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【近親相姦】俺だけのかあちゃん7 【告白体験談】

カテゴリー:近親相姦告白体験談
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「おじさんも辛いよねぇ。そりゃ奥さんのほうが悪いよ。おじさんはちっとも悪くない」



「だろォ?オレは曲がったことは何にもしちゃいねえ。だのにみぃんなオレが悪いことにされちまうんだ」



オッサンは酔いで顔を真っ赤にさせて、くだを巻いてる。俺は聞き役に徹して鬱憤を吐き出させるように仕向けた。情報は大漁だった。

このオッサンは名前を牧野功司という。40歳で母ちゃんの上司にあたる役職だ。奥さんは子供を連れて、出て行ってしまったらしい。

一方的に悪者にされてなじられ、稼ぎは吸い取られ、エッチはおあずけで、かなり鬱憤が溜まってるようだ。俺は女絡みの話も引き出した。



「1発ヤるところまではこぎつけたんだが、後がいけねえ。更にガードが固くなりやがった。お先真っ暗だぜ」



そりゃそうでしょ。レイプなんだもん。強姦されてガードが固くならない女がいたら、そりゃ魔法だって。



「その人の他に、お気に入りの女の人はいないの?」



「そりゃあ、まぁ、あとふたりほど、候補は居るんだけどなぁ」






ビンゴ。『エサ』が手に入るかも知れない。



「その人達は人妻さんなの?」



「いやいや、ひとりは離婚してバツイチだし、もうひとりは未婚だよ。オレが可愛がってやるってのに…」



オッサンは焼酎のお湯割りに切り替えてた。グラスを傾けながら、気持ち良さそうにペラペラと話してくれる。俺は意識して酒を抑えてた。



「何て名前の女の人なの?名前教えてよ」



「んん、ひとりはミチルってんだ。洒落た名前だろォ?バツイチのほうな?清水みちるさん、34歳、食べ頃ってな?」



オッサンは下心たっぷりの顔でげらげらと笑う。



「もうひとりの未婚のほうは、あゆみちゃん。榊原亜由美ちゃん、28か29だったな。大卒の美人なんだが、会社辞めてバイト暮らしらしい」



そりゃオッサンにはちょっと高望みだよね?



「誘ってみたの?」



「おめぇみてぇに若きゃなぁ、強引に押したり引いたりするんだが。やっぱりけんもほろろだぜ、悲しいよ」



オッサンはひとりで涙ぐんでる。『エサ』としては上等みたいだね。必要な情報を手に入れられたんで、俺はニコニコ微笑んでた。



すっかり酔っ払ってるオッサンと店の近くで別れる。勘定を俺が持ったんで、更に上機嫌になってた。



「酒代が浮いたからって、無駄遣いしちゃダメだぜ?気をつけて帰んなよ、おじさん」



「バカヤロォ、そりゃオレのセリフだろうが」



「また会えたら、楽しくお酒飲もうねぇ」



「おうッ、おめぇとは、いい友達に成れそうだぜ。またなッ!」



俺はオッサンに手を振ると、少し遠回りして母ちゃんに電話しながら帰った。結局、俺は名前すら名乗らずに済んでしまったんだ。



俺の目の前で母ちゃんが正座してる。もちろん素っ裸で。俺達は母ちゃんの部屋の布団の上に座り込んでた。母ちゃんの顔がふくれてる。



「そりゃあ、みちるさんも亜由美ちゃんも同じ職場だし、シフトが一緒になることもあるし、仲も悪くないわよ?」



恨めしげな視線を俺に投げ掛ける。



「だからって、あんたの浮気を手伝わされるなんて…」



「そんなんじゃねえよッ。ゆくゆくはお前の快楽に繋がるんだぞ?」



母ちゃんは泣きそうな顔をしてる。こりゃ、体で黙らせるしか無さそうね。



「ここに立って足を大きく開け」



俺は命令しながら、ため息をひとつ吐いた。



察したよ。

清水みちるは母ちゃんよりは美人かな?でも地味を絵に描いたような人。派手さのカケラも無い。体型も母ちゃんと似てる。

古いアパートに住んでて男の影は無し。どこかへ遊びに行くわけでもない。報告では子供もいない。お金の使い道が見当つかなかった。



榊原亜由美はオッサンの言葉どおり美人、というよりも爽やかでさっぱりとした感じの人だった。背が高く痩せ型で、明るく若々しい。

こちらもお金の使い道が見当つかない。そこそこマシなアパート住まいで、男の影は無し。たまに飲みに行くけど行きつけの店は無し。

俺はちょっとお手上げ状態になっちまった。嵌まってるモノでもあれば解りやすいんだけど。男が本当にいないのかも確証が無い。



清水みちるのほうはウチへお茶を飲みに来るようになったので、俺は彼女を生贄候補とすることに決めた。そして母ちゃんに誘導させる。

その分、俺は頑張って母ちゃんに苦痛と屈辱と快楽を与える必要があるんだけどね。



母ちゃんはあぐらをかいた俺の足を跨いで立ってる。俺の手にしたディルドは、頭の部分だけが母ちゃんのマンコの中に消えてる。



「俺の名前は『翔』だからな?くれぐれも、お前と親子だってことを感づかれんじゃねえぞ?」



俺はディルドを掻き回すように動かし、入り口の部分に集中的に刺激を与えてやる。



「は…はいぃ、わかりましたぁ…割り切りの、割り勘の付き合いを求めてる、大学生の翔君ということで紹介しますぅ…」



母ちゃんは早く腰を動かしたくて、ウズウズしてる。目が泳ぎ、握り締めた指のツメが食い込んで、手の平の色が白く変わってる。



「よしッ、もう動いていいぞ」



「ありがとうございますッ!」



母ちゃんはグッと腰を落としてディルドを深くくわえ込むと、淫らにお尻を振り始める。ディルドを握る俺の手に、愛液が滴り落ちてきた。








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2014年2月23日 | 告白体験談カテゴリー:近親相姦告白体験談

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