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【職場】セフレとパンストとオシッコ【告白体験談】

カテゴリー:職場での告白体験談
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俺には昔から2つの変わった性癖と言うか願望がある。

これは今まで付き合った彼女にも話したことないし、結婚してからも妻には隠してる、それを数日前に半年ほど付き合ってるセフレにカミングアウトした。

俺は脚フェチで、女の子が履いているパンストとかタイツやハイソックスにそそられるところがある、ただこれ自体は過去に付き合った彼女や今の妻にもカミングアウトしていることで、別にセフレだけが知っていることではない。

問題はもう1つの方だ、それはオシッコフェチである、断っておくがスカトロマニアではない、ウンチやオリモノなどは汚いと思うだけでそそる対象にはならない、あくまで彼女の体から出たばかりの温かいオシッコに興味がある、ゴクゴクと飲尿したいとまでは思わないが舐めるとかすするぐらいはしてみたいとずっと思ってた。

そしてとうとう俺は半年間付き合ったセフレにそれをカミングアウトした、半年間でかなり親しくなっていたしそういったことも受け入れてくれると直感したからだ、そしてセフレは俺の長年の願望であったその性癖を受け入れてくれた。

セフレは同じ会社の25歳の子である、約束の日俺とセフレは会社が終わると2人で軽い食事をしてホテルに直行した、ホテルに入り一息ついてから2人でバスルームに入った、俺は素っ裸、セフレは一旦服をパンツまで全部脱ぎ一旦脱いだパンストだけを履いた。

その日のパンストはベージュと言うより少しグレーがかったパンストだった、セフレを立たせたまま俺はしゃがんでパンストに包まれた脚を何往復も触った、俺が「出していいよ」と言うとセフレが「ちょっと恥ずかしいな、でも本当にいいの?」と聞くので「××ちゃんのだから、でも一気に出さないで少しずつ出して」と答える。

俺はセフレの太もものところに顔を持っていきその瞬間を待った、10秒ほどしてセフレの股間に位置するパンストの一本線のあたりがジュワッとなったと思うとポタポタとオシッコが滴り出て俺の頭にかかった、そのまま口に含もうかとも思ったがさすがに初めてだし一気に口の中に注がれるのはちょっと抵抗あった、そこでセフレに「脚を閉じてみて」と伝える、その通りに脚を閉じるとオシッコはパンストの太ももを伝い始めた、俺が待ち望んでた瞬間だった。

俺は太ももを伝うオシッコをジュルジュルと言う感じで吸った、決して美味しくはないが味なんてどうでもいい、俺より1歳も年下の25歳のセフレの体から出たばかりのオシッコ、朝からパンスト履いて仕事してたセフレの体の中で生成されたオシッコ、それを俺は今口に入れてるんだと思うと興奮は最高潮に達した、オシッコを出し切ると俺は恥も外見もなくセフレのパンストのオシッコが伝った部分をを舐めまくった。


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2014年2月20日 | 告白体験談カテゴリー:職場での告白体験談

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