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【友達】歌舞伎町での青春時代⑤【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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歌舞伎町での青春時代⑤



ある日のバイト前

僕は仕事前にマック腹ごしらえをしていると

知り合いに偶然会った

その人はI、年齢はなんと18才

僕が歌舞伎町で働き初めてから2ヶ月ほどした頃に

歌舞伎町のキャバクラで働き始め、知り合いの中では唯一後輩と呼べる子だった

しかし単純に歌舞伎町でだけでの先輩という事では無い

入店したときになぜか僕は歓迎会に呼ばれた

どうやらこの娘は僕と出身地が同じ

しかもよくよく話してみると高校まで同じという事が判明した

学年が3つ違いなので学校では会った事が無い

でも、懐かしい先生の事、学校の周りの懐かしい店の事

懐かしい話に花を咲かせて仲良くなった






なので普段から僕の事を「先輩♪」と呼んでなついてくれていた

先輩と言われると僕もその気になってしまい

スケベ心を出さずに何かと面倒を見ていた



身長は150センチくらいしかなく本当に小さい

顔も手も本当に小さい

しかしおっぱいだけは立派で88センチのGカップ

いつもキャミソールからこぼれ落ちそうなオッパイを揺らして歩いていた

Iは窓際のテーブル席でボーっとしていた僕を見つけ

向かいの合わせで座ってきた

I「先輩、何してるんですか?」



マックでハンバーガーを食べている僕に「何してるんですか?」と聞いてくるI

実はIはかなり心配なレベルの天然ボケだった



俺「・・・うん・・・見ての通りハンバーガー食ってた」

I「そうなんだぁ♪偶然ですね」

しかしこの天然のおかげでIは歌舞伎町の人達にかわいがられていた

先に食べていた僕は食べ終わって

またボーっとしてた

この日はまだバイトまで時間がある

とは言え特にする事がないのでどうしようかなぁと思っていった

I「先輩♪もしかして今ってヒマしてます」

俺「うん、今日はバイトまでまだまだ時間あるしどうしようかなぁって」

I「じゃあちょっと買い物につきあってくれませんか?」

俺「うん、いいよぉ」

てなわけでIが食べ終わると店を出て

買い物に行く事になった

俺「何買うの?」

I「んーとお店用の衣装です」

そして店についた

しかしその店はいわゆる女性の下着屋さん

俺「店用の衣装じゃなかったの?」

I「今度、ランジェリーイベントがあるのでそれ用ですよ」



Re: 歌舞伎町での青春時代⑤ ( No.4 )



実は僕は女性の下着屋さんが苦手

今までも何回か来た事あるけど

やっぱり男が入っちゃいけない空間のような気がする

まぁ・・しょうがいないと思いつつ店内に入る

店に入ると白、ピンク、水色、イエロー、・・・

パステルカラーの下着が並ぶ

でもIがほしいのはこんな普通の下着じゃない

もっと衣装になるようなハデハデな下着

この店の2階にはそんな下着ばかり売っている

これも歌舞伎町が近いせいと言うのもあるだろう

階段を上り2階に行くとお客さんが何人かいた

多分、歌舞伎町の人だろう

なんとなく雰囲気でわかる

I「先輩、どんなのがいいですかね~」

派手な下着が並ぶ中、僕とIはあれこれと物色をはじめた

と言っても僕は下着の良し悪しがよくわからない

着てれば萌えるか萌えないかで判断できるけど

ハンガーかかってるのを見せられてもよくわからない

I「これはどうですか?」

俺「・・・いいんじゃない」

I「これはどうですか?」

俺「・・・いいんじゃない」

I「これはどうですか?」

俺「・・・いいんじゃない」

I「先輩・・・ちゃんと見てますか?」

俺「み、見てるよ・・でも下着だけ見せられてもわからんよ・・・」

I「ん~じゃあ、きてみますか」

Iは下着を数点持って店員の所にもっていった

・・・下着屋の試着、これが一番厄介

試着している間、男は外で待ってなきゃならない

試着時間の5分は男にとっては30分に感じる

I「じゃあ先輩、ちょっと着てみますね」

俺「・・・待ってるから早くしてね」

I「・・・?入ればいいじゃないですか?」

俺「・・何言ってんだおまえ?」

I「いや・・この店はいいんですよ・・・ほら」

Iが指差したのは試着室

なんと普通の2倍くらい大きくて

中にまたカーテンがあって仕切られている

どうやら男も中で待つ事ができるように設計されたものらしい

俺「・・・そんなのあるんだ・・へぇーー」

というわけで僕は外で待つ事は回避できた

Iと2人で試着室に入り、僕はイスに座って待つ事にした

Iはシャーーッとカーテンを閉じて着替えを始める

カチャカチャ・・ジーーーー・・・バサバサ

んーカーテンの一枚向こうで着替えているのが音でわかる

Iは俺にとっては妹分・・でも・・・ここまでされたら何かと意識してしまう

どうしようかなぁ・・・覗こうかなぁ

・・でもなぁ・・・どうしよ

なんて事を考えていると



バタン!!!バタバタ!!!!



突然大きな音がしたと思ったらカーテンの向こう側からIが転がり出てきた

僕は転がり出てきた事よりもその姿を見て驚いた

上半身は裸、下半身はパンツを片足に引っ掛かっているだけの状態・・・

Eカップのオッパイが転んだはずみでプルルンとふるえ、開いた股の間からはIのマンコが完全に見えていた

えていた。



Re: 歌舞伎町での青春時代⑤ ( No.7 )



続きです

俺「I!大丈夫か?」

僕はIの手を取り引き起こした

外からパタパタと足音がする

店員「お客様・・大丈夫ですか?」

ゆっくりと立ち上がるI

I「うぅぅ・・大丈夫です・・ちょっと転んだだけです」

Iの足から引っ掛かっていたパンツも落ちて完全に裸になった。

I「やぁん・・ちょっと・・やばい」

Iはあわててカーテンをしめて自分の裸を隠した

俺「大丈夫か?」

I「うぅ・・すいませn・・・変な物見せちゃって」

俺「ケガは無いか?」

I「はい・・すいませn」

すっかりしょげるI、僕も白々しくケガの心配してたけど

はじめてみるIの裸にドキドキしていた

Iの裸は想像以上に刺激的だった

背が小さくウェストも細い・・でも胸だけは驚くほど大きい

乳首もうすいピンク色でまだ誰にも触られた事が無いんじゃないかと思うほど

キレイな裸だった

今まで妹分だと思って見ていたI・・・

でもやっぱりあんな姿を見せられると興奮してしまう

・・・そして落ち着きを取り戻したIは

何点かのランジェリーを試着して

僕に見せてきた

確かにランジェリーも刺激的なんだけど

ついさっき裸を見たもんだから

下着姿を見ながらその下を想像していた

結局、その日、Iは白いベビードールと黒いブラとショーツのセット

そして似合わないと言ったのにガーターベルトを買った

I「先輩・・・すいません・・ドジっちゃって」

俺「いいけどさぁ・・・」

I「・・・?」

俺「みちゃったなw」

I「もぉ~そういう事言わないでくださいよ」

真っ赤になって怒るI

俺「でも・・お前って脱ぐと結構すごいのな」

I「・・・うう・・恥ずかしい事言わないで下さい」

俺「まぁまぁ・・そう言えばイベントっていつなの?」

I「えーと今週末から1週間です」

俺「金曜日仕事終わったら行くよ・・・その後どっか行かない?」

I「本当ですか!?いきましょwww」

そんなわけで金曜日の夜、僕はIのいる店に行く事になった

今まで女として意識してなかったけど

今の僕はIの体が目に焼きついて離れない

僕は1人の女としてIを誘った



Re: 歌舞伎町での青春時代⑤ ( No.10 )



そして金曜日・・・

僕は朝から今日のデートの事を考えて楽しみにしていました。

しかし

あまりに考えすぎて注意力散漫に・・・

バイト先でちょっとミスしてしまった

ウチの店長は普段は優しい人だけど怒ると・・・ヤクザよりもこわい

殴ったりはしないけどそれはそれはガツンと怒られてしまった

そしてバイトが終わり・・・へこみつつIの店へ・・・

僕はバイトが終わった後Iのいる店に向かった

店の外には「本日ランジェリーイベント開催中」の看板

店に入ると知り合いのスタッフさんがいた

スタッフ「おぉ!久しぶり!店に来るなんて珍しいじゃん」

俺「どもご無沙汰してます・・今日はIに呼ばれてきました」

スタッフ「ああ!妹分ね!!今日すっごいよ!大人気」

俺「へぇ~やっぱりあの胸ですかw」

スタッフ「そうそう!あいつチビロリ系なのに胸はすごいからね」

んーやっぱりIの体は評判が高い

スタッフ「んーと席は・・・空いてないな」

俺「んーじゃあちょっと出直した方がいいですか?」

スタッフ「いや、どうせ店はねた後もどっかいくんでしょ?」

俺「はい」

スタッフ「じゃあウェイティングででも待ってなよ」

どうせこんな事だろうと思っていた

金曜夜でイベントのある日、人気店であるこの店はだいたい満員御礼だった。

まぁいいやと思いつつ僕はウェイティングルームへ

早い話が待機部屋

指名が入るまではそこで待機している部屋です

でもこの日は満員御礼で誰もいなかった

僕はスタッフさんにジントニックをもらい

プレステなんぞをしつつ待機

でも何か楽しくない

店長に怒られた時の言葉が頭の中を駆け巡る

せっかくのデートの夜

僕は楽しく過ごせるだろうか?



Re: 歌舞伎町での青春時代⑤ ( No.11 )



店の営業時間が終わった

閉店するとすぐにIが僕の所に来た

あの時買ったブラとショーツ・・・そしてその上にベビードールを着ていた

俺「おお・・ちゃんと着たんだ」

I「結構評判良かったですよ」

ベビードールのスソを持ってヒラヒラするI

改めてみてもIの胸はすごい

顔と身長に似合わない深い谷間ができている

そして僕はこの下も全て見てしまった

僕はあの時の光景を思い出して勃起してしまった

I「先輩、着替えてくるんでちょっと待っててくださいね」

俺「お、おう・・はやくしろよ」

10分ほどでIがきた

またいつも来ているようなキャミソールとデニムのミニスカート

キャミの上からチラッと覗くと深い谷間が見える

触りたい

僕は衝動をこらえつつ店を出た

俺「夜にIと遊ぶのも久しぶりだなぁ」

I「そうですね・・私も夜中まで仕事ですからね」

俺「どこいこっか」

I「私、先輩とプリクラとりたいんです♪いきましょう!」

Iは少し酒が入っているだけあってハイテンション

2人でゲーセンに行くとプリクラをとった

まずは普通にとって、手をつないで撮って

調子に乗って顔をくっつけて撮って

最後は後ろからだきしめて撮った

Iは別に何も気にしてない様子

でも僕はIと体を密着できてかなりドキドキしてた

一度抱きしめてしまうと心もかるくなるもんで

ゲーセンを出るとIは腕を組んできた

大きな胸がヒジに当たる

僕は気づいてないフリをしながら全神経をヒジの集中

キャミごしに柔らかい感触が伝わってくる

俺「次どこいこっか」

I「どっかでゆっくりお話したいですー」

ってわけで僕とIは居酒屋に移動

この日、行ったのは歌舞伎町から少し歩いた所にある個室の居酒屋

ここなら周りを気にせず話す事ができる

僕とIは向かい合わせで座り

とりあえずビールって事で乾杯!

なんやかんやと世間話を始めた



Re: 歌舞伎町での青春時代⑤ ( No.13 )



つづきです

Iはどうやら軽くホームシックらしい

18歳、東京に出てきて3ヶ月

地元の友達にも会いたいといっていた

・・・そして同じ地元の僕ともっと遊びたいとも行ってくれた

「お兄ちゃんみたい」って言われたけどね・・・orz

まぁ話は弾み、仕事はどうよ?って話になった

Iはお客さんにも店の人にも恵まれて幸せらしい

僕も歌舞伎町の人達に恵まれて幸せだった

でもこの日は店長にえらい事怒られた日

俺「今日さぁ・・仕事ドジって店長に怒られたよ」

I「えぇ・・先輩が失敗って珍しいですね」

俺「・・・ちょっと考え事しててさぁ」

I「大丈夫ですって」

そういうとIは僕の頭をナデナデと撫でてきた

俺「ガキンチョが大人の頭なでるなよー」

I「子供じゃないですよー」

俺「・・・そうだな・・・少なくても胸は」

僕はテーブルの上に乗ってるIの大きな胸をジーーっとみつめた

I「先輩・・おやじっぽいです」

・・・orz

俺「しょうがないだろ・・彼女も居ないんだから」

ウソは言ってない・・・

セフレはいたけど恋人はいない

I「うぅぅそうなんですか・・・」

さらに頭を撫でてくるI

俺「Iは彼氏できたか?」

I「できないですよぉ・・夜は仕事だし、昼間は寝てるし」

俺「そうなんだぁ・・・じゃあさ今日さぁ・・」

I「?」



俺「家に行ってもいい?」



・・・しばらく沈黙がつづいた

ちょっと気まずい空気が流れていた

・・・失敗したかな・・・・と思っていると



I「先輩・・・」

俺「・・・何?」

I「いいですよ・・・Hしても」



Re: 歌舞伎町での青春時代⑤ ( No.19 )



続きです

俺はビックリしてのみかけのビールをこぼしてしまった

俺「お前大胆だなぁ・・・俺はそこまで言ってないんだけど」

I「あ!すいません・・てっきりHしたいんだと思って」

俺「いや・・・あのそれはあってるんだ」

I「あ!じゃあやっぱり良かったんですよね・・・Hするんですよね」

俺「いや・・・まぁ俺はうれしいんだけど・・・いいの?」

I「・・・はい・・・いいですよ・・元気出してくれるなら」

健気な子だ・・・僕を何とか元気付けたいらしい

僕はIの隣に移動し飲みなおした

I「なんで横に来るんですかw」

俺「ん?こっちの方が良くない?」

I「・・・はい、ドキドキします」

ヒザの上に手を置いたり、肩に手をまわしたり膝枕したり個室なのをいい事に

ベタベタしながら飲み続けた

そして、そろそろ出ようかと言う雰囲気になり店を出た

手を繋ぎつつ歌舞伎町を出る

・・・いよいよIの部屋に行こうという事になった

Iの家は中野、僕とIはタクシーで中野にむかった

Iのマンションにつくと2人でソファーに座り話はじめた

I「先輩・・・なんか緊張してます」

俺「・・・俺も」

I「H・・・ずっとしてないんで」

俺「いつからしてないの?」

I「東京来てから1回もしてないんです・・・」

俺「1回も?じゃあ3ヶ月くらいしてないんだ」

I「はい・・・」

僕はIの肩にまわすとグッと抱き寄せた

顔を近づけるとIが目を閉じる

僕はチュッとキスをしながら髪を撫でた

そして舌を入れながらミニスカートから出るIのヒザの上に手を置いた

素肌に触るとビクッとするI

僕は太ももを揉むように触る

舌を絡めるIの呼吸が早くなっているのがわかる

僕は太ももをやめて大きな胸の上に手を置いた

キャミから見える素肌の部分に手を触れる

そのまま服の中に手を入れてオッパイ全体を揉んでみた

しかしさすがにGカップもあると持ちきれないくらい大きかった

ずっと思い出しては勃起していたIの巨乳に実際触れている

そう考えただけで興奮していた

I「先輩・・・Hですね」

俺「・・・これから俺達Hするんだよ」

I「・・・恥ずかしいから言わないで下さい」

そしてまたクチュクチュとキスをした

しばらくイチャイチャした後、Iが立ち上がった

I「お風呂入ってきます」

俺「じゃあ俺も・・・」

一緒に入りたかった俺は一緒に立ち上がった

I「一緒にですか?」

俺「ダメ?」

I「うぅぅ・・・はずかしいですよぉ」

俺「・・・そうか・・・ダメか」

大げさに落ち込んでみる

I「・・わかりましたよぉ・・でも先に入ってて下さい」

俺「OK!!」

僕は服を脱ぐと先にお風呂場に入った

風呂場はさすがに小さめ

2人ではいるのがやっとの大きさでした

僕はシャワーを浴びて湯船に入りIが入ってくるのをまっていた

この間チラッと見たIの体を思い出していると既に勃起していた

I「先輩はいりますよぉ」

しばらくするとガチャっと扉が開いてIが入ってきた



Re: 歌舞伎町での青春時代⑤ ( No.21 )



続きです



I「失礼しますよぉー」

入ってきたIは大きなバスタオルを巻いて入ってきた

ガッカリだ

俺「なんだよ・・風呂入るのにタオル巻いてくるなよ・・・」

I「うぅ・・大丈夫ですよ・・・ちゃんと取りますから」

そういうとバサバサとタオルを取った

しかし・・・

中は水着

赤いビキニを上下しっかりと着ている

・・・本当にHできるんだろうか?

俺「水着・・・かぁ」がっかりする俺

I「明るいから恥ずかしいですよ・・Hの時は取りますから許してください」

そういうとIは軽くシャワーを浴びて湯船に入ってきた

I「失礼しますよぉ」

Iは湯船に入ると僕と向かい合わせに座った

入浴剤も何も入れていなかったのでお湯の中は丸見え

僕はIの水着から見える深い胸の谷間を見ただけで勃起していた

Iはその僕の変化に気づき僕のチンポをチラチラと見ていた

I「先輩・・大きくなってますよ・・おちんちん」

俺「ああ・・一緒にはいるとなぁ・・オッパイは見てないけどな」

I「先輩・・・やっぱり見たいですか?おっぱいとか・・・」

俺「・・・うん・・そりゃあな・・・男だし・・」

I「やっぱり・・そうですかぁ・・男ですからね」

Iは自分のヒザを抱えて考えこんでいる

ヒザでIのオッパイがつぶされて変形しているのを見てまた興奮していた

しばらくするとIが自分の背中に手を回してなにやらゴソゴソしている

すると・・・赤いビキニのブラがパラッと落ちた

そしてIの大きなオッパイがブルンと現れて、ピンク色の乳首も見えた

I「はずかしいですね・・」

オッパイを出したIが恥ずかしそうにうつむいている

俺「I・・・お前のオッパイ・・すごいキレイだな」

I「そんな事ないですよ・・・少し大きいだけです」

Iが首を横に振るとでっかいオッパイもプルンプルンと揺れていた

俺「I・・・さわっていいか?」

I「・・いいですよ」

俺「じゃあ・・こっちきて」

僕は手を広げてIを迎え入れた

Iは僕の前に座った

僕はIを後ろから抱きかかえるようにだっこして

オッパイの下に手をまわして抱きしめた

手の上には大きなオッパイが乗りその重量感を感じていた

そして両手で後ろからオッパイをわしづかみにした

そして円を書くように揉んでいく

そして人指し指でIのピンク色の乳首をつついてみた

指先でコリコリといじっていると徐々に硬くなってくる

I「あぁぁ・・・先輩ダメです・・オッパイ弱いんです」

僕はさらにグリグリと乳首をしつこく攻めながらオッパイを揉みまくった

オッパイがブルンブルンと大きく動く

I「ああぁぁん!先輩ダメです・・・ホントに感じちゃうんです」

僕は耳元でささやいてみた

俺「I・・そんなに感じちゃうの・・・」

I「わたし・・・オッパイは本当に弱いんです」

Iはトロンとした目でこっちを振り返る

僕はその振り返った顔をクッと指で止めるとキスをした

すると、なんとIの方から舌を入れてきた

I「んん・・・先輩・・気持ちいいです」

俺「本当か?じゃあ・・こっちはどうだ?」

僕は右手でIのマンコに添えてみる・・・

薄い茂みの奥に柔らかいワレメを見つけた

するとIは足を湯船の外に投げ出し

足を大きく開いた

I「ああぁ・・先輩・・・もっとして下さい」

Iのマンコは既にグチョグチョの状態だった



Re: 歌舞伎町での青春時代⑤ ( No.24 )



神だなんて・・とんでもないです

このサイトでは僕よりも萌える話を書く人がいっぱいいますから

さてさて続きますよ

僕はIのクリトリスを探し当てると

中指でグリグリといじってみた

I「ああぁぁあ・・先輩・・・そこすごくいいです」

俺「I・・・濡れてるよ・・・」

I「ああぁぁんはずかしいですよ」

どんどん濡れているのがわかる

しばらくセックスしていなかったというのは本当らしい

俺「オナニーもしてなかったの」

I「そんな事・・・いえないです」

俺「俺さぁ・・・この間お前の裸見ただろ」

I「・・・はい」

俺「その夜・・・お前の事考えてオナニーしたよ」

I「そうなんですか・・・わたし・・でですか」

俺「そうだよ・・・お前の体が忘れられなかった」

忘れられなかったのは本当、オナニーしたのはウソ

他の人とセックスしてました

でも歌舞伎町の女の人に聞くとわかる

自分の事を考えてオナニーされるというのは

嫌いな相手じゃなければ結構うれしいらしい

I「なんか・・・うれしいです」

ほらきた

俺「Iは本当にオナニーしてないの?」

僕はさらに強くクリトリスを責めてみた

I「あああぁああぁああああ・・・・すいません・・本当はしてます」

俺「どのくらいしてんの?」

I「はぁ・・はぁ・・・毎日寝る前になるともやもやするんです」

俺「毎日してんだ」

I「・・・はい・・・すいません」

僕はヌレヌレになったIのオマンコに指を挿入してみた

久しぶりに他人に触られたオマンコはキツキツでなかなか指が入っていかない

僕は指先を慣れさせながら少しづつ侵入していった

俺「どうやってオナニーしてんの?」

I「・・・それは・・・いろいろです」

何か隠してる・・・でもまぁそれはここではあえて追求しなかった

オナニーしまくってるとわかったのはちょっとショックだったけど

Iは僕が思った以上にスケベらしい

僕は指を2本にしてIのオマンコに激しく出し入れした

I「あああんん・・先輩・・・激しいです・・もっと・・もっとして下さい」

本当にスケベだ

僕はいったん指を抜くと立ち上がり

Iも一緒に立ち上がらせた

湯船の縁に片足だけ上げさせ指を挿入した

Iはお風呂場の壁に手をつくと大きなよがり声を上げた

I「あああぁああ先輩・・・・こんなぁ・・・あああ」

俺「I・・・出入りしてる所丸見えだぞ・・・」

I「先輩・・・はずかしいですよぉお・・・あああぁ」

いっきに指を回転させながらピストンする

最初はキツキツだったオマンコもグチョグチョになり

僕の指を2本もくわえ込んでいた

僕は座り込んで指を激しく泉のオマンコに入れながら

もう片方の手でクリトリスをつまんだ

I「あああぁああ・・・・せんぱいだ・・めですよ・・・へんになてきますよぉお」

もうすでに言葉にならなくなってきたI

指を抜くとIの愛液が糸を引いていた

グッチュグッチュグッチュグッチュグッチュグッチュグッチュ

激しくピストンをするとやがてIのマンコから大量の愛液が溢れだした

I「あああああぁあああああああああああああ・・・・・・・・・」

Iは大きな声を出すと湯船の中に座り込んでしまった

ザブン!と水しぶきをあげて湯船の中に座った泉

ほっぺたを真っ赤にしながらはぁはぁと息をしている

I「はぁ・・はぁ・・・先輩・・・気持ちよかったです」

俺「オナニーよりもか?・・・・www」

僕が笑いながら言うと泉は真っ赤になってうつむいた

I「はずかしぃです・・・人にイカされたのはじめてかも」

俺「じゃあさ・・・」

I「はい・・・?」

俺「今度は俺の事も気持ちよくしてくれるか?」

僕は湯船の縁に座ると120%勃起しているチンポをIの顔の前に出した

I「あれですか・・フェラチオっていうやつですか?」

俺「ああ・・やったことあるか?」

I「・・・やったことないです・・なめればいいんですか?」

俺「そうか・・・おしえてやるよ」

僕はIの手を取り僕のチンポを握らせた

I「すごい硬くなってますよ・・・興奮してくれてるんですね」

Iは大きな目をさらに見開いて僕のチンポを眺めていた

俺「まず軽く上下に動かしてみて・・・」

ぎこちない手つきでしごき出したI・・・

かなりおそるおそるやっているのか刺激が弱すぎて感じない

シコシコシコシコシコシコシコシコ・・・・

俺「もう少し強く握ってもいいよ」

I「はい・・・こうですか?」

シコシコシコシコシコシコシコシコ・・・・

俺「そう・・・そんな感じ・・ああ・・気持ちいいよ」

I「すっごい・・・硬くなってきましたね・・・それに熱い」

シコシコシコシコシコシコシコシコ・・・・

俺「すっごい気持ちいい・・・うまいよ・・・I」

I「わぁあ・・・すごおおい・・・先っぽから何か出てきた」

Iはおそるおそる舌先でそれを舐めた

そしてチロチロと動かしている

俺「泉・・そのまま咥えてみて」

I「は、はい!!・・・」

Iは僕のチンポをカポッと咥えた

俺「ああ・・あったけぇ・・そのままさっきの手の動きみたいに頭をうごかしてみて」

I「ふぁ・・ふぁい」

ジュプ・・ジュプ・・ジュプ・・ジュプ・・ジュプ・・ジュプ・・

Iは髪の毛を手で押さえながら僕のチンポを咥えて頭を上下に動かしている

さすがにテクニックはみじゅくだけど一生懸命フェラしている顔に僕は萌えた

Iはの顔はどちらかというとアヒル顔

目が大きくて唇がいつも笑っているように横に広い

美人系じゃないけどかわいいあの顔で一生懸命に俺のチンポをしゃぶっていた

一生懸命さに萌えた俺はいっきに興奮していた

しかも頭を動かすたびにIの大きなオッパイはユサユサと揺れている

僕は無意識のうちにそのオッパイを夢中で揉んでいて

興奮はさらに倍増

僕はIの口の中に精液をぶちまけた



Re: 歌舞伎町での青春時代⑤ ( No.32 )



・・・もうちょっと念入りに校正作業しないとダメですね

反省してます

続きです



I「ゲホッ!ゲホッ!・・・んんんん」

Iは突然口の中に放出された精液の驚きむせてしまった

俺「ごめん!大丈夫か!すまん」

I「ゲホッ!・・先輩・・・言ってくださいよぉ」

俺「ごめん・・俺も急にイッちゃったから」

I「ん~~でも気持ちよかったですか?」

俺「うん!すっげー気持ちよかったよ」

I「んふふふふ・・・」

Iがちょっと得意気が顔で笑っている

Iはシャワーでうがいをすると僕にチュッとキスをしてきた

俺「そろそろ出ようか?」

I「あい、そうですね」

僕とIhaお風呂場を出た、そしてタオルでお互いの体をフキフキ

僕がおっぱいを持ち上げて丁寧に拭くと、Iは僕の玉袋を持ち上げて拭いてくれた

Iは一度射精してフニャフニャになったチンポを不思議そうに見ていた。

僕の前に座り目と鼻の先でジーーーーッと見る

小さくなっているチンポをマジマジと見られるのはさすがに恥ずかしい

俺「・・何見てんだよ・・はずかしいじゃん」

I「んんん・・・不思議ですね」

Iはフニャフニャの僕のチンポを指でつまんだ

そしてフニフニと触るとパクッと咥えた

中でレロレロと舌を動かす

僕のチンポはIの口の中でムクムクと大きくなり

僕のチンポは完全に勃起した

俺「もぅ・・・勃っちゃっただろ」

I「すごーいムクムクしてましたよ」

僕はIを立ち上がらせるとチュッとキスをして抱き上げるとベッドのある部屋に

運んだ

そしてベッドの上にドサッと落とすとそのまま上に乗り抱きしめあった

Iの髪の毛をかきあげ、ネットリとディープなキス

もちろんIの方も舌を絡めてくる

Iのオッパイは仰向けの状態でも充分なボリュームを保っていた

僕は手をIのその大きな胸の上に置くと

円を書くように大きくもみしだいた

そしてそのピンク色の乳首を舌先でつつき、口に含み、軽く吸ってみる

ついさっき絶頂に達したIの体は敏感になっていて、乳首はすぐに硬くなった

僕はその硬くなった乳首を親指で弾くようにいじる

プルン、プルンといじる度にIは「ん・・」と小さく声を出し

足の指先がピンと伸びているのがわかる

Iは感じながらも僕のチンポを握ってくる

そしてゆっくりと手でしごきながら僕の乳首にキスしてきた

実は僕は乳首は全然感じない

しかし、健気に愛撫してくるIのために俺も小さく声を出してみた

I「先輩も・・・オッパイ感じるんですか?」

俺「ん・・ああ・・少しな」

I「そうなんだ・・私と一緒だ」

Iは引き続き僕の乳首を吸い続けた

僕はまた小さな声を出しながら周りを見渡す

実はお風呂場でのIの言葉が気になっていた

僕はどんな風にオナニーしているか聞くと

I「・・・それは・・・いろいろです」

と答えていた

Iは本当にウソがつけない性格、というかウソが下手

毎日オナニーしてて、色々となれば大体察しはつく

僕はベッドのすぐそばにある小さなチェストに目が行った

俺「I・・・シックスナインしようか・・・」

I「はい・・・いいですよ」

Iはお尻をこっちに向けて僕のチンポをしゃぶり出した。

僕はIのマンコに舌を這わせながら気づかれないようにチェストの最上段を開け

ると、中に手を入れてゴソゴソと探ってみた

Iは僕のチンポをしゃぶるのとマンコを舐められるのに夢中で気づかない

Iはどうやら愛撫する事の喜びを覚えてしまったようだ。

そしてしばらくゴソゴソと探っていると、予想通りあるものが見つかった

僕はそれの丸い部分の先端をIのクリトリスに当てて、スイッチを入れた

ヴィィィィィィィィィ

I「あああぁああああああ・・先輩・・・・見つけちゃったんですか・・・」



まさにネ申。何回も来ちゃいますわマジで。



Re: 歌舞伎町での青春時代⑤ ( No.35 )



毎回レスありがとうございます

神とかホメ過ぎですw調子に乗ってしまいますよ

続きです



Iはピンクローターを隠し持っていた

以前に皆でパーティーをした時にビンゴ大会があり

その景品でもらったものだった

そのパーティーは僕も参加していて

ピンクローターが当たったIは

I「やぁーだー・・こんなのつかわないですよぉ」

なんて言ってたけど・・実はしっかり使っているようだった。

まぁまだ18歳で彼氏も居ないと言えばローターのひとつくらい使っていてもおかしくはないのかもしれない。

僕はローターでしつこくIのクリトリスを攻めていた

皮を剥きクリトリスに直接当てると体をくねらせて悦んだ

しかし、それでもIはぼくのチンポを口から離さずよがり声をあげながらも夢中でチンポをしゃぶっている

Iのマンコはまたビショビショの状態になり、膣口がヒクヒクと痙攣しているのがわかった。

僕はローターをIの膣口に当てると人差し指でググッと押し込んでいった

中だとあんまり感じない人もいるんだけどIは違った

I「んんん・・・んああぁあん・・・・中が・・・」

俺「気持ち良いか?マンコがヒクヒクしてるよ」

I「すっごぉい・・・ああぁああいっちゃいそう・・」

僕はさらにローターをさらに奥に押し入れながら、指でクリトリスを攻めた

時々、ローターのヒモをクイッと引っ張って刺激するとその度にマンコとアナルがキュッしまって反応していた

そして大きく充血したクリトリスを口に含むとチューーッと強く吸った

I「ああああぁぁああああああ・・・・いっくーーーーー!!!」

Iは僕のチンポを口から離しシーツを強く握り締めイッてしまった

マンコから大量の愛液を放出・・・その量は僕の顔をビショビショにするほどの量だった

四つん這いの状態でヒクヒクとしているI

今日2回目の絶頂で強い余韻に浸っているようだった

顔を見ると、涙目になり、プルプルとふるえていた

シーツに顔をうずめて余韻に浸るI

しかし本当の快感はこの向こうにある

僕は四つん這いの状態のIの足を軽く開かせると

膣口に亀頭を当てて挿入していった

I「ああ!先輩!今はダメ!!!あああああ」

あまりの快感に今までで一番大きな声で叫ぶ

腰を振ると悲鳴のような声が次第に泣いている様になってきた

I「あ!あ!あ!あ!あ!ああああ先輩・・・おかしくなる!!」

僕はさすがにかわいそうになりいったん腰を振るのをやめ、チンポを引き抜こうとした

Iはシーツに顔をうずめてグッタリしている

そしてかすれるような小さな声で言った

I「・・・ないで・・・先輩」

俺「え?」

I「やめないでください!!もっと・・もっと突いてください」

どうやらもうIの性欲はとめられないようだ

僕はもういちどIの腰をつかむと深く突き刺した



Re: 歌舞伎町での青春時代⑤ ( No.39 )



グチョグチョにIのマンコにいっきにチンポを突き刺すと

Iはのけぞって悲鳴のような声をあげる

僕はIの上に覆いかぶさると

Iの大きなオッパイを強く握り小刻みに腰を振りIの小さな背中に舌を這わせた

Iの背中はうっすらと汗をかいていて、かすかに塩味がした

Iのマンコに僕の亀頭が出入りするたびにIは小さな呻き声をあげていた

Iはシーツをグッと掴みその快感に耐えていた

しばらくIのマンコを突いていると

Iのマンコの痙攣がさらに強くなっているのがわかった

すでにIは声も出ない・・・・

Iがイキそうな状態を悟った僕は

あえて一度チンポを抜いた・・・

僕の体重から解放されたIはこっちをふりかえる

I「なんでやめちゃうんですか・・・」

僕はIに並ぶように仰向けに横に寝た

I「先輩・・・お願いです・・最後までして下さい」

もちろん僕もここまできてやめるわけが無い

僕はIの顔を抱き寄せてキスしていった。

俺「最後はIが自分で動いてイク所みたいな」

I「自分で・・・ですか?」

俺「俺の上に乗ってみなよ」

I「・・・はい」

Iは僕の腰骨辺りにまたがった

そして僕のチンポを掴むと自分の膣口に当てて、腰を下ろしてきた

ズブブっと音がして僕のチンポはIのマンコに飲み込まれる

I「・・・んん」

そして激しく前後に腰を動かす・・・

僕の上でIは大きな胸を揺らしながら

Iが一心不乱に腰を振っている

僕の所からはチンポがマンコに飲み込まれている様子まではっきりわかり

Iは目を閉じて快感に浸っていた

I「・・っん・・っん・・っん・・っん・・っん・・っん」

Iはリズミカルに腰を振り、声を漏らす

Iは僕の上に乗り、自分で腰を振り感じている

いつもは妹のようだったIの豹変ぶりに興奮していた

僕はIのお尻をわしづかみにするとIの動きを手伝うように動かした

大きく前後に動くIの腰

そしてIの愛液で僕の陰毛もIの陰毛もビショビショに濡れているのがわかる

もうIは声を出さない、ただただ夢中で腰を振っている

しかし何か様子が違う

・・・どうやらIはこの日、初めて騎乗位をしたようでうまく感じる事ができな

いようだ・・どうりで腰の動きがぎこちないと思った。

僕はそれがわかるとそのままの状態で起き上がり

Iを後ろに倒した。そしてIの両足を肩にかけて屈曲位の状態でギューーッと体重

をかけた

僕のチンポはIの膣奥まで届いた、それと同時に喘ぎ声をあげるI

I「あああぁああ・・先輩・・お願い・・・・イカせてください」

僕はIを更に後ろに倒し上に乗る、いわゆるマングリ返しの状態

そして僕はチンポをIのマンコに激しく出し入れした

奥まで飲み込まれる僕のチンポ

そして、すぐそばにあるIの感じている顔

僕は激しく腰を振りながらIにキスを求める

Iの方も僕の舌にしゃぶりつくようにキスをしてきた

2人は汗だくになり、唇は唾液だらけになりながら愛し合っていた。

I「んんん・・・あぁああ・・・先輩・・・もう・・・イキそうです

俺「I・・・俺も・・・イキそうかも」

I「先輩・・先輩・・・・ああぁあああああ・・・・イクーーーーー!!!!」

Iは僕の頭に激しくだきつく、僕もIの巨乳に顔を圧迫されながら射精した

外に出そうと思ってたけど、Iが抱きついたため膣内に射精してしまった。

僕のチンポはIのマンコの中でビクビク言いながら大量の精子を放出している

僕もIもグッタリとして、抜かずにそのまま抱き合いながらももう一度キスをし



しばらくして僕がチンポを引き抜くと

Iのマンコからは大量の精子がドロリと流れ出てきた

僕はそれをティッシュで拭いてやりもう一度ベッドで抱き合いながら話をした

俺「中でだしちゃったな・・・」

I「え??ああああ・・・大丈夫ですよ」

俺「え?大丈夫なの?」

I「はい・・今日は安全日です」

俺「先にいえよー」

安心した

俺「それにしてもさぁ」

I「はい?」

俺「お前って思ってたよりもスケベなのな」

I「・・そんなこと・・・言わないで下さい」

俺「でも・・気持ちよかっただろ?」

I「・・・はい・・・セックスでイッたの初めてです」

俺「オナニーよりもきもちいいだろ」

I「・・・はい」

僕はその後、シャワーを浴びて

Iが寝ている間に帰った

その後、起きたIからメールが来た

メール:先輩また遊んでくださいね



Re: 歌舞伎町での青春時代⑤ ( No.41 )



ありがとうございます

次回予告です

歌舞伎町の仲間と海に遊びに行く事になった

女4人、男は俺1人(運転手要員)

2泊3日で一体何が起こるのか?


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2014年2月26日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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