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【友達】小さな彼女9【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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パンツを脱ぐため一度閉じた足が、力なく再び開くのを私はただ一点に集中して見つめていました。

現れたソレは今まで目にしたモノとは別物のようでした。まだ幼い少女ですから、陰唇などはなく

綺麗なスリットであることは変わらないのですが、中心部からは愛液が滴り落ち、普段はスリット

に硬く閉ざされた幼いツボミが充血しピンクに染まりその下には、ココよと言わんばかりに膣が

ヒクヒクと脈づいているのです。

そのツボミをそっと指で突っつくと、ミキちゃんは恐ろしいほどに反応しました。指の動きに呼応

して「はんあっ、はんあっ」とハッキリとした声を発し全身をビックンと反らすのです。

2分ほどでしょうか、ソフトにソフトにクリトリスを刺激していると、全身がピンクに紅潮し、

「ウゥッ、ウゥッ もはぁっ」と、嘔吐でもするのかと思うような声を上げ始めたのでこれ以上の

刺激は危険なのではと思い、手を離すと、自らの手で私の手を中心部へと導こうとするのです。

言葉は在りませんが、止めないでと懇願しているのが私にはわかりました。

私はそっとミキちゃんの唇にキスをし、また瞳を見つめました。すると、ミキちゃんはウンウンと

頷くような動作を繰り返すのです。ミキちゃんの真意はわかりませんが、私はキスを求めていると

理解し、全身をやさしくキスしました。耳、首、肩、胸、お腹、太もも・・・

太ももから内側にキスをしていくとミキちゃんはスーッと足を開きます。何回か繰り返してハッキ




リ解ったのですが、股間に近づくと足を開くのです。それは求めている以外の何者でもない動作で

した。それでも私は口での愛撫に躊躇していました。

再びミキちゃんの瞳を見つめた私は「キスして良いの?」と、心の中で問いかけてました。

声にはなっていなかったでしょう。口も殆ど動かしてはいなかったと思います。でも、その瞬間に

ミキちゃんはコクリと頷き、スーッと足を大きく広げたのです。

私は唇にキスをし、その接触を途切れさせぬまま、首、胸、お腹、とたどり中心部で充血

したクリトリスへと自分の唇を運びました。

軽くほんとに軽く舌先で触れた瞬間です。ソレまで開かれていたミキちゃんの足が、私の頭を挟む

様な形でギュッと閉じられ私の髪の毛をグッと掴み「アッ、アッ、アッ、アッ」と声を上げたので

す。あまりの声の大きさに近所に聞こえてしまうのではないかと気が気ではありませんでした。

今までだとイキそうになると、怖いと言って拒んでいたミキちゃんだったので、まだ平気なのかな

と思い、クリトリスを軽く吸うと、膣がビクンビクンと痙攣し、充血したクリトリスが更にブクッ

っと一瞬膨らんだのです。

肩で息をしていたミキちゃんがその瞬間に「ンハァッ、待つって、待って、待って、待って」

と声を上げガックリとしてしまったのです。

しばらく荒く肩で息をしていたミキちゃんですが、10分もすると落ち着きを取り戻し、私の顔を見

ながら「トイレ行きそうになったから、いっぱい声出ちゃった。」といつもの笑顔に戻り、彼女特

有の表現でイッたことを私に伝えてきたのです。少女特有の絡みつくような声に私のペニスは何時

でも発射オーライといったところで、目一杯勃起したペニスが我慢汁でベタベタになり、一擦りだ

けでもしてもらえれば射精するところまで来ていましたが、この日はミキちゃんへのサービスに徹

したのでありました。

ほんとの所は、「今度は、○○君のおちんちんにもキスしてくれる?」と聞くと、間髪入れずに

「ヤダッ」と断られてしまったのです。まっ、ミキちゃんの気持ちが私から離れることが無い様に

と祈りつつ、気長にこの関係を続けていきたいと考えています。

今度のゴールデンウィークには私のマンションに泊まりに来るので、そこでミキちゃんには

サービスしてもらおうかと、・・・考えてはいるんだけど、当然ママも一緒だから、無理かなぁ。


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2014年2月24日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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