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【友達】ストリートファイト 1、ストリートファイト、始動!【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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あるひ、帝国学園3年2組男子に女子からある手紙が配られた

内容は 

  ストリートファイト

   ルール

・男女で戦う

・武器はなし

・どちらかがギブアップして、相手が認める(認めないとそのまま続行する)か、どちらかが気絶したらもう片方の勝ち

・両者とも何も身につけない(裸)

・女子が男子に申し込んだ場合は強制で戦う

・男子が女子に申し込んだ場合は女子は断る権利を持つ

・勝った方は負けた方になんとでも命令ができる

・他はルールはなし何をしても良い

同意する人は書名してください________

これに、男子全員が書名した。

放課後




京子「良太、ストリートファイトしよ」

良太「え??」

京子「じゃあ早く服脱いで

   3年2組の教室でやるよ」

良太「え??」

京子はとまいどいもなく全裸になった

京子「ホラ!

   何してんの?早く脱いでよ

   書名したでしょ

良太「あ ああ。

良太(うっひょーチョー巨乳じゃん

   勝ったらパフパフしてもらお)

両者は裸で向かい合った

良太のちんこはギンギンに立っていた

スタート!

合図とともに良太が京子に向かって走り出した

考えるより先に良太は京子の胸に顔をつっこんでいた

京子は、良太の顔を左手で包み

自分の胸に包み込んだ

その隙に

京子の右手は、良太の金玉を包み込んだ

京子「チェックメイト!」

声と同時に京子は良太の金玉を思いっきり握った

良太「グヴァァァァァァヴヴヴヴヴヴ」

良太は叫びながら抵抗をした

が、10秒もしたら良太は体がしびれ、

崩れ落ちた

良太「ギブアップ」

京子「認めないよ。人のおっぱいに顔つっこんどいてなにいってんの

   これから地獄を見せてやるわ」

そのあと10分金蹴りの嵐が続き

最後に良太が気絶して終わった

命令は

京子「私たちストリートファイトを始めたのには訳があるの

   女子が権力持ちたくてね

   じゃ、命令はこれあんたの金玉につけて」

京子は小さな点のような物を持っていた

良太は抵抗もなくそれをつけた

京子「これは、私のお父さんが開発したの

   ここにリモコンがあって弱、中、強のボタンがあって、

   これを押すと・・・」

と言って京子は弱のボタンを押した

良太「ウワァァァァァァァ」

金玉に激痛が走った

京子「これが弱よ

   痛いでしょう

   これであんたは私にはどうやっても勝てない

   あと、ドンだけ長い間強を押してても金玉はつぶれないから

   つぶしちゃったら弱点なくなっちゃうもんね」

ー夜、ファミレスで ー

京子「私は良太やっつけたよ」

由美「私も一人やっつけた」

京子「二人だけじゃキツイから他の仲間も集めよう」

由美「そうだね」

京子「じゃあ、女子が男子を支配するまで、」

京子、由美「がんばるぞー!」

 ーストリートファイト 2,新しい仲間ー へ、続く


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2014年2月19日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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