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【泥酔状態】与那嶺【告白体験談】

カテゴリー:泥酔状態での告白体験談
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<>373えっちな21禁さんsageNew!04/10/3100:55:50ID:+y23pwlC<>

夏頃の話だが書いてもいいかな?



<>374えっちな21禁さんsageNew!04/10/3100:56:47ID:+y23pwlC<>

答えもまたずに書くのがオレ流。



夏、俺と友人の与那嶺が居酒屋で一杯引っ掛けて、

千鳥足で与那嶺のアパートへ向かう途中、

もっと千鳥足の女二人が前方に。

若い女なり。

よく見ると、一人はべろんべろんで、

もう一人がそれを支えているって感じ。

与那嶺はわざわざその二人に近寄って、

「大丈夫ですか?」なんて聞いたりして。






「だいじゅーぶれーす。」

とべろんべろんな女。足取りは覚束ないが意識はあるようだ。

もう一人の支えている女が、

「大丈夫じゃないでしょ、あんた。」

と、べろんべろん女をたしなめる。



<>375373sageNew!04/10/3100:58:15ID:+y23pwlC<>

「家、近いんですか?」

「携帯で知り合い呼んだら云々」

などと与那嶺は親切心を発揮。

俺も適当にフォロー。

それに対し、べろんべろん女は何か言ってるが、意味不明。

支え女も最初は怪訝そうな顔してたけど、

与那嶺の本気の親切と人懐っこさと沖縄弁に心を開いたようで、

いろいろと事情を説明してくれた。

気付けばいつの間にか与那嶺も支え女と一緒に、

べろんべろん女に肩貸してるし。



<>377373sageNew!04/10/3101:00:32ID:+y23pwlC<>

「うち近くなんだけど、休んでかない?」

まだ終電は余裕であるけど、与那嶺は露骨に誘う。

露骨だけど自然なんだな。

「え〜、もしかしてそれナンパですか〜?」

支え女も満更そうでなく笑いながら答える。

「うん、そう。うちで一緒に飲も。すぐそこだし。な。」

与那嶺もあっさり。

べろんべろん女は乗り気で、

「行こう!行こう!」

与那嶺は、「そうと決まれば!」と、

べろんべろん女を支えるのを俺と交代し、部屋の鍵を俺に渡し、

「先行っててくれ。俺、酒とつまみ買ってくる!」

とコンビニの方へ向かって走り出した。

与那嶺、お前はホント心の広い奴だ。



<>378373sageNew!04/10/3101:01:49ID:+y23pwlC<>

与那嶺のアパートはこの居酒屋からすぐ近くで、

路地二本ばかり入ったところ。

人通りも多いとこだし、女も安心しきっている。

実際、与那嶺に下心はなかったと思う。

彼は東京は孤独で寂しいらしく、

多くの人と飲んで騒げればいいという男。

学生時代もよく知らない人つかまえて飲んでた。



<>380373sageNew!04/10/3101:03:15ID:+y23pwlC<>

与那嶺の部屋で乾杯。

この二人の女のプロフィールはと言うと・・・。

支えていた女は啓子ちゃん。長身。スリム。

ノースリーブのシャツにごちゃごちゃしたスカート。

20歳、まあ、年よりはちょっとお姉さんっぽく見えるかな。

酔ってた方は佳恵ちゃん。小柄。おっぱい大きい。

タンクトップの重ね着に、ランボーのようなズボン。

茶髪ショートカットでぱさぱさした髪型。

・・・すまん、ファッション詳しくなくて、上手く説明できん。

誕生日前でまだ19歳、見ようによっては高校生に見える。

19歳、飲酒はダメですぞ。一応、書いておく。



<>383373sageNew!04/10/3101:05:30ID:+y23pwlC<>

与那嶺はマメな奴で、台所で軽く手料理でツマミ作ったりして、

いろいろ気を遣ってくれる。俺らもついつい盛り上がります。

比較的落ち着いた感じの啓子ちゃんに比べ、

佳恵ちゃんはテンション上がりまくり。



何だかんだ言って、けっこう盛り上がったのだが、

啓子ちゃんは時間が気になる様子。

「そろそろ・・・。」

と言うと、与那嶺が、「えぇえぇ、もうちょっと。」

と捨てられた子犬のような目で訴える。

啓子ちゃんもそれで帰るに帰れない。

佳恵ちゃんは最初から、

「もう帰らない。泊まっていく!」

とふらふらしながら何かヤケクソ模様。

何でもこの二人、佳恵ちゃんが男に捨てられ、

それを慰める為に飲んでたとか。



<>384373sageNew!04/10/3101:06:33ID:+y23pwlC<>

くだくだしているうちに終電の時間も過ぎた。

何なら始発の時間まで飲もうってなもんで。



与那嶺のアパートは大学時代から皆の溜まり場だったので、

俺たち友人で金を出し合い、お泊り用布団を買って置いてある。

与那嶺はその来客用布団を押し入れから引っ張り出してきて、

もし飲み潰れたらそこで寝ればいい、と。



<>385373sageNew!04/10/3101:08:24ID:+y23pwlC<>

とか言いつつ、真っ先にその来客用布団のお世話になったのは与那嶺だった。

2時まわる頃には「飲みすぎた。眠い。」とか言って、

一人ぐでーんと大の字になり与那嶺、布団独占。

後は残された三人で適当に飲んでました。

と言っても佳恵ちゃんはゆらゆら揺れていて、ほとんど話にならない。

横になればいいのに、それも嫌みたいで、

座ったままずっと揺れてました。

啓子ちゃんとあれやこれ話したが、

啓子ちゃんは酒強いのか全然酔う気配なし。



<>386373sageNew!04/10/3101:09:16ID:+y23pwlC<>

それでも啓子ちゃん、うとうとしてきたと言うので、

俺が押し入れから与那嶺用布団を引っ張り出してきて、

啓子ちゃんと佳恵ちゃんはそこで寝てもらうことにしました。

俺は寝るとこないから部屋の端っこで丸まって寝ました。



<>388373sageNew!04/10/3101:10:54ID:+y23pwlC<>

みんなが寝静まる。俺はよく眠れず転寝状態。

何時頃だろう。まだ未明。誰かが俺の足を踏んだ。

佳恵ちゃんだ。部屋を出て台所の方へ。

トイレにでも行くのかな。

しかし何分経っても何も音がしない。

聞き耳たててたわけじゃないんだけど、

トイレ入るドアの音すらしなかったからね。

どうしたんだろうと台所覗いてみると、

佳恵ちゃんは台所の床に座り込んでいた。

見ると、ランボーズボンがその辺に脱ぎ捨てられているではないか。

え、まさか、おもらししちゃった、とか?

と思い、俺も台所へ入り、「大丈夫?」って近づいてみる。



<>389373sageNew!04/10/3101:11:55ID:+y23pwlC<>

おもらしはしてなかった。

ただしょぼーんとして座ってた。

何でズボン脱ぎ捨てたのか不明だが、

酔って苦しかったのか、暑かったのか。

もう一度、「どうしたの?」と聞いてみると、

急に、がばっと抱きついてきました。

一応は引き離そうとしたんだけど、

ぐいぐい体を押し付けてくるんですよね。

おっぱいけっこう弾力あるし、

おまけに下はパンツいっちょうだし。



<>390373sageNew!04/10/3101:13:55ID:+y23pwlC<>

俺、そのまま押し倒され、唇奪われました。ぶちゅ〜と。

おいおい、お嬢さん、酔った勢いとは言え、いいのか?

舌入れようとしてくるし。

ただ酒臭がすごい。俺も人のこと言えんと思うが。

いったん引き離す。

「どうしたの?大丈夫??」

と一応、尋ねる。しかし、

「佳恵のこと嫌い?」

会話になってない。

と言うか、さっき会ったばかりで好きとか嫌いとか・・・。

俺が困っていると、佳恵ちゃんはいきなり重ね着タンクトップを脱ぎ捨てた。

苦しかったからかすでにブラのホックを外してあったようで、

一緒にブラもめくれあがる。佳恵ちゃん、気にせずブラも脱ぎ捨て。

おっぱい露出・・・。DかEくらいかな。

けっこう大きくて、先がつんとしてる。

おおおおお、若い子の生おっぱーい。おっぱい!おっぱい!



<>392373sageNew!04/10/3101:16:47ID:+y23pwlC<>

目の前にちょこんと座るパンティ一枚の若い女。

俺、勃起。勃起、俺。

佳恵ちゃん、俺のTシャツを脱がそうとしてきます。

積極的だなあ。

と言うか俺、ナスがママでいいのか。



男に振られて酔っ払っている女の心につけこんで、

このまま手篭めにしていいものだろうか。



<>393373sageNew!04/10/3101:18:18ID:+y23pwlC<>

俺も上半身裸になると、また佳恵ちゃんが抱きついてくる。

肌と肌の触れ合い。もう理性吹っ飛びますよ。

おっぱいが俺の胸に押し付けられる感触、良し。

ただお互い汗でべとべと。



しばらくディープキス。

おっぱい揉む。柔らかいんだけど、肌がピンと張った感じ。

丹念に乳揉みながら、乳首を指でいじると、

「んふぅ・・・」

と吐息をもらす佳恵ちゃん。かわいい。



だけど台所だし、与那嶺キレイ好きとはいえ、床の上、

どうしようかと思ったが、もう開き直り。



<>394373sageNew!04/10/3101:20:09ID:+y23pwlC<>

佳恵ちゃん、積極的で、どうも攻めが好きなのか、

俺のジーンズを脱がそうとしてきます。

結局、脱いでそのまま佳恵ちゃんにフェラしてもらいました。

激しい。ぱくっと咥え、ぐわっぽぐわっぽとピストン。

ただ若いせいか激しい一方で巧さはなかった。

時々、歯たてるし。

でもね、19歳の女の子が不器用に一所懸命、

おっさんの俺のチンポ咥えるなんて興奮するじゃないですか。

だから俺はむしろ嬉しくて、あへあへ喘いじゃいました。



<>396373sageNew!04/10/3101:22:03ID:+y23pwlC<>

で、69。佳恵ちゃんのパンティ脱がす。

お尻も若いね。きゅっと締まっててつるつる。

目の前にマンコ。もうすでにつやつやしてました。

肉と肉の割れ目に沿って舌を這わせます。

指も出し入れしてみました。とろ〜んと液が垂れてきます。

隣の部屋に聞こえるとまずいんで、音は控え目に、

ぺちょぺちょと舐めて、舌先で刺激していると、

かなりとろけてきて、ぐちょぐちょに濡れました。

クリを指で攻めると、佳恵ちゃん、

俺のチンポ咥えるのがとまり、

「・・・うあ・・・んんんん・・・・」

と、結構大きい声で喘ぎます。

まわりが静かだから余計と声が響く。



<>397373sageNew!04/10/3101:23:22ID:+y23pwlC<>

目の前にキレイなマンコ見せられると、

もう早く挿入したくなる。

俺はTシャツを床に敷いて、その上に佳恵ちゃんを寝かし、

一応、「佳恵ちゃん、入れていい?」

と、聞いてみると、

「早くぅ・・・。」だって。

今時の若い子は進んでますなあ。

チンコ入れちゃいました。



<>398373sageNew!04/10/3101:24:58ID:+y23pwlC<>

けっこう激しく突いた。

俺の腰のテンポに合わせて、

「あん・・あん・・あん・・あん・・」

て、佳恵ちゃんも喉の奥を鳴らすような声で、リズミカルに喘ぎます。

もう隣の部屋に聞こえてもいいやあ。

ぱんぱんと突くと、彼女の大きいおっぱいがそのたびに

ぶるんぶるんと揺れるんですよね。

おまけに上体をくねくね捩じらせるから、

下に敷いたTシャツぐしゃぐしゃになっちゃうし。



一度、座位の体勢にして、ぶちゅぶちゅキスしました。

その間も彼女は腰を動かすのやめない。



<>400373sageNew!04/10/3101:25:49ID:+y23pwlC<>

最後はもう床の上に寝かせ、

正上位で激しく突く。

いやあ、こんな若い素人さんとやれるなんて、

そう考えるだけで興奮だ。

しかも隣の部屋では友人たちが寝てる。

正直、俺の方が余裕ない。

ただただ激しく突くばかり。



<>402373sageNew!04/10/3101:28:13ID:+y23pwlC<>

そしてフィニッシュ。

一応、腹の上に。

彼女はいったのか、どうか、グッタリしてる。

俺はチンポの汁、全部出しきると、

トイレからトイレットペーパーもってきて、

彼女についた精子を拭き取り、

べちょべちょになった床を拭いて、

トイレに流しました。

しばらくそのまま台所の床に座ったまま、裸で抱き合う。

「○○さん(俺)、エッチだな・・・。」

佳恵ちゃんは何故かそう連呼してましたが、

俺は佳恵ちゃんのがエッチだと思う。

しばらくいちゃいちゃした後、服着て部屋に戻りました。

部屋で寝る時も佳恵ちゃんは

俺の傍にぴったりとひっついてました。



<>403373sageNew!04/10/3101:29:44ID:+y23pwlC<>

翌朝、彼女達を駅まで送っていったんだけど、

佳恵ちゃんは俺の腕にしがみついて離れませんでした。

啓子ちゃんは何故か口きいてくれませんでした。



後で聞いたら与那嶺も啓子ちゃんも、部屋で起きてたそうな。

啓子ちゃんは俺たちの声が大きすぎて目が覚めた模様。

二人で、「いつ終わるんだろうか」とヒソヒソ話してたんだって。

与那嶺はトイレ行きたくて目が覚めたらしいが、

俺たちに気を遣って行けなかったって。

俺が、「啓子ちゃんに変な気、起きなかったのか?」って聞いたら、

「ションベンもれそうで、それどころじゃなかったさぁ。」

だそうな。

スマン。



<>404373sageNew!04/10/3101:30:21ID:+y23pwlC<>

佳恵ちゃんは今、俺の彼女です。

8歳下だけど、まあ、上手くやってます。

与那嶺、いつも俺ばっかりいい思いしてスマン。

与那嶺には迷惑料として、好物の泡盛古酒あげました。



<>405373sageNew!04/10/3101:31:15ID:+y23pwlC<>

おしまいです。

文章書くのって難しいね。

ぐだぐだになってしまった。

支援タンクス。


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2014年2月17日 | 告白体験談カテゴリー:泥酔状態での告白体験談

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