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【M男・痴女】♂1♀3 +SM  その六【告白体験談】

カテゴリー:M男・痴女の告白体験談
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前編:♂1♀3 +SM  その伍





「♂1♀3 +SM  その伍(タイトル,ジャンル未設定)」の続編







結婚式前夜の件です。

この頃には、ビデオカメラも購入してあったので、

時々撮影してあり、あまり事実とはかけ離れてはいないはずです。





当時の私は地元に戻っており、

しばらくAさん達とは離れて暮らしていたので、

2〜3カ月おきに行ったり来たりして、遊んでいました。






その頃までにはプレイの幅も広がって、

参加者も少し増えていました。



Aさんの妹のDさん。

顔はAさんそっくりだが、やはり幼くみえて、柔らかい感じ。

スタイルも良く、女王様にぴったり。ただしレズ気味。

私達と会うまでは、男性経験なし。というよりオナニーのみ。

Aさんが心配し、ショック療法として連れて来たが、

嗜好を満たす場として活用中。



Dさんの友人で看護師のEさん。

Dさんが私達と会うようになってから、

Dさんと知り合ってエロ話をする仲となり、

Dさんが口を滑らせてしまったので、仲間に引きずり込んだ。

ノーマルだったが、好奇心旺盛。中肉中背。



Bさん達と知り合った日に先に帰った寿退社したFさん。

妊娠中に旦那さんの浮気が発覚。

相談に乗ったAさんが、気分転換に参加を勧めた。

1児の母。まだ母乳が出てたのでプレイにも活用。



私の大学の後輩Gさん。

私との交際を申し込んできたが、彼女がいるからと真面目に断ると、

浮気でも良いといわれたので、Bさん達の許可を得てから誘った。

成り行きからM専門となった。





以上のようにメンバーが8人になっていましたが、全員の都合がつけ辛く、

引っ越してからは毎回4〜5人程度で会っていました。







式はBさんの地元(出会った街)で行うことにしました。

当然ですが、仲人はあの社長さんです。

結婚休暇が取れたので、2日前に移動して式の最終打ち合わせをすませました。

その晩はオリジナルメンバーだけで集まり、

最初にプレイをしたホテルで歓談をメインに遊びました。

翌日の乱交大会の打ち合わせもしましたが。

特筆事項は、話の流れで全員が剃毛したことぐらいです。(Cさんも、彼氏とそのようなプレイをしているそうです)



予定通り、午前中は大学やBさんの元の職場等に挨拶回りをしました。

Bさんの股間には、ローター等を仕込み済みで、かなり興奮できました。



全員集合して昼食を取った後、いよいよホテルに乗り込みます。

人数が増えたので、新しく開拓していたラブホテルにしました。

と言っても、先のホテルの姉妹店で、隣の県に出来たホテルです。

身元を明かしたわけではないのですが、共通の割引カードがあって、

予約のときに、今回は結婚祝いのパーティーだと説明すると、

室内にレンタルのウエディングドレスと

安物でしたがシャンパンが2本プレゼントとして置いてありました。

さすが田舎の人情と、感激しました。



真昼間でしたが、メンバーだけの人前式ということで、

ウエディングドレスを着て全員で乾杯しました。

当然、他のメンバーは私も含めて全裸です。

コスチュームを着用していた人もいましたが。

その後、私とBさんが至ってノーマルに、

しかし見せ付けるようにSexをしました。

その間に、他の女性達はベッドの上やら床の上やらで私達をつまみに酒を飲んだり、

シャワーを浴びて準備してました。





皆に野次られながら行うのは久しぶりだったので、

絡み始めてから中出しするまで15分程しかかかりませんでした。

後から考えるに、体力を温存しておいて良かったです。

Bさんも短時間でしたが、愛撫とピストンで1回ずつイきました。



それからは、皆からの祝福として、

私とBさんがベッド上で並んで横たわり、他の女性陣が総動員で愛撫してくれました。

Bさんは何度イったか解りませんが、私も射精に追い込まれました。

途中で双頭バイブでBさんと結合させられたり、

程よく虐められたりもしました。



Bさんが限界に達したので、ひとまず終了として、

私が女性陣に奉仕する番になりました。



全員が一回ずつの中出し(危険日の人はアナルで)を希望していたので、

・頑張るが弾切れになったらごめんなさい

・女性がイったらすぐに交代

・誰に出せるかわからない

との約束で始めました。

AさんとCさんは前日にヤったので順番を譲って最後になりました。

それぞれの趣味に合わせてプレイ内容も変えてありました。





一番手はFさんでした。

全身を舐められながら突かれるのが好みなので、

他の女性が周りに群がって、舐めたおすなかで5分ほど突きまくっていたら、

そのままイってしまいました。体位を変える暇もありませんでした。

約束どおり交代しましたが、やはりブーたれていました。



次に来たのが、Dさんです。

かっちりと女王様になっていて、

本格的なコスチュームでピンヒールも履いていました。

明日の衣装は肩等も露出するし、

お色直しで介添えの人に怪しまれるといけないので、

一応痕が残ることは禁止としました。



彼女は痛めつけて興奮するタイプではなく、

女性をイかせ続けることで興奮します。

ので、当然Bさんがターゲットとなりました。

ペニバンでBさんを突き、何度かイかせると私にお呼びがかかり、

そのままベルトをずらしてバックから挿入してあげると満足してイきました。

いつもはしばらくピストンが必要でベルトに擦れて多少痛いのですが、

そこまではせずに済みました。



3番手はGさんでした。

いつもはマゾ役しかしないのですが、今回は責めるとのことです。

嫉妬心も少しあるので、と言っていました。

いきなり飲尿を迫られて簡単に応じましたが、

Bさんが口で受けて半分飲んだら、

残りを口移しで私が飲むように命令されてしまいました。

おしっこをする時に、いつもの癖で皆に見られて軽くイってしまいましたが、

見逃してあげることになりました。

これが命取りになり、Eさんの指導の下で私とBさんは尿道カテーテルを挿入され、

シリンダーで尿の交換をさせられました。

指輪の交換みたいだ、と大ウケでした。



それからペニバンを着けたBさんと私が、Gさんをサンドイッチにしてイかせました。

尿道を刺激されたせいか、私がアナルで放尿してしまい、

それはそれで喜んでいただけました。



ここで、子供を実家に預けてきたFさんが帰宅しなければならない時間となったので、

もう一度Fさんを満足させてあげることにしました。

私のアナルを所望されたのでバイブやペニバンで突いて頂いているうちに

射精の兆しが訪れたので報告すると、Dさんが交代して掘り続けて、

私は3回目をFさんのアナルに注ぎ込みました。

Fさんはシャワーで体を洗ったものの排出することなく、お持ち帰りになりました。





一度休憩することになり、Fさんを駅まで送りがてら夕食をとることにしました。

お祝いに結構高級なレストランに招待されて料理を堪能しましたが、

全員が何らかのおもちゃを仕込んであったので違う意味でも楽しめました。



また、ホテルに戻ると

前金を払っておいたので外出中にベッドメイクをし直して貰っていました。



あらためて乾杯し、腹がこなれるまで翌日の披露宴でのプレイを検討しました。

最初は無線式のバイブ等で私達を責めるとか、どこかのAVやレディコミに出てきそうな案も続出しましたが、

基本的に小心者なので無茶をせず、

・全員が剃毛する

・私はアナルに、Bさんは前後にコードレスのローター(防水タイプ)を埋めておく

・私は竿に拘束具を装着しておく(パンツの上からはわからないもの)

・他のメンバーは無線式のローターを前後どちらかに入れておき、スイッチは私が持つ(ただし誰のスイッチかは隠しておく)

と、しょぼいものになりました。

その当時には携帯電話も普及しており、ほぼ全員が所持してたので

Fさんにはメールで指示を出しておきました。

おもちゃはFさん宅には無かったので、式場に来てからセットすることになりました。





とりあえず、剃毛祭りになりました。

昨夜のメンバーに加えて、Gさんも既にツルツルになっていたので、

Dさん・Eさんが対象です。

初期にはローションで代用していたのですが、その頃までには愛液でシェービングクリームの替わりにするようになっていました。

他のメンバーと貝合わせをしたりして充分に馴染ませた上で、私が剃り上げました。

ハサミで短くカットしてから貝合わせをしたので、チクチクした刺激が強すぎるとCさんが根を上げていました。



全員がツルツルになると、

Bさんが私を独占するお詫びとして、

他の女性を口だけでイかせる苛めが始まりました。

順番待ちの人がBさんに悪戯をして邪魔をするので、

かなりてこずっていました。

Bさんにイかされたらすぐに私に乗って挿入で、仕上げの絶頂を味わっていました。

しばらくこれが続いた後は、私に対する責めが待っていました。



Bさんはベッドの枕元の方で、手枷で後ろ手にされて

棒付きの足枷でM字開脚にされました。

私はその足元(ベッドの中央)で大の字に縛られました。



最初は全身を舐め尽されたぐらいでしたが、そのうちにエスカレートしてしまい、

5人とも私の上に乗ってま○こを擦り付けながら順番に挿入したり、

全員のおしっこを寝たまま飲まされたりしました。

また、元気なうちにと、私の竿の型を採ってシリコン製の張り型を人数分作ったりもしました。

型は1つで良い筈なのにキットが余っても勿体無いからと、

訳のわからない理由で何度も型取りされてしまいました。

結局、型も含めてメンバーへの引き出物となりました。





Aさんが出会った日のことを蒸し返し、

私が排便を逃げた件を持ち出してきました。



何故か女性陣が団結して、咎め出してきたので

やむを得ず浣腸を受け入れました。

用意周到なAさんはコトブキ浣腸を10個準備していました。

私とBさんの拘束を外して浴室に移動してから

一人一個ずつ私に注入し、

私を立たせた足元にウエディングドレスを着せたBさんを正座させ、

私の肛門にアナルパールを入れてその端を咥えさせました。

Bさんにはそのまま肛門への口での刺激を命じ、

自分達は私の全身へ刺激を与えて楽しんでいました。



なんとか我慢していましたが、とうとう限界に達し、

切迫している旨を報告して排泄のお許しを頂こうとしたのですが、

Dさんはニヤッと笑って、Bさんにアナルパールを口で引き抜けと命じました。

Bさんは躊躇せずに従い、ゆっくりと引き抜き始めました。

他の女性が私の手足を押さえ込んでいたので逃げることも出来ず、

あと球が1つか2つ残っているところで噴火してしまいました。

私は放心状態で気付かなかったのですが、

すぐにBさんが肛門に口をつけて飲み込もうとしたそうです。

後で訊ねると、他の女性に見られるのは恥ずかしいだろうと気を遣ってくれたそうですが、Bさんが飲み込んでるのに気が付いたEさんがすぐに引き剥がしてうがいをさせてくれていました。



妙に感激した私は自分もBさんのウンチを食べると口走り、

説得を諦めたEさんの「一口だけなら」との許可を得て、

自然排便のBさんのウンチを少量飲み込んでしまいました。



「私は塗るだけにする」と言い出したGさんが私の腹の上に排便をして、嬉々として塗り広げたのに誘発されたのか、それまでスカトロ系にはあまり馴染んでいなかったのですが、みんなが排便しようと頑張り始めてしまいました。



最初は呆れて見ていたEさんとDさんも次第に乗ってきて頑張っていましたが、

なかなか出ずに業を煮やしたのか、残っていた浣腸を使用してまで出してました。



全員がウンチまみれとなり、特にBさんの着てたドレスは見るに耐えないものになっていました。(チェックアウト時にフロントへ真意は告げずに「記念に買い取らせて欲しい」と頼むと、「プレゼントだからさしあげます」と言って下さいました。洗濯して今でも保存してあります。)

一通り遊んだ後、シャワーで洗い流して部屋に戻り、消毒と称して酒を飲みなおしました。





落ち着いたところで、Bさんの花嫁修業として、

奉仕のテク等の伝授が行われました。

それまでに何度もその手の情報交換はしていたのですが、

やはり個人差というのか、テクの優劣が存在していました。

女性陣全員の技術の全てを習得すべしということで、

服を脱ぐところからレクチャーが始まりました。



Aさんがメインとなっていましたが、皆それなりに奥義があるようで

様々なバリエーションが披露されました。

当人の容姿や性格も絡むので難しいところだったのですが、

私のツボは少々恥ずかしげに自分で脱ぎ、

下着になったところで私の服を剥ぎ取り、

挑発的に下着を脱ぎ捨てる。

これが一番だと判明しました。

竿の立ち具合などで判定されました。





次に舐め技ですが、

やはり全身を唾液でベトベトにしながら舐めつくし、

竿よりも玉から肛門を中心にすると効果的で、

その際も両手で竿等を刺激するのを忘れないように注意されてました。

Bさんの指を竿に見立てて咥えて、

口の中での舌の動きや吸引の具合も教えていました。

このとき初めて知ったのですが、

乳首を少し強めに噛まれると気持ち良い。

肛門は舌やバイブは気持ち良いが、指やローターはいまいち。

ということもわかりました。



続いて膣や肛門の締め方について講義がありました。

Bさんはもともと締りが良かったのですが、

意識的に締める事が出来なかったのでAさんとGさんが得意技を伝授してました。

これもBさんに指を入れさせて確かめ合ったりしてると、Cさんも真剣に参加してました。



そうこうしている内に、私も昂ぶってきて出したくなったので

誰かに入れようとしたら、目隠しをされて仰向けにされ、

女性が一分ずつ交代で騎乗位で腰を振って出させることになりました。

順番以外の人が乳首を舐めたり顔面騎乗やアナル責めをして、

自分の順番が来た時に射精のタイミングを合わせようとしていました。



視覚を閉ざされていても、誰が乗っているかはすぐに判ってしまうほどの付き合いだったのですが、黙ってGさんに狙いを絞りました。

自分に惚れてくれたのに、

まともな関係で応じてあげられない申し訳なさを感じていたのです。



上手いこと成功して、Gさんの中に注ぎ込むことが出来ました。

Gさんはとても喜んでくれましたが、狙っていたのがばれていた様で、

その後皆さんに徹底的にアナルを弄られて前立腺を刺激されて、

空撃ちになるまでやられました。

おかげで全員のま○こか肛門に射精することが出来たのですが、

私の肛門は朝になるまで少し開いたままでした。



寝坊しないようにモーニングコールをセットして、1つのベッドで無理やり全員で重なるようにして眠りました。





朝目覚めると、CさんとGさんの生理が始まってしまったので、

おもちゃは止めようかと思いましたが、

厚めのナプキンを当てるから大丈夫と言い張るので、

全員が式場に着いてから予定通りにすることにしました。



全員が身支度を整えて、ホテルを出ようとしたのですが、

最後に全員とキスをしようという事になって、

しているうちに名残惜しくなってしまい

下半身だけ脱いで立ちバックで順に全員として、

Dさんのアナルに最後の一発を決めました。

一眠りした間に精液が生産されたようで、少しだけですがちゃんと出ました。



また順番にお掃除フェラをしてもらい、

起ったままの竿をなんとかズボンにしまい、

お礼に一人ずつま○こをきれいに舐め取りながら

パンツを履かせてあげました。



時間がなくなってしまったので

慌ててホテルを出て皆と別れて式場へ向かい、

結婚式に臨みました。





披露宴の最中は、友人スピーチの最中にスイッチを入れてみたりして、

ひそかに楽しんでいましたが、寝不足がたたったのか、

披露宴が終わって招待客を送り出したとたんに酔い潰れてしまい、

式を挙げたホテルの客室に運ばれてしまいました。



もともと予約済みだったのですが、気が付いてみるとBさんだけではなく、

AさんとGさんも居て、新婚初夜も乱交になってしまいました。





以上、

とりあえずこんな感じでした。









【女の子2人に・・・】強制3P逆レイプ


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2014年2月17日 | 告白体験談カテゴリー:M男・痴女の告白体験談

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