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【妹】いもうといもうといもうと【告白体験談】

カテゴリー:妹との告白体験談
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インフルエンザで妹が学校を休んだときの話。当時妹は中3で、

もれは高2だった。もれが期末試験から帰ると、妹が廊下に

うずくまっていた。インフルエンザがお腹にきて、何度も何度も

トイレに通ううちに熱が上がって歩けなくなってしまったらしい。



いっしょに布団まで連れていってやろうとしたら、トイレに行きたい

もう限界だという。しかたがないので連れていってやったのだが、

うちのトイレは和式で手摺も無くふらついて身体を支えられない。

とても危なげだったので、支えてやろうかというと、素直に肯いた。

いい加減朦朧としている妹は羞恥心なんて無くなってたみたいだ。



もれが個室の奥に入り、手前にしゃがむ妹の肩を抱き支える。

う○この最中は、目をつぶって見ないようにしてた。ペーパーを

とって、という声で目を開くと、妹はパジャマを下ろしたままもれを

いろっぽい熱で潤んだ目で見てる。自分で取れよというと、妹は




もれに身体を預けて手を伸ばした。パジャマの胸元が開いて中が、

うわっ、こいつパジャマの下に何も着てない。いつもそうなのか?

とてもじゃないが辛抱できない。もれは妹を放置して個室を出た。



いきなり放置された妹はどうしたかというと、全然大丈夫だった。

もしかすると倒れるかもと心配したが、ふらつきもしない。おい、

うそを吐いたのかと問い詰めたが、お兄ちゃんが帰ってきたから

とつぜん元気になったのよ、などと嘯いている。どうしてくれようか。


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2014年2月16日 | 告白体験談カテゴリー:妹との告白体験談

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