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【スカトロ】高速バスで大渋滞【告白体験談】

カテゴリー:スカトロ告白体験談
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<>321名前:えっちな21禁さん投稿日:2005/04/07(木)22:30:16ID:zTNDlX8F0<>

もうひとつ貼ります



<>322名前:321投稿日:2005/04/07(木)22:31:02ID:zTNDlX8F0<>

電車ではなくバスの話をひとつ。

この前会社で同僚3人と出張になったんだけど、その移動手段が高速バスだったんだ。

確かにそんなに長距離ではないけど、(1時間30分くらい)普通はJRの

特急だろって、3人でぶーぶーだった。



さて当日、バスの座席は指定席で同僚2人が隣同士、俺の隣が空席だった。

1人でゆっくり出来るなと思っていたら、出発直前に女が駆け込んで来て、俺の隣に座った。

年の頃は20代後半くらいで少しやせ気味、整った顔つきだけど化粧が薄いのでとりたてて

美人にも見えない。真面目そうな表情から、昔の担任の女教師に似てるなと思った。



<>323名前:321投稿日:2005/04/07(木)22:32:11ID:zTNDlX8F0<>




出発してから運転手のアナウンスがあり、

「途中、中間地点のSAにてトイレ休憩を行います。尚このバスにはトイレが設備

されておりませんので、休憩地点にてお願いします。」

といった説明があった。



バスは市街地を順調にすり抜け、いよいよ高速に上がる時俺はとんでもない看板を見た。

「東名リフレッシュ工事、ご協力をお願いします。」



<>324名前:321投稿日:2005/04/07(木)22:34:52ID:zTNDlX8F0<>

凄まじい渋滞だった。高速に乗って30分後の移動距離800m。

俺たち三人は、「間に合わないな−。」と言ってたけど、もう開き直ってまるで学生

の修学旅行の様な雰囲気で楽しんでた。

出発してから1時間程してふと隣を見ると、女が少し苦しそうにお腹を押さえて前屈みになっていた。

俺が大丈夫か?と声をかけると消え入りそうな声で、「大丈夫です」と答えた。



そうはいっても大丈夫そうに見えなかったので、様子を窺っていると、

もの凄く苦しそうな表情の時と、少し楽そうな表情をするときがあるのに気が付いた。

もしかしてうんこしたいのか?、何となく俺は気が付いた。その苦しさはとっても、とっても

よく分かるが俺にはどうすることも出来ない。



渋滞は相変わらずで、進んでるより止まっている方が長い気がする。

するとカーブの先から電光掲示板が見えてきた。そこには、



休憩のSAまで「2時間以上」



<>325名前:321投稿日:2005/04/07(木)22:36:46ID:zTNDlX8F0<>

その後すぐに運転手からのアナウンスが。

「渋滞の為お客様には大変ご迷惑をお掛けしております。当初○○SAにて休憩の予定でしたが、

△△PAに変更と致します。」

たしかに一番近いPAに変更になったけど、さっきの電光掲示板に△△PAまで「40分」と書いて

あった様な気が・・・。

この子それまで持つだろうか?、ふと頭にそんな思いがよぎった。



渋滞は相変わらず、しかしその子には変化が現れてきた。

最初は苦しい表情と楽な表情がほぼ同じ割合だったが、いまは明らかに苦しい表情が長い気がする。

そして額や鼻の頭には汗が浮かんでき始めた。

俺は心配する気持ちで見ていたが、その子がその何かに堪え忍ぶその姿に、何か体の奥からこみ

上げる物を感じ、実は勃起していた。



<>326名前:321投稿日:2005/04/07(木)22:37:44ID:zTNDlX8F0<>

渋滞は少しは解消し始めたようだった、しかし歩いた方がまだ早い事に違いはない。

その子の方は更に悪化している。もう楽な表情は浮かべない、ずっと苦しそうな表情だ。

俺はふと時計を見た。さきの電光掲示板から20分ほど経過している。

もし日本道路公団の情報通りなら、あと20分程でPAに到着するだろう。



しかしその子の方は、誰が見ても限界が近いのが分かる程だった。

額からの汗はまるで蓮の葉を落ちる水玉のように流れ落ち、下唇をぎゅっときつく噛みしめ、

太ももを堅く閉じ、その上に置いた両拳は微かに震えていた。

その時ウィンドウの前から緑の看板が目に飛び込んできた。

「△△PA、あと1000m」



<>327名前:321投稿日:2005/04/07(木)22:39:31ID:zTNDlX8F0<>

俺は多分間に合ったであろう事を確信し、少し浮かれていた。

座席の隣に座っただけ、もちろん名前も住所もその子がどんな子かも知らない。

ただこの2時間弱を隣で過ごしただけ。

だけど俺の中では何かをやり遂げた彼女と、それを見守った俺。

オリンピックを見終わった後のような、清々しい気持ちだった。



しかし、彼女は限界だった・・・。

バスの中に突然とてつもない異臭が広がった。



後日、同僚たちは「いきなり凄まじい香りだった」と言ったが、俺には音も聞こえた。

湿った音で、柔らかい物と液体が同時にひねり出されるような。

しかし同僚には酒が入ってもその事を言わなかった、いやその後に見た物を思い出すと言えなかった。

彼女は、ただうつむき泣いていた・・・。



<>328名前:321投稿日:2005/04/07(木)22:41:15ID:zTNDlX8F0<>

その後PAに入る迄の10分の間で、乗客は多分全員理解した。

扉が開くと彼女を除いた皆が先に降り、彼女は最後に降りた。



俺の前を小走りに駆けるその子の後ろ姿が目に入った。

スカートのおしりの部分から下が濡れ、ふくらはぎの裏ろ踵に何か茶色の物がついてた。



出発時間になり彼女は最後に戻ってきた。

汚物は洗い流してあったが、スカートはもちろん濡れたままだった。

よく戻ってこれたなとも感じたが、PAで徒歩で降りてもどうしようもないなと思い直した。

彼女はその後は泣かなかった。いや、目には涙を溜めていたが、唇を一文字に閉じてずっと窓の外を

眺めていた。



<>329名前:321投稿日:2005/04/07(木)22:42:31ID:zTNDlX8F0<>

目的地に着き、彼女は立ち上がると自分で汚した座席をハンカチと首に

巻いていたスカーフで拭き取りそれをハンドバックにしまい込んだ。

そして降りるとき運転手に、深々と一礼した。まるで一般の人が皇族の方に礼をするように。



濡れたスカートのまま遠ざかって行く彼女を見て、俺はバスの中で感

じた邪な想いが唾棄すべきような気がした。

その晩のビールはいつも以上に苦かった。



電車内での失禁脱糞目撃談


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2014年2月18日 | 告白体験談カテゴリー:スカトロ告白体験談

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