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【職場】エッチな事務員さん【告白体験談】

カテゴリー:職場での告白体験談
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僕が体験したことです。

前に務めていた会社での出来事が、その会社は小規模な工事会社で社長以下は5人しかいませんでした。

工事会社のため、日中はほとんどの社員が現場に出ているため会社には事務員1人が留守でした。



ある日、現場が会社の近くだったのと僕一人で作業をしていたため、お昼を会社で食べる事にしました。休憩所についてTVを見ながらご飯を食べていました。こういう事は今までもたまにありました。

ご飯を食べ終わって、そこら辺に置いてある雑誌(エロ)をを見ていたら「お疲れ〜」と言いながら事務員(Yさん)が入ってきました。ちょっとあせったけど、そのまま普通に僕も「お疲れ〜」と返して雑誌の続きを読んでいました。



Yさんは僕より1歳上の29歳で、見た目は元ヤンっぽい既婚者です。子供はいませんでした。



話の続きですが、Yさんは「今度焼き鳥食べ行こうよ」とか言うので「いいね、行こう行こう」と雑誌を見ながらですが、会話をしていました。そして、Yさんは僕の読んでる雑誌のグラビア写真を覗き込み

Yさん「こういうの好きなの?」

俺「う〜ん・・・そうでもないかな・・・」

Y「結構胸大きいね〜」

俺「でか過ぎてもね、でもYさんも大きいんじゃない?」

Y「ないない。小さいもん」




俺「そうかな・・・・・どれ?」(おっぱいにタッチ)

Y「・・・ダメ、小さいもん。」

俺「ちょっとだけ、ね」

Y「ないよぉ、小さいでしょ」と服の上から触らせてくれた。

俺「そうでもないんじゃないかな」感じからするとB〜Cカップくらいはある感じ。だけど・・・



俺「服の上からじゃ、わかんないね」と言いながら、シャツの胸元から手を入れようとしたら

Y「ないって、ないって。小さいから・・・」少し、抵抗。でも、すぐ解除。



生の乳房に手が触れ、(あっ、やわらか〜ぃ)と思うと同時にブラの中まで手を入れて

俺「やっぱし大きいよ。やわらかいし」

Y「ん・・・そうかな・・・んん・・・」

俺「うん、俺の好きな大きさ」

Y「恥ずかしい・・・今日はおしまい・・・ね」



もう、時間はPM1:00になろうとしていた。

Yさんは胸元の開いたシャツのボタンを閉じ、俺に向って

Y「興奮したの?」

俺「もちろんしたよ」

Y「じゃあ、今度はO君(俺)のアレ見せてね」

俺「?んん?い・・・いいよ・・・」

Y「その時、アレにキスしていい?」



えっ、アレにキスってフェラ?ってこと???

俺「いいよ、今度ね」



と言って、お互い何もなかったように午後の仕事に就いた。







それから2〜3日経ってから、また同じように昼休み会社でお昼を取る事にした。

もちろん、この前のことを期待しながら・・・



お昼を食べ終わって、TVを見ているとこの前と同じようにYさんが「お疲れ〜」と言って入ってきた。

この前はそう(俺のアレを見たいと)言ったものの、自分からは言えないようだ。



俺「ご飯食べた?」

Y「うん、食べたよ」



などの普通の会話をしながら、いつ切り出したらいいだろうと自分もタイミングを見計らっていた。

近くに来たので、何も言わずに胸を服の上からさわり



俺「やっぱりいい感じだね」

Y「そうかなぁ・・・恥ずかしい、やっぱり」と言っても、ほぼ無抵抗である。



また胸元から手を伸べて直に胸を揉み

俺「柔らかいし、あったかいよ。ここは?」乳首を指の間に挟み

Y「あっ・そこ・・・。好き」

俺「ココ?こういうの?」指に挟んだ乳首をコネコネして

Y「うん・・・んん〜〜ん・・・」



興奮していた俺に、Yさんは真顔で

Y「あっ、O君の見せてもらうことにしてたよね」

俺「・・・見る?かなり大きくなってるよ・・・」

Y「見たい、見せて見せて」



実は俺、仮性包茎で完全勃起でも亀が半分くらい隠れてしまうのであります。そのため少々臭いがするとヤバと思って、事前にトイレに入って濡れティッシュでよく拭いておきました。



それでは、見せようとズボンのチャックを下ろし、パンツの中で皮を剥きながら彼女の目の前に現れました。

Y「おっきぃ〜ね〜、触っていい?」

俺「い、いいよ。触って」Yさんは手で握り

Y「硬くなってる、気持ちいい?」皮を前後に動かす。その手の動きは手馴れているようにも思えた。

俺「あぁ、、、気持ちいいよ。会社でYさんにされてると思うだけで興奮するょ・・・」

Y「うれしい。ねぇ、キスしていい?」フェラと言わずあえてキスという言い方が俺には、更に興奮を倍増させた。

俺「いいよ、舐めて」

Y「うん」尿道の先にキスをする。徐々にYさんの口は開いていき、俺の亀さんを咥えていった。

俺「Yさん、気持ちいい。上手いよ」本当に上手い。咥えたまま亀さんの先っちょを舌先でロールする。

Yさんで言う「キス」をやめ、今度は立ち上がり俺の口にキスをする。Yさんの手は俺の皮を前後させている。俺はYさんの胸のボタンを外し、ちょっと薄黒い肌の胸に顔を近づけ、赤い乳首を口に含んだ。

俺「気持ちいい?」

Y「うん、そこ(乳首)好きなの。あっ・・・」

だんだんと乳首が硬くなっていくのがわかる。乳輪の大きさがさっきよりも小さくなっているような気がする。

俺はYさんの乳首に夢中になっていた・・・



Yさんが「もう時間だよ。現場行かないとね」と言った。時間は午後1:00に2分ほど前だった。



また彼女は、デスクに戻ろうとする際に

Y「今晩、時間ある?」と言う

俺「いいけど、ん?」

Y「焼き鳥に行かない?」

俺「今日、金持ってなくて」

Y「じゃ、焼き鳥じゃなく休憩に行かない?」

俺「休憩って?ラブホの?」

Y「うん、それくらいだったらある?」

俺「あるよ。行くか」

Y「じゃ、仕事終わったら6時にあそこのスーパーで待ち合わせしよっ」

俺「いいよ、OK」



と言う感じで、午後の仕事が早く終わらないかと悶々とした気持ちだった。



約束どおり午後6時にスーパーで逢い、駐車場で俺の車に乗り

俺「あそこのラブホ街のとこでいい?」

Y「うん。でもO君の車で行っていいかな?私の車見られるとまずいから」

俺「いいよ、俺あそこら辺知り合いいないから」



車はラブホ街へ向っていった。

俺「どこがいい?」

Y「安いところでいいよ。その方がいいでしょ」

俺「うん」



看板の値段を見ながら安いところへ入っていった。

洒落た感じでもない、コテージタイプの古いホテルに入った。

部屋に着いて

俺「ごめんね、あまりきれいじゃなかったね」

Y「いいよいいよ、気にしないで」



お互いに少し緊張していた。

俺「風呂入ろっか」

Y「恥ずかしいから、別々に入ろう」

俺「一緒じゃダメ?」

Y「うん、肌きたないし。ごめん」

俺「気にしないけど、じゃ、別々に入ろうか」

Y「うん」



と言う事で、別々に入る事となった。



風呂からお互いが上がると、Yさんがスーパーの袋から缶ビール2本とから揚げのお惣菜を取り出した。

Y「私からのおごり。ちょっとならいいでしょ」

俺「うん、ありがとう」



かんぱ〜い

缶ビールとから揚げをいただきほろ酔いになったところで、唇が重なり舌を絡ませていた。

彼女の口からはビールとから揚げの匂いがした。たぶん、俺からも同じ匂いがしたと思う。



俺「ベットに行こうか」

Y「うん」



ベットの上に彼女を寝かせバスローブの紐をほどいた。

細い身体に、割りと大き目の胸が興奮する。俺もパンツを脱いで二人とも全裸になった。

同じ会社の事務員であるYさんが俺の目の前で裸になっていると思うと、俺のアレは破裂しそうなくらい起っていた。



再度、キスをしそのまま口は胸に這ってしつこく乳首を舐め回す。

Y「もっと吸って、いっぱい吸って」

俺「いいよ、こんな感じでいい?」

Y「いぃ、、、あっ、、、うぅぅ」



感じている。結構大きい声を出していた。



Y「キスしてあげるよ」フェラだとすぐわかった。

俺「うん、して・・・」



昼よりもたくさんの唾を出しておいしそうにしゃぶりつく。軽く歯を立てたり強い吸引で俺をもてあそぶ。

口から俺のモノを出す瞬間、亀さんに皮が被ってしまった・・・

Y「被ってる、ふふ」

俺「あっ・・・」

Y「気にしないで、こうすると気持ちいい?」



皮を被せたまま、亀さんをしごいた。包茎にとってはとても気持ちいいやり方である。

俺「うん、いいよ・・・すごく・・・」

Y「透明なの(液)出てる」チュッっと吸い上げた。

Y「おいしい」

俺「あ〜、やばいよぉ〜」かなり、快感に参っていた。

Y「私のにもキスして」



Yさんのアソコに舌を這わせた。ソコだけの空気の湿度が高い気がした。いやらしい匂いもした。

俺「Yさん、濡れてる・・・おいしいよ」マジでおいしい気がした。

Y「うれしい・・・やさしく舐めてね・・・」

彼女のジュースがいっぱいになった頃



俺「入れていい?」

Y「うん、ゆっくりね。」



挿入する。。。



Y「あ、あぁ〜、、、おおきい」まだ、亀さんが入ったくらい。きつくはなかった。

俺「おおきいかな?痛くない?」自慢ではないけど、女の人は俺のを大きいと言う。他人とは比べた事がない。義理で言ってるのかな?

Y「うん、大きいからゆっくり入れてね」

俺「わかった」



ゆっくり、ゆっくり挿入した。Yさんの奥に突き当った。

Y「痛い、、、ゆっくりね」

俺「ごめん」

Y「いいの、やさしくね」



段々と腰を動かすスピードを速めていった

気持ちよさにお互いの声も大きくなり

俺「出そう、、、あ、、、」

Y「いいよ、あん、、、出して、、、」

俺「あ〜、、、で、出る〜」



即抜いて、Yさんの腹の上に射精した。

抜く瞬間だが、Yさんの表情が一瞬「なんで抜く?」といった感じに見えたのは気のせいかな?

多分、彼女は中出しするのが普通なのだろう。

俺は怖いから、いつも外に出している。

休憩時間も終え、さっき待ち合わせしたスーパーまで送っていき、お互い帰宅した。


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2014年2月20日 | 告白体験談カテゴリー:職場での告白体験談

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