相互リンク先の更新情報!

【友達】隣の天女【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
tag:


僕は20歳の学生。

アパートで一人暮らしだ。

専門学校に通っている。

隣は姉妹二人。

姉はOL妹は家に居る。

姉は22妹は18だと言う。

姉は普通だが妹の目は虚ろだ。

僕が越して来たのは二月だった。

引っ越しの挨拶に行くと妹が出てきた。

赤いセーターとミニスカ。

冬なのに素足だ。

「あの隣に越して来た○○です宜しく・・。」

「ア、ハイ・・。」

そう言い僕の手土産を受け取る。

翌日帰ると妹の方が僕の部屋の前に座り膝を抱えている。




昨日と同じ服だった。

しかも素足。

驚く事はもう一つある。

太腿の隙間から性器が見えるのだ。

女性の部屋へ行くわけにもいかず自分の部屋の鍵を開けた。

部屋に入ると女性も入って来て座る。

よく見ると案外カワイイ。

何もないので缶コーヒーを出す。

開けてやると少し飲む。

「名前は?」

「マナ・・。」

胸を見ると大きいどのくらいあるか僕にはわからないが。

スカートが短いので太腿まで見える。

ストーブを彼女に近づけてやった。

彼女はいきなり僕に抱きついた。

若い女の子特有の甘い香りがする。

「マナちゃんお姉さんは?」

「いないの・・。」

「寒くない?」

「ウン!」

僕は思い切って聞いてみた。

「パンツどうしたの?」

「パンツ??」

そっとスカートの中に手を入れてみる。

やはり下着がない。

ジャリっとした恥毛も無い。

「見てもいい?」

「ウン♪」

僕はスカートを捲った。

一直線のスジがあるだけで恥毛は一本も無い。

スカートを降ろし今度はセーターを上に上げる。

ブルンと乳が出てきた。

つまりノーパンノーブラと言う訳だ。

彼女はまたがばっと抱きついて来る。

夜お姉さんが迎えにくるまで帰らなかったのだ。

お姉さんは夕食をごちそうしてくれた。

彼女達の部屋で。

僕は夕方からの事をすべて話した。

「ご迷惑をおかけしてすみません。」

お姉さんは謝った。

そして詳しく話してくれたのだ。

「実はこの子重い知的障害なんです。8歳程度の知能です。」

「下着つけてないのは?」

「履かせても脱いでしまうんです。」

「僕に抱きついたのは?」

「好きなんですたぶん、この子嫌いな人には見向きもしないから」

マナはニコニコ僕を見ている。


告白体験談関連タグ

|||||||||

【友達】隣の天女【告白体験談】 を見た人はこんな体験談も読んでいます


秘密のエッチ告白体験談 前後のページナビ!

2014年3月2日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

このページの先頭へ