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【近親相姦】娘・加奈子【告白体験談】

カテゴリー:近親相姦告白体験談
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<>206えっちな21禁さんsage04/10/2600:11:30ID:4Z2ATEcX<>

優しい娘でした。

 今日が娘の1周期になります。

 2年ほど前に、わたしはリストラの洗礼を受けました。気の強い妻は、毎日

愚痴をこぼしていました。針のむしろに座らされているような、つらい日々

でした。身の置き場がないと言うのですか、ただ、ハローワークに通う毎日

でした。家事ができないわたしでしたが、手持ち無沙汰な時間を費やして、

洗濯や掃除をしょうとしました、が、ことごとく妻にけちを付けられ、早く

仕事を探しなさいよ。と、毎日発破をかけられていました。

 そんな中でも、いつも同じ笑顔で接してくれたのが、娘の加奈子でした。

娘の勉強を見たり、相談に乗ることで、わたしの唯一の居場所を作ってくれ

ました。その時だけは、妻の愚痴からも解放されました。疲れてもいない

わたしの肩を揉んでもくれました。神様のような子でした。この子の為に

頑張ろうと思いました。






<>207えっちな21禁さんsage04/10/2600:11:50ID:4Z2ATEcX<>

求職の方向性が変わりました。小さな町工場の仕事に決めました。妻は馬

鹿にしました。娘は「よかったね」って言ってくれました。その時は、自分

が汗水流したお金で加奈子を育てたいと思っていました。甘かったです。妻

には背広で出勤するように言われました。駅のトイレで作業着に着替えまし

た。上司は、中卒の17歳の少年でした。今まで培った知識や学歴が意味を持

たない世界でした。汗まみれ油まみれになりました。同僚との会話にもつい

ていけませんでした。孤独感がありました。家に帰ると、娘は「お仕事、ご

苦労様」と言ってくれました。妻は、仕事から帰ってくるなり「部屋が臭

い」と言い放ちました。作業着は自分でコインランドリーで洗ってくるよう

になりました。



<>208えっちな21禁さん04/10/2600:12:22ID:4Z2ATEcX<>

多少、仕事には慣れてきた頃から、わたしの身体に変化が見え始めまし

た。手のひらのあちらこちらがひび割れていきました。腕や背中に湿疹がで

きました。病院にいき結果を聞き、社長に相談しました。結果、この仕事が

あってないと言うことでやめることになりました。

 家には帰りたくありませんでした。コインランドリーで時間を潰しまし

た。娘から携帯に電話が入りました。心配していました。

 家に帰ってから、娘に事情を話しました。「大丈夫だよ、お父さん」て

言ってくれました。仕事から帰ってきた妻にも話しました。鼻で笑われまし

た。夕食をとりながら、妻は夏の旅行のことを話していました。十日間の

オーストラリア旅行です。妻の友人と加奈子との旅行です。わたしは誘わ

れませんでした。加奈子は受験生だからと断ってくれました。うれしかった

です。当時のわたしには加奈子の存在の中でしか居場所がありませんでし

た。



<>209えっちな21禁さんsage04/10/2600:12:52ID:4Z2ATEcX<>

 お盆休みを利用して、妻は旅行に出かけました。その時から娘とわたしの

楽しい生活が始まりました。一緒に買い物に出かけ、一緒に食事の用意を

し、一緒に勉強をし、一緒にビデオも見ました。わたしの人生の中で一番

幸せな時でした。すべてをわかってくれる加奈子、すべてを許してくれる

加奈子。いつしか加奈子に理想の恋人、理想の妻を見ていました。二人だけ

の生活で、その思いは、より強いものになって行きました。加奈子のTシ

ャツ姿や風呂上りのパジャマ姿に女を見ている自分がありました。その欲求

は、日増しに強いものになりました。

 夜一人でお酒を飲みながら自分の人生や今の思いを整理していました。

虚しくなりました。異様に寂しくなりました。娘の部屋のドアを開けてい

ました。ベッドに近づくと、薄明かりの中ゆっくりこちらを振り向き「どう

したの、お父さん、眠れないの」 やさしく聞いてくれりました。「うん、

一緒に寝てもいいかな」と聞くと「いいよ」って言って半分ベッドを開け

てくれました。わたしはベッドに入ると加奈子を抱きしめました。



<>210えっちな21禁さんsage04/10/2600:13:11ID:4Z2ATEcX<>

「お父さん、寂しいの」って聞かれました。「うん」と答えました。

加奈子はそれから何も聞いてきませんでした。静かに時が流れていきま

した。加奈子の寝息も聞こえませんでした。寝ているのか起きているのかも

わかりませんでした。ただ、わたしの右腕に加奈子のふくよかになった胸が

感じられました。腕をずらせて、わたしの手のひらを加奈子の左胸に置きま

した。脈打つのがわかりました。ただ激しく打たれるそれが、わたしのもの

なのか、加奈子のものなのかわかりませんでした。ゆっくりと動かせました。静かでした。

パジャマのボタンをはずし直に乳首へと忍ばせました。



<>211えっちな21禁さんsage04/10/2600:13:33ID:4Z2ATEcX<>

加奈子の腰が少し浮きました。わたしは暫らくじっとしていました。やわら

かく張りのある肌でした。ゆっくりと手で愛撫していきました。パジャマの

ボタンをすべてはずしました。乳房に唇を重ねました。大事に大事にゆっく

りゆっくりと愛撫しました。すべてのおもいで愛撫していきました。ふたり

の時間は止まっていました。わたしは静かに身体を起こし、自分の着ている

物をすべて脱ぎ、加奈子のパジャマのズボンとパンティーを脱がせました。こんもりとした

茂みに二・三度キスをし、静かかにクリトリスに愛撫しまし

た。



<>212えっちな21禁さんsage04/10/2600:14:21ID:4Z2ATEcX<>

暫らくして加奈子の顔を見上げると口に右手の甲を当てていました。

うれしく思いました。許されてると思いました。

 わたしは身体を起こし、ペニスを加奈子の花園に這わせながら、小さな唇

に、軽くキスをして、「ありがとう」と言いました。静かに浸入して行きま

した。加奈子は腰を浮かせて痛みに耐えてくれていました。「ありがとう」

言って強く抱きしめました。射精していました。自分でも気が付きませんで

した。とても幸せの一瞬でした。加奈子もその時「あっ」と小さく言ってい

たのを覚えています。「ごめんね、中に出しちゃったから、生理が来なかっ

たら、一緒に病院行こうね。」と言うと「うん」とだけ答えました。その日

は、ふたりで静かに抱き合って眠りました。

 次の日の朝、そこにいたのはいつもの加奈子でした。安心しました。

その日から、妻が帰ってくる3日間、加奈子と一緒に眠りました。ただ腕枕

をして静かに寄り添い眠りました。

 

<>213えっちな21禁さんsage04/10/2600:16:05ID:4Z2ATEcX<>

10月に入り、企業への再就職が決まりました。うれしさで一杯でした。家

に帰り加奈子に報告しました。加奈子も喜んでくれました。二人で抱き合い

ました。「もし、お母さんと離婚したら、お父さんと一緒に住んでくれる

か」と聞きました。しばらく考えて、小さく頷いてくれました。ふたりは再

び結ばれました。次の日の朝、加奈子はマンションの屋上から天国に旅立ち

ました。

加奈子がなぜ逝ってしまったのかわかりません。遺書もありませんでした。

推測するよりありません。だだ、わたしとの関係がなければ、この世にいたことは、間違い

ないと思っています。



<>214えっちな21禁さんsage04/10/2600:17:23ID:4Z2ATEcX<>

以上



より。

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2014年2月19日 | 告白体験談カテゴリー:近親相姦告白体験談

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