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【寝取られ】寝ている後輩の彼女に悪戯したら寝たふりしてイッていた!Vol.1【告白体験談】

カテゴリー:寝取られ告白体験談
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こんにちは馬浪夫です。

これは僕が昔に体験したお話です。

その前に僕の紹介をさせてもらいますが、僕はルックスがメガネデブなので初対面の女の人からは嫌煙されがちなタイプの男です。

趣味も盗撮やスカトロ物が好きで、自分でも変態だと思います。

昔から機械系の物が大好きで、いわゆる「秋葉系」の男と思って下さい。

でも、大学生時代に悪い友達に利用されながら、風俗のイベントを一緒にやっていたので、おこぼれの女の子と沢山エッチする機会があったので、ルックスの割にはイイ思いをさせてもらってます。

もう一つ、僕には特長があって、舌が異常に長くて、チ○コもデカイです。

小学生の頃はイジめられましたけど、今では無くてはならない物になっています。

このお話は社会人になって2年目に経験したお話です。

僕が社会人になって1年ちょっとが過ぎた頃に、久しぶりに大学時代の後輩から連絡が有りました。

そいつも僕と同じくオタク系のカワイイ感じの男でした。

なんで久しぶりに連絡してきたのかと思ったら、社会人になってから初めて彼女が出来て、やっと童貞から卒業出来た!と言うハイテンションな理由だった。

僕は学生時代に童貞は捨てているので、ちょっと上から目線で話を聞いていた。

そいつも根っからのオタク気質なので、いくら社会人になったからとは言え、基本は変わらないので、オタクの女の子でも見付けたのかな?と思って聞いていると、同じ会社の同期で、新人研修の時に、友人とその彼女だけがいつも怒られて、いつの間にか二人だけで別研修を受けていると、当然距離も近くなって、二人で飲みに行ったりしてる間に付合う様になったらしい。

そして研修も終わった今、彼女の家に入り浸って、一発やってから出社して、帰ってきたらまた一発の生活を楽しんでいると語っていた。




典型的な童貞を捨てた直後の行動パターンだなーと思いながらも聞いていた。

彼女も友人の事が大好きな様で、二人でいつも「早く結婚したいね」なんて言ってるらしい。

それでも悩みは有るらしくて、「彼女は僕で二人目なんだけど、イッた事がないんだ」とか「フェ○チオをしてくれない」とか些細な悩みを真剣に語っていた。

その日は「また今度紹介させて下さい!」と言って電話を切った。

僕の予想からすると例えブスでも自慢してノロけたいんだろーな!と思わせる様な後輩の態度でした。

それから後輩は週一のペースで電話をしてきてはノロけ話しをしてきた。

友達が少ない奴で、僕も友達はあまり居ないので、結構長電話をいつもしていた記憶があった。

そして、8月も終りの土曜日に、僕は新宿までゲームを買いに一人で出掛けていた。

新宿にはオタク仲間では有名なお店があって、パソコンゲームを探しにウロウロしていると、いつも電話している後輩にバッタリ会ったのだ。

「先輩じゃないっすか!一人っすか?」と話し掛けてくる後輩の隣には、目を疑う様な彼女がいた!!!

格好はダサい感じだが、ムチャクチャ可愛い!正しく研けば光るタイプの女の子だった。

顔は「真鍋か○り」に似ていて、もっとムッチリと肉付きがイイ感じがした。

まだ少し暑さが残っていた時期なので、ノースリーブに膝丈のスカートだった。

彼女は全然アピールしていないと思うが、おっぱいがムッチムチに飛び出していて、巨乳の部類に入るタイプだった。

僕は正直唖然としてしまい、後輩も僕の気持ちに気が付いたのか、少し勝ち誇った顔をしていた。

後輩は気分が良くなったのか、もっと自慢したくなったのか、僕を食事に誘ってきた。

僕もこの彼女と少し話がしたくなって、結局僕の家で飲み会をする事になった。

僕は取り敢えずゲームは買わずに、3人で僕のアパートに向かい、途中でつまみや酒、ご飯物を買って家に着いた。

僕は当時から結構給料も良かったので、1LDKのアパートに住んでいた。

コレクション物が多かったので広い部屋が良かったからだ。

そして部屋に入るとテレビを見ながら飲みはじめた。

皆酒は飲めるが、後輩は弱い方だった。

彼女の名前は「恵子」で、性格はかなり大人しい感じで、後輩がいつもしゃべっていた。

そして、飲みながら二人のノロけ話に付合い、彼女の体をジックリ見ていると、ドンドン興奮してきて、何とか触れないかなー?とか考えるようになっていた。

そんな僕の気持ちも知らない後輩は、平気で下ネタも話していた。

「恵子は舐められるのが好きだ!」

「生理の日は絶対触らせない!」

「右のおっぱいが気持ちイイらしい」

なんて事をバカみたいに盛り上がって話ていたが、恵子も恥ずかしがりながら笑っていた。

どうやらかなり愛しあってるようだった。

でも僕はそんな事よりも、恵子をどうにかしたいと悶々と考えていた。

とにかく後輩を酔わせて潰さないと話にならないので、うまく機嫌を取って、「男らしいね!」なんて言いながら酒を注いでいった。

すると11時近くになると後輩はもう寝る寸前状態で、恵子もほろ酔いな感じだった。

終電で帰る予定だった二人だが、後輩が動けないので、明日は日曜日と言う事で泊まって行く事になりました。

この時点で僕はかなりハイテンションになりました。

そして泊まりが決まったので、僕は大学時代に良く使っていた飲むタイプの合法ドラッグをこっそり恵子のグラスに入れました。

ドラッグと言っても、極端に効くわけではありません。

体が熱くなってきて、エッチとかし始めると、更に興奮し易くなると言うだけです。

まあそれでも一応保険的な感じで入れました。

そして夜も深まり、後輩は完全に寝てしまい、恵子も口数が少ないので、「寝ようか!」と言って、電気を消して寝ました。

後輩は勝手に床に寝てしまい、僕はベッドに行かずにソファーで寝た。

恵子には薄い布団を貸して、それを敷いて寝かせた。

僕は寝てる振りをしてひたすら待ち続けました。

1時間位すると恵子の方から、「ぐーーーー」と、小さな寝息の様ないびきが聞こえて来ました。

僕は「よし!」と思い、静かに近付いて行きました。

まず顔を覗き込みましたが、反応が無く、寝息も自然な感じでしたので、色々な所の臭いを嗅いでいました。

その後、どーーーーしても触りたくなったので、二の腕を静かに触りました。

全然反応がありません!

その後はふくらはぎを触りましたが、これもオッケーでした!

ムチャクチャ興奮してきて、我慢が出来なくなって、おっぱいをゆっくり触りました!

ブラジャー越しでも凄い柔らかいのが伝わって来ました。

この時点で僕の巨根はビンビンです。

もうどうなってもイイと思い、僕は全裸になりました。

あとで見つかっても、酔っぱらうと脱ぐ癖がある事すればイイと思い、チ○ポを足に擦り付けたり、手で握らせたりしていました。

そうすると今度はおっぱいを生で見たくなったので、ゆっくり背中のホックを外して、慎重に肩ヒモを片方づつ腕から抜いて、ゆっくりブラを外しました。

この時、かなり恵子の体を動かしましたが、全然起きませんでした。

まぁ起きたところで、そのまま犯してしまう位の異常な興奮状態だったと思います。

そしてノースリーブの下から手を入れて、生おっぱいを揉みました。

やっぱりかなりの大きさで、ムチャクチャ「たっぷんたっぷん」の柔らか巨乳でした。

ネットりと揉みまくって、乳首をこねくり廻しますが、寝ているので乳首が立ちません。

僕の経験から、寝ている状態では乳首が立たなくて、乳首が立つのは、エロい夢を見ているか、半分起きている、のどちらかです。

僕は乳首が立たないとつまらないので、恵子がエロい夢を見るまで乳首を攻め続ける事にしました。

しばらくすると僕は舐めたくなったので、ゆっくりノースリーブを捲り上げていき、そーーーーっとボインちゃんを飛び出させました。

後輩が散々自慢していた恵子の体を、今は僕が自由にしています。

ポニョンポニョンの巨乳が飛び出すと、自慢の長い舌で、ゆっくり唾液をまぶすように舐っていきます。

もうおっぱいはベチョベチョでしたが、構わずねぶり続けると、恵子の呼吸が荒くなって来るのが分かりました。

「ハァハァ、うぅぅうん、ハァハァ」と曇った声を出しながら寝苦しいような感じを見せていました。

すると同時に乳首が異常に「カッチカチ」に硬くなりはじめて、今までとは別物のように飛び出して来ました。

僕は「よし!エロい夢見始めた!」と思って、ひたすら乳首攻めを続けました。

今まででトップレベルの硬さになるまで乳首が立ってきていました。

そして恵子からは「はぁあぁぁん、うぅぅぅぅん、ハァハァ、ふぅぅぅぅ」と寝苦しいのか気持ちいいのか、声が洩れはじめました。

そして恵子は腰をモゾモゾ動かしながら、かなり感じてきた様子だったので、僕は可愛くて仕方なくなって、抱きつきながらベロベロに乳首を舐め廻した。

僕はそろそろマ○コも舐めたいと思い、ゆっくりとスカートを捲り上げていき、ベージュ色の大きめのパンツが見えたら、両足をゆっくり広げていった。

恵子は仰向けに寝ながら、膝を立てて足を広げている形になった。

僕はすぐに股ぐらに顔を突っ込むと、明らかにマン汁の熱気と臭いが充満していた。

パンツに鼻を当てて臭いを嗅ぐと、鼻先が湿る位濡れたマン汁の臭いがしていた。

いきなりパンツを脱がせるとバレると思い、パンツの脇から長い舌を差し込んで「ネチャネチャ」とクリを攻めはじめた。

舌を入れた瞬間に、恵子の体が「ビクッ」と動いたが、起きる気配は無かったのでそのまま続けた。

気のせいか、僕の舌に恵子が腰を押し付けている気がした。

すでにかなりの量のマン汁でパンツはムレムレ、僕は舐めにくかったので、少しだけパンツを横にずらした。

恵子はかなり毛が薄くて、ビラビラの周りには毛が全然無かった。

部屋の電気は消えていたが、外の明かりと目が馴れたせいでマ○コはハッキリ見えていた。

恵子は顔も可愛いが、マ○コもムチャクチャ綺麗だった。

ビラビラも小さめで、黒っぽくなっていなし、つるつるしていた。

僕は大興奮で、ネッチャネチャに舐めまくった!!!

クリを中心に舌で転がしまくっていると、かなりのデカクリになっている事に気が付いた!

(こいつ実はすげーオ○ニーしてんじゃねーの!)

と思いながら、舐めていると、恵子が変な動になってきた。

腰がガクガク動だして、段々持ち上がってきて、ブルブルしている。

更に曇った声が大きくなって、「うっ、うっ、うぐっ、ふぐっうぅぅぅ、んっ、んっ」と今にもイキそうな感じがした。

気が付くとマン汁が布団にベッタリ垂れていて、かなりの高さまで腰が上がっていた。

僕は「もうすぐだ!」と思って一気に攻めると、「うっ、ふぐっ、うぐっ、うんっ、うはぁ、ハァハァ、うっ、ううううう」と大きなうめき声が上がると、ガクガク腰を震わせながら、段々静かになっていた。

(恵子イキやがったな!何がイッた事無いだよ、簡単にイッてんじゃん!)

少し離れて恵子の姿を見ると、かなりの変態女になっていた。

ノースリーブを捲られて、おっぱいを丸出しにされ、スカートも腰まで捲られて、ずれたパンツからマ○コが見えている。

寝ているので、大股を広げて、ビクビク痙攣をして、イッた余韻に浸っている姿は絶品だった。

後輩自慢の彼女は、もう今は僕の玩具になっていた。

今度はもっと思いっきり舐めたくなったので、パンツを脱がせようと思い、パンツに手を掛けて、ゆっくり下げていった。

大きめのダサいパンツがお尻の所まで下がると、体重が乗っているので半ケツ状態で止まってしまった。

何とか気付かれないようにパンツを引っ張ると、気のせいか「恵子が腰を浮かせた?」気がして、スルッとパンツが取れた!

僕は少し考えてしまった・・・

さすがに寝ているとはいえ、ここまで触られて起きないものか?

ひょっとして恵子はエロい夢見て気持ち良くなったんじゃ無くて、かなり前から起きてたのか?

彼氏の先輩だから気使って、何も言えないままここまで来ちゃったのか?

今の状況では何とも言えないが、起きている方が有力なのは間違い無かった。

ただ、ここで話し掛けたりしたら、恵子の性格上ここでストップになるだろうと思って僕はこのままイケるとこまでイク事にした!

若干強気になった僕は、思いっきり恵子の股を広げて、マングリ返しぎみに足を持ち上げて、ベッチョベチョに舐めはじめた。

恵子は「うっ、うはっ、うぐっ」と声を我慢しているようだが、腰がビクビク動いて、マン汁が次から次へと溢れてくる。

僕はアナルを舐めながら鼻先でクリをイジくると、一瞬「あはっ」っと声が漏れて、また腰がブルブル震え出して、「うはっ、うぐっ、うん、うん、ハァハァ、うぐうううううう、うはっ」と痙攣してイッてしまった。

もう僕は完全に理解した。

普通に僕が迫った所で恵子は絶対股を開かないと思うが、少し寝ている間にイジられてしまい、合法ドラッグも手伝って気持ち良くなってしまった。

そこで、寝ているふりさえしとけば彼氏にも罪悪感無く気持ち良くなれると考えているはずだ!

更に、後々責められても、気が付かなかったとか、先輩だったから言えなかったとか理由は色々付けられるし!

つまり恵子の寝たふりに付合ってさえいれば何でも出来る!と言う事だ!

僕は今度、指をマ○コに突っ込んで、Gスポットを刺激した!

すぐに「グチュグチュグチュ」と大きな音が響きはじめて、恵子は腰を動かしまくっていた。

すごい音が出はじめると時々「あうっ、あはっ」と声が出ていた。

そのまま掻き回し続けると、いきなり手の平が温かくなって、潮が吹出していた!

恵子はずーっと「うぐっ、ふぐっ、うう、うはっ、ふっ、ふっ、ふっ、うぐぅぅぅう」と呻きながら潮をまき散らしていた。

後輩が言っていた話とは全然違い、かなりイキ易い女のようだった。

もう恵子の廻りはビショビショだった。

僕は我慢出来なくなって、チ○ポをぶち込む事にした。

すでにカッチカチにおっ立っていたので、マ○コの周りをチ○ポで「クチャクチャ」イジって、マン汁を塗り付けた。

もちろんコンドームなんかしないで生でいれる。

残念だが恵子は寝ているふりをしているので何も言えない。

もしここで起きて「止めて!」と言われても「本当は起きてたくせに!イキまくってたくせに!」と脅すつもりだった!

そして生チ○ポをゆっくりぶち込んだ!

たぶん恵子が体験する初めての巨根だろう。

途中まで入ると恵子は「あうう、ハァハァ、あぁぁぁん、うはぁぁぁ」と普通に喘いでいる声が出ていた。

さすがに毎日後輩とヤリまくっているので、キツかったけどすんなり入った。

そして僕はゆっくりとピストン運動をはじめると、奥の方に当たる度に「あうっぅぅぅぅ」と本気声が漏れていた。

あくまで寝たふりに付合わないといけないので、なるべく恵子の体を動かさないようにピストンをして、同時にクリを擦りはじめた。

恵子はアッと言う間に「あはっ、うんっ、あああ、あん、はうっ、ハァハァ」と喘いだと思うと、ガクガクガク!と腰を振ってイッてしまった。

僕は構わずピストンを深くして、ガンガンチ○ポを突っ込んでいると「うぐっ、うはっ」っと声を出して、続けてイッてしまった。

それから恵子はメチャクチャ激しく痙攣して、ずーーーと震えていて、イキッぱなしの状態になってしまった。

その姿に僕も大興奮して、イキそうになったので、更に激しくピストンをしていたら、どうしても中出ししたくなったので、無抵抗の恵子に思いっきり中出ししました。

ムチャクチャ興奮してたので、自分でも驚くぐらい長く出ていました。

恵子はピストンの動を止めてもずーーと痙攣していました。

取り敢えず僕は恵子に服を着せて、一服していました。

相変わらず恵子はぐったりと寝たふりをしていて、僕も一発抜いたら冷めてきたので、すぐに寝てしまいました。

そしてたぶん1時間後ぐらいだったと思うのですが、ふと物音で目が覚めると、恵子がトイレに行く所でした。

かなり長い時間トイレに入っていたので、マ○コとかを掃除していたんだと思います。

そして戻ってくると、自分の寝ていた布団にビールを掛けていました。

僕は寝たふりをしながら「はっ?何で?」と思ったのですが、たぶん潮吹きの跡を誤魔化すためだったのでしょう!

翌朝、皆起きると後輩以外の僕達は何故か気まずい感じになってしまいましたが、後輩は何も知らないので、同じテンションンのまま朝飯を食べて「先輩また来てイイっすか?」なんて言っていました。

やっぱり恵子は「昨日トイレ行って戻る時に布団にビールこぼしちゃいました!すいません・・・」と言っていて、もちろん快く許してあげました。

そして午前中に仲良く二人で帰って行きました。

僕は一回だけだけどイイ女とヤレて良かったなーと満足していましたが、この後また恵子とヤレるチャンスが来るとは思ってもいませんでした。

それはまた次回・・・

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2014年2月23日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

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