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【友達】恥ずかしい診察3【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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昨夜、一人Hしたのです。その時に血がポタリと数的出てきたのです。母にすぐに言いました。

母「あした、病院へいきましょう。お母さんも付いていきます。」

泌尿器科で受付を済ませ、検尿して待っていました。

診察室から呼ばれ中に入りました。

先生「どうしました。」

自分「昨夜、射精した時に血が出たのです。」

先生「精液調べましよ。射精してください。」「お母さんも協力してもらえますね。」

母 「はい。」

看護婦さんと、3人で別室へ行きました。母が、服を脱いでいる時に、看護婦さんが「あら、お母さん、失禁パンツ

ですか。」

母「少し、漏らすんです。」

看護婦さん「え。いい薬ありますよ。診察受けてください。」

看護婦さんの、薦めで、母も診察受ける事にしました。

自分は、母の裸を見ながら射精を済ませました。

結果を待っている時に、母の診察です。




先生「お母さんですか。オシッコが漏れるんですね。」

母 「お願いします。オシッコしても、残っている感じなんです。」

先生「診察しますね。パンツ脱いでベットに寝てください。」「中見ますからね。」

先生は、母の子宮の中を、クスコで広げ中を見ました。

先生「赤くなっているね。」「エコ−で、お腹見るね。」

母 「はい。」

先生「お腹張ってるね。便秘かな。」「お腹の検査受けたほうがいいね。」

母 「若い時からです。便秘。」

先生「はい、良いですよ。」

  「尿の検査だけど、血が混じってるわ。」

  「膣炎だね。」「最近、性行為しましたか。」

母 「SEXはしてません。」

先生「では、オナニ−は。膣の中に何か入れませんでした。」「どっかで、感染しているのです。」

母 「すみません。バイブ使ってます。」

先生「膣の中に入れましたね。」

  「膣を洗浄するのと、残尿をとって、浣腸しょうか。ね、おかあさん。」

母 「は、お願いします。」

母は、内診台に乗り、処置を受けました。排尿は、導尿してのこと。浣腸も受けトイレヘ。

処置も終え、先生と話。

先生「息子さんの方は、止血剤出しておきます。暫く見てください。直ぐよくなります。」

  「お母さんは、炎症抑える薬と、利尿剤出しますね。オシッコに行く回数増えますからね。夜は、オムツして寝て

   ください。」

  「お母さん、明後日、注腸検査するからね。明日の夜から、下剤飲んで、排便を何回もして、検査の朝、絶食で来て

   ほしんだけど良いかな。」

母 「はい。」

先生「朝一、浣腸を多く入れるけど良いよね。500~1000ccぐらい。お腹の汚れ見たいの。それから、バリウム

   を、浣腸して、検査。終わってからも、浣腸することになるからね。」

母 「そんなにですか。」

先生「がんばって。」

母 「はい。」

二人とも、薬もらって帰った。


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2014年2月17日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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