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【職場】慰安旅行で【告白体験談】

カテゴリー:職場での告白体験談
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18の頃の話です。私は会社に入社して初めての慰安旅行で大阪に行きました。大阪城等を観光し、夜は社員全員での宴会があり、盛り上がっていました。

宴会も終わり、先輩の部屋で夜遅くまでギャンブルしていたんですが眠たくなったんで部屋に帰ると・・・

部屋の前の廊下で先輩のM子さんとバッタリ会いました。ちょうど目が合い、一瞬の間があったんですが挨拶しようとしたらM子さんが無言で手招きするんです。

M子さんは10歳程年上だったんですが、きれいな方で日頃から気になって事もあり彼女の部屋に吸い込まれるようについて行きました。

経験無かった私はドキドキで招かれるままに、ベッドに腰掛けたんです。

正直「どうしよう!」ってビビってました。

ドキドキしながらもぎこちなく会話をしていたんですが、勇気を出して手を握ってみると私に寄りかかってきました。頭の中が真っ白になり「キスしちゃえ!」と心の声が

私はM子さんを抱きしめてキスしました。唇を重ねていたらM子さんの舌が私の唇を割り込み侵入してきました。

初めてのディープキスにたまらなくなった私はM子さんを押し倒し、浴衣の紐を解きました。彼女のブラを何とか外し、生乳に対面、むしゃぶり付いていました。

柔らかさに感動しながら乳首を触っていると「強くしちゃ痛い」と言われたんでパンティを脱がせようとしたら腰を浮かせてくれました。

初めて見たアソコはなかなかグロで正直クンニする気になれませんでした。

とりあえず触っていたんですがすぐに入れたくなったんで入れようとするけど初心者の悲しさ、なかなか挿入できませんでした。

観念して私は「M子さんにイレたい」と言うと、M子さんは無言で起き上がり私に跨りました。

ズブズブとM子さんの中に入っていく感覚が「今、SEXしてるんだ」と感動でした。

M子さんが激しく腰を動かし始めると、あまりの刺激に「ちょっと待って!」と思ったけど、口には出せませんでした。




私も下から腰を動かし、M子さんの胸を揉み上げていたんですが・・・

「M子さん、もう出そうだ!」と言うと「もう少しX2」と言うんです。

我慢したけど「もうダメ、出る」と言うと、M子さんは私から離れました。

ゴムなんか用意してませんでしたからね、発射してしまいました。

ティシュで拭きながら「ゴメン」と言うと「若いから大丈夫でしょ」と私のモノを咥えました。

「おぉっ!」と初フェラにビックリしてM子さんを見ると、私の顔を見上げてニヤリとしたのが妙に色っぽかったです。

M子さんは私のモノを咥えながら玉袋を揉みはじめました。

初めての刺激ですぐに復活した私は「M子さん」と言いながら押し倒すと一気に挿入していました。

M子さんを組み伏せて犯していた私ですが、少し余裕も出てきて「バックで犯ろう」と思い、M子さんから抜き取ると「まだ、いや」と言うのですがM子さんの向きを変え再突入しました。

双乳も揉み上げながら初バックに感動していたらM子さんがフニャっと腹ばいに潰れてしまったんで両足を開かせて挿入し、ピストンしてました。

何か「犯している」って感じで一気に盛り上がった私は発射しそうだったんで慌てて抜いてティッシュに発射したのでした。

狭いバスルームで二人、軽くシャワーを浴びながら話していました。

私「初めてだったんですよ」

M子「ホント?良かったよ。でも私が初めての相手で良かったのかな」

私「良かったのかなって言われても、もうしちゃったし(笑)」



その後にベッドに二人で横に成っていると、ドアをノックする音が

「コンコン、M子X2」・・・常務の声でした!(笑)。

そう言えば会社でもクドかれてる風だったよね!と思ったのでした。



長文失礼しました。


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2014年2月19日 | 告白体験談カテゴリー:職場での告白体験談

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