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【芸能人】有名人官能小説 安めぐみ【告白体験談】

カテゴリー:芸能人との告白体験談
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夏場の暑い盛りのある日、安めぐみは海沿いにあるとある某温泉街にいた。

とある2時間枠の旅番組で、その温泉街のレポートに一泊の予定で来ているのだ。

午前中に移動し現地について昼からの撮影でオープニングは露天風呂に入っている

ところから始まる予定で、安は更衣室で出番を待っているところであった。

(…はぁ…大丈夫かなぁ…。)

出番待ちの間、厚手のバスタオルを身体に巻き付けた状態で、やや暗い顔で待つ安。

今回の撮影にあたって安の表情を暗くするようなことがあった。

それは安のマネージャーが不在であること。

前日に急に腹痛を訴え入院してしまったのだ。

「安さん、本番ですよ。」

更衣室を出て露天風呂に向かう安。

すでに温泉につかっていたや○せなすの石井と中村とあいさつを交わし安も温泉に入った。

石井「安ちゃん、色っぽいねぇ。」

中村「もうちょっと胸元見せてもいいんじゃない?」

撮影前に安をからかう口調で勝手なことを言う2人。




安「えっ、でも恥ずかしいですよ。」

会話の間、石井と中村は安の胸元をチラチラとのぞき見しており、セッティング待ちで

手持ち無沙汰な様子のスタッフも安の身体をにやけた表情で凝視していた。

そんな会話の後、やがて安が真ん中になり石井と中村がその隣にそれぞれ位置した状態で

撮影が始まった。

「さぁ、始まりました、緑の自然に囲まれた○×温泉レポート、今、我々は○×県の………」

中村がスラスラと番組の説明をし石井が合間にボケたり、安が相づちを打ったりしてオ

ープニングが比較的和やかなムードで無事撮影されていった。

オープニングが終わり、3人が着替えた後に別のロケ地に移動することになった。

温泉から出て更衣室に向かう安。

(ずっとこんな感じで撮影が進むのかなぁ…。)

共演の2人だけでなくスタッフもどこかギラついているような雰囲気で、カメラもやたらと

安の胸元を上から撮ろうとしたりADなども安の胸元をずっと凝視していた。

不安になった安はしばらくうつむいたままだった。

「安さん、そろそろ移動するんで早くして下さい。」

ADの言葉にハッと顔を上げる安。

気を取り直し服を着ていく安。

パンティーとキュロットを履いたところでハッとなる。

籠の中に脱いだはずのブラジャーが入っていなかったのだ。

(なんで…?確かにここに入れたのに……?)

オッパイを片手で押さえながら籠の周りや更衣室の中を必死にブラジャーを探す安。

「安さーん、まだですかーー!」

籠の前で呆然とする安にADが扉の向こうでややキレた様な口調で催促する。

安「は、はい!すぐ行きます、ちょっとだけ待って下さい。」

替えの下着は持ってきているのだが到着したとき宿においてきてしまっており、

ニップレスなども当然持っていなかった。

仕方なくブラをせずにピチピチのオレンジのタンクトップを着る安。

やや厚手の生地のため目立つ程ではないがそれでもハッキリとオッパイの先端で

胸のポッチがうっすらと浮いていた。

(これなら、透けてもないしあんまり目立ってないから何とかなるかも。)

どのみち撮影を中断してもらうわけにもいかないことは安自身も分かっていたので

そう思うことで自分を納得させるしかなかった。

更衣室から出た安はスタッフの案内でロケバスへと向かっていった。

中村「さて、なんとこの○×温泉街にはすぐ近くにこんなに大きい牧場があるんですよ。」

安「すごく広ーい!あ、お馬さんだ。」

石井「ホントだ、景色も良いし最高だなぁ。」

次の撮影は乗馬であった。

山の景色を楽しみながら初心者でも乗馬を楽しめるこの牧場は温泉街のすぐ近くにあり、

この街の人気スポットのひとつであった。

放牧場内には見晴らしの良い馬場から途中で林の中の山道を通る乗馬コースがあった。

まず学生時代に乗馬クラブに所属していたという石井が馬に乗り広い放牧場内のコースを

1周してみせた。

さすがに経験者だけあって上手く乗りこなしており放牧場の人も感心するほどであった。

続いて初めて乗馬にチャレンジする中村が放牧場の人に教えてもらいながら乗ることになった。

中村がまず馬に乗り、その後ろに放牧場の人が乗った2人乗りの状態で指導してもらいながら

コースを回り始めた。

石井の時と違い指導してもらいながらのため、コースを1周して返ってくるまで結構な時間が

かかったものの、その甲斐あって1周した後はひとりで馬に乗れるようになっていた。

最後に安が乗る番になった。

安も1回だけ馬にのった経験はあったが一人で乗りこなせるほどではなかった。

石井「じゃあ、安ちゃんには俺が教えてあげるよ。」

突然、石井が安の指導に名乗りを上げた。

(エッ!)

中村「あいつの指導で大丈夫ですか?」

中村が放牧場の人に訪ねると「まぁ、あれだけ乗りこなせるなら大丈夫でしょう。」

という返事が返ってきた。

離れて見ていたプロデューサーも「その方が面白いしそれでいきましょう。」と同意してきた。

そんな流れになってしまって断ることもできなくなり、安は仕方なく石井の指導で

馬に乗ることになった。

安「じゃあ、お願いします。」

石井「おう、手取り足取り教えてあげるよ。」

言いながらニタリと笑う石井に向かって安は心中不安になりながらも笑顔で応えるしかなかった。

安がまず馬に乗り、その後ろに石井が乗り指導が始まった。

石井「手綱は何があっても絶対に離さないでね。離すと馬の制御ができなくなって

落馬しちゃうからね。」

安の後ろでぴったりと密着した状態で石井が指導する。

手綱の持ち方、乗馬姿勢など一通り教えてもらった後、いよいよコースを回ることになった。

石井「最初は俺がリードするよ。」

石井がいきなり手綱を握った安の手を上から握りしめた。

思わずビクッとなったものの何とか顔には出さずにすんだ安に石井が言った。

石井「じゃあ、行こうか。」

安と石井を乗せた馬が歩き出しコースを回り始めた。

歩き出した馬の上でバランスを取るのに必死になる安。

安「あ、あの、もうちょっとゆっくりでお願いします…。」

石井「ダメダメ、この速さくらいで慣れないとひとりで乗れるようにならないよ。」

安の耳元で囁く石井。

安が慣れてきてようやく周りを見回す余裕が出てきたとき、

すでにコースを半周ほど回ったところだった。

安「あ、綺麗な景色ですねぇ。」

気が付けば林に囲まれた山道のコースに入っており、

馬の上で心地よい風に当たりながら見る緑の景色は格別であった。

ふと見ると木々に阻まれコースから中村とスタッフらが見えなくなっていた。

石井「こっちも良い眺めだぜ、安ちゃん。」

いきなり耳元で囁かれハッとする安。

首だけで振り返ると石井は安の胸元を後ろからのぞき込んでいた。

(エッ、ま、まさか!)

安が自分の胸元を見ると、安のオッパイが馬が一歩一歩歩く度にプルンプルンと

上下に大きく揺れていた。

安「イヤッ!」

思わず胸を押さえようとする安。

しかし石井に手綱ごと手を握られているため胸を押さえることができない。

石井「安ちゃん、ノーブラだろ。」

図星を指されビクッとなってしまう安。

安「あ、あの、これは、、あの、、、。」

石井「オッパイがこんなに揺れてるからすぐ分かるぜ。」

「オッパイ」と言われて思わずうつむく安。

そんな安の胸元を凝視しながら石井がさらに囁く。

石井「こんなに揺れちゃって、随分やわらかそうなオッパイしてんジャン。」

安「そ、そんなこと、、、い、言わないでください。」

セクハラと言ってもいい石井の言葉をか細い声で何とか非難する安。

石井「エッチのときもこんなに揺らしてんのか?」

石井の口調が徐々に安を責めるかのようにきつくなっていく。

安「そんな!や、、やめて下さい、、、。」

馬を止めることもできず、手を掴まれているため逃げることもできない安が何とか言葉で返す。

石井「やめてって言われてもねぇ、ノーブラで乗馬する安ちゃんが悪いんだろ?」

安「こ、これは、、、さっきの温泉で盗まれちゃって、、、。」

石井「だったら、なんでその時に言わねぇんだ?ほんとは最初からノーブラなんだろ!」

言われて黙り込むしかない安。

そんな安の様子に満足したかのように石井がニタリとイヤらしい笑みを浮かべる。

石井「おっと、安ちゃん。さっき言ったろ、ちゃんと脇を締めないと!ほら、こうやって、、、。」

言いながら安の手を強引に内側に寄せる石井。

すると、安のオッパイの谷間が強調され、さらにタンクトップの胸元がゆるくなってきた。

石井「へへ、上からオッパイ丸見えだよ。へぇ、結構いいオッパイしてんジャン!」

そう言われてせめて肩をくねらせ見られまいと抵抗しようとするが、その途端バランスを

崩しそうになりどうすることもできず、ただオッパイを見られるしかない安。

安「お、、お願いです、、見ないで、、、見ないで下さい、、、、。」

もう懇願するしかない安に石井がさらに言葉で責め立てる。

石井「何言ってんだよ、見られたいからノーブラできたんだろ。たっぷりと見てやるよ!」

安「…そ……そんなぁ…。」

石井「それとも見られるだけじゃなくてオッパイ揉んで欲しいのか!」

安「そんな!イ、イヤです。」

言われてすぐに否定する安。

そんな安のオッパイを石井は凝視し続けた。

疲れた安の身体がやや前傾姿勢になったその時、さらに胸元がゆるくなり

ピタッとオッパイに貼りついていたタンクトップと乳首との間に隙間ができてしまった。

安「アッ!」

そんな状態でもオッパイは上下に揺れ続けており、タンクトップに乳首がこすれてしまい

思わず声が出てしまう安。

そんな安の後ろから安のオッパイを凝視し続ける石井がニタリと笑った。

石井「へへへっ、かわいい乳首してんジャン。」

安「エッ!イ、、イヤッ、、、み、、、、見ないで!」

石井「乳首がふたつとも丸見えだぜ!」

顔を真っ赤にして恥ずかしさに耐える安。

そんな安をさらに辱める石井。

石井「しかし、やわらかそうなオッパイしてんな。揉み心地よさそうだぜ!

ちっちゃくてかわいい乳首してんジャン!吸って吸って吸いまくってやりたくなってきたぜ!」

そんな石井の言葉に安は自分の乳首に意識を集中してしまう。

乳首がタンクトップの内側でこすれる感触が気持ちのイイものになったきた。

安「………ンッ………。」

石井「おっ!乳首が勃ってきてるぞ!」

安「……ンッ………クッ………アンッ…。」

言われてますます乳首を意識してしまいかすかに喘いでしまう安。

石井「何もされてないのになんでこんなに乳首がおっ勃ってるんだ?

お前、見られて感じてるんだろ。」

安「…クッ…そ、そんなことありません。」

石井「嘘つくなよ!じゃあ、なんでこんなにビンビンに勃ってんだよ、オイ!

まぁ、ノーブラで撮影に来るくらいだからな。とんだ変態女だなお前!!」

石井とて安の乳首がタンクトップにこすれているのは見て分かっているのだが、

言われて恥ずかしがる安の反応を楽しむためにあえてそこは指摘しない。

石井「それともあれか?やっぱり見られるだけじゃイヤか?乳首を舐め回されたいんじゃないか?」

安「……ンッ…イ…イヤ……イヤです………。」

何とか否定するもののすでに耳まで真っ赤になっている安。

思わず首を振り目を閉じる安。

しかし、首を振ったことでややバランスを崩した安の身体が右に傾いたその時、

タンクトップが安の右肩からハラリと落ちてしまった。

安「アッ!。」

とっさに手綱を握っていた手を離しタンクトップを直そうとする安。

しかし、石井は安の手を握る手にぐっと力を込めそれを許さなかった。

石井「おっと、何があっても手綱から手を離すなって言ったろ。フフッ何があってもな!」

身体が上下に揺れているためにタンクトップが徐々に脱げていきとうとう肩紐の部分が

肘あたりまでずり落ちてしまった。

安「キャッ!」

オッパイの部分もずり落ちていたがかろうじてオッパイの先端で止まっていた。

石井「おおっ!ますますいい眺めになってるぞ!!」

止まっているとはいえオッパイの上半分が露出し、さらに上下に揺れているため

いつオッパイが完全に露出してもおかしくない状態であった。

(…な…何とかしないと……。)

何とかそれ以上落ちないように安が右手の肘を上げたるのだが、

結果として左肩が下がることとなり今度は左肩からタンクトップがハラリと落ちてしまった。

(!!……しまった!)

今度は安の左のオッパイの上半分が露出してしまう。

石井「おや?今、自分から左肩を下げなかったか?」

安「エッ?」

一瞬何を言われているのか分からなかった安の後ろで半分露出したオッパイを凝視しながら石井が囁く。

石井「やっぱり見られて嬉しいんだろ。まさか自分から脱ぐとはな!」

安「ち、ちがいます、、これは、、、、。」

安が必死に弁明しようとしたその時、とうとうタンクトップがはがれ落ち、

安のオッパイが完全に丸出しとなってしまった。

安「アッ!イヤーッ!!」

手で隠そうにも自由にならず前かがみになることすらできない安ができることは、

ただ目を閉じ耐えることしかなかった。

石井「オォーッ!とうとう脱いじまったな!!」

後ろから安のオッパイを凝視し明らかに興奮した様子の石井が叫ぶ。

石井「こうやって見るとやっぱ良いオッパイしてんな!おーおー、プルンプルンさせやがって!!

おっ、さっきは分からなかったがきれいな色の乳首してんな。」

安「…アアッ…。」

石井の言葉にますます顔を赤らめる安。

石井「恥ずかしくねーのか?こんな真っ昼間から野外でオッパイ丸出しにしてよぉ!」

安「…クッ…。」

石井の言葉に唇を噛みしめるしかない安。

石井「恥ずかしいのが気持ちイイってか?乳首もビンビンに勃ってんジャン!」

安「…イヤァッ……。」

恥ずかしさに泣き出しそうになる安。

そんな安に急に声のトーンを変えた石井が囁く。

石井「オイ!前を見てみろよ!」

石井の言葉に顔を上げ前を見ると、そこには看板が立て掛けられていた。

その看板には左方向に矢印があり、大きな文字で「出口」と書かれてあった。

石井「あそこを曲がれば馬場に戻ることになるようだな。みんな俺らの帰りを待ってるぜ。

もちろんカメラを構えてなぁ。」

安「!!!」

石井の言葉に最悪の展開を想像してしまい顔を青ざめる安。

石井「みんなにお前のオッパイを見てもらおうぜ!」

安「なっ!お、お願い、ゆるして、、、ゆるしてください!」

石井「みんなに見て欲しいから脱いだんだろ?じゃあ見てもらおうぜ。」

安「そ、そんな、自分で脱いだわけじゃ…。」

石井「じゃあなんでノーブラなんだ。ノーブラで来たからオッパイ丸出しになってんだぜ!」

安「だ、だからそれは…。」

何とか否定しようとする安。

しかし、そうこうしている内にも馬の歩みは止まらず曲がり角までどんどん近付いていく。

石井「さぁ、もう少しでお前のお望み通りみんなにオッパイを見てもらえるぞ!

へへっ、カメラも待ちかまえてるし、良い画が撮れるなぁ、おい。」

安「ああっ!と、とめて、、止めて下さい!」

もはや泣きそうになりながら懇願する安。

しかし、そんな安の様子を楽しむかのように石井はさらに安を追いつめていく。

石井「何言ってんだよ、みんなに見られて悦んじまう変態なんだろ、お前は。

みんなに見られたいから脱いだんだろうが!」

安「ち、違います、、違いますから止めて下さい!」

石井「何が違うんだ!」

安「そ、それは、、、。」

石井「みんなにオッパイを見て欲しいから脱いだんだろ?それともあれか?

俺に気持ちイイことして欲しいから脱いだのか?」

安「エッ?」

石井「俺にオッパイ揉みまくって欲しいから脱いだのかって聞いてんだよ?」

安「ち、違います、、、。」

ここでとうとう曲がり角の10メートルほど手前まで来てしまいますます焦る安。

石井「どっちなんだ!みんなに見て欲しいからか?

それとも、俺に気持ちイイことして欲しいからか?答えろよ。」

安「ああっ、そんなぁ、、。」

もはや下着を盗まれたことやたまたまタンクトップが脱げてしまったことを

弁明する時間が無いことを、目前に迫った曲がり角を見て悟る安。

(…この場を何とか…何とかしなくちゃ…。)

ここは何とか馬を止めないとスタッフやカメラの前にオッパイを晒すことになってしまう。

しかし、手綱で馬を制御することもかなわず服を直すこともできない安にとって

もはや選択肢はひとつしかなかった。

石井「どっちなんだよ、言ってみろよ!」

安「………し……して……欲しい…から……です…。」

石井「あーっ、聞こえねーぞ!」

安「……き…気持ち……イイ……ことして………欲しいから……です………。」

目を閉じ絞り出すように答える安。

石井「ハハッ、そうなのかよ!気持ちイイことして欲しいから脱いだのかよ!」

安「…だから……お願いです………止めて下さい………。」

石井「よーし、じゃあ『わたしのオッパイを石井さんの好きにして下さい』っておねだりしたら止めてやるよ。」

安「???」

石井「気持ちイイことして欲しいんだろ?それともやっぱりみんなに見られたいのか!?」

もはや安に選択の余地はなかった。

顔から火が出るほどの恥ずかしさに耐えながらおねだりをする安。

安「…わ……わたしの……オ…オッパイを……い…石井さんの…好きに……し…して下さい……。」

安が言い終え石井が手綱を引っ張り馬を止めた時には、曲がり角の直前であった。

ひとまずホッとする安。

しかし、次の瞬間、石井が手綱ごと握っていた安の手を引っ張り後ろ手に持ってきた。

安「な、何するんですか?」

一瞬の油断を突かれうろたえる安。

そんな安にかまわずタンクトップの肩の部分を安の背中でギュッと縛る石井。

気が付いたときにはもう安の両手がまっすぐに伸びた状態で背中で固定されてしまっており、

胸をせり出すような格好で拘束されてしまう。

石井「好きにして欲しいんだろ。そうさせてもらうよ!」

安「キャッ!」

突然、石井が安の肩を引っ張り引き寄せると、安の頭がちょうど石井の胸にあずけられる格好となった。

石井「へへっ、たっぷりと気持ちイイことしてやるよ!」

真下に安のオッパイを見下ろし言い放つ石井。

泣きそうな表情で石井を見上げる安の目にこれ以上無いくらいニヤついた石井の顔が映る。

安「…ゆ…ゆるして……。」

石井「好きにしていいんだろ、お前のオッパイはもう俺のモノなんだよ!」

言い放つや否や、安のオッパイを上から鷲掴みにする石井。

安「アンッ!!」

石井がそのまま安のオッパイを揉みしだき始める。

安「…イ…イヤッ…。」

石井「ヒャヒャッ、お前のオッパイはやわらけーな!揉み心地抜群じゃねーか!!」

こねくり回すように安のオッパイを弄ぶ石井。

安「…ンンッ……アッ……ンッ……。」

石井「あーあ、イヤらしい声出しちまって。恥ずかしくねーのか、お前?」

石井の言葉に何も言い返すことができない安。

安「……ンッ……クッ………ンンッ……。」

石井「オラ!自分のオッパイがどんなことされてるか目ぇ開けて見てみろよ!」

石井の言葉に思わず目を開けてしまう安。

目を開けると安の顔のすぐ前でオッパイが石井の掌の中で様々に形を変え

文字通り好きなようにされていた。

安「……イ…イヤッ……ダ…ダメ………アンッ!」

石井「ノーブラで撮影に来たり、突然服脱いだりして挑発したのもこうやってオ

ッパイを揉みまくって欲しかったからなんだよな!」

安「……ンッ……イ…イヤッ……アッ…。」

石井の手の動きが速くなり、10本の指がそれぞれ別の動きで揉みほぐすような動きで

安のオッパイを責め立てる。

安「…アッ……イヤッ……アッ……ダメッ………アアンッ!」

もはや喘ぎ声を押さえることもできず安はオッパイを揉まれ続けた。

安「ハァ…ハァ…」

すっかり安の息が荒くなってきたとき、石井の手の動きがようやく止まった。

オッパイから手を離し、安の肩を引き寄せ右腕で抱くようにして安の身体を抱える石井。

石井が安のオッパイを後ろから揉みしだきながら両の乳首を人差し指で弾き始めた。

安「…アッ…アン…アアンッ!」

石井「さすがに自分からおねだりするだけあってイヤらしいオッパイしてんな、オイ!」

安「…イヤッ…アッ…アンッ!」

石井「オッパイだけでこんなに感じまくる女ははじめてだよ。」

呆然とした表情でされるがままの安に横から石井が囁く。

石井「さぁてと、そろそろこのかわいらしい乳首を味あわせてもらうぜ。」

馬上で器用に安の身体を動かし、安のオッパイにむしゃぶりつく石井。

安「…アッ…ダ…ダメェ…」

安の右の乳首をチュパチュパと音を立てて吸う石井。

安「…ダメッ…アッ…アン…アーッ!」

今度は左のオッパイに吸い付き舌で乳首をこね回す石井。

安「…イヤッ…ダメッ…アンッ!」

交互に乳首を弄ばれその度にピクッピクッと身体を震わす安。

さんざん安の乳首を味わい尽くした石井がオッパイから顔を離し安に向かって言い放つ。

石井「随分と感度のイイ乳首してんじゃねーか!見てみろよ!」

言われるがままうつろな目で自分の乳首を見る安の目に石井の唾液まみれとなり、

これ以上無いくらいビンビンに勃った乳首が映る。

安「…いやぁ…。」

石井「さてと、まだ戻らなくても大丈夫だな。」

時計を見て石井がつぶやく。

ここまで結構な早足で来たせいで中村が1周した時の時間には達していなかった。

石井「お望み通り、たっぷりと気持ちイイことしてやったんだ、

今度は俺の方を気持ちイイことしてくんねーかな。」

安「ハァ…ハァ………エッ?」

後ろに回された安の右手を自分の股間にあてがわせる石井。

安の手にすっかり固くなっていた石井のオチンチンの感触が伝わる。

安「イ…イヤァッ!」

石井「お前がエッチなことさせるからこんなになっちまったよ、ほら、固くなってるだろ?」

安の掌に無理やりズボン越しにオチンチンを握らせしごかせる石井。

安「アッ、やめてっ!。」

固くなったオチンチンの感触におびえる安。

石井「コイツをお前の口で気持ちよくしてくれって言ってんだよ。」

安「そ…それって?」

左手で安の唇を撫でながら諭すように石井が言う。

石井「このかわいいお口でオチンチンをしゃぶってくれってことだよ。」

安「そ、そんなこと、、、で、、できません、、、、。」

か細い声で何とか拒否する安。

石井「何だぁ?自分だけ気持ちよけりゃ良いのか?」

安「ち、違います、、、そんな、、、、。」

石井「そうか、もっと気持ちイイことしてくれってか。分かったよ、でも俺の息子はもう限界なんだよ。」

手に力を込め安にオチンチンを強く握らせる石井。

安「アッ!……イヤッ!」

石井「我慢できねーからお前に気持ちイイことしてやれねーよ、、、、、

みんなに気持ちイイことしてもらえよ。」

安「エッ?」

石井「このまま戻って中村やADに気持ちイイことしてもらえって言ってんだよ。」

言いながら馬の腹を叩き馬を進ませる石井。

安「や、止めて!ダメです!お願い!ヤメテェ!」

石井「何でだ?気持ちイイことして欲しいんだろ?みんなにお前のオッパイを好きにしてもらえよ。」

冷たく言い放ち馬を進める石井。

安「イヤッ!イヤァッ……………し、します!……しますから止めて!」

安の言葉に手綱を引き馬を止める石井。

見ればすでに曲がり角に差し掛かっており、すぐそこに出口が見えていた。

石井「しますって何をしてくれるんだ?」

馬を反転させ来た道を戻りながら安に尋ねる石井。

安「そ、それは、、、、。」

石井「素直になれよ、やっぱりみんなに気持ちイイことして欲しいんだろ?」

首を振り否定する安。

石井「さっきみたいにみんなの前で喘ぎまくってやれよ、

カメラの前でみんなにオッパイ揉みまくって欲しいんだろ。」

安「そ、そんな!」

意地悪い顔をしながら馬を止めまた反転させる石井。

石井「じゃあ、戻るとするか。」

また曲がり角に向かって馬を進める石井。

安「と、止めて!お願い!止めて下さい!」

石井「じゃあ、何をしてくれるんだ?」

安「あ、あのっ、、、く、口で、、口でしますから、、、お願いです!止めて下さい!」

徐々に近付いていく曲がり角を見ながら懇願する安。

しかし、そんな安の言葉を聞きながら全く馬を止める様子のない石井。

石井「俺のオチンチンしゃぶるよりみんなに気持ちイイことして欲しいんだろ?

嫌々してもらっても俺も嫌だからな。」

安「そ、そんなぁ!」

とうとう曲がり角に差し掛かり馬が出口へ向かいかけたその時。

安「し、したいです!、、、、、だから止めてぇ!!」

安の言葉に馬を止めまた来た道に戻っていく石井。

石井「何がしたいのかハッキリ言わねーとわかんねーな。」

これ以上無い程悪い顔になった石井が安に尋ねる。

安「……あ……あの………しゃ……しゃぶりたいです…………。」

目を閉じ恥ずかしさに耐えながら絞り出すように言う安。

しかし、それでも石井は許さなかった。

石井「何をしゃぶりたいんた?えっ?」

石井の言葉に泣きそうな顔になり石井の方を向く安。

石井「言わねーんなら、やっぱ戻るか?」

また、馬を反転させ冷たく言い放つ石井。

そんな石井の言葉にまた顔を伏せか細い声で答える安。

安「……オ……オチ……オチンチンを………。」

石井「誰の?」

すかさず問いつめる石井に仕方無く答える安。

安「……い……石井さんのを………。」

石井「全部言ってくれねーとわかんねーな!誰の何をどうしたいのか言ってみろよ。」

安「……………」

思わず押し黙ってしまう安。

石井「へへっ、言わねーならみんなのところに戻るまでだな。今度は止まらねーぞ!」

言いながら馬を進めようとする石井。

石井の言葉にあきらめたかの表情になってしまう安。

安「……い……石井さんの………オ……オチンチンを…しゃ……しゃぶりたいです。」

安の言葉に思い切り顔をニヤけさせる石井。

石井「そうかい!じゃあしゃぶってもらおうかな。」

石井が安の身体を支えながら器用に馬を下り次いで安の身体を下ろした。

馬の手綱を木に引っかけ、安の身体を抱きかかえながら近くにあった切り株のところへ運んでいく石井。

切り株の前に安を降ろすと切り株に向かってひざまづかせた。

呆然としている安の前でズボンのチャックを開きオチンチンを出し足を開いて切り株に腰掛ける石井。

安の髪の毛を掴み顔を自分のオチンチンに向けさせる石井。

閉じていた目を開けてしまう安。

そこには反り返った状態で勃起した石井のオチンチンが目の前に差し出されていた。

安「イヤァッ!」

顔を遠ざけようとした安の髪を掴み、逆に頭をオチンチンに近づけさせる石井。

石井「へへっ、お前がさんざんイヤらしい姿を見せつけるからこんなになっちまったんだぜ。」

両手は相変わらず拘束されているため、ひざまづいた状態でなんとか顔を背け必死に逃れようとする安。

そんな安の頭を引っ張り、顔にオチンチンを押し当てる石井。

石井「お前がこんなに堅くしちまったんだぜ、責任取ってくれよな。」

安「イヤアアッ!」

顔に押し当てられたオチンチンの感触に恐怖する安。

石井「それじゃ、早速してもらおうかな。」

オチンチンから顔を離し安に促す石井。

どうして良いか分からず石井を見上げる安。

石井「お前、オチンチンしゃぶるの初めてなのかよ?」

言われてコクリとうなずく安。

石井「仕方ねーな、じゃあ俺に言われ通りにしろよ、まず舌出せ、舌。」

おずおずと口を開け舌を少しだけ出す安。

石井「もっとだよ、もっと舌出すんだよ。」

言われて必死に舌を出す安。

石井「それじゃ、その舌でオチンチンを舐め上げるんだよ。」

石井の要求に愕然とする安。

そんな安の頭を無理やり引っ張り、強引に舌にオチンチンをなすりつける石井。

安「ンンンッ!」

その状態で安の頭をゆっくりと上下に動かし無理やりオチンチンを舐めさせる石井。

安「ンッ…ンンッ!」

舌を引っ込めることもできず、オチンチンの感触に耐える安。

石井「それじゃ、そろそろ自分で舐めるんだよ。」

安の頭を少しだけ離し舐めることを強要する石井。

震える舌でオチンチンを舐め上げる安。

石井「オッ、そうだ、そのまままんべんなく舐め続けるんだぞ。」

言われるがまま、目に涙を浮かべながらオチンチンをペロペロと舐める安。

そんな安の様子に満足しながら石井が安に問い掛ける。

石井「どうだ、初めて舐めるオチンチンの味は美味しいか?へへっ、遠慮せずにたっぷりと味わえよ。」

安「…ンンッ…。」

恥ずかしそうに眉をひそめる安。

そんな安の頭を動かしまんべんなくオチンチンを舐めさせる石井。

オチンチンが安の唾液ですっかり濡れ込められた頃合いを見て、安の頭をオチンチンから離した。

石井「よぉし、じゃあそろそろしゃぶってもらおうかな。」

そそり立つオチンチンの切っ先を安に向ける石井。

安「…ア……アァッ…」

石井を見つめ許して下さいと目で訴える安。

石井「オラ、しゃぶりたいって言ったのはお前だぜ、早く口開けろよ。」

安の顔をペチペチとオチンチンで叩きながら石井が命令する。

おそるおそる口を開けていく安。

半開きに口が開いたその瞬間、安の頭を引っ張り強引にオチンチンを安の口にぶち込む石井。

安「ンッ!ンンンッ!!」

突然オチンチンを口に入れられ目を見開き驚く安。

口の中を襲うオチンチンの味と感触に涙が頬を伝っていた。

そんな安の頭を両手で掴みストロークさせる石井。

石井「ちゃんとオチンチンに舌を当ててしゃぶれよ。」

安「…ンッ…ンンッ…ンーーッ…。」

言われなくとも口一杯に入れられたオチンチンは逃げようとする安の舌の上で勝手にストロークしていた。

安の舌の感触に満足げな笑みを浮かべる石井。

石井「へへっ、安ちゃんよぉ、初めてのフェラチオはどんな気分だ?」

安「…ンッ…ンンッ…。」

オチンチンをしゃぶらされているため答えられない安。

そんな安の頭をストロークさせるのを止めずに石井が続ける。

石井「嬉しいわきゃねーよなぁ。彼氏でもなきゃ好きでもない、

今日初めてあったばかりの男のオチンチンだもんなぁ。」

安「…ンンッ…ンッ…ンンンッ…。」

石井「まぁでも、お前が自分で望んだことだからなぁ、ククッ。」

石井の言葉に耐える安。

石井「しかし、あの安めぐみがこんな変態女だとは知らなかったよ。」

石井を見上げ「もう、言わないで。」と必死に涙目で訴える安。

そんな安の様子がますます石井のサド心に火を付け止まらない。

石井「お前、自分が今どんな状態かわかってんのか?」

頭から右手を離し左手だけで安の頭をストロークさせ、

空いた右手で安のオッパイを上から揉みし抱く石井。

肩をくねらせピクンと反応しまう安。

石井「こんな屋外でオッパイ丸出しでオチンチンしゃぶってるんだぞ。」

安「ンッ!ンーーッ!」

肩をくねらせ必死に石井の手から逃れようとする安。

そんな安のオッパイを逃さず、今度は乳首を摘みこね回す石井。

安「ンッ!ンンッ!ンッ!ンーーーッ!」

身体をピクッピクッと震わせ感じてしまう安。

石井「しかも、こんなに乳首をおっ勃たせてなぁ、クククッ。」

石井の言葉に再び目を閉じ耳まで真っ赤になる安。

乳首から手を離しポケットに手を突っ込み何やら取り出す石井。

そんな石井の動きに気付かず恥ずかしさに耐えオチンチンをしゃぶらされている安。

ふと石井が安の頭のストロークを止める。

何故止めたのかも分からず石井のオチンチンを半分口に含んだ状態で、

目を開け恐る恐る石井の方を見る安。

「カシャッ!」

安の耳にカメラのシャッター音が鳴り響く。

携帯をとりだした石井が安に向けて携帯で写真を撮っていた。

安「ンッ!ンッ!ンーッ!」

突然の事態に必死に逃れようとする安。

しかし、そんな安の頭を髪の毛ごと掴んだ左手でガッシリと固定し写真を取りまくる石井。

「カシャッ!カシャッ!カシャッ!」

あたりにシャッター音が鳴り響く。

安「ンンンッ!ンンンッ!ンンンーッ!」

「やめて!やめて!」と必死に目で訴える安。

そんな安に向かってさらに写真を何枚も撮りながら石井が言う。

石井「へへっ、初めてのフェラチオだからな、記念撮影しといてやるよ。」

カメラから顔を背けることもできず何とか逃れようと必死に抵抗する安。

10枚以上の写真を撮り終えて写真を確認する石井。

石井「お前がオチンチンしゃぶってるところがバッチリ撮れてるぜ、

フフッ、顔だけじゃなくてオッパイまでくっきり写ってるぜ。」

安「…ンンッ…。」

自らの恥ずかしい痴態を写真に撮られてしまい肩を落とし絶望感に襲われる安。

携帯をポケットにしまい再び両手で安の頭を抑える石井。

石井「さてと、もうあんまり時間がねぇからな、ちょっと激しくしてもらうぜ。」

そう言って、安にオチンチンを含ませたまま立ち上がる石井。

安の頭を抑えたまま腰をストロークさせていく。

安「…ンッ…ンッ…ングッ…ングウッ…。」

先程よりも激しいストロークにとまどう安。

石井「ふうっ、まだまだこんなもんじゃねーぞ!お前の口ン中をたっぷりと犯してやるぜ!」

腰をグラインドさせ安の口内を余すところなくストロークする石井。

安「ンッ!ングッ!ンッ!ンンーーッ!!」

苦しげな表情を浮かべる安。

石井「苦しいか?!オラ!………ハァハァ…。」

安「ンンッ!ンッ!ングウッ!ンンッ!」

安のオッパイがプルンプルンと揺れるほど激しくストロークする石井。

石井「ハァハァ…、そろそろ出すぞ!お前の口ン中にザーメンをたっぷりとぶちまけてやるからな!」

安「ンッ!?ンンーーッ!」

ますますストロークを速くしていく石井。

石井「出すぞ!…いいか、こぼすなよ!いいな!!」

安「ンッ!ンーッ!」

逃げることも拒否することもできずされるがままの安。

石井「出すぞ!!……ウッ!」

安「ングッ!?ンンーーーーッ!!!」

ストロークを止め頭をガッチリと固定した状態で、安の口の中に射精する石井。

口の中を満たしていくザーメンのねっとりとした感触と独特の臭いにむせ返りそうになる安。

石井「ちゃんと全部受け止めろよ!」

左手で安の頭を抑えたまま右手でオチンチンの根元を掴み絞り出すように

安の口の中に最後の一滴までザーメンを注ぎ込む石井。

安「…ンーッ…ンーーッ…ンーッ…。」

石井「フゥーッ、、、たっぷりと出ちまったな、へへっ、、、、どうだ?

口ン中にザーメンぶちまけられた気分は?ハハハハッ!」

勝ち誇ったように言う石井。

安「…ンッ…ンーッ…ンーッ…。」

口の中に出された大量のザーメンの感触に酷く打ちのめされる安。

石井「初めて味わうザーメンの味はどうだ?美味しいだろ、ククッ。

せっかくたっぷりと出してやったんだ、もったいねーから全部飲んじまいな!」

イヤイヤと首を振る安。

石井「そうか、イヤか。じゃあ仕方ねーな。吐き出してもかまわねーぜ、

そのかわりせっかくだから口からザーメン出すとこ撮らせてもらうぜ。」

そう言って再び携帯を取り出す石井。

安「ンーッ!ンーッ!。」

先程よりも大きく首を振る安。

石井「じゃあ飲み干せよ。ちょっとでもこぼしたら撮っちまうぞ。」

安が目を閉じ、仕方なく少しずつザーメンを飲み込んでいく。

安の口からオチンチンを引き抜く石井。

石井「フゥーッ、気持ち良かったぜ、へへっ、、、さてとそろそろ戻るとするか。」

そう言って安の後ろ手の拘束を解き、オチンチンをしまう石井。

(終わったの?ホントにこれで終わったの?)

やっと自由になった両手で胸を隠すように押さえ、オッパイと口を凌辱されたという

絶望感の中にしばし安は浸っていた。


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2014年2月20日 | 告白体験談カテゴリー:芸能人との告白体験談

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