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【友達】続々・隣の少女【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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果たしてうまく隠し撮りできてるでしょうかねー?

マイク部分も開けておいたから、音も拾えるはず。

ただ、固定だから、見えづらい位置でされると困るが。

203は当然、雨戸は閉めている。窓側は一戸建ての住宅が立ち並んでいるからだ。

しかし、あの人の良さそうな大家がまさか、家賃をダシに契約者と関係してたとはね。とんだタヌキジジイだった。どさくさまぎれの俺も俺だけど。一時間くらいして、大家のジジイが帰って行った。完全に立ち去るのを待ってから、隣の部屋へ。ドアをあけると、佳純ちゃんが全裸で布団に横たわっていた。まさか、ジジイにヤラレタ!?

佳純ちゃんはあわてて着替えを始めた。

聞いたら、ジジイに初めてクンニされたらしく、シックスナインで軽く気持ちよかったらしい。

俺はこのまま佳純ちゃんをイタズラしたかったが、母親が戻ってくるとマズイ。カメラを回収して今日は退散する。

自分の部屋に戻り、カメラのチェック!なんかドキドキするぜ。既にジュニアがビンビンなのは言うまでもない。

おっ!なかなかいいかんじだ。

ここからは実況風

ジジイ「先週は娘や孫がきててねぇ。疲れたよ」

映像が二人が奥の部屋にいたところから始まった。

音声も少し遠いが普通にオッケーだ。

ジジイ「二週間振りだよ」




ジジイは服を脱ぎだした。佳純ちゃんは、それが当たり前かのように布団を敷いている。ま、さっき見たからしっているが、布団はカメラにたいして横に敷いてくれたから、ナイス!

ジジイはブリーフ姿になったが、つるっぱげで還暦過ぎてる割りにいいガタイしてる。鍛えてんのか?

佳純ちゃんはいつものように?服を脱いで下着姿になった。

ジジイは満面のニヤケ顔。布団の上で胡座をかいて、

「やっぱりカワイイねぇ、佳純ちゃんは」と、ジジイは佳純ちゃんに手招きをする。佳純ちゃんはジジイのひざの上にのった。対面座位の格好だ。

「佳純ちゃん」ジジイは佳純ちゃんの髪を撫でている。

「はい」

「おじいちゃんとこんなことするのはイヤかな?」

お!それは俺も聞きたいぞ!当然、イヤだろう!

佳純ちゃんは首を振った。えーーー?イヤじゃないのか!まじか?

「ママに言われてるからかな?」

また首を振った。

「大家さん、優しいから…」

なにーーーー!!実は好かれてるのか?親の目の前で子供にしゃぶらせて、子供の目の前で親を抱くようなジジイなのに?

「そうかい?いい子だね、佳純ちゃんは」ジジイが佳純ちゃんに顔を近づけると、目をつむり、キスを求める。実に濃厚なベロチューだ。孫でもおかしくない年齢の少女とジジイのベロチュー。滅多に見られない光景だ。

いったん唇を離した佳純ちゃんは、自らブラを外し、またジジイにキスを求めた。ジジイはベロチューしながら、ゴツゴツしてそうな手で、佳純ちゃんの小さなカワイイおっぱいを揉んだ。乳首をつまんだりしている。

うーん、ズームとかしたいな。十分興奮するけど。

しばらく、その状態が続く。かなりエロい。俺は思わず、ジュニアを扱いてどぴゅっ!

ジジイは佳純ちゃんを寝かせると、今度はおっぱいをしつこく愛撫。

佳純ちゃんは目をつむりながら、ジジイのチンコをブリーフ越しに手で触っている。

なるほど。佳純ちゃんは俺にはまだ心は開いてないんだな。と、わかる状況だ。これまた結構長い時間かけてる。

やがて、ジジイがスッと立ち上がると、佳純ちゃんも膝立ちして、ジジイのパンツを下ろし、フェラを始めた。

「ああ、そう、上手いよ、佳純ちゃん…」

フェラ自体は俺にしてるのとあまり変わらないが、ジジイが誉めているからか、いくらか、佳純ちゃんの表情が嬉しそうだ。

今度は俺もそうしよう。見習わないとな。

ながーいフェラが終わると、ベロチュー。

「佳純ちゃん」

「はい」

「じいちゃんは佳純ちゃんとエッチしたいよ」

いかーん!それは俺が!

「うん」

うんじゃなーい!

「しかし、佳純ちゃんのママとの約束だからなぁ」

「……」

「なあ、佳純ちゃん」

「はい」

「日曜日、ママにじいちゃんと頼んでみるかい?」

「うん」

「佳純ちゃんとエッチできるなら、家賃をタダにしてあげるよ」

「本当?」ジジイーーー!!きたねえぞ!五万八千タダにすんのか?きたねーーー!

「そうしたら、服もたくさん買えるしなぁ。どうだろう?」

「うん、頼んでみます」

ガーーン!

ショックと同時に、実は俺がもし佳純ちゃんのバージンをいただいていたら、大変な事になっていたと気付く。

「佳純ちゃん、パンツ脱いでごらん」

何のためらいもなく、パンツを脱ぐ佳純ちゃん。

「佳純ちゃんのママみたく、ここに…」ジジイは佳純ちゃんのマンコに手をのばし、

「チンポを入れると、大人になれるんだよ」

「はい」

また二人はベロチューをして、ジジイは佳純ちゃんに指示しながら、シックスナインの態勢をとり、長い時間シックスナインを続けた。

俺が、ローターで少しは慣らしたから?ジジイのクンニに多少感じているようだ。

「む、佳純ちゃん、じいちゃんだすぞ」

クルッと上下をいれかえると、ジジイは佳純ちゃんの口に射精した。佳純ちゃんは精液を飲むと、ため息をついた。

ジジイは着替えながら、

「じゃあ、日曜日にな、佳純ちゃん」といいながらカメラの前を見切っていった。

この隠し撮りをしていて正解だった。

というのは、もし俺が佳純ちゃんのバージンをいただいたら、大変な事が予想されたからだ。

俺は立場上、ジジイや母親に佳純ちゃんとの事を知られるとマズイと気がついた。

もし、俺がジジイに佳純ちゃんとの事を話し、ジジイを脅し、家賃を負けさせるとか、佳純ちゃんとエッチさせろとしても、返り討ち。母親や佳純ちゃんは、無理矢理ジジイとさせられてるわけじゃないから、ジジイと口裏をあわせれば、俺を訴える事もできる。逆に、俺も仲間に加えて下さいと言ったとしても、ジジイが佳純ちゃんとの関係で逮捕されたら俺もただじゃすまない。

例え母親や佳純ちゃんが同意してのエッチでも佳純ちゃんとのエッチは犯罪。

もし、俺が佳純ちゃんのバージンを頂いたとしたら、ジジイや母親は佳純ちゃんを問い詰めるだろう。

隣の加藤さんです。と言われたら、ジエンド。

だから…母親にもジジイにも俺と佳純ちゃんとの事は知られない方がいいのだ。佳純ちゃんさえ話さなければわからないのだから。

ジジイが佳純ちゃんのバージンを奪えば、俺も気兼ねなく佳純ちゃんとエッチできる訳だ。残念だが仕方ない。

今の状態なら、ジジイが何かの弾みで捕まっても、俺には関係ない。

ジジイおそるべし!

うまい事親子丼、出来そうだな。

さて、日曜日、どういう結論になるのか?

バイトのとりあえず、水曜日までは何もできない。

日曜日に佳純ちゃんがジジイにやられない事を祈ろう。

俺がバージンいただけないなら、ジジイと佳純ちゃんの初セックスを隠し撮りさせて貰う。

かーー!今の隠し撮り初めから見て、オナニーするか!

五月十七日(水)

バイトは休み。木曜日も休みにした。そのぶん、他の曜日がきつくなったけど、仕方ないな。

朝、いつものように、佳純ちゃんに学校から帰ったら、部屋に来るように言う。果たして、佳純ちゃんはバージンか否か?

バージンなら、考えがあるし、ジジイにやられちゃってたら、それはそれで楽しませてもらいますよ。

2時過ぎ…佳純ちゃんが帰ってきた。

「ねえ、佳純ちゃん?」

「はい」

「大家さんに大人にしてもらったのかな?」

「ううん。明日なんです」ヨッシャァ!

佳純ちゃんは恥ずかしそうに日曜日の事を話してくれた。

佳純ちゃんの話しによると、大家のジジイが家賃を全額持つから、佳純ちゃんともエッチをさせてくれないかと母親に交渉したが、それはできないと拒否。しかし、佳純ちゃんがジジイとエッチをしてもいいと母親にいうと、佳純がいいというのなら構わないということになったが、私(母親)の前ではやめて欲しいという事で木曜日になったらしい。佳純ちゃんは、一生懸命俺に説明してくれた。

「よかったね、佳純ちゃん、大人になれるんだね」

「はい」さて、俺は俺で楽しませてもらうか。

「佳純ちゃん?」

「はい?」

「初めは痛いよ?知ってるよね」

「…うん」

「でも、それを我慢すると、そのうち気持ちよくなるんだ」

「ママみたくだよね?」

「そう」

「俺は佳純ちゃんが大人になる事を知っちゃったから、手伝わないとね」

「?」

「これ」俺は先週使ったローターをみせると、

「これつかって慣らしおくと、エッチする時、少し痛くなくなるんだよ」

「本当ですか?」

「こないだ、これが佳純ちゃんのマンコに入ったでしょ?痛かった?」

「ううん。痛くなかったです」

「ほら!本当は痛いんだよ?」

「……」

「明日、大家さんに大人にしてもらう前に、俺がなるべく痛くないようにしてあげる」

「はい」

俺はおもむろに服を脱ぎだした。それをみて、佳純ちゃんも脱いだ。

俺はジジイよろしく、胡座をかいて座ると、佳純ちゃんを手招きしてみた。

どうするかな?

佳純ちゃんは、俺とこうなってから初めて微笑んだ。恥ずかしそうに、俺の膝の上に座ってくれた。

「明日は痛いけど頑張るんだよ」何言ってんだ俺。しかし、あくまでいい人を装わないとな。

俺は佳純ちゃんに顔を近づけた。目をつむりキスを待つ佳純ちゃん。

俺はジジイにまけじと、ベロチューしまくる。佳純ちゃんは必死に舌を絡めて応えてくれた。いい子だなぁ。性に対して免疫がないから、素直なんだな。

俺は佳純ちゃんの全身を愛撫した。ローターのスイッチを入れる。

まんぐり返しの格好にさせて、ローターでマンコを責めまくる。

「あっ!くっ!」

まだ派手なアエギ声はでないが、確実に気持ちはよくなってるみたいだ。

段々濡れて来た。

呼吸も少し荒くなったかな?

ローターをゆっくり挿入してみた。

「痛っ!」

これ以上はやめておこう。ローターの刺激に悶えてる佳純ちゃんにベロチュー。ブラをずりあげて、乳首をつまむ。

ブリーフも脱ぎ捨てた。入れてーーー!たまんねー! 佳純ちゃんはベロチューされながら、俺のチンコを握ってくれた!少しは信用されたかな?

ヤバイ!握られただけでイキソウ!しかも、扱いてくれる。佳純ちゃん、実はもの凄く床上手なんじゃないだろうか?

もうダメ…この状態で俺は射精してしまった。

情けない……

佳純ちゃんもローター刺激で気持ちよかったのか、しばしボーッとしている。

「佳純ちゃん?これで明日は少しは痛くない筈だからね」

「…はい」


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2014年2月24日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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