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【初体験】俺か出会い系で童貞卒業したときの話【告白体験談】

カテゴリー:初体験の告白体験談
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1:名も無き被検体774号+[sage]:2011/11/07(月) 20:14:10.77 ID:7uoTVqFW0



当時、大学二年、19歳、童貞、170センチ70キロ、筋肉質 相手

当時、音大卒後一年目、 フリーター、150センチちょい、顔はインリンを可愛くした感じ 大学が夏休み期間だった九月、俺はに登録してみることにした。

はじめてだったので勝手が分からなかったが、しばらくすると、1人の女子大生とアドレスを交換するに成功した。

しかし、その女の子とは会うまでには至らなかった。 それから1週間くらいして、実家でピアノを教えているという、1つ年上の女の子「未来ちゃん」とサイト上でメッセージを交換していた。

何気ない会話を続けていると、

未来ちゃんは、「よかったら、今度の日曜、映画でも見に行きませんか?」と向こうから誘ってきた。 もちろん俺は二つ返事でOKした。

その後はスムーズにアドレス、電話番号を交換し、日曜日の昼、駅前のオーロラビジョンでまち合わせという運びになった。

本当の名前はHちゃんというらしい。たしか金曜日のことだった。 俺は、人生初のデートということで、胸が高ぶった。

まず、よさげなランチの店をネットで入念に調べ、デートプランを立てた。

とりあえずランチは隠れ家的なグラタンが有名な店に決めた。決戦の日曜日がやってきた。

俺は精一杯のおしゃれをし、慣れないワックスで髪型をきめ、待ち合わせ場所に向かった。休日ということもあり、オーロラビジョンは待ち合わせの人でごった返していた。

待ち合わせ時間から2,3分過ぎ、Hちゃんから電話がかかってきた。

「着いたけど、どこいますか?」俺は、「赤いケータイ持ってて黒の上着です」と言うと、




一人の女性と目が合い、その女の子がトコトコとこっちに向かってきた。

やべー、心臓バクバク。俺「Hさんですか?」

H「あっ、そうです。よろしくお願いします。」

向こうも少し緊張気味だった。なんか小犬?みたいでかわいかった。彼女は身長150センチちょいで体形はまあ普通、顔はインリンを可愛くした感じだったw

紫のパーカーにジーンズと、シンプルな格好だった。

「インリンに似てるって言われません?」と聞くと、

「あ~、たまに言われますよ。でも、犬に似てるって言われますね、ペグとか」

俺(確かにw) ランチのあるビルまで歩く間、わりと会話が弾んだ。

女の子とこんなに長く話したことがなかったから、俺もすごい楽しかった。

目的の店につくと、ここで俺は重大なミスに気づいた。

その店は日曜が定休日だった・・ 軽くパニクる俺に、

インリンさんは、「あ~、休みなのか。しょうがないね。近くに中華の店あるから、そこ行きませんか?」と言ってくれた。

インリンさん、マジ女神w 中華といっても、しゃぶしゃぶ専門のチェーン店だった。

しゃぶしゃぶをつつきながら、お互いの家族とか、兄弟の話をした。

インリンは、県外の音大を3月に卒業し、実家に帰ってピアノを教えながら、就活をしてるらしい。

俺のほうが1つ年下なのに、敬語で話してて、性格の良さが伺えた。

店を出て、俺たちは映画館へと向かった。 観た映画は、「未来予想図」

ドリカムの名曲をもとに作られた映画で、当時けっこう話題になっていた。

松下奈緒の主演作で、まあまあの出来だった記憶がある。

映画が終わるとインリンは、けっこう感動した様子で、

「いいなー、私も恋がしたいなー」なんてつぶやきつつ、俺をじーと見ていた。

当時の俺は、今以上にシャイな男で、そのとき気の利いたセリフひとつ返せなかった。。 映画館から出て、ゲーセンで遊ぼうということになり移動中、

俺はインリンがとても可愛く見えた。

よく見ると顔立ちは整ってるし、目もパッチリしてて、

パーカーの上から見える胸のふくらみがとてもそそられた。

俺は、まじでこの子と付き合いたい、とそのとき思った。 ゲーセンでUFOキャッチャーで遊んで、

近くの居酒屋で談笑して、夜になり、

駅の近くの公園のベンチで話した。

30分は話しただろうか、時計を見ると11時を過ぎていた。

電車で4,5駅離れた町に住んでるインリンに、終電を聞くと、

「あ~、そろそろ終電かも。。でも、もうちょっと話しよっ!」

ってニコニコしながら俺に言った。 それからまたしばらく話をして、

俺は内心、(もう終電ないんじゃね?、ってことは。。)なんて考えてた。

11時半をまわり、二人で駅の時刻表を見に行くと、インリンの乗るべき終電は5分前に出ていた。

俺は、「終電なくなっちゃったね・・」というと、

インリンは寂しげな表情で、

「帰りたぁなぃ。。」と言った。

まじであの時の言葉は4年たった今での鮮明に覚えている。 俺の自宅は地下鉄の沿線にあり、地下鉄の終電はまだ終わっていなかった。

俺は図らずもインリンのお持ち帰りに成功した。

全く想定していなかったので、部屋を掃除してないのが気がかりだった。 地下鉄に乗ると、わざとかどうか分からないが、

インリンは俺の肩に頭を乗せてうとうとしていた。

インリンのいい匂いに俺の心臓は再びバクバク。 うちのマンションは家賃は相場くらいだが、割と最近改装してるので、そこそこ見た目がいい。

インリンは、うちのマンションを見上げて、

「こんないいとこに住んでるのー!アパートかと思ったー」

と驚いていた。 汚い部屋に上げるのは忍びないので、5分ほど部屋のドアの前で待ってもらい、

俺は大急ぎで衣類をクローゼットに押し込んだ

とりあえず、ベッドメイキングは入念に行った。 部屋に入ると、インリンはいい部屋だね~、とかいいながら、

ベッドに倒れこんで、こう言った。

「さき、シャワー浴びてきていいよ」俺は、ドキドキしながら、シャワーを浴びた。

いよいよか・・、高まる胸の鼓動を抑えきれない。

俺は、意気揚々に風呂場を出て、ベッドへと向かった。

すると、インリンは・・すやすやと眠りについていた。 俺は、しかたなくインリンの横に寝た。

明らかに寝ているのだが、俺はずっと匂いをかいだり、

お尻をさわったりしてた。

気づくと朝になっていた。

しばらくすると、インリンも目を覚ました。

「ん~、おはよっ」と言って微笑む女神。

か、かわええw「あたし、寝ちゃったのかあ、ごめんね~」

女神と距離にして約15cmの距離で見つめ合っていた。

だが、童貞の俺に、しかける勇気は無かった。

女神は俺をじっとみつめていた。

何もしてこない俺にシビレをきらしたのか、女神は自らキスをしてきた。

俺のファーストキスだった。俺は無心でインリンの唇にしゃぶりついた。

どれくらいの時間キスをしていたのか分からない。

俺はインリンのパイオツを揉み、インリンは俺の息子をいじり始めた。

インリンに、「何カップ?」と聞くと、

インリンは恥ずかしそうに、「Dカップ」といった。

俺の息子はガチガチだった。 インリンはシャワー浴びてくる、といって体を起こした。

インリンは、「ゴムある?」と聞いてきた。

俺はなぜかそのとき、ゴムのことをコンドームではなく、ヘアゴムのことだと思い、

「ないよ」と言った。実際、コンドームも用意してなかったんだが。インリンがシャワーに入っている間に、

俺は近所のローソンに朝飯ととゴムを買いに走った。

きっとハアハアしてたと思う。家に帰ってしばらくすると、

インリンがバスタオルを体に巻いて出てきた。

俺はインリンを抱き寄せて、キスをし、パイオツにむしゃぶりついた。

「あん、あんっ」と喘ぎながらインリンは俺の息子をしっかり握り締めていた。 「お返しだからね」

そういって、インリンは俺の股間に顔をうずめて、

俺のサオをしごきながら、ゴールデンボールを吸い始めた!!

「うおおっ」

俺は未だかつて感じたことのない感覚に襲われた。

正直、少し痛かったけど。 「あたしのもなめて」と言い、

インリンは俺の顔にまたがり、69の体勢になった。

インリンの花壷は鮮紅色で、俺はに、顔をうずめた。。

インリンのアソコは、無臭で、少ししょっぱい愛液があふれていた。

「あふぅ、あふぅっ」と叫びながら、

インリンは息子にしゃぶりついていた。 「もう入れて・・」とインリンが言ったので、

俺は買ってきたばかりのゴムを取り出した。

こんなこともあろうかと、ゴムのつけ方は練習したことがあったので、

スムーズに装着し、インリンを仰向けに寝かせ、ノーマルの体勢になった。俺は挿入を試みた。

が、悲しいかな、うまく入らない。

そんなときも優しいインリンは、「入る?」と言いながら、

息子を入り口まで誘導してくれた。

俺の息子はインリンのブラックホールに吸い込まれた。なんだ、これは?温かい。というのが俺の感想。

インリンは「おっっきぃい。。」と言いながら、

恍惚の表情を浮かべた。

AVの要領で腰を振ってみると、インリンはキャンキャン叫びながら、枕をつかんでいた。

まるで、動物、そうペグ犬のように。「ひゃあっ、イイっ、あうんっ」

と本気で喘ぐインリンを見て、

俺は感動に震えた。

19年間連れ添ってきた相棒が、ついに力を発揮するときがきたのだと。

「あうっ、あうっ、いっちゃう、いっちゃう!」

その声に俺の中で何かのスイッチが入り、俺は無性に腰を振り続けた。「はあっ、はあっ、はあっ」

俺も息が切れそうだ。

「ああん、ああん、ひゃっ、ひゃあっっ」

インリンの叫び声は俺の腰のスピードに比例して大きくなっていく。

「あああああっ!」

そういってインリンは果てた。

インリンの下半身がびくびく痙攣しているのがわかった。それから10分ほど腰を振っていただろうか。

気持ちいい、確かに気持ちいいのだが、

何故か射精には至らない。

俺の体に汗がにじんできた。

インリンもさすがに疲れてきたようで、

「いきそう?」と聞いてきた。

今思うと、童貞だってばれてただろうな。隠してたけど。結局、俺は射精することなく、初体験を終えた。

だが、童貞を卒業したという事実だけで、俺には十分だった。

インリンは、「調子悪かったのかな?気持ちよかったよ、ありがとっ」

と言って、キスしてくれた。

ええ子だ~。。 その日はうちの近くで昼飯食って、別れた。

その日の部活はなんか、腰が軽いっていうか、

不思議な感じだった。インリンとはその後一回会ったが、それ以降会うことは無かった。

後に就職が決まったとメールがきた。 その3ヶ月後、今の彼女と出会って(出会い系ではない)、

今つきあって3年半経つ。

今思うと、まあいい経験だったかな、と思う。ただ、初体験でいけなかったのが心配で、彼女と付き合ったあと、

初エッチの前にソープ行って練習してのはまた別の話w


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2013年5月29日 | 告白体験談カテゴリー:初体験の告白体験談

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