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【初体験】ゆうきの勇気♪【告白体験談】

カテゴリー:初体験の告白体験談
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<>967名前:ゆうき投稿日:02/11/2716:23ID:l4Jp4OuL<>

俺は高校生の時の本当のお話を・・・

俺には当時片思いの女の子がいた。

中学校が同じだったからけっこう話してたりしていたけど、あっちの気持ちは分からなかった。

家も近かったから一緒に帰ったりする事が多かった。

んである日の放課後に彼女(次からは理沙と名づけます)と2人きりで

高校の教室でちょっと話をしていた。友達の話やグチなどいろいろと。

よく覚えていないけど何かがきっかけでエッチな話になっていた・・・。

そんな話をしているうちにいきなり

理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!

理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。

俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・

という事で童貞という事はいえなかった。

理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」

げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。






<>968名前:ゆうき投稿日:02/11/2716:29ID:l4Jp4OuL<>

返事をスル間もなく

理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」

意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。

ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。

理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。

なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。

理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。

そして直接触られた状態で手でされた



<>969名前:ゆうき投稿日:02/11/2716:35ID:l4Jp4OuL<>

かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。

俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」

理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」

俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、

シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!

理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」

俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。

俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」

理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」

とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。

理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・



<>970名前:ゆうき投稿日:02/11/2716:41ID:l4Jp4OuL<>

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!

何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。

ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。

理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」

俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」

理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。

嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。

彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。

俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。



<>971名前:ゆうき投稿日:02/11/2716:46ID:l4Jp4OuL<>

理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。

風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ

理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」

ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。

すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。

そして上下に動かし始めた。

理沙「気持ちいいでしょ?」

俺「う、うん、気持ちいいよ」

逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。

舌をからませながら・・・。



<>972名前:ゆうき投稿日:02/11/2716:52ID:l4Jp4OuL<>

俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」

理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」

それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを

好きだという。

もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。

ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。

さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。

今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。

すさまじい精子の量だった。

理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると

「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。

そしてとうとう童貞卒業の時。

理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」

なんて準備がいい事・・・



<>973名前:ゆうき投稿日:02/11/2716:57ID:l4Jp4OuL<>

ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。

そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。

2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。

こんな事もあるのかと思った。

理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。

お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから

ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた

俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」

そして腰をゆっくりと動かし始めた。

そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた。



<>974名前:ゆうき投稿日:02/11/2717:01ID:l4Jp4OuL<>

俺も理沙も今は22歳である。今もまだ付き合っているし、たまにSEXもする。

まだこの状態にありたいので結婚は考えていない。まぁ、じきにそうなるだろうけど・・・。





高校時代のエッチな思い出5



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2014年2月20日 | 告白体験談カテゴリー:初体験の告白体験談

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