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【人妻・熟女】客の男に…【告白体験談】

カテゴリー:人妻との告白体験談
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妻はメンズエステに勤めていたのですが(エロじゃない)、最近急に辞めてきました。その理由を話します。



痩身のコースを受けている40半ばのいかにもモテなさそうな男がいるみたいで、その男にエステ中に「おっぱい大きいね」とか「○○さんみたいな人にマッサージされて興奮しちゃうよ」などと言われ、勃起してたりもするそうです。

ちなみに妻は25歳で笑顔が可愛く、細身ながらEカップあります。



妻は毎回行われるセクハラまがいの言動にかなりのストレスを感じていたらしく、男に「そういうのは困ります」と遂に言ったのです。

すると、「○○さんがあまりにも魅力的だから悪いんですよ」と逆ギレしてきたらしいのです。

妻があっけにとられていると、

男「まだ20万近く残っていて先が長いから、このままじゃお互いに良くないですよ」

妻「じゃあどうすれば…」

男「僕も毎回勃起してますけど生理現象なので仕方がないんですよ。ただ、この勃起したモノを○○さんが一度でいいから治めてくれればこういう事にはならないと思うんです」

妻「当店はそういった行為は一切禁止なので、できません。」



男「ならまた毎回今日と同じようになりますよ?それでも耐えられます?」

妻「それは…」




男「一回勃起を治めてくれるだけでいいんですよ?それが終われば私も一切○○さんの嫌がるような言動はしません」

妻「…一度だけですよ。誰にも言わないで下さい。」



妻は嫌々ながらも、これが終わればもう嫌な思いはしないと引き受けたのです。



妻はパンパンに勃起した男のモノを手でしごき始めました。しかし5分程経っても逝く気配がありません。すると男は妻の腕の下から、両手でおっぱいを揉んできました。

妻「ちょっと!それは!」

男「こうすれば早く逝けるんで」

男は容赦なく妻のEカップの胸を制服の上から揉み続けます。

が、一向に逝く気配がありません。妻にも焦りが出てきて、一層激しくモノをしごきます。



男「痛い痛い!」

妻「申し訳ありません」

男「これじゃ、いつになるか分かんないよ!もっと違う方法じゃないと!」



男は立ち上がり、妻の背後に回ります。妻が「えっ?」と混乱していると、後ろからおっぱいを鷲掴みにしてきました。

男「すぐに終わらせるから我慢してね」

ナース服のような制服の胸のファスナーを下げ、上半身が全部露になるまで制服を下ろしたのです。その勢いでブラジャーも外すと、プルルンと音が出そうな感じでEカップの胸がこぼれ落ちます。

男「すげー!想像してた以上に美乳だ!」

息を荒げて男が後ろからグニャグニャとおっぱいを揉みしだいてきます。

そして遂に制服のお尻の部分を捲り上げ、パンツをずり下げて男が立ちバックの体制で挿入してきたのです。もちろん生で。

妻は泣きそうになりながら小さい声で「駄目です…」と言ったが、男「すぐ終わるから!あっ!あっ!」と腰を振り始めてきました。

男「風俗以外でヤるの初めてだ…まさかこんな娘とヤれるなんて…うっ」

風俗でしか経験が無い為、自分の欲望を満たすだけの激しい腰の動きです。その度に妻のEカップのおっぱいがリズミカルに揺れ、それがさらに男の腰の振りを強くする要因になっているのです。

個室ですが、妻は必死に声を抑え、男も無言で腰を振っているので部屋の中は肌と肌がぶつかり合っている「パンッ!パンッ!」といういやらしい音しか聞こえません。

立ちバックのままその行為は続き、一際男の腰のストロークが大きくなり奥まで突き上げるようになったかと思うと、妻は自分の膣に暖かい液が入ってくるのを感じたそうだ。



男は無言でそのまま中出しして大量の精液を妻に送り込んだのだ。

妻は崩れるように座り込み、しばらく放心状態になっていたらしい。

男は悪びれる様子も無く、「気持ち良すぎて気付いたら出ちゃってた」と言って笑っていたらしい。



そういうことがあって辞めてきたと、泣きながら告白してきた…


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2014年2月17日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

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