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【彼女・彼氏】彼女を家庭内盗撮してたら人生オワタwwwwwww【告白体験談】

カテゴリー:彼女・彼氏との告白体験談
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<>1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/16(火)19:05:38.46ID:apXa0BYG0<>

彼女とはもう三年くらい付き合ってた。

可愛いってほどじゃないけど、俺のタイプだった。

顔もいいけど、体も最高だった。

ムッチムチしてて巨乳!Gカプもあった。



しかし、セクロスの時は絶対電気消して真っ暗にしないといけない。よく見えないんだよ。

付き合って、電気がついてる時におっぱい鑑賞できたのとか2回ほどしかない。

それもほんの数秒だけ。



彼女のマムコなんて見たことない。

クンニはするが、布団に潜ってからでないとダメだった。

俺は何度も頼んだ。一度でいいから電気つけてやってみたいと。

しかし、いつも拒否。

何度か最中に電気をつけたことがあるが、布団に潜ってマジギレされてた。






そこで、赤外線カメラを使って盗撮しようと考えたのだ。

そこで、ペンライト型の赤外線カメラを購入。

3000円くらいだったかな?



数日後、ペンライト型赤外線カメラが届く。

もーそれだけで興奮しまくってた。

で、ワクテカしながらテスト撮影をした。



場所はトイレ。

うちのトイレは窓がなく、昼間でもドアを締め切ったら真っ暗になるからだ。



が、この赤外線カメラには欠点があった。

赤外線が照らされてるのはわからないが、光源が赤く光ってるのがわかる。

これじゃあカメラを向かれたらバレてしまう。



どうしようかかなり悩んだ。

このまま引き下がるわけにはいくものか。金がムダになってしまう。

なにより、この興奮状態をどーするんだよと。



そこで、考えた案がこれ。

真っ暗にしろとは言え、三年がすぎ彼女も少しは慣れてきたのか、ちょっとした電球くらいの点灯はOKになってきたのだ。

つまり、延長コードの電球や、テレビの待機時に点灯する電球、携帯充電中に点灯する明かり、空気清浄機運転中に点灯する明かりなどなどは付いててもOKだった。

この状態を利用して、赤外線カメラの光源を上手くごまかして撮影しよう!というものだった。



で、普段やらない電気シェーバーの充電、パソコンの充電をもし、さらにいつもの携帯の明かり等も付け、これらにに紛れさせ赤外線カメラいざ点灯!



うむ、なんかすげー明るい…。

しかし、この興奮状態!引くに引けぬ!

このまま寝ている彼女に突撃!!!

うひょー!!!!



結果、半分成功半分失敗。

というのも、案の定拒否られたんだよ。



獣の如く襲いかかり、着ている服をたくし上げ、Gカップおっぱいをたぷたぷさせたり、舐めまくってた。

乳首には極力触らないように、触ってもカメラに乳首が写るように。舐めるときも同様。

たぷんたぷんさせておっぱいの質感をカメラに伝え、たまに乳首を引っ張ってはおっぱい弾力をカメラに伝える。

時に強めにおっぱいを揉みしだき、乳輪が大きくなる現象もカメラに伝える。



で、そんなことしてたら拒否られた。

今日はきついし、しかもなんか明るいじゃん…ってさ!



この時、何度もお願いした。

頼む、今日はやりたいんだ!お願いします!と。

しかし、結局この日はできなかった。諦めて赤外線カメラ回収。



翌日、彼女が帰った後に動画再生



割と鮮明に写っていた。彼女のおっぱいが写っていた!

おっぱいが写ってる時間は、ほんの一分くらいしかなかったが、かなり興奮した。

我ながら良くぞここまでおっぱいの質感を伝えた!と思った。

これで何度も抜いた。



そして、盗撮第二弾



様々な電球に紛れさせて盗撮ってのは一旦諦めた。

次はマムコだ。クンニが布団の中のみでしか許されないことを利用して、クンニ中にマムコを撮るという作戦だ。



しかし、もし赤外線カメラが足にでも当たってしまったら?とか考えて不安になってきた。

そこで、バイブ購入。ミニ電マだ。カメラと同じくらいの大きさの。

これを使うように仕向ければ仮に撮影中、赤外線カメラが彼女の足などに触れてもミニ電マと思うだろう。



購入後、電マを何度か使ったセクロスをした。

電マすごいよな、すげーいきまくる。



そしてマムコ盗撮決行!

これは作戦通りに成功した。電マが足に当たるとかいうことはなかったが、電マ購入については正解だったと思う。簡単にいくようになったからね。



マムコ舐め舐めに乗じて撮影ということだったので、マムコのみが写ってるのはほんの数秒しかなかった。

それを数枚キャプチャリングして、保存。



編集しているときは興奮マックスだった。初めて見る彼女のマムコ。クリもバッチリ写ってた。

これでも何度も抜いた。



そして、また盗撮の意欲に駆られた。

今度は最中のを撮りたいと。



そこで、赤外線について調べると、どうやら光源が見えるやつと見えないやつがあるらしい。

光源が見えないタイプのは撮影距離が制限されるそうだが、最中の動画を安全に撮るにはこれしかないと思った。



そこで、光源が見えないタイプのライトを購入。

これと今持ってる赤外線カメラを併用すれば完璧だと思った。



数日後、ライトが届く。

早速テストをしてみた。光源不可視ライトということだったが、若干は光源が赤く光るのがわかる。

しかも、赤外線カメラ単独で撮影するよりもやはり光の力が弱いせいか、はっきりと映らない。



まぁこれも仕方ないかと思い、ライトと赤外線カメラの併用でいざ撮影!

赤外線カメラの赤外線モードをOFFにし、通常撮影モードとし、横から撮影。

赤外線ライトは彼女の頭上から照らすような感じで。



この時撮った動画はセクロスやってるのはわかるが、ぼんやりしすぎていて乳首とかも判別不能な感じだった。

乳揺れが少しわかるってかんじ。



動画としてはかなり微妙なものだったが、音声はバッチリ。彼女の喘ぎ声などなど。



これ以来、この時の音声を聞きながら彼女のおっぱい動画やマムコ画像を鑑賞してオナヌーしてた。

マジで捗ってた。



しかしな、今度は明るい場所で撮影したいと思うようになった。

赤外線カメラだと色が分かりにくい。乳首の色が割と薄く見えるんだよ、赤外線カメラだと。



そこで、次に俺は風呂盗撮を考えた。



風呂および脱衣場を盗撮するにはペンライト型カメラは不適切だと思った。

さすがにペンライトが風呂場にあると怪しまれるからな。

もっと小型のカメラが必要だと。



そして、俺は次にカーキー型の小型のカメラを購入した。

車の鍵の形してるやつな。



俺は普段から鍵はズボンのベルト穴に引っ掛けるやつを使ってた。

そこに小型のカメラも他の鍵と紛れさせて付け、脱衣場の洗濯機の上にズボンごと置いておくという作戦だ。



まぁこの作戦の最大の欠点は俺が車を持っていないということだ。

しかし、もし小型のカメラが見つかって、なぜ車の鍵があるのかと聞かれても、実家の車の合鍵と言えばなんとかなるだろうと考えてた。



この脱衣場盗撮作戦も成功。

見える見える彼女の巨乳。髪の毛をタオルで拭くところとかおっぱいが揺れまくって最高だった。

あと、彼女の陰毛もバッチリ。こんなに生えてんだなーと思ってしまった。意外にもっさり陰毛だった。



この脱衣場盗撮動画は4本あった。

なかなかバッチリ画面内に収まってる動画が撮れなくて、やり直しを繰り返した結果だ。



次に、やはり明るい場所でのマムコがみたくなった



明るい場所でのマムコ…

そうするとやはり次はトイレということになる。

うちのトイレは洋式トイレだ。

だから、便座の下に小型のカメラを仕込もうと考えた。

さっきのカーキー型のカメラね。



彼女は朝起きて必ずトイレに行く。

だから、彼女が起きる前にトイレにカメラを設置。位置は完璧だと思った。

トイレの前に立ってもカメラは便座が死角となり見えない。



そして、彼女の携帯アラームが鳴り、彼女起床。

盗撮されにトイレに向かう彼女。ワクテカが止まらなかった。



で、彼女がトイレを出る。

すぐにトイレに入りカメラを回収すると怪しまれるから、数十分時間を置いてトイレ行く振りしてカメラ回収に向かった。



が、この時カメラが無かった。



え?もしやトイレの中にカメラ落ちたか?とか考えてた。

まさかバレたとか?頭真っ白になった。

そこで彼女がドア越しに話かけてきた。



カメラならここにあるよって。



そういえば、カメラ回収までの数十分、なんか彼女の様子がおかしかったぞ。

いつもより寡黙だった気がする。

頭の中本当に真っ白。



ちょっと出てきて。



と彼女の低い声。

ここから俺は終わりへと向かうことになる。



彼女「これなあに?」

俺「いや、その。車の鍵?」

彼女「は?」



いくら実家の車の合鍵とかいう言い訳を用意していたとはいえ、便座の下にカーキー型カメラがあったら終わりだ。



彼女「車の鍵?」

俺「…。」

彼女「車の鍵なのに、このボタンとこのボタンは押せないんだー。」

彼女「車の鍵なのにSDカードとか入るんだー」



うわあああああー



彼女「気持ち悪い。本当に気持ち悪い。」

俺「ごめんなさい」

彼女「もうあやまんなくていいよ。もう別れるね。」

俺「え?」

彼女「別れるって言ってんの!!」



と、ここでビンタを一撃食らう。

よろめいたところを蹴りを食らわされる。



そして、目の前でSDカードを割られ、トイレに流される。



嗚呼、俺の明るい場所でのマムコ…



そして、首根っこ掴まれPC立ち上げるよう言われる。



彼女「他にもあるんだろ、正直に言え」

俺「いや、いや!ないって!本当にないって!!」



俺は宝が奪われる恐れから必死だった。

しかし、またビンタを一撃食らう俺。

今度は髪を引っ張られサンドバッグ状態に殴られまくる。



彼女「正直に言って消したら警察だけは勘弁してやる。」



ここでハッとした。さすがに警察はヤバイ。警察行かれたら捕まっちゃうと。



俺「ごめんなさい。本当はあと何個かあります。」

彼女「見せろ!」

俺「はい…」



焦る彼女に笑う俺。

しかし、降り注ぐビンタやパンチ、蹴りの嵐。



で、彼女の前で動画は全部消した。



しかーし!

こんなこともあろうかと別フォルダにバックアップあるんだよーんwwwww

彼女を失うのはさみしいが仕方ない。

自分が蒔いた種だからね。

しかし、動画は残るんだよーだ!wwwwwwww



が、甘かった。



おれんちには外部メモリー入れる缶がある。

スパイダーマンの缶だ。

そこにSD数枚とUSBメモリーとか、ポータブルHDDとか入ってるんだ。

しかし、そこには盗聴動画はいれてはなかった。

長年ため続けたエロ画像や大学のレポートとかが入ってた。

それらをすべて粉砕された上に持って帰られた。



俺は盗撮動画のバックアップはPCの別フォルダに隠しフォルダとして保存してたんだよ。



灯台下暗しってやつだ。PCのバックアップには気づくまいと。



しかし、甘かった。

彼女、俺のノートPCも持って行きやがった。



俺「ちょ、PC持って行ったらレポートとか書けなくなるじゃん」

彼女「うるさい。大学のPC使えばいいだろ」

俺「いや、でもそれたかかったんだぜ!」

彼女「お前がそんなこと言える立場か。死ね。警察突き出すぞ」

俺「…。」

彼女「大丈夫だ。ぶっ壊すだけだから。私が責任をもって処分してやる。」

俺「え…」



その日はそれで彼女は帰った。

帰った数時間後に「もう連絡しないでくれ」というメールがきてた。



最後に謝罪のメールをしようとしたが、どうやらブロックされてるっぽかった。

Facebookもmixiも消されてしまった。



さらに彼女とはバイト先が同じだったが、店長から翌々日くらいに電話が来てクビということになった。



そして、新学期が始まった。

俺の盗撮話はすでに出回ってるようだった。

みんなから無視された。

友達がいなくなった。

女からはあからさまに避けられるようになった。



あと、親にも言われた。

彼女と俺の親は仲が良く、番号も知ってたから。

親からは泣きながら電話されてかなり凹んだ。



大学はあと一年で終わる。

だから卒業までは行こうと思ってたが、ここまで総スカン食らうと辞めるしかないんじゃないかと思って来て今に至る。


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2014年2月20日 | 告白体験談カテゴリー:彼女・彼氏との告白体験談

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