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【友達】小さな彼女6【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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しばらく見ていると、ミキちゃんはモザイクで隠されたその部分を指さしながら、

「アレじゃモヤモヤしてて良くわからないから、○○君の見せて」と言ってきたのです。

分かってはいますが、何を?と聞き返すと、恥ずかしそうに伏し目がちにして、私の股間を

チョンとタッチしてきたのです。私はもうそれだけで発射してしまいそうになりながら、

ミキちゃんの顔を見ると、着ていたピンクのワンピースを大きくまくり上げ

「オレンジのパンツだぁ」と足を広げて見せてきたのです。

会話としてはとても不自然ですが、二人の間では妙に意志の疎通が出来ていて、ミキちゃん

は自分の気持ちを精一杯伝えているのだと直ぐに気が付きました。「え〜」と

私が言いながら、意地悪そうにミキちゃんの顔をのぞき込むと、見る見る顔が真っ赤になり、

だってぇーっ 、と少女独特の口こごもった言い方でテレを隠しているのです。そして、

「早くっ、見せてよ」と言うのです。

私がミキちゃんの顔を見ながらジッパーに手を持っていくと、ミキちゃんはゴクッっと音を

立ててつばを飲み込んだのです。いや、音はしなかったかも知れませんが、そのように私に

見える程の態度をしていたのです。

私がジッパーを開け出しずらそうにしているとズボン脱いじゃえば良いよ、と股間の一点を




見つめたままミキちゃんが言ってきました。私は何も言わず立ち上がり、ジーンズを脱ぎました。

その時ミキちゃんが「アッ」と声を上げ自分のパンツの中心部を指でつまみながら

「オシッコじゃないよっ、違うんだよっ」と突然言い訳でもすかのように言い出したので

近づいてみてみると、パンツの中心部が濡れてしみているではないですか。

そっとその部分を指で触ると「アッ」っと声を上げて「モハァッ、声でちゃったぁ」と感じ

ている事を必死に隠し作り笑顔で私に言うのです。

パンツの上から指でやさしくさすって上げていると、うつろなめでとぎれとぎれに

「ビリビリは? イチゴのビリビリでやって」と言ってきたのです。家にはローターが無い

ので指で良いかと聞くと、直接触ってくれるなら指でも良いと言ってきたのです。

以前は、踏み切れなかった一線をこの日は簡単に踏み越えられたのです。私は、ミキちゃん

のパンツの中へ裾から手を入れると、直接クリトリスを指でさすりました。

ミキちゃんの股間は成人女性のソレに引けをとらないくらい濡れていて、指を往復させるたびに

「ハァアッ、ハァアッ」と声を発するのです。しばらく続けていると、ミキちゃんの手が私の

ペニスを握り、「○○君も気持ちいい?」と訊いてきました。ビデオの男優がキモチイイと

連呼していたので、ソレをまねして扱いて来たのです。

試しに、私がミキちゃんにキスを求めると、ビデオの女優を真似る様に唇を重ねてきます。

ミキちゃんの股間からはピチャピチャとイヤラシイ音をたて、ハァアッと声を出すリズムに

同期しながら、膣口がヒクヒク動いているのです。その動きに合わせるかの様に、ペニスを

扱くミキちゃんの手も力が入ります。


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2014年2月23日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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