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【友達】隣の少女【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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隣の少女投稿者:シン投稿日:6月23日(土) 2時38分13秒

俺は今のアパートに住んで約三年になる。

204号室、1番奥の部屋だ。三月下旬、長く空き部屋だった隣部屋(203)にリフォームが入った。誰か越してくるようだ。

四月一日(日)

俺はバイトを4件掛け持ちしている。

朝からバイトだった。昼に一度部屋に戻り、夕方からのバイトに備え昼寝。

誰か引越してきたようだ。

四月四日(水)

バイトは休みで、一日中寝て過ごす。夜7時頃、隣に越してきた住人が菓子折りを持って挨拶にきた。

いまどき珍しい。

三十前半の、真面目そうな女性とその娘さんだった。娘さんは小学生か中学生か?

よく、ここで、芸能人なら誰かに似てるとかいうが、そうそう都合よく誰かに似てるなんて事はない。

娘さんが、強いていえば、卓球の石川佳純?ちゃんに似ている。あくまででである。

母親は中島と名乗り、隣に越してきたんでよろしくということだ。

娘さんもぺこりと頭を下げた。




あとでわかる事だが、母子家庭だった。

四月中旬、バイトが昼までだった日。

3時頃アパートに戻ると、たまたま隣の娘さんに出くわした。ランドセルをしょってるから小学生か。

「こんにちは!」向こうから挨拶される。

「こんにちは。何年生なの?」

「六年生です」

「名前は?」

「中島佳純(仮名)です」

「お母さんは?」

「仕事」

「お父さんは?」

「いないです……」

興味の沸いた俺は話しを聞いてみた。

どうやら、離婚して、母親についてきたようだ。

四月二十二日(日)

朝からバイト。

佳純ちゃんが母親と出かけるところに遭遇。

軽く会釈をした。

夕方、バイトから戻ると、アパートの大家に遭う。

辺りの地主で、いくつかアパートやら駐車場を所有してる。

六十すぎのジジイだが、元気で気さくな人物。

大家とは仲良くしないといけないから、お中元やお歳暮は欠かせない。

しかし、裏の顔があった。大家は外の蛍光灯を交換していた。

四月二十五日(水)

バイトは休み。朝からパチンコを打ちに出かける。

佳純ちゃんは学校、母親は仕事のようだ。

4時過ぎ、パチンコでそこそこ勝った。帰りにコンビニに寄り、夕飯を買って帰る。

アパートは玄関ドアの左に台所の窓があり、二部屋(といっても、六畳は台所や風呂トイレ、八畳が和室)が襖で仕切られているが、襖がなければ、見通せる。もちろん、木枠の格子がついているので、窓から侵入は不可。

佳純ちゃんの部屋のその窓が少し開いていた。何となく覗くと、コタツで勉強?している佳純ちゃんの姿があった。

夜9時頃、タバコが切れたので、近くの自販機に。

さっきの窓はまだ開いていたが、襖が閉まっていて奥はわからない。

四月二十六(木)

バイトは夕方から。朝、佳純ちゃんと母親が出掛けていくのがわかった。

3時頃、佳純ちゃん?が帰宅。俺はバイトへ行く準備をしていた。

3時半頃、そろそろ出掛けようとしたとき、佳純ちゃんの部屋に誰かが入って行った。母親が帰ってきたのか?部屋の前を通る。台所上の窓は閉まっていた。

夜10時

バイトから帰宅した。

明日は朝が早いので、風呂に入り寝た。

四月二十九日(日)

朝バイトに出掛ける。

昼3時頃、帰宅した。夜またバイトなので仮眠しなければ。

203の台所上窓が少し開いていたので、覗くと…思わず俺は身をすくめて再びゆっくり、物音を立てないように、中を覗く。奥の部屋に、全裸の母親と、上半身裸の佳純ちゃん、それに全裸の大家がいて、佳純ちゃんが大家にフェラをしている!大家はニヤニヤしながら、佳純ちゃんの頭に手を置いて、多分、動かしてるんだろう。佳純ちゃんは目をつむっている。母親は俯いて顔を背けていた。佳純ちゃんの裸や、行為を最後まで見たかったのだが、夜バイトはキツイので仮眠することにした。話しは後日、佳純ちゃんにゆっくり聞こうじゃないか。母親には興味なし。大家のジジイ、トンデモネエ裏があったな。

面白い事になってきた。

五月二日(水)

バイトは休み。明日からは地獄のゴールデンウイーク連続バイト。一日体を休めたいところだが、日曜日の事を佳純ちゃんに聞かないとね。

とりあえず、佳純ちゃんが学校から帰るまで寝る。

3時頃、佳純ちゃんが帰宅。すかさず、俺は佳純ちゃんに声をかけた。

「はい?あ、こんにちは!」佳純ちゃんは明るく挨拶してきた。

「佳純ちゃんに聞きたいことがあるんだけど」

「なんですか?」口の聞き方や挨拶できる事から、本当は賢いいい子なんだろう。

「日曜日の事なんだけどね?」佳純ちゃんは一瞬考え込んだが、急に目が泳ぎはじめた。

「はい……」

「俺みちゃったんだよなー」

「………」佳純ちゃんは明らかに動揺している。今にも泣き出しそうだ。

「お母さんと佳純ちゃん裸で何してたのかな?」

佳純ちゃんは泣き出してしまい、

「ごめんなさい…」

と、何故か謝り始めた。

俺は佳純ちゃんと部屋に入ってさらに問い詰めた。

「俺に謝られても困るよ」

「ごめんなさい」

「何してたのかな?」かなり意地悪な質問だ。佳純ちゃんが泣いて謝るってことは、恥ずかしくて悪い事と思っているからだろう。

「誰にも言わないから、教えてくれないかな?」

「ほんとに言わないですか?」

「大丈夫、お母さんにも言わないよ」

「……大家のおじさんとの約束なんだって、ママが…」佳純ちゃんはぽろぽろ涙を流しながら話してくれた。

「ママと佳純が大家のおじさんのいうとおりにしたら、お家賃半分にしてくれるって……」

大家のジジイーー!職権濫用じゃねえか!

「それで?」

「…」

「俺は佳純ちゃんの味方だから、話してごらん」といいつつも、ムスコが鎌首をもたげてきた。

「ママは大家のおじさんとエッチして…佳純は…佳純は…キスしたり…おっぱい見せたり、さわられたりして、お、おちん…ちん…」恥ずかしくて言葉につまる佳純ちゃん。でも言ってもらうよー。

「え?よく聞こえないよ」佳純ちゃんはえずきながら、

「おちんちんをしゃぶるのが約束なの……」

ジジイ、やるじゃねえか!なら利用させてもらいます。

さらに詳しくきくと、ジジイはなんと、佳純ちゃんのおっぱいを弄んでフェラさせた後、目のまえで母親とヤルらしい。鬼畜!あの人のよさそうなジジイがね。どうやら、母親とは月二回日曜日に、佳純ちゃんのフェラ奉仕は週一プラス母親の日曜日らしい。

先週の木曜日に部屋に入って行ったのはジジイだったんだな。

さて、俺はどさくさ紛れに佳純ちゃんの全てをいただきますよー。

俺は急に質問を変えた。

「佳純ちゃんは、学校楽しい?」いきなり違う質問をされ戸惑う佳純ちゃん。

「楽しいです…」

「そうかー。俺が佳純ちゃんのやってることを友達にいうと、イジメられるねー」

佳純ちゃんはビクッとして、大泣きし、

「やだぁー!言わないで!ごめんなさい!やだー」

しゃがみ込んで大泣きする佳純ちゃん。シメシメ。

「佳純ちゃん?」

「言わないでーうわーん」「言わないであげるから、俺のいうことなんでも聞く?」

「え?はい、聞きますからー言わないで…うわーん」「わかったからもう泣かないの」俺は佳純ちゃんをなだめると、

「佳純ちゃんが大家さんにしてる事は悪い事じゃないんだよ」

「本当?」

「本当だよ。でも、大人のする事なんだよ」

「うん…」

「だから、佳純ちゃんのしてる事がお友達にわかると、みんな、佳純ちゃんは大人になったからといってイジメるんだよ。わかる?」

「うん」

「大家さんとお母さんのしてる事はわかる?」

「エッチです」

「大人になればみんなやるんだよ」

「はい」

「でも、人に知られないようにしないとダメなんだ」

「そうなんですか?」

「佳純ちゃんは俺に見られちゃったでしょ?」

「はい…」

「だから、佳純ちゃんは見られちゃった俺とエッチしないとダメなんだよ」無茶苦茶な理屈だが、佳純ちゃんにはよくわからないから効果あり。

「はい、わかりました」

「もちろん、誰にも言っちゃいけないよ」

「はい」

「大家さんのいうことも聞くんだよ?」

「はい」

「大家さんはいつ来るの?」

「木曜日…」

「わかった。よし、じゃ、俺の部屋に来てくれる?」

「うん」

佳純ちゃんはランドセルを置いて、鍵をかけると、俺の部屋に来た。

「よし。じゃあ、大家さんにしてるようにしてみようか?」

「はい」

「まず、大家さんが来たらどうするの?」

佳純ちゃんは静かに目を閉じた。なるほどね。俺は佳純ちゃんにキスをした。小学生と初キス!たまんねー!試しに舌を入れようとしてみると、唇がうっすら開いて、舌を絡めてきた。

ジジイ、教えてるな!

佳純ちゃんに俺の唾液を送り込んだ!たまんねー!

気の済むまでキスを堪能した。

それから佳純ちゃんは服を脱いだ。俺もひとまずパンツ一丁になった。

ブラに下着姿の小学生!夢に見た姿が目の前に!

佳純ちゃんは恥ずかしそうに俯きながら、ブラをゆっくり外した。おお!小学生の発達途中のおっぱいが!ピンクのかわいい乳首!

俺はひとまず万年床に佳純ちゃんを寝かせ、心ゆくまで愛撫した。佳純ちゃんは固く目をつむっている。乳首を触ったり舐めたりしたときにピクッとするだけで、特に反応はない。

「佳純ちゃん、次は?」

まあ大体はわかってるけど。

「立って下さい……」俺は立ち上がると、佳純ちゃんは膝立ちになり、俺のトランクスを下ろした。既にビンビンのマイジュニア。我慢汁がでまくりである。

「大家さんのチンコとどっちが大きいかな?」

「えっ……あの…お兄さんのほうが……」

「シンでいいよ。俺のが?」

「シンさんのほうがおっきいです……」

「シンさんのチンコのほうが大きい!っていってみて」

「……シンさんの…ち、……チンコのほうがおっきいです……」恥ずかしくて俯く佳純ちゃん。

「さ、どうするんだい?」佳純ちゃんはマイジュニアを握ると、軽くしごいたあと、口を近付け、くわえた。感無量…小学生が俺のムスコを加えている……それだけでイキそうだ。

決してうまいフェラじゃないが、小学生というだけで、たまらない。

一生懸命フェラをする佳純ちゃんに俺はフェラ指南を施した。

イキそうなのを我慢して、俺はフェラをやめさせ、パンティをぬがすと、佳純ちゃんを寝かせ、脚を開かせた。まだヘアはほとんど生えていない。まさに小学生のオマンコ!

「あ、あの!何するの?」

「お母さんと大家さんがしてる事だよ」

「………」俺は初めての小学生オマンコをいじりまくった。

「あっ…うっ」快感はないようだし、ほとんど濡れない。

クリを刺激する。ビクッと反応する。

「ひっ!」脚を閉じようとする。

舌でナメる。たまらねー!たまらず、俺は挿入を試みたが、佳純ちゃんは痛がって泣き、暴れた。

無理は禁物。徐々に慣らして淫乱小学生にする事にした。

またフェラをさせ、思いきり顔射した。

満足満足。

ゴールデンウイークはバイト漬けで、佳純ちゃんを調教できない。

木曜日はジジイが佳純ちゃんにフェラをさせただろう。どうやらジジイは佳純ちゃんのバージンを奪う気はないらしい。もしかすると、母親が断ったのかも。

でも佳純ちゃんのバージンは俺がいただきますよ


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2014年3月2日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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