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【乱交・王様ゲーム】冬季オリンピック特集 【告白体験談】

カテゴリー:乱交・王様ゲームの告白体験談
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冬季五輪で思い出した。4年前、広崎のねえちゃんをやってしまった。



広崎とは中学の時の同級生で、俺たちは大学1年の19歳。一緒にやった友達と俺はFランク大、広崎は県立大に進んだのでそれなりに一目置いていたが、性格がおとなしい。



俺たちは、ちょっと尊敬する反面、ムカツいている部分があった。高校卒業と同時に郊外に引っ越した広崎の家は、持ち家だった。ちょっとひがみ根性もあったんだと思う。



俺たち二人は、大学の試験やレポートが終わって、久しぶりに広崎の家に遊びに行こうって事になった。

携帯に電話を入れると、暇だから是非遊びに来いと言う事だった。

俺たち二人は待ち合わせをして、その家に向かった。



電話の話で、両親は土、日と旅行でいないという話を聞いた。

家に着く前に、広崎から急用が出来たが、しゃぶしゃぶの材料をもらって、夜7時には戻るからと言われ、俺たちは遠慮せずに家でくつろぐ事にした。





家に着くと、広崎のねえちゃんが出迎えてくれた。




久しぶりに見る姉ちゃんは特別美人ってわけではないが、中々の美形だ。

昔のイメージよりも綺麗になっていたのでちょっと嬉しかった。



コーヒーを作ってケーキを出してくれた。ソファーの部屋で床暖房が心地いい。

姉ちゃんは、身長が160センチくらいで、色白でおっとりしていて優しいおねえさんと言う感じだ。俺たちより3学年上の大学4年生。髪はショートで、少年ぽいイメージだった。でも3歳年下の俺たちにとっては大人の女だ。



冬季オリンピックの特集を観ながらの雑談をして1時間くらい経つと、段々話題もなくなってきた。



俺 「ところで、おねえさんは彼氏がいるんでしょ?綺麗だし、彼氏が羨ましいな!!」

姉 「え、それが居ないのよ。」

俺 「マジ?嘘でしょ? それだけ綺麗だったら幾らでも男が寄ってくるでしょ?」

友 「そうそう、おねえさんみたいな人に彼氏がいないわけないよ!」

姉 「嘘じゃないわ。本当にいないの。だから結構寂しいのよ。」

俺 「えー?そうなんですか?彼氏の一人や二人居そうだけどな。」

姉 「本当に居ないの。誰か紹介してくれないかなって思ってるのよ。」



俺 「へえ意外だな。絶対に居ると思ったのに・・・」

友 「だよな、美人だしな。勿体ないよねえ。」

俺 「ねえねえ、でも前は彼氏いたんでしょ?」

姉 「ええ、そりゃ人並みにいましたよ。」

友 「じゃあ、別れちゃったんだ?何で、何で?」

俺 「そうそう、俺もそこが聞きたいなあ!」

姉 「まあ、色々あってね。」

俺 「教えてくださいよ。」

姉 「そ、それはまあ色々ねえ。それ以上聞かないで。思い出しちゃうと寂しいから」



段々俺たちは悪乗りしてきてしまった。

俺 「じゅあ、俺なんてどう?(笑) 彼氏に立候補!」

友 「じゃあ、俺も彼氏に立候補だあ!」

姉 「またまた冗談言って。からかっちゃ駄目。その気になっちゃうじゃない。(笑)

俺 「いや、マジマジ!」

友 「そうそう、マジで俺とこいつとならどっちがいいですか?」

姉 「からかわないでよ。どっちか選べって言われても困るわ。」



友 「じゃあ、その代わり、聞きたいことに答えて欲しな。」

姉 「えっ、なに?答えられる範囲でなら・・・」

俺 「おねえさんが彼氏と別れてどれくらい経つの?」

姉 「・・・1年くらいかな。」

俺 「結構長いんだ。それじゃ寂しいんじゃない?勿体ないな。」

姉 「そりゃ寂しいわよ。そろそろ彼氏欲しいなって思ってるし。」

俺 「それでさ、寂しいときはどうしてるの?」

姉 「えっ?べ、別に何も」 少し動揺していた。

俺 「女の人も辛いでしょ?男だとオナニーするけどむなしいんだよね。」

俺 「あ、赤くなった。かわいいー!!」

友 「ほんとだあ!!かわいい!!」

姉 「もう、馬鹿にしてっ!」





俺 「あり得ないだろうけど、おねえさんは処女じゃないですよね?」

友 「いや、もしかして処女かも!」

姉 「もう、ばか!!私だって経験あるわよ。」



会話は更にエスカレートしてきた。



俺 「じゃ、初体験は何時?俺の予想だと15歳くらいかな?」

友 「俺は意外と遅くて18歳くらいかな?って思う。」

姉 「もう、15歳で中学3年のときよ・・・」

友 「俺たちが家の前の公園で遊んでいた頃だ。照れ屋さんで、もっと遅いかと思ってた。」

俺 「いや、早い子なんて12歳とかで経験しちゃうよ。風俗の子なんか早い子がいるよ。」

姉 「えっ?風俗とか行ったりするんだ?」

俺 「そりゃ行きますよ。彼女いないし、オナニーばかりじゃ虚しいからね。な?」

友 「おお、普通に行くよな。高いからそんなに行けないけどさ。」

俺 「まったくだよな。おねえさんだってオナニーするでしょ?彼氏いないし。」

姉 「あっ、また馬鹿にして!!」

俺 「ねえねえ、やっぱするんでしょ?オナニー」

姉 「まあ、時々・・・はっ?ちょ、ちょっとー、なんて事言わせんのよ!!」 



小さい声で顔を赤らめている。



友 「いいじゃん。別に恥ずかしいことじゃないよ。みんなしてるんだし」

俺 「そうそう、みんなしてるんだよ、オナニー」



そして、家に来て時間は2時間近くが経っていた。俺のチンポはビンビンになっていた。



姉 「そりゃそうだけど・・・」





俺と友達はそのまま押し切って話しを続けた。弟が帰ってくるまで、まだ3時間以上ある。

彼女も大分麻痺していて下ネタにも抵抗が薄れてきていた。



俺と友達は、好きな体位とか過去の恋愛経験やセックス経験を語り、彼女も話し始めた。



彼女は色がブルーのセーターにミニを着ていた。痩せていて胸は大きいのは最初から分かっていたのだが、ちょっとダブダブのサイズで思ったほどは目立っていなかった。



俺は彼女の身長とスリーサイズを聞きだした。バスト98センチに、ウエストが62、ヒップが93だった。アンダーは後で計ったのだが、70センチのガリガリ。



サイズを答えながら、

姉 「もう。エッチ」とか言っている。





俺は正面のソファーから彼女の横へ移動した。彼女は長いソファーの真ん中にいた。

姉 「な、何?何で横?」

俺 「いや、お姉さんが余りにも素敵だから横に来たんじゃない。」

姉 「もう、馬鹿。うまいわね。」

そんな会話をしながら、俺は彼女の髪とかを触りだした。





そうすると友達も長いソファーに移動して、俺と友達が彼女を挟む形になった。

さすがに、彼女の表情がちょっとこわばってきた。



姉 「ちょ、ちょっと。こんなの変だよ。」

友 「そう?別に変じゃないと思うけど。」

俺 「そうだよ。これくらいどうって事ないよ。」

俺 「おねえさんってスタイルいいよね。胸も凄く大きそうだし。」

姉 「えっ?あ、ありがとう。」と言って俺が肩にかけた手をどける。

すると友達が肩に手をかける。



姉 「ちょ、ちょっと。からかわないで。」

俺 「いや、マジだよ。」

友 「そうそう大丈夫、大丈夫!」

姉 「ちょ、ちょっとお。」

俺 「お姉さん、凄く色っぽいよ。胸も大きいし、98って言ったら何カップ?」

姉 「ええ?いやだあ。」

友 「そうそう何カップよ?少なくともEカップかFカップはある?」

俺 「ウエスト細いね。どれくらいあるのかな〜?」

と言ってウエスト周りやお腹を触りだした。



俺 「うわあ、細いなあ!!」

友 「ああ、お前何触ってんだよ。ずるいぞお!!」

姉 「ちょ、ちょっと、こら、なに触ってんのよ。」

俺 「ウエストやお腹くらいいいでしょ?オッパイ触ってるわけじゃないから。」

姉 「そうゆう問題じゃないし。こら!!」

友 「いいなあ、俺も、俺も。」

と言いながらウエスト周りを両手で測り、触っている。彼女が立ち上がろうとする。





姉 「ちょ、ちょっとトイレに行かせて!」

俺 「トイレってさっき行ったばかりじゃん。」

俺は立ち上がりかけた彼女の腰をつかんで座らせた。友達は彼女のウエストを両手で締めて服をウエストに密着させた。そのせいで胸の大きさが分かる。かなりの高さだ。



俺 「ね、おねえさんのブラジャーは何カップ?教えて。触らないからさあ」

姉 「えー、そんな事恥ずかしくて言えないわよ。」

俺 「いいじゃん、教えて。わかった、Fカップだ。そうでしょ?」

姉 「ち、違うわよ。」

俺 「もっと大きいの?どれくらい?」

姉 「G、GカップかHカップよ。」

メーカーによってGカップと、Hカップと二つのサイズを使っていた。





友 「ジ、GカップとHカップだってえ?すげえ。おねえさんってHだあ!」

俺 「ほんとすごいよな!!」

俺はウエストから徐々に上のほうに手をもっていき、アンダーバスの位置をなぞり始めた。

友達は彼女の太ももをさすりだしていて、彼女が何度も払いのけていた。



姉 「こら、やめなさい。冗談はこれくらいにして!」

俺の手を払うと、今度は友達が太もももを触る。太ももの手を払うと俺がウエストやお腹にアンダーバストを触る。



俺 「おねえさん、ほんとにGとかHカップなの?これは確かめてみないとな」





俺はそういって彼女の服の上から胸を触りだした。友達は彼女の短めのスカートの中に手を入れだした。二人に触られ始めた彼女は、



姉 「こら、ちょっとやめなさい!」と少し声が大きくなった。

俺 「でかい胸だなあ!!ブラのタグを確認しないとな。本当にGカップあるの?」

姉 「こら、触るな。や、やめなさい!!」

友達は生足の太ももを触りだした。必死に払いのけようにも二人相手だ。



姉 「こ、こらあ、どこ触ってんのよ!やめなさいったらあ!!」

俺 「お姉さんのオッパイ凄く大きくて気持ちがいい!!」

友 「あああ、いいなあ、ずるいよ。俺も、俺も」



といって彼女の胸をセーターの上から彼女の右側の乳房を触りだした。

俺はセーターの中でブラジャーの上から彼女の左の乳房を揉んでいる。

服の上と中で両方の乳房が揉みしだかれて、彼女は手をどけようと必死になった。





姉 「こらあ、離しなさい!馬鹿な真似はしないで。やめてえ、ちょっとお!!」

俺は抵抗する手をこじ開けると、セーターを一気にまくり上げた。

巨大な胸がブラジャー越しに現れた。

首の位置まで捲くり上げると巨大な胸とスリムな胴体が二人の目に晒された。

友達は彼女の胸をブラジャーの上から彼女の右の乳房を触り、俺は左の乳房を揉んでいる。



姉 「お願いだからやめて!!もういいでしょ?」

俺 「すげえ!!おねえさん痩せてんのに、こんなに大きいなんて!」

友 「ほんとだ、すげえよな。ブラのタグをみてみようか?」

俺 「おう、そうだな。ここまできたらちゃんとチェックしないとな。」

姉 「馬鹿なことはやめて。お願いだから!!」

俺 「もうここまで来てしまったら確認するしかないよ。」

友 「よーし!ブラはずしちゃえ!!」



俺は背中に手をやってブラのホックに手をかけた。



友 「早くしろよ!!」

俺 「まあ、そう焦んなって。」

姉 「ばか、ばかばか、何すんのよ、やめてよ、駄目だってこんな事。いけないよ。

   まずいよお。親と弟が帰ってくるからやめてー!!」



俺 「明日の夜まで帰ってこないんでしょ。奴も7時って言ってたし、だから楽しもうよ。」

姉 「やだやだ!やめて、お願い!」

俺 「そんな事言わないでさ。おねえさんだって欲求不満でしょ?」

友達は興奮して乳を揉みまくっている。



姉 「そんな事ない。そんな事」



抵抗するので、なかなかホックが外せない。

俺は思い切ってブラの中に手を入れて、乳房を生で触りだした。

でかくて柔らかい!!そして乳首に触れると彼女の体がビクンと反応した。俺は乳首を摘んだり、こすったりし始めた。その度に彼女の体がピクピクと震わせて反応する。



姉 「あっ、あ・あ、駄目、止めて!!あ・・・・・・はあはあ」

彼女はピクピク反応を繰り返していた。彼女の乳首は既にビンビンに立っている。





彼女の抵抗は徐々に弱まってきたように思えたので俺は再びブラのホックに手をかけた。

3段ホックできついが、一気にプチンと外すことができた。

外れた瞬間に肩ひもの無いブラを引きぬいた。

その瞬間、巨大な乳房がブルンとはじき出された。





俺たち二人は「おおっ!!でけえ!!」

感動と興奮が入り混じり、目は彼女の乳房に釘付けになった。



姉 「いやああ!!」

彼女は慌てて両方の乳房を腕で隠した。

俺と友達は彼女の両腕をこじ開けて、胸をさらす。

そして俺と友達はしゃぶりついてジュルジュルと吸い始めた。

色が白くて乳首もピンク色。乳りんも乳首も程よい大きさだ。

しゃぶったり吸ったり揉んだりしている間にも彼女の吐息が聞こえてくる。



「止めて!はあ、はあ、だめ!いや!お、お願いだから・ああん、駄目〜。だめんっ・・

どんどんと声が嫌らしくなって、抵抗はほとんど形だけとなり、体の力も抜けていていた。





友達は乳房から口を離すと、スカートを巻くり上げ、白いパンツの上に手を這わせた。

パンツの上から彼女の割れ目を指でなぞると割れ目が浮き上がる。

一応はそれでも、かろうじて手を払おうとしているが弱くて抵抗になっていない。

俺は乳首と乳房をもてあそんで楽しんでいる。



姉 「あん、ああああああー、だめん、お願いだからやめてえ」



もう、ほとんど抵抗はないので、ゆっくりと彼女の体を堪能する事にした。

もう大きな声で騒がれることもないし、逃げられることもない。

抵抗がないので首まで捲くりあげていたセーターを完全に脱がすと彼女の上半身はトップレス状態。そしてブラジャーのタグを確認すると確かにGカップだ。



俺 「確かにGカップだ。でも、ちょっときついみたいだ。外すの大変だったよ。

姉 「いやあ!見ないで!!恥ずかしい!!」





そして、ソファーに仰向けに押し倒して俺たちはゆっくりと彼女の体を愛撫しはじめた。

友達がパンツの上からマンコをしつこくなぞっているとパンツにシミが出来て、マンコが透けて見える。ビラビラまでほとんど丸見えなくらいに濡れてきた。



友 「あれえ、おねえさん、パンツが濡れちゃってる。やっぱり欲求不満だったんだ」

俺 「隠さなくてもいいよ。だれだってセックスは大好きなんだから」

姉 「そ、そんな事ない・・・あ、ああ、あん、はあはあ、ううー」

俺 「やっぱりおねえさん、しばらくセックスしてなかったから相当たまってたんだ。」

姉 「ああ、だ、だめ」

俺 「結構好きなんだ。二人に無理やりやられてパンツ濡らして」

姉 「ああっ、お願いだからやめて。ふああ。」



パンツの上からマンコを舐められて感じてしまっている。俺はこの瞬間に勝利を確信した。



これでこの女は俺たちのものだ!!



俺 「いや、いや。全然嫌がってないじゃん。だって全く抵抗しなくなったし。本当はしたくてたまらなかったんでしょ?いつまでやせ我慢ができるかな?」



姉 「いやあ、あああああああああ」

俺 「おねえさん、声が大きくて色っぽいね。これまでに何人の男とセックスしたの?

   相当の数をこなしてるでしょ」「一夜限りのセックスだってした事あるでしょ?凄く感じやすいから絶対にあるよ。俺にはわかる。正直に全部言ってごらん。」



姉 「・・・あ、あ、う〜ん、はあ、いい」 時々体をピクピクと震わせている。



友達は夢中で彼女のあそこをパンツの上から音を立ててしゃぶっている。



俺 「おねえさんさあ、感じやすいから今までにも強引に求められてOKしたことあるでしょ?合コンとかお酒を飲む機会だって沢山あるだろうし。断れなかったことあるでしょ?美人で性格も良いし、スタイル抜群でオッパイがこんなに大ききゃ言い寄らない男は居ないと思うな。」



姉 「・・・」



後で知ったのだが、彼女は強引に求められると断れない性質だった。自分でそれが嫌で、彼氏と別れたあとは合コンにも付き合わなかったそうだ。



強引に求められると感じてしまって断れない。結構美人でそれでいて、ツンとしてなくて、色っぽい。性格も優しくて、痩せてて乳がデカイから合コンでも大人気だったらしい。



二人同時に攻められて彼女は感じまくっていた。友達はしばらく舐めてからパンツを脱がしにかかった。彼女をひっくり返し、パンツをスルッと脱がせてしまった。毛が薄く、オマンコが丸見え状態になった。ピンク色をしていて綺麗だ。



友 「うわー、結構綺麗なオマンコだね。」

俺 「おおっホントだ。」

姉 「いやあ、見ないでー。」



そして友達がジュルジュルと舐め始めた。散々パンツの上から舐めていたので彼女のアソコはビチョビチョで、ギラギラと光っていた。



ジュルジュル!!わざと嫌らしく音を立てて舐める友達。

姉 「んんー、ああああああー」



俺は彼女から手を離してゆっくりと服を脱ぎ始めた。友達も舐めるのを一時中断し、服を脱ぎ始めた。その時、彼女は立ち上がり自分のセーターを拾い逃げようとして走り出した。



姉 「誰かー!!助けてー!!」

ヤバイと思った俺は彼女を後ろから捕まえたのだが、振りほどこうとする。

声が大きいので、俺は焦って彼女の口をキスで塞いだ。

姉 「嫌あ、離して!!誰かあ!!うっうっ」



俺は彼女の口に舌を差し込んで吸い始めた。そして、口を離し彼女の持っていたセーターを取り上げて友達にパスした。



俺 「逃げられるもんなら逃げなよ。ミニのスカートだけで逃げられるならな。欲求不満なんだから俺たちに身を任せた方が良いよ。」



彼女は自分の胸を手で覆っている。上半身トップレスでスカートにノーパンだ。



友 「そうだ、逃げられない様にスカートも脱がせちゃおうぜ!!」

俺 「そうだな。全裸なら逃げることも出来ないだろうし。」



再び押し倒してスカートを脱がせたので、もう逃げる事は不可能になってしまった。



俺 「さあ、おねえさん。逃げてみなよ。全裸、ヌードで外に出たら?大きな声を出して助けを求めても良いよ。誰かが助けに来てくれるかもしれないしね。」



俺と友達は、彼女に再び愛撫し始めた。感じやすい彼女は直ぐに感じた声を出し始めた。二人同時に攻められるんだから彼女もたまらない。



友達はさらに

友 「そうだ!!この際だから写真を撮っちゃおうぜ!!」

俺 「おお、いいねそれ。それだったら警察に行かれる事もないだろうしな。」

姉 「そ、そんな、お、願いだから・あっあん・馬鹿な・・・事は止めて・・・」

とよがり声を上げながら言っている。



友達が携帯で写真を撮り始めた。

俺は彼女を押さえつけて、なるべく良いアングルで取れるようにした。

姉 「嫌あ、止めて!!お願いだから撮らないで!!」



ここまできたら最後までやるしかない。ここで止めたら、下手すると警察へ駆け込まれるかもしれない。俺は彼女の両手を捕まえていたので顔はしっかりと写っていた。顔を必死にそらそうとしていたが、俺が抑えた。



そして、俺は彼女のアソコを彼女のだと分かる様に、彼女の後ろから両足を抱きかかえ、女の子供にオシッコをさせる体勢に持ち上げた。

彼女は痩せていて体重が軽いので簡単に持ち上げる事が出来た。



俺 「はーい、ご開帳ー!!おねえさんのオマンコでーす。ぎゃははは。」

姉 「嫌あああ!!やめて、止めてよ!!」 



彼女は泣きそうになっていた。その間も友達はパシャパシャとシャッターを切っている。

俺は彼女をソファーに降ろすと、今度は大股を開かせ、更にオマンコを指でバックリと開いて、中まで丸見え状態にした。中もピンク色でギラギラと濡れて光っている。



姉 「いや、もう止めて。撮らないで!!」

俺 「ダメだよ。記念写真じゃないか。」

姉 「そ、そんな・・・こ、こんなの。ひ、酷いわ。」

友 「いやー、興奮する。俺こんなに興奮したの初めてだよ」

俺 「俺だって初めてだよ」



それから彼女をマングリ返しにすると彼女はもう動けなかった。

上から友達が顔とオマンコのアップ写真を至近距離からムービーでも撮りだした。



姉 「嫌ああ。」 彼女の拒絶の言葉はなんの意味もなかった。

写真を撮り終えると、再び彼女への愛撫を始めた。俺が胸と口を吸い、友達は下半身を重点的にしつこく攻める。再び彼女の感じた色っぽい声が出始める。



そして、今度は交代し、友達が上半身、俺が下半身を責め始めた。

友達が舐めたあとのオマンコはいやだったので、ティシュで何度も拭いた。しつこく、クリトリスを擦り、その度に出る感じたよがり声。そして、俺は指入れを始めた。



ビチョビチョに濡れてオマンコが開いていたので、俺は一気に2本の指を挿入し、ゆっくりと出し入れを始めた。

彼女は指を入れられて、よがり声を上げながら、腰を動かす様になってきた。ここまで来ればもうこっちのものだ。ビチョビチョと嫌らしい音を立てている。指の摩擦の音だ。



姉 「あんあんあん、あー、うっ、うーん。」



俺はゆっくりと出し入れしていた指を、今度は激しく早く出し入れを始めた。

激しく出し入れを始めると益々声が大きくなり、よがり声も大きく激しくなった。



姉 「あー、あー、うんあんああー、あんあんあん。もう駄目え!!」

俺 「どうしたの?そんなに気持ちが良いの?だったらいいだろ?おちんちんでしても」



姉 「だ、駄目。そ、それだけは、それだけは・・・あああ。お願いだから。

   もう止めてえ、ああん、はあはあはあ・・変になるう。止めて!あ、あああ」



彼女のマンコはビチャビチャで俺の指はドロドロに濡れていた。



俺 「口では嫌って言ってるけど下の口は欲しい欲しいって涎を沢山流してるよ。正直に言っちゃいな。チンポ入れてやるからさ。」



友 「えっ?お前が先に入れるのかよ?ずるいぞ!」

俺 「じゃあ平等にジャンケンで決めようぜ!!」



そしてじゃんけんで俺が勝ってしまった。

もう彼女は指マンでぐったりしている。

俺は彼女の足を開かせ、ぐいっと持ち上げると、俺の生のチンポを彼女の入り口に押し当てた。一気に挿入はせずに少し焦らした。チンポを彼女の入り口に押し当て、ゆっくりと上下に擦る。クリトリスを擦ったり入れそうで入れなかったり・・・

彼女のクリトリスはパンパンに膨れ上がっていた。



姉 「あーあー、あー、あああ、う〜ん。」



さすられるたびに彼女は声を出す。焦らしを一分くらい繰り返していると、友達がせかした。



友 「早くしろよ!!待ちきれないよお」

俺 「わかったよ。せっかちだな」



友達の家に来るのにゴムは二人とも持参していなかった。

仕方ないのでそのまま挿入する事にした。10秒くらいさすって、その後ゆっくりと浅く挿入する事にしたが、挿入の瞬間

姉 「駄目。それだけは!!」



だが、もう遅かった。ズブリズブリと彼女に俺が入っていく。



姉 「あっ、あああ」

その後一気に奥まで挿入した。



姉 「あああああああああ!!!」

俺 「入ったぜー!!」



俺は初めはゆっくりとピストン運動をし、浅く浅く深くといったリズムで腰を動かした。

姉「抜いて。お願いだからもうやめて・・んん。あ〜ん。」

俺「もう遅いぜ!!」



彼女の中はドロドロに濡れていてちょっと熱いくらいだった。興奮しているからだろう。その後はもう彼女の抵抗は全く無く、ひたすらよがり声を出していた。

姉「あ、あ〜ん、あ、あ、あ〜ん、う〜ん、う〜あっ!」



俺は腰を動かしながら話しかけた。



俺「もう、俺とおねえさんは昔に遊んでくれた関係以上になっちゃったよ。」

姉「あんあん、あ〜ん、あんあんあんあっつ、ウッ!!」

俺「どうしたのおねえさん?気持ちイイの?」

彼女は俺の質問にも答えずにひたすらよがり声を出していた。



挿入してパンパンと早く腰を打ち付けていた俺は、出し入れをゆっくりに戻した。

ゆっくりに戻すと、彼女の声もゆっくりになった。



姉「あー、あ〜ん、う〜ん、あふ〜ん、はあ〜ん。」



挿入して5分もすると、彼女が腰を使い始めた様に感じた。再び早いピストンで突いてやると声も早くなる。そして、横に居た友達の言葉責めが再開された。



友「お姉さんって凄い嫌らしいね。アソコから嫌らしい音が聞こえてるよ。」

姉「あんあんあんあんあんあー、ああああああー、いいのー!!」

俺「すげー淫乱だよな。正直、こんなに淫乱だとは思わなかったぜ!」

友「こいつ犯されてるってのに感じてやがるぜ。淫乱だな。腰使いもすげえぜ。」



友達の言葉遣いがどんどん乱暴になっていく。

その間に友達は俺と彼女をムービーで撮った。



俺は彼女を抱き起こして対面座位にした。彼女は腰をくねくねと嫌らしく動かし始めた。

乳首を軽く舐めたり、吸ったり軽く噛んだりすると、その度に身体がビクンッと反応する。



そのうちに彼女は俺の背中に手を回して腰を振り出した。

キスをしても抵抗はない。そして、舌を入れたら何の抵抗も無く舌を絡めてきた。

彼女は、俺の背中に回していた手を俺の首に回し始めた。



その間も友達は写真を撮っているが、この写真を見た人は、誰一人犯されてるとは思わないだろう。

俺はキスを止め身体を後ろに倒し、騎乗位にした。

彼女は自然に手を俺の腹に乗せると、よがり声を上げながら動きはじめた。彼女のHカップが上下左右にブルンブルンと揺れているのがまた興奮する。俺は下から彼女を突き上げながら、



俺「どうしたの?おねえさん。嫌なんじゃなかったの?なに感じてるんだよ?」

と意地悪な台詞を言った。



姉「いやー、いや〜ん。あ〜ん、だ、だって〜気持ち・・」

俺「えっ!?気持ちいいの?」

すると彼女は少し泣きべそをかきながら、

姉「ひどい・・・ええーん、気持ちいい」

と彼女は言って、今度は身体を起こし、後ろに手を突き反り返った。





挿入して10分もすると、写真を撮っていた友達は興奮を抑えられなくなった。

友「おい、まだいかないのかよ?早くかわってくれよ!」



俺は身体を起こして正上位になると激しくピストンを始めた。

姉「あんあんあんあん・・・・・あああああああああああー!!」



だが遅漏の俺はいけない。俺はチンポを抜いて、バトンタッチした。



友達は興奮して焦っていたので直ぐに挿入してマシンガンの様に激しく突き始めた。

パンパンパンパンパン・・・・・・・

彼女の声が悲鳴の様に続いた。

友達は挿入開始からすぐに

友「おおー!!もう駄目、逝きそうだー!!」



そう言いながら、チンポを引き抜くと”ドビュー!!”っと彼女の腹の上に射精・放出して果てた。相当興奮していたのだろう。彼女の腹に出した精子を見た俺は思わず、



俺「きったねえ!!はははー!!しかし、お前随分と濃いな。彼女と暫くやってなかったのか?それにしてもお前早いな。結構早漏だと思うぜ。」



友「いや、思わず興奮しちまってな。はっはははは!」

友達は彼女の腹に付いた精子をティッシュで拭っている。



俺はぐったりしている彼女に構わず、直ぐに彼女に正常位で挿入した。

相変わらずよがり声を出す彼女。友達は一発抜いて大分スッキリしたのか、冷静に俺と彼女を撮影していた。



正上位で突いてから、騎乗位にすると、嫌らしく悩ましい声を上げて腰を振り始める。

身体に火が付いた彼女はもう歯止めが利かなかった。



姉「ああ〜ん、はあはあ、ああ、あ・あ・あっ、あ〜ん、う〜ん」

明らかに彼女の顔は快楽で悦んでいた。

友達は携帯の充電が無くなったので、俺の携帯で撮影を始めた。

(スマホと違って画像は悪いが、今でもデータは残している」



友「しっかし、お前は長いな。本当に遅漏だったんだな。」と言い出した。

俺「ああ。それはそれで困ってる。ハアハア、ま、いい点もあるけどな。」

俺は彼女に下から突き上げる度に感じる彼女に再び意地悪な質問をした。



俺「おねえさん、セックス大好きなんでしょ?

姉「ああ〜ん、ううん、いやあああ・・・・」

彼女は感じて声を出しながらも、何も答えない。

そこで下から突き上げるのをピタッっと止めると彼女の腰使いが激しくなった。



俺「答えないと抜いちゃうよ!それでいいの?突き上げて欲しいんだろ?どうなんだ?」

姉「はあ〜ん、意地悪う。あ・あ・あっ、好き、大好きい!!

俺「よーし、良く正直に言った。ご褒美に突き上げてあげる」

そう言うと、俺は下から思いっきり突き上げてやった。



彼女が3回ビクンビクンなってから、俺も逝きそうになったので、正常位で激しくパンパンとマシンガンピストンをした。間一髪で引き抜いて精子をドバッと腹に放出した。



それから直ぐに友達が挿入。

俺が逝くまで時間がかかってしまったので回復したのだ。

彼女はよがり狂っているただの淫乱女だった。騎乗位になり、腰をふって声を上げている。



姉「あー、あー、いい・・・気持ちいい!」

友「俺も最高だよ。でもそんなに激しく腰を使われたらオレ逝っちゃうよ。」

姉「ダメ。まだダメー!!もっともっと」

だが友達は2回目だと言うのに挿入してからすぐに逝ってしまった。

そして、彼女はオレに求めてきた。



姉「お願い!もっともっと!!」

俺「え?何がもっとなの?」

と意地悪を言うと何のためらいもなく、自分から俺のチンポをフェラし始めた。



凄く激しくじゃぶりついてくる。俺はあっと言う間に復活した。

俺「じゃあ、入れてみなよ。したいんだろ?」



彼女は自分から俺に跨り、自ら俺のチンポを握って自分の入り口に導いて挿入。2回目の俺はまたしても興奮し、激しくピストン。遅漏の俺はがんばったが逝くのに時間がかかり、彼女がピクピクして動かなくなって焦ってしまった。





それからは全員で証拠を隠滅した。窓全開で臭い消しのファブリーズをまるまる1本使い、コーヒーができると同時に広崎の車が帰ってきた。





その日は遅くなったので広崎の家で泊めてもらった。

帰ってきた広崎は姉と俺たちが仲良くなったことを不審がっていたが、しゃぶしゃぶでビールを飲ませると居間でダウンして寝てしまった。長距離のドライブで疲れていたのだと思う。



それから俺たちは入れ替わり立ち代わりシャワーを浴びて、2階の彼女の部屋に押し掛けた。どちらかが広崎の横で寝て、どちらかがおねえさんの部屋だ。

広崎とはあれ以来会っていないが、おねえさんは俺が気に入ったみたいで、2年ぐらい時々メールで呼び出されて会っていた。




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2014年2月17日 | 告白体験談カテゴリー:乱交・王様ゲームの告白体験談

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