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【姉】中学生の頃年上クソビッチ達とヤりまくった話 【告白体験談】

カテゴリー:姉との告白体験談
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<>1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2014/02/11(火)17:07:27.40ID:UqsQVeIu0<>

おれ氏中2の春のこと



スペック

おれ

同世代と比べてガタイはよかった

顔は自分じゃわからねーが良い方だとはよく言われる、あの頃好きなアニメはバジリスクだった、このスレで命の精をお注ぎ申す主人公。



ビッチ

ほどよい肉付きでCカップ

ビッチなだけあって可愛かった

姉御って感じの性格

経験人数は7.8人



ビッチ2




細めのBカップ

ビッチ達の中で一番エロい

若干アホっぽい

経験人数5人



ビッチ3

ほど肉のD

顔はまあまあだが肉感的エロさは一番

経験人数は不明





客観的にみても普通な顔

身体については知らん

趣味が合う為かこの歳の姉弟としては仲が良いほう



<>15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2014/02/11(火)17:12:14.23ID:UqsQVeIu0<>

当時おれは2人目の彼女が出来、セ●クスに慣れてきたことによりセ●クスという高尚なスポーツに夢中だった



そのためか彼女とヤりまくった、でも結果マンネリ化し飽きが来ていたのが本音である



今日はそんなおれに訪れた転機を話そうと思う。



ここからおれの人生は変わった。



このビッチ達はおれの姉の高校の友達なんだが、姉の通う地元の底辺女子校のビッチ集団はその頃よく姉の部屋に集まってはバカ騒ぎをしていた



おれが部活で帰りが遅くなったある日、その日もビッチ集団は家にいた



飯は済ませてきたし疲れてたから早く寝ようとシャワーを浴びて部屋に入る。



そこへ数分後、姉がやってきた



姉「おいwwちょっと来いよww」



おれ「寝る」



姉「いいからwwすぐ終わるからww」



おれ「すぐ終わるって何されんの?」



姉「来たらわかるwwはやくww」



腹パンレベルでうっとおしかったが正直「うはwwww何これwwwwクソビッチ共とお近づきになるチャンスじゃね?wwww」と思い期待しつつ部屋に向かった



姉「はいきましたーww」



ビッチ「いらっしゃーいww」



ビッチ2「いやwwうちらの家じゃねーしww」



ビッチ3「全然姉と似てねーじゃんww」



おれ「うぇーす」



部屋中チューハイの缶だらけだった。ノリがうぜーのはこのせいかと察した。だいぶ飲んでやがる



どうやらビッチが最近彼氏と別れたので新しい男を探しているらしく、おれがそのお眼鏡にかなった様だ



ここからはビッチ達の質問攻めが始まる



当然彼女がいることをすぐに話した。

するとほとんど彼女に関する質問ばかりになった。彼女がいることを話した時点で諦めたらしく世間話程度で質問コーナーは終了



おれは安心感と共に若干残念な気分に、



もしかしたら年上のJKとヤレるかもという希望は薄れていく



喪失感の中帰ろうとしたが呼び止められ、なぜかおれはビッチ集団に加わり会話に参加させられた



まだ終わってない。

神はおれに最後のチャンスをくださったのだ



ビッチ達の会話はくだらない上に下品だったが、おれが知る由もない女子校の実態を聞けて楽しかった。何より面白いやつらだからこうやって集まってバカ騒ぎする理由がわかった気がする



ビッチ3「おれ君もてるでしょ?ビッチの前のやつ(彼氏)よりかっこいいよ」



姉「そうかぁ?」



ビッチ「もう少しはやく声かけてればよかったわー」



おれ「ビッチさんとなら付き合ってたと思いますよww」



ビッチ「そういうこと言うなよーwwめっちゃ後悔するからww」



おれの中のビッチ集団のイメージ的には気に入った男は端からヤってく感じだと思ってたけど意外と分別のあるやつらだし、なんかこのままいいお友達で終わりか?と諦めかけたその時‥



我が姉、発言す。



姉「イケメンかは別としてこいつめっちゃチ●コでけーよww」



直後ビッチ達爆笑、姉が一番笑っていた



確かにおれの俺は普通の中学生のそれと比べて大きめではあった



そのため彼女との初体験も前戯にかなりの時間を費やした程だ、ボ●キ時に20cmくらい



ビッチ「まじかよwwwwチョーウケんだけどwwww」



ビッチ2「てゆーかそういうこと言うなしww」



ビッチ3「弟のやつみてんのかよwww」



おれ氏、ここでエンジン全開



おれ「よく言われんすよね、みます?」



セ●クスに慣れ始めて調子にのってたのもあるし、ビッチ達からジロジロ見られるシチュにおれの俺は興奮していた



ビッチ3「なに言ってんだよww」



ビッチ2「えーwwまじ?ww」



ビッチ「ほんと見してくれんの?wwwもしさーwwwwうちらが今まで見てきたチ●コよりデカかったらどうする?ww」



ビッチ3「中学生で一番はねーよww」



ビッチ2「みたいみたい!ww」



この時ぶっちゃけ見せたくてしょうがなかった



この時の反応はわかりやすく言うと



ビッチ(興味はある)



ビッチ2(既に見る気でいる)



ビッチ3(若干戸惑い気味、引いてるかも?)

だった



姉「じゃーさww一番でかいと思ったらヤっちゃいなよww」



姉がクソビッチでよかった



気に入った=セ●クスという典型的ビッチ思考の姉にここまで感謝した経験はない。



おれ「いやー一番はないっすよーwwでも見るだけタダっすからねww」



ビッチ3「見せてーのかよww」



ビッチ2「」既に見る気マンマン



ビッチ「いやwwうちの元カレ結構デカかったからねww」



姉「多分いい勝負だとおもうよww」



こりゃ完全に出せる雰囲気。



おれはスウェットのズボンを脱ぎ、パンツのまま仁王立ちで間合いを図った



おれ「いいすか?だしまーす」



おれの俺(デュルン)



パンツから顔を出したズルムケの俺は通常時であるにも関わらず大層な出で立ちであった



再びビッチ達爆笑



ビッチ2「やべー!!やべー!!なにこれ?!嘘でしょ??」



ビッチ3「AVだわwwAVww」



ビッチ「中学生じゃねーだろ!絶対!ズルムケかよ!」



姉「やばくね?やばくね?ww」



ビッチ「元カレと同じかちょい上かも‥‥」



ビッチ2「見たことねーしwwうちらのタメでもいないっしょww」



あの時ほど興奮したことは今までもそしてこれからもありはしない。



おれの俺をみたビッチ達は最初こそ遠慮がちだったものの、その堂々たる俺の佇まいに平伏したかのように近くで観察し始める



ビッチ3「洋モノじゃんww完全にww」



ビッチ「」無言で突っつく



ビッチ2「てゆーか太くね?」



ビッチ「太いねぇー、あと玉袋でかい、」袋をつまんで伸ばす



ビッチ2「すげー!めっちゃ伸びる!」



おれは込み上げる興奮に身を任せる、そしてその興奮に伴い徐々に臨戦態勢へ移行するおれの俺



おれ「すみません!ちょっと立ちます!立ちます!ごめんなさい!」



姉の友人達の前で堂々とイチモツを晒した背徳感、その興奮により猛々しくそそり立っていく俺に抗うことができない自分への羞恥心が加速度を増し、興奮はとどまることを知らない。



おれは何度もビッチ達に謝りながらも硬くしていった



ビッチ「興奮してんじゃねーよww」バチンッ!!



ビッチ、おれの俺へ鋭いツッコミ。



なおこの後逆にツッコまれる模様。



姉「こりゃ全員H確定じゃね?wwやったじゃんww感謝しろよww」



左様でございますね姉上



ビッチ3「うわっこれほんとでかくね?」



ビッチ2「やべー!!まじやべー!!入んないでしょこれ!!」



ビッチ3「これ一番でかいけど痛そーだから無理ww」



おれ「痛い時は言ってください、時間かけてやります。もし入らなくても無理にやったりしませんよ」



ビッチ3は別にやらなくても良かったんだけどここまで拒まれるとおれのテクニックを舐められてる気がして意地でもやりたくなった



姉「ビッチ3はまた今度でいいじゃん?wwとりあえずビッチとビッチ2やりなよww」



おれ「‥‥‥え?ここで?」



姉「わたしはwwいいけどwwみてるしww」



ビッチ3「うちもーww」



ビッチ2「うちらお互い見られんの慣れてるから、3Pでもいいよww」



おれ「え?wwいやwwちょwwまっwwへへっww別々じゃないんすか?ww」



ビッチ2「どーせやるんだしよくね?ww」



おれ「さすがに姉の前ではww」



ビッチ「ボ●キしてんの見られてんだから変わんないっしょww」



姉「きにせずwwさぁww」



おれ「あっ‥わっかりましたー」



人生初の3Pである。



ちなみに会話の間、ずっとビッチはおれの俺を握っていた



ビッチ「真っ黒じゃんww遊び過ぎだろww」



ビッチ2「彼女いるのに初対面とヤっちゃうとかww」



おれ「ここまで来ちゃったらやりますよww姉のベッドでやっていい?」



姉「やれやれww」



おれは二人を連れベッドに移動、姉とビッチ3はすぐ近くで見物する



ビッチ2「制服着たまま?」



おれ「シワになったら悪いんで脱ぎましょうか」



二人とも下着姿に。



さすがJK、いい下着付けてやがる



一人づつキスする、二人とも当然の様に舌を入れてきた。おれもそれに応える。



キスを堪能したらまずビッチのブラを外す



形はいい。乳輪は多少大きいかというくらいで悪くない



次にビッチ2を外す、ビッチに比べ多少控えめなだが可愛らしい胸だ。



脱がせた後、おれはベッドに腰掛けるとビッチ2はおれの俺を咥えてきた



その従順な姿勢に興奮したし、何よりビッチ2のテクはすごかった



今まで味わってきた彼女のフ●ラは所詮ガキのお遊びに過ぎないと感じた



咥えられながらビッチの胸を揉む



ビッチ「お●ぱいすき?」



おれ「大好きですww乳首舐めるよ」



ビッチ「いいよ‥‥///」



乳首を舐め回すとビッチは少し甘い吐息を漏らしながら身をよじらせる



舐めた後はそのまま横に寝かせて手マ●へ移行する、



ビッチのパンツを脱がせるとアソコは濡れていてかなり興奮した



指で優しく入り口からクリを刺激し徐々に中へ。段々と激しく刺激していくとビッチは大きく喘ぎだす



喘●声大きいタイプか‥とか思いながら指をマ●コの中で激しく動かすとビッチは絶頂。気付いたら周りがビッチの愛液でビシャビシャになっていた



その間もビッチ2のフ●ラは続く



おれは「そろそろ‥」と射精が近いことを告げるがビッチ2は止まらない、どうやら口に出していいらしい



そのまま口の中で果てる



今まで口に出させて貰えなかったせいかその快感は言葉じゃ言い表せない。さすがに飲んではくれなかったが



ビッチ2「めっちゃ出てんじゃんww最後までいける?」



おれ「余裕っす、まだ全然」



最後までと聞いた途端にやる気がみなぎる。



ビッチは充分すぎるほど濡れていたし当初の希望もあって最初はビッチから



ビッチ2は挿入するところをみたいと間近で観察していた



ビッチをベッドに寝かせて足を広げる



ビッチは「はやくっ///」と急かしてきた



ゆっくりと正常位で挿入する、



ビッチ「ああっ!‥‥ちょっ///まってぇ‥‥///」



おれ「痛いですか?ゆっくりいくから‥‥」



ビッチ「はぁぁっ///‥‥まじデカすぎぃ///‥‥」



おれ「全部入りましたよ。動いて大丈夫?」



ビッチ「‥‥うん///‥‥激しくていいよっ///‥‥」



ビッチの中はとても柔らかくそれでいて締まりがよかった。



おれは本能に身を任せ激しく突いた、ビッチは喘ぎながらおれの手を掴んできた。



それがたまらなく可愛く思え、その手を握り返してキスしながら動き続ける



おれ「やばい!でる!」



ビッチ「中でぇぇ‥‥中でぇっ///」



その答えに興奮して見事に中だし



えもいわれぬ征服感がおれを満たした



おれ「はぁぁー‥‥ありがとうございました。」



ビッチ「はぁーあ‥‥もー///‥‥おもいっきり中だしされたぁー///」



おれ「すげーかわいかったっすよww」



ビッチ「はぁ?///」



照れていたビッチにおれは完全にときめいていた、まさかクソビッチがこんなにかわいく思う時が来るとは



姉「お前www超www必死なwww腰www」



姉上も満足したようだ



ビッチ2との行為は手マ●、ク●ニ、バックで挿入と言った感じであんまり変わらないから省略



しばし談笑したあと、二人は服をきると帰り支度を始めた。



てっきり泊まっていくと思っていたがどうやら今日は帰るらしい



そのあとビッチとビッチ2は帰る前にシャワーを浴びると言って風呂場に向かった



部屋にはパンツ一丁のおれ、姉、ビッチ3が残った



姉「お前Hうまいなww男優なれよww」



ビッチ3「確かにwww中学生とは思えないわwww」



おれ「そうすか?wwwどーもwwwんでビッチ3さんやります?www自分まだまだいけますけどwww」



ビッチ3「まじで!元気だね〜!確かに見てたら興奮したけどさぁ〜」



おれ「でしょ?じゃあちょっとだけ‥‥」



おれはビッチ3の隣に腰かけて耳から首筋を舐め回した



ビッチ3「ああっん‥‥///ちょっと‥‥もう///」



おれ「パンツ脱がすよ、手でイカせるから」



パンツを脱がすとかなり濡れていた、やりたくないとか言ってしっかり興奮してんじゃねーか。



姉「おいww自然にヤってんじゃねーよww」



制服の中に手を忍ばせ胸を刺激する、前の二人より立派なお●ぱいだ。揉み応えのある丁度良い大きさ



興奮してきた様で乳首もビンビンになって乳輪もぷっくりと膨らんできた



せっかく来たんだ。手ぶらでは帰せない。



(手マ●しながら)

おれ「一回くらいイッときたいでしょ?」



ビッチ3「えぇ‥‥うんっ///‥‥」



おれ「次回は泊まって行ってね。」



ビッチ3「はっ‥‥はい///



いきなり敬語で返事とは可愛らしい、ますます本番までいきたくなったがそれは次回のお楽しみだ。



ビッチ3「‥‥ああっ!‥‥///」



触ってた乳輪の変化と眼球の動きですぐにイッたとわかった。ここまでわかりやすい人は初めてだ。



おれ「ああ、もうイッちゃったねー」



ビッチ3「ああっ‥‥///はぁ‥‥///‥‥」



おれ「‥意外にかわいく反応してくれて嬉しかったよ」



ビッチ3「はぁ‥‥///‥‥次来たときはうちがイカせるから‥‥///」



おれ「楽しみにしてますよwww」



最後に長めのキスで締め括った、そこから何分後かに二人が戻ってきた。



結局三人が帰ったのは深夜0時くらい



全員と連絡先を交換し、ビッチ達は田舎の宵闇に消えて行った。



ビッチ達が帰った後、姉に「ビッチ達のマン汁でベッド使えないからお前のベッドで寝かせてwww」とせがまれ、生まれて初めて姉と同じベッドで寝た。



姉がベッドに入り混んで来た時、冗談で姉に「お前も見てるだけじゃ物足りないだろ?」と耳元で囁いて肩に腕を回した



すると姉は「はぁっ‥‥///イミワカンナイ//」といまだかつてない程照れていた。



第三者として冷静におれとビッチ達の行為を見ていたのかと思いきや完全に弟を男として意識していた。



しょうがないから手マ●でイかせてあげた事をおれは忘れない



こうしておれの人生の転機となった一日は終わりを告げた。



彼女とはその一ヶ月後くらいにビッチ達との関係がバレてフラれた。おれ的にはフリーになったことでビッチ達とそのお仲間と仲良くなれたし、向こうもフったことですっきりしてくれたと思うからこれでよかったと思う



ビッチはあの日から何度か会うようになって付き合ってもいいと思うくらい好きになったけど結局セフレどまり。

たまに連絡とるけど全然会ってない。現在地元のキャバ嬢。



ビッチ2はあの日から一番やった回数多いと思う。学校いる時間以外はほぼ会ってたから自然と付き合った。中学卒業と同時に別れた。

今はもう結婚してるけどこの前久々に会った時ヤりました



ビッチ3とは後日改めてヤりました。見込んだ通りやっぱり一番いいお●ぱいだった。家に遊びに行った時ずっと揉んでて怒られたのはいい思い出。今は東京で服飾関係の仕事してる、よく会う。



<>259:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2014/02/11(火)20:14:51.10ID:HqSWQqB40<>

姉とはやったの?



<>268:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2014/02/11(火)20:23:12.21ID:UqsQVeIu0<>

>>259

手マ●の日から姉がおれに優しくなる




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2014年2月24日 | 告白体験談カテゴリー:姉との告白体験談

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