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【姉】ねぇちゃん!出ちゃうよ!4【告白体験談】

カテゴリー:姉との告白体験談
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前編:ねぇちゃん!出ちゃうよ!3





ねぇちゃんから久々にメールが来たと思ったらコレ。

「暇かいな?」 なんかもっとこう「元気?」とか文章ないのかよ!



「まぁ…暇」という返事を返すと電話が。

なんだかアパートの自分の部屋を変えたいとの事。

それには絨毯買ったり、カーテン取替えたり、ベッドシーツ替えたりと

いろいろやりたいとの事だった。

新しい小物入れやなんだがカーテンレールが欲しいとの事で

2人でホームセンターへ。



「おっ!コレいくない?この柄いいんじゃない?」

「それイヤ」 おぃ!見てから言えよ、見ないで言うな!




「この小物入れは?結構デザインよくない?」

「あぁそれダメ」 だから見てから言えっーの!



そんなこんなで歩きすぎで足が痛い。

やっと家に着くともう午後5時。

でも姉貴はこれからリフォームしたい!と言い出す。

「えっ?これから?ムリ!つかれた!」

「はにゃにゃ?なに言ってるのかね弟君」

「だってねぇちゃんムリだって!明日にしようよ」

「はいはい!そっちの絨毯持ってきて!」 人の話を聞けよ!



午後8時終了…

埃だらけの部屋がやっと綺麗になって

今度は自分が綺麗になる番。

「ねぇちゃんフロ借りるね」



じゃぶじゃぶ。ガチャ。

「ん?なんだよねぇちゃん、2人ムリ!」

「いいじゃん!いいじゃん!」 いくないって!

「キツイからイヤだよ」

「私の家で文句通じるとでも思ってんの?」

ゴソゴソ。ゴソゴソ。ガチャ。



「はいはい!つめてつめて!」

「狭いよねぇちゃん!」

「はいはい!つめてよぉ!」 狭いんだってば!

風呂の中であのカーテンをもう少しこうしたいとか

絨毯の向きを変えたいとかいろいろ言ってる。



そんなことより

ねぇちゃんとフロに一緒に入ってる事自体が問題だ。

それになんか抵抗感もあまりなく2人で入って何食わぬ顔で

話してるのはもっと問題なんだが…



「もうのぼせちゃうから上がるね」

そう立ち上がると、ねぇちゃんの顔のところ股間が…

あっ…なんか気持ちいい…

「手伝ってくれたお礼だね」 と言うといきなりパクッ!



じゅるじゅるとイキナリ喉奥までディープスロート。

両手で玉あたりをモミモミされ気持ちよさ倍増!

「やばいよねぇちゃん」

「んっ」「んっ」「んっ」断続的に声を上げる、その度にじゅる、じゅる、っと。

手コキに切り替えると

「ふふっもう出そうなの解るよ、すっごい大きくなってる」

そんな事言われながらの手コキ。



時より舌で先を刺激する。

「何処出したい?」

「ねぇちゃん…舌出して!」

「こう?」

ねぇちゃんが舌をちょろんと出す。そこにチムポを乗せた瞬間に

我慢できず放射。

唇に飛んで舌の上には白い水溜りが…

「ん〜にがいよぉ」 やらしすぎる!



フロを上がり模様替えした部屋で宴会開始。

ねぇちゃんは水色のストライプパジャマ。

二時間後…再びベロベロ状態。

「お〜い、サトシィ〜ねるよぉ〜」 何時もより酔ってないか?



家で飲んでるからなのか姉貴の酔いがいつもと違う。

「よ〜し、押し倒しちゃうぞぉ〜」 押すなよ!後ろテーブルだぞ!

「ねぇちゃん飲みすぎだってば!」

なんとかよっかかって来る姉貴をコントロールしながらベッドの方向へ。

「おいしょ!おいしょ!」 酔いすぎ!



押して来るので耐え切れずベッドへ後からダイブ。

すぐさま姉貴が駆け上がってくる。

「へへぇ〜ん、捕まえた」 なんか変な薬やってねーか?

「寝るんでしょ?」

「えっ?やるんでしょ?」 聞き間違えにも程がある!

「やらないって!寝ようよねぇちゃん」



なのに強烈な両手を添えて動けないようなキス。

腰はぴったり密着、シャンプーの香りがくすぐる。

「ほら!なにこれw」 チムポ指差すな!

トランクス横から引っ張り出されてまたまた強烈なフェラ。

「サトシやらしい…」



ベッドで上からのしかかる姉貴。

パジャマを脱ぎ捨てるとまたあのいやらしい半カップブラ。

布をちょい下にずらすとすぐに乳首が見える。

下から舐めあげると「うっ」っと言ったまま動かない。



パンツの横から手を入れるともう染みてる。

「あぁ…」

「なんだよ、ねぇちゃん濡れてんじゃん」

「頭おかしくなるくらいきもちいよぉ」 もともとおかしい…

指でエロい音を聞かせながら指を沈めてゆく。

口に含んだ乳首もその時は堅くなる。

「もういく!」

突然言うと、ワンテンポ置いてビクビク言い出す。



「もうだめ!もう入れて!入れてよぉ」

「え〜ヤダ!」

「なんで?おねがいおねがい!入れてよ!」

「じゃぁこうしちゃうから!」 



そういうと姉貴はいきなりまたがって

自分でチムポを握るとすぐにずぶり。

「あぁ入っちゃった…」 自分で入れといて言うなよ!

でも酔ってるのか上で激しくは動けないみたい。

ユラユラ上体が揺れてるだけで腰に力が入らない。



腰をちょっとうかせて下から突き上げてみる。

「ダメ!ダメだよぉ!きもちよすぎちゃう!」

酔ってるのをいい事に意地悪してみる。

まずは一発目。

「こんな濡らしといてねぇちゃん何言っての?」

ご回答

「ちがう!ちがうよぉ…あぁ当たってるぅ」 るぅるぅるぅ♪

次に二発目。

「弟のチンチン挿れるなんて変態だよ」 自分で質問しといて自分で萎えてしまう…

ご回答

「そんな…いわないでぇ…だって、だって…あぁ!」 だって何よ?

続いて三発目。

「見てみなよ挿ってるとこ!こんなぐじゅぐじゅしてるじゃん!」

ご回答

「だめぇ!そんな突いちゃダメぇ!」 回答になってませんが?

最後の四発目。

「ほら?どこに欲しいの?せーしどこに欲しい?」

ご回答

「なかに…なかにちょうだいよぉ〜はやく熱いのちょうだい!」 おぉ!注ぐぜ!…アホです。



もうそろそろ限界近く。

下から見上げると胸だけが突付かれるたびにぷるんぷるん。

ねぇちゃんも疲れたのか再び前のめりに覆いかぶさってくる。

「も…もうダメ…疲れちゃった」 

挿入角度が変り違う刺激が来ると一気にMAX。

スピードアップでねぇちゃんの顔も変る。

「あっぁ、そんな速くしたらダメ!ダメぇ〜!」

「もういきそうだよねぇちゃん」

「きて!はやく!熱いの来て!」 AV出演依頼来ない?



「うぅ、ねぇちゃん出るよ!」

頭んの中がまっちろちろ。ビクビク感も半端じゃない。

腰が勝手に動く感じ。ビリビリ痺れてる。

「うぅっ、サトシ出てるよ…おねぇちゃんの中にいっぱい出てる」

じーっとしてる2人だが、ねぇちゃんが重い。



ZZZZZZZ…

「寝るなよ!お〜い!」

「うぅぅん…眠い…zzzzz」

いつの間にか2人で寝てしまう。

夜中に寒くて目が覚める。姉貴はしっかり毛布に包まってるが

こっちはパンツもはかずにはだかんぼうでベットの上。寒すぎる!

姉貴の毛布をひっぺがして見るが抱え込んでなかなか放さない。

背中向けてる姉貴に後から抱きつくとあったけぇ…



姉貴はそのまま寝ちゃったのでまだ乾ききってない。

なんか後から抱きついてたらイタズラココロがムラムラしてきた。

ちょんと簡単にあてがうとするりと挿入される。

はだかんぼうだったので冷え切ったチムポがねぇちゃんの中につつまれ温かい。

寝ぼけてる姉貴。

「う〜ん、なにしてんのよぉサトシ〜」 入れてんの!



ゆっくり出し入れ。

ぬるぬる感がたまらない。

ゆっくりとねぇちゃんをうつ伏せに導くと

今度は後から覆いかぶさりピストン。さすがの姉貴も目が醒める。

「ちょ!ちょっとぉ〜眠いよぉ〜」



骨盤に当たる尻の肉感が快感を倍増させる。

ペチペチって感じがしてとても感触がいい。

「いやだぁ〜もう終わり、眠いもん」 

そう言われてもこっちはおったっちゃってるし…

ゆっくりしていると相変わらず中がぎゅっとなったり開放したりと繰り返す。

「ほんと、サトシやめて!いやだ!」

おぉ!ねぇちゃん本気でイヤがってる。



でも止まらない。それにちょっと強引な感じがして興奮。

「やめてよ、眠いんだからぁ〜」 といいつつ濡れてますが?

ベッドに肩をしっかり押さえつけておいて後から激しく挿入。

「ちょ!サト…あぁ!」 



再び覆いかぶさり、頭や肩を固定して動けないねぇちゃん。

声もベッドのシーツでさえぎられて「う〜う〜」言ってる。

抜けだそうと暴れる姉貴をしっかりガードしてのピストン。

耳元で「出しちゃうからね!ねぇちゃん!」と言うと

シーツで遮られてても「やめて!やめて!」と抵抗してるのがわかる。



耳元で強引な言葉攻め。

なんか慣れちゃってる自分か怖いな…これ、相手姉貴なんだよな…

でももうMAX近いし…

「ほら?ねぇちゃんの中に出すからね!」

ガサガサ抵抗してる。

「もうすぐだよ、ねぇちゃん!」

「う〜う〜」 アーアーキコエナイー



「中で…中で出すよ!ほら!いい?」

ガサガサ

覆いかぶさりながらピストンMAX。ペチペチ音が響く。

「うぅ…イヤ…サト…シ…」 

やっとシーツから脱出する姉貴。

「このまま出すからね、いくよ…ねぇちゃんの一番奥に出すからね」でドピュ!

「あぁイヤッ…サト…あぁ」



ドクッドクッ。跳ね返るチムポ。

余韻のゆっくり目のピストンをしていてもまだ襲ってくる快感。

お互いふぅふぅ言ってる。

「ねぇ!サトシやらしすぎ!」 なんだよ!目醒めてんじゃん!

「あれ?ねぇちゃん起きてたの?」

「なに?あの言葉攻め、どこで憶えたの?」 あんたの腰使いもどこで?

「まんざらでもなかったっしょ?」

「まぁねw」 変態兄弟です…えぇわかってます、わかってます。



2人でむくりと起き上がりシャワーへ。

寒い中熱いシャワーは気持ちがいい!

ねぇちゃんのおまた洗いなさい指令でゴシゴシ。

上がるとろくに身体拭かないでそのままベッドへ。

次の日の昼まで寝て、昼飯でも食べるかという事に。



「来週さぁ空いてる?」

「なんで?」

「旅行行かない?会社で招待券もらったのよ」

「へぇ〜いいね!Hなしね!」



「私は構わないけどw」

「ほー!じゃそうしましょう。Hなしでまじで旅行満喫しよう!」

「まじで?」

「そうまじで!」



「じゃいかないw」 なんだよそれ!H旅行じゃないんだからさ!

「なんだよそれ!」

「やらしいサトシが我慢できるわけないじゃん」

「なにいっちゃってんのよあーた!wいつもねぇちゃんじゃん誘ってくんの!」



「いやーぴったりとくるんだよねw」 なにがだ?

「えっ?なにが?」

「アレがw」 それだけの為の存在かよ!

「ひでぇ話だなw」



「じゃぁ来週空けといてね!」 話をそらすな!

「まじでなしだかんな!」

「それはどうかしら?」

「今度こそまじで!」

「まぁムリだね、むりむりwで?何食べる?」



「ん?え〜っと…ハンバーグランチ」

「私はドリアでいいや、おねぇ様がご馳走してあげよう!」

「いいって、それより旅行はほんとまじだかんね、ねぇちゃん!」

「ここのハンバーグは美味しいらしいよ」 話を聞けっーの!





今回も長文乱文失礼致しました。



続編:ねぇちゃん!出ちゃうよ!ラストアタック


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2014年2月16日 | 告白体験談カテゴリー:姉との告白体験談

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