・・」

気があるって言ったら?なに好きって?

えっ?なにそれ?えぇ?え?え?えぇぇぇぇぇ?おかしくね?

り「ただいま」

浩「トイレ遠いいんだよねぇ〜」

り「なに飲むかきまったぁ?」

来た!よかった!うん、決まった!

もう飲んで寝る!早く寝る!

ガブガブガブ、ガブガブガブ。

り「きーちゃん、飲みすぎ!」

きもい・・・ゲロゲロ。おやすみ。



2007/10/9 旅行から帰ってきました。第二部。

ゲロゲロでキモ過ぎて寝られません!

おかしいくらい気持ち悪いです。

え〜っと隣は?熊寝とるね・・・

その向こうの浩二君は?ありゃ居ない・・・

かのんちゃんは・・・うん寝とるね。

りえはと・・・はだけてるじゃねぇか!ちゃんと布団かけろ!

どれどれ?この辺が乳首と。つんつん。

「んっ」

んとか言うな!ww

くされななこはと・・・いねぇしwww

おぃおぃ!寝静まってからの深夜のデートかぁ?

にゃろ!何やってやがるwww

おえぇっぷ、気持ち悪い・・・

トイレ、トイレ、トイレ。

室内のトイレをゲロまみれにする訳にはいかないので

室外のトイレへ。

あぁ〜気持ち悪い。もう飲みたくないよ

あれぇ???

あれれれぇ??

なにこの光景・・・

薄暗いロビーで抱き合ってるのは誰??

つーかなんでフロントに人いねぇんだよww

隠れろ俺!酔ってゲロが喉元まで来てるのに俊敏な俺w

なんだ?キスしてるやつは!くされなのか?浩二君なのか?

やべぇ出そうだ・・・ゲロ。汚くてすいませんねw

もう一度チラリと・・・

やっぱりそうだよ!おぃ!

なに抱き合ってんだよ!それに浩二!微妙に胸触ってんな!

それに触られてるくされも満更じゃねぇじゃねぇか!

えぇ?ロビーで最後までしちゃうわけ?

とマジでトイレ!!!

そろり、そろりと。

こいつらの後ろを通らないとトイレいけないんだよね

そろり、そろりと。

よしよし!OK。LOVE便器。大好きだよ便器、もう離さない・・・

・・・・それなりの時間・・・・

さみぃぞ。

う〜すっきり!

もうあいつら帰ったろ。

どれどれと・・・

ん?まだいんの?つーかそれ入ってね?

なにその椅子をスタッキングさせたような影はww

おかしくね?俺が振ったからとかそう言う問題じゃないぜw

振られたとか言うなよ!始まってねぇじゃねぇかww

そこで挿入とな?浩二とエチーとな?

おぃおぃww勘弁してくれよww

邪魔しちゃ悪いよな

邪魔しちゃ悪いよな

邪魔しちゃ悪い・・・別にぃ〜?ww悪魔の囁き

「うはwwwおまえら」

浩「ん?」な「ん?」

すいません、ここまで来て早足で逃げました。

部屋入って布団に入って、潜って潜っておやすみ。

ガチャ

浩「きーちゃん?きーちゃん起きてる?」

俺「・・・」

浩「ねぇねぇ起きてるんでしょ?」

布団を叩くな!!俺は眠い!眠いんだぁ!

俺「う〜ん、眠い、誰だよぉ」

浩「ねぇきーちゃん、聞いてよ、聞いてってば!」

俺「しらん!何もしらん!見てない!みてな〜い!」

浩「お願い、聞いて!」

俺「眠いから寝る!ねう〜!ねうの!ねうの!」

そんなこんなでマジ寝ました。

朝だ朝だぁ〜♪

きぼ〜うのあ〜さぁ〜だ♪

頭痛い・・・

「りえ、頭痛薬ちょうだい」

「もう、きーちゃん飲みすぎなんだよ」

朝ごはん?いらないよぉ・・・

さて観光でもしようかな?で近くの神社へ

浩「ねぇきーちゃん」

オーナーとななこ、りえとかのんちゃんが歩いてるので

必然的に俺と浩二君に。

俺「なんだよ?」

浩「昨日のは違うんだよ!」

俺「何が違うんだよ?」

浩「ななさんとはしてないよ!ほんとしてないから!」

俺「え?おまえそんな事してたの?ww」

浩「違うよ、入れてないよ!」

こんな神聖な場所で入れたとか言うな!

俺「しらんがなw」

浩「ほんとさきっちょだけだもん!」

俺「はぁ?www入れてんじゃんかよwwww」

浩「えっ?」

俺「はっきり言えよ、やったんだろ?最後までしたんだろ?」

浩「・・・」

俺「ななこさんとHしたんだろ?」

浩「・・・うん」

俺「で?何処に出したの?www」

浩「えっ?そんな事言うの?」

俺「オーナーに言うぞwww」

浩「中・・」

俺「えっ?中に出したの?www」

浩「うん・・・でも言わないでよ、ななこさんには言わないで!」

俺「言える訳ねぇだろ!でも中かぁ〜やるな浩二君!www」

俺「で?気持ちよかった?」

浩「・・・うん」

俺「うんとかいってんなよwww」

浩「なんて言えばいいの?」

俺「これで、もうりえには触るなよw」

浩「でもぉ」

俺「でもぉじゃない!ななこの汁ついた時点で俺にも触るなw」

浩「汁とか言わないでよぉ」

俺「ななこさん濡れてた?」

浩「うん、すごかった」

俺「凄いとか言うなよ!」

浩「だってきーちゃんが言えっていうから」

俺「出した後ななこさんなんか言ってた?」

浩「うん、今回は特別だって言われちゃった」

俺「特別ってwwww浩二君スペシャルな訳ね」

浩「ほんと内緒だよ、りえさんにも言わないでよ」

俺「あぁ、言わないよ、まぁ残りを楽しみなさいよ」

浩「ありがとう、きーちゃん!」

と舌も乾かぬ間に

「おぃりえ!あいつとななこ夜エチしてたよ!」

「まじで!」

「浩二君と中だしエチーを楽しんだらしい!」

「うわぁ〜ななこ過激だねww」

「だってななこ彼氏居るよw」

「なぬ!なぬぅ!」

「お風呂で話したとき居るって言ってた」

「ありえねぇ・・・」

「ん?きーちゃんなんか言われたの?」

「イヤ、浩二がかわいそうだなぁとww」

やろう!んで何が「あたしが気がある」だよ!

怖いなぁ女って・・・

ん?つーことはやっぱり彼氏は浩二君だったのかな?・・・

宿のバスで近くの港まで連れてってもらって観光して

また違う神社?仏閣?を回り、天皇陛下がお泊りになったという

場所を散策、それなりに楽しく過ごしました。

女三人はすっかり仲良くお話してまして

なんという順応力!と驚き。

熊「おぉ!焼肉食べようぜ〜」

浩「いいですね!」

お前が一番食うんじゃねぇか!

6人で焼肉ともなりますと結構な金額になります

ここは他5人で払うことになんとか同意させ熊に恩を売っておきますw

浩「いやぁ〜食べたなぁ〜」

り「浩二君って食べる人だったんだね」

浩「あっ、そんな俺に惚れました?」

り「ぜんぜんww」

なんなんだ!その会話はw

な「お腹いっぱい」

俺「良かったですね」

な「べつに」

俺「何食べました?」

な「焼肉」

なんなんだ!この会話ww

焼肉食べたに決まってるだろ!

何を食べたかだよ!何を!だ!

ロースとかカルビとかあるだろう?

俺「ななこさんって前にパン好きとか言ってましたよね」

【パン好き→http://moemoe.homeip.net/view.php/4997】

な「だから?」

俺「だから?」

な「はっ?だからなに?」

俺「えっ?なんです?」

な「なんだよ?」

俺「こっちがなんだよ?ですよ」

な「む・・むか・・むかつくんだよ」

俺「あぁ〜ななこさん初めて笑ったぁ〜」

な「わ!わらってねぇよ!」

俺「今ニコ〜ってしたもんね!」

な「そう言う事言うなよ!なんなんだよ!」

俺「ウププッッ、ぷぷぅwwww」

俺「浩二君!ななこさんが笑いましたよ!」

浩「えぇ!ほんと!俺の前じゃ笑ってくれないもんなぁ」

熊「ん?ななこがか?めずらしいなww」

な「///」

か「もぅ、みんなで虐めないの」

り「そうだよ、きーちゃん!」

うぉ!なに団結してやがるメス軍団め!

俺「えっ?俺?あぁ、ななこさんごめん」

な「///」

俺「そんなに恥ずかしがらないでさww」

か「そう言うのが虐めてるっていうの!」

俺「うはwwごめんみんな」

俺悪者、まったくもって気に入らん!

な「///・・・フッ」

今笑ったな、確実に笑った。

顔隠しても口元が笑ってたぞ!

ん?おまえらこの今の瞬間を見逃してどうする!

なに仏閣とか見ちゃってんだよ、興味なんて無いくせに!

無理やり感慨深い顔すんなよww

グルグルと周り夕方には再び宿に到着。

浩「ねぇきーちゃん」

俺「ん?」

浩「四人で混浴しない?」

俺「しない」即答

俺「おまえwwりえの裸見たいだけだろ!」

浩「きーちゃんだって、ななさんの裸見たいでしょう?」

俺「見たくねぇよww」

浩「うそばっかりw」

俺「まじ、お前が中だしした女の身体なんて見たいとも思わんw」

浩「え〜・・・じゃりえさんに聞いてくる!」

ロビーでコーヒー飲んでると

浩「きーちゃん・・・」

俺「ん?」

浩「やっぱりダメだった」

俺「あたりめぇだろ!w」

浩「りえさんにイヤって言われちゃった」

俺「お前の動機が不純すぎるからなw」

俺「なあ、浩二君。ななこさんと貸切風呂入りなよ」

浩「えぇ!いいんですか?」

俺「ばれない様にやれよ!いいな!」

浩「うん!」

歩きながらるんるん♪とか言ってる男をはじめて見ました



「浩二君とななこたん」

2人でお風呂にいく後姿を見ているとなんとなく微笑ましい

というかはしゃぐ浩二君、冷めるななこ。

でもなんとか貸切風呂を借りられて、熊には内緒にしてあげて

行かせてやりました。

つーか・・・

出てきたんですが、明らかに「やりました」という顔は辞めなさい。

俺「お前wwwやったな」

浩「えっ?なんで?なんで判っちゃうの?」

そんな会話をしつつ、ななこが出てくる。

「ほら、彼女が出てきたぞ」

「うん」

浩二君はお世辞が上手い。これは正直上手い。

オーナーを持ち上げたり、他の女の子を持ち上げたりするのは

俺なんかよりも何枚も上手だ。

「わぁ〜ななさん、お風呂上りセクシーですねぇ〜」とか平気で言う

俺からすれば、化粧が落ちた中年女みたいにしか見えないのだが・・・

「ななさん、帰りにお土産何買いましょうか?」

「う〜ん、これにしようかな?」

この旅行でななこの心は少し開かれた様な気がします。

「きーちゃん、あの2人仲いいね」

「うん、急にねww」

「なんかしたの?」

「えっ?してないよww」

熊「おぉ?あの2人けっこうお似合いじゃないか?」

か「そうかな?wななこ彼氏居るんじゃなかった?」

俺「いないよ、彼女はいつもそうだもん」

り「なんか?知ったような口の利き方ね!あとできなさい!」

俺「え?」

熊「きーちゃんも、りえにはかなわねぇなぁwwwぎゃはははははwww」

か「りえは昔からきーちゃんだもんねww」

り「ち・・・ちがうよ!もぅ!」

わははははははwwwうるせぇぞ熊!

一応熊の公認になったんだろうと思います。

この先はわかりませんけれど、付き合うとかではなく

ななこの心には浩二君が確実に植え付けられている訳ですから

後は浩二君がどう育てて育んでいくかが問題ですが

今晩はゆっくり寝られそうです。



2007/10/9 旅行から帰ってきました。第三部。

途中でメールチェックしましたら

とってもキュートな女の子がシャメ付きで・・・うはwww

う〜んかわいい。可愛すぎる!

高校生が見ちゃいけません!こんな文章はww

この文で1人エチーとな?俺がお手伝いします!

すいません、暴走してました。

エロが無い!と言われるんですがww

次回からエロ満載で・・・う〜ん、難しいですw

朝になり帰る時間になりました。

熊「んじゃぁ〜な〜、俺たちもう一晩違うところ寄ってから帰るからきーちゃん店頼んだよ」

「了解です」

熊「んじゃね、浩二!」

浩「はい!」

熊「がんばれよ!」

浩「はい!」

かのんちゃんとりえはあーだこーだ言いながらバイバイして

やっぱりかのんちゃんは大人なんで、「ななこさんじゃ来週ね〜」とか

しっかり挨拶。

さぁ帰りましょう。

いやぁ今回は良いもの見せてもらったwww

あのくされと浩二が!

いやぁ男と女って判らないもんですねぇ〜

俺「浩二君、このまま帰らないで明日休んでいいから、ななこさんと何処かデートしてから帰るんだよ」

浩「きーちゃん・・・いいの?ありがとう!」泣くな!

俺「いいよ、明日は俺なんとかするから」

浩「じゃ、りえさんも連れてっていい?」

判って無いぞ!浩二!馬鹿かおまえww

俺「アホかおまえwななこさんとお前のデートなの!」

浩「うん、ありがと!」

俺「やりまくれ!浩二!ww」

浩「うん」うんじゃない!

な「あ・・ありがと」

り「ほら、デートしておいでよw」

な「う・・・うん」

俺「どぞどぞ〜、嵌めまくってくらはいw」

り「きーちゃん!そう言う事言わないの!」

な「し・・・しねぇよそんな事!」

俺「じゃね、行ってらっしゃい」

ぶ〜ん。

さて俺たちも帰りましょうかねりえちん。

「あのさぁ、きーちゃんさぁ、ななことさぁ」

「えっ?なに?」

「電話してたんだって?」

「し・・・しらねぇよ」

「ななこから直接聞いたんだけどぉ!」

「えぇぇぇぇ〜!」

「お風呂で聞いたんだけどね、でも私にきーちゃん大事にしなよってw」

「なんだあいつw」

「いろいろ聞いたけどぉ!」

「なに?何聞いたの?」

「ななことの約束で内緒にしておくよww」

「そりゃねぇよ!言えってww」

「言わない」

「言えよ〜」

「その代り、今日はりえ様がきーちゃんをお仕置きします!!」

「へ?」

夜になって、夜ご飯をファミレスで食べて写真なんぞを

デジカメでパラパラ見ていますと、やろぉ!りえと手つないでやがる!

やろぉ!なんだこの気安く肩掴んでる写真は!と言うのが多数。

でも、ななこと浩二の写真は、肩寄せ合ってちょっと笑ってる。

おじさんちょいと涙もろい・・・

「なに泣いてんの?」

「ん?なんでもないw」



帰りには案の定ラブホテルに連れ込まれまして

「きーちゃん!お仕置きです!」

「なんで?おかしくね?www」

と言いつつ、ちょっとドキドキ

シャワーを浴びてルンルン♪ですが・・・

「パンツはく!」

「はい」

「シャツ着る!」

「はい」

浴衣というかバスローブの紐みたいなので縛られる手。

「ちょwwりえちん、動けないよ」

「コラ!うごかない!」

文字通り「大」の字・・・あれれ?

引っ張りすぎ!関節外れちゃう!おかしいって!力入れすぎ!まじイタタタタ!

うんしょ、うんしょとか言うな!

「さて、きーちゃん、お仕置きの時間だよ」

ん?ちょww口調変わってないか?

どうしたんだ?りえ?おぃ!返事をしろよww

電気消さないで!怖いよ!怖いよママン

「お仕置きは何をすればいいの?」

「こうするの!」

うぷっ・・・息が吸えないじゃないか!

いきなり顔面騎乗するやつがあるか!

「きーちゃん、りえのお仕置きはこれw」

最近部屋に女性雑誌ばっかり置いてあるから

どうやらそういうのに刺激されたみたいで

自分から迫って、相手の脳裏に焼き付けることで

男のほうから擦り寄ってくるみたいな特集記事を

鵜呑みにしやがってww

「そう・・・いいよきーちゃん、もっと舌でしてぇ」

くるしいよぉ〜くるしいょ〜

押し付けすぎ!要領わかれよ!おぃ!りえ!ww

汚い話ですね、鼻には入るしw口の周りというか

顔全体がねちゃねちゃになるしww

全体重受け止めるのが顔じゃ厳しいよw

「あぁきもちぃ・・・」

「ねぇ?もっと動かしていい?いいよね?」

許可するしないの問題ではないらしい・・・

「きーちゃん苦しいの?お仕置きしてるんだよ」

なんか自分で自分を高める様な事を言いながら

「あぁ、りえだめ、いっちゃうから!」

ダメっていったってねぇw

イくのは俺のせいじゃないしw

もうね鼻とかね、入っちゃってるしw

鼻の中にも入ってきちゃうしで、なんだか俺涙目。

でもなんだか、下半身がぴくぴくしちゃう今日この頃。

俺の顔を軸に回るな!

くるりと回ってやっと口から離れたと思ったら

また下側からぶちゅぶちゅ押し付けてくるwやめれ!

パンツが痛いくらいにぼっきんきんな訳ですが

その上からパンツべちょべちょになる位に上から愛撫してやがる

これはぁ〜ヤバイ。きもちいかも・・・

「どうするきーちゃん?」

悪魔的な笑いはヤメロ!

「どうするって言ったって・・・舐めてよ」

「だ〜め」

ベロンとパンツ脱がされて膝あたりで止まってる姿は

誰にも見られたくないですなww

「ううっ、りえ、頼むよ」

もうね、ビクンビクンしちゃうw

「だ〜め、お仕置きにならないじゃん」

不意に立ち上がると、今度は上から見下ろされて少し恐怖

てめー!上から唾とか空爆しやがったらゆるさんぞ!w

「よいしょっと」

ん?なにしてる?

ちょ!なに粉ローション作っちゃってるわけ?

おぃ、もう限界だ!入れさせてホシイヨ・・・

「トロトロかけるよ、きーちゃん」

「お願い、ちょっと待って!待って!」

「ほ〜らぁ〜」

「うわぁ!つめてぇ!おぃwwwお湯でとけよ!お湯で!」

「あっそうか!w」

あっそうか!じゃない!冷たすぎる!心臓が違う意味でドキドキしちゃってるじゃねーか!

とろとろローションでチソチソしごかれて

「ほら、きーちゃん!りえにしごかれてだしてごらんw」

「お願い、もうだめ、まじでヤバイ」

「さぁて、どうやって出てくるのかなぁ?」

ぶちゅぶちゅっしごく音が耳に入ることにより

刺激は倍増します、やはり音は大事ですね。って

なに俺冷静に分析してんだ?w

「あぁ!もうダメだ、りえ、でちゃうよ!」

「いいよ、お手手にいっぱいだしてごらん」

–隊長!、全員点呼を終え、出撃体勢です–

–きさまらぁ!これは訓練ではない!このまま突撃体勢を維持!–

–司令部より入電、全隊員出撃!出撃!–

–きさまららぁ!魂を見せて来い!GOGOGO!–

「うわぁっっ・・・」

自分の腹にまで飛ぶのはなんだか萎えますねw

「きーちゃん、びゅっびゅっって出てるよ」

「りえ・・・りえ・・・」

「こーんなにお手手に出しちゃって、やらしいなきーちゃん」

りえの手はローションが精液がわからない位べとべと。

手を洗い終えたりえが帰ってきて解いてくれるのかな?と

思いきや、どうやらまたダメらしいw

終わったのに、まだ再起動しないチソチソを強制的にしごかれてる。

なんだかこそばゆい感じといいましょうが、腰が引けちゃう感じ。

「まだだよ、きーちゃん。もう一回出そうね」

「りえ、もう無理だってw」

「ううん、お仕置きだもん、りえが満足するまで許さないよ」

「そ・そんな・・・」

なんとかふにゃふにゃから再起動。

「そろそろりえが欲しい?」

「欲しいよ」

「だ〜め、まだあげない」

ふとももとかでわざとスリスリしてくる。

「こんなぬるぬるさせて、まだビクビクしてるじゃんw」

「まじ・・・りえ!頼むよ」

「しょうがないなぁ、ちょっとだけだよ」

またがるとすんなりいれようとして竿を持つ。

だけど入れてくれないw

入口に手を使って竿をあてにゅるにゅるしてるだけ。

「あん、きーちゃん入口きもちぃ?」

「うん・・・」

「じゃさきっちょだけ入れるよ、きーちゃん」

ゆっくり、めりめりという感覚はぞくぞくするほど快感だ。

「うあぁりえ!」

「どう?きーちゃん、半分まで入ったよ」

今すぐ手を振り解いて、腰を掴んで奥まで一気に突っ込みたい衝動がよぎる。

「あぁ・・・きーちゃん!入ってきたよ!」

「りえ、奥まで入れてよ」

「うん」

なんだ?素直だなwお仕置きじゃないのか?w

ずっぽり・・・うん。GOODw

「うくぅ」

「りえが上で動いてあげるんだからね」

動いてあげるとかなんとも恩着せがましいw

俺のお腹に手をついて上下繰り返しているのですが

ローションのお陰でスルスル滑りまくりに加え、

潤滑度が増して奥まで入り過ぎちゃう

「きーちゃ・・・おく、奥まですご、すごいよぉ」

ったってさ、俺腰激しく動かせないんだよなぁ

いきそうになる一歩手前で止められる

「そろそろいきそうでしょ?」

「うん、やばい」

「大きくなってるからすぐ判るよ、きーちゃん」

そう言いながらもローリングさせるのは辞めてくれ

やばいよ!まじでやばい!

「りえ!どいて!やばいでちゃうよ!」

「えぇ〜我慢しないとぉ〜ww」

「まじでどけw」

「も少し我慢して!」

上で暴れるな!

「りえ!りえ!だめだ!どいてくれ」

もうね、ヘタレ声ww

手を俺の腰において、片方の手は自分の口元へ

これ、おいら一番好きなシーンなんですよね

女の子が口元へ自分の手を持っていくというシーンは

何故かおいらのぼっきんきんスイッチをONにさせてくれます。

「きーちゃん、すごいよ、りえダメ、もうだめぇ」

なら止まれよ!

「りえ、出すよ、どいて!はやく!」

何故に退かないw

最後はドシンと座る様に体重かけて奥の奥みたいな感覚が

亀頭全体を襲う。

「りえっ!」

もう我慢の限界。一気に放出。

「あぁ・・・熱いの出されちゃってる」

なんちゅーエロい台詞ざんしょ!

さては・・・エロ漫画見たな!そうだろ!今週号のベンギンなんとかを見たな!

俺の腰の裏側をぎゅっともって自分で突き刺してる物がもっともっと奥へ

入るように手で引き寄せてる。

しばらく続いた射精感が収まると頭真っ白w

「り・・・え・・」

「いっぱいでた?」

「うん」

つーか子供できたんじゃね?あの量はww

お願い、もうあのドキドキはイヤww

ずるりんと俺から離れるとひたひたと滴る汁がなんともまたやらしい

「まだ終わらないよw」

「ほんと、りえ。勘弁してくれw」

「だ〜め、きーちゃんがHな事考えないように全部だしちゃおうね」

子種が・・・俺の戦士達が無駄に使われていくw

よ〜し!こうなったら消耗戦だ!貴様ら配置につけ!

その後もう一回。解かれてもう一回。最後は流石に何も出ません。

おいらは一回戦ボーイなので、このようなプレイは苦手w

いったいどうしたら苦手じゃなくなるのか?

何回も出来るチソチソになれるのか?おせーてほしいですよww

帰り際には見事にチソチソは腫れておりました。

俺ってこんなに大きかったっけ?みたいなww

あぁ眠い。

明日は俺1人なんだよなぁ〜

おじちゃんたちに任せて昼寝しようかなぁ



2007/10/12

ね、ね、眠い。

なんでこんなに眠いんだろう?

結果:風邪ひいてますww

どもこんにちは。

お元気ですか皆様。と言ってもですね

10人も居ないですからww

段々と寒くなりまして、メールくれた方の中には

「彼氏と外で出来なくなる季節ですが、きーちゃんは如何お過ごしですか?」

つーか

俺と彼氏とのHにどういう関係があるんだい?ww

でもね、冬のチソチソを野外で入れたときの気持ちよさは

また格別!ひんやりガリガリ君ww

で、抜いたあと湯気みたいなシチュは良いですよw

ラオウのチソチソみたいねいつも湯気w

最近業務日誌が無いじゃんかよ!とご意見を頂きましたが

これはこれで反省しとります。

また最新版をまとめてご報告差し上げますね。

あれから浩二君はななこさんとは上手くいってるんでしょうか?

→いってませんwww

やろーはほんと天然というか、馬鹿というか

彼女にしちまえば良いのに、「かわいそうだから」とか

なんか訳判らない事抜かしやがりまして、正直こっちが呆れるw

あぁ〜お腹すいたな

ミラノサンドAを食べてきますよ

毎回食べてると店員に怪しまれるんだよね・・・

んじゃまた。


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2014年2月15日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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