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【友達】ドキドキした一夜でした【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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 私は32歳の主婦です。 小学校の娘と幼稚園の息子の母です。 夫は37歳、まじめな夫です。そんな私が体験したエッチな一夜です。

 先日娘が通う小学校の保護者会の行事で一泊二日のキャンプがありました。 大きなバンガローでしょうかコテージでしょうかそんな小屋で家族5組で一晩過ごしました。

 外でお決まりのバーべキューを楽しみ、私たち父兄は楽しく飲み明かしました。 寝る場所は特に決まってなくどこでもその辺で寝るという感じでした。 子供たちグループは上のロフトで遊びつかれて寝てるようです。

 私は夫と少し離れたところに寝ていました。 何時間かしてウトウトしていると、何にやら私のお尻を触られてる感触になりました。 後ろに寝ているのは誰? 確か〇〇くんのママだと思ったけど・・・ なにか手が当たってるのかしら・・

 しかしその手はあきらかにお尻を撫でています。 いや!と思い少しづづ後ろを振り向くと、触っていたのは娘と同じクラスのS也くんのパパでした。 S也くんのパパ、私はちょっといいなぁと思っていたパパの一人でした。夫より若い感じで、しゃべりも面白くカッコいい感じのパパです。 

 私はどうしていいか分からず、とりあえず寝ているふりをして気づいていないふりをしました。

 S也くんのパパはだんだんとエスカレートしてお尻を撫で回します。酔ってるのかしら、なんで私のお尻を?まさか自分の妻と間違えてはいないよね?

 S也くんのパパはその大きくなったアレを私のお尻にグイグイと押し付けます。その時私の格好は短パンのジャージに上はTシャツでした。 ジャージ越しにもアレの大きさが判るようです。 夫のよりも大きくそして硬いようです。腰に手を掛けられアレをお尻にグイグイされるとかなり感じてきました。

 夫はちょっと離れたところにいびきをかいて爆睡しているようです。

 まるで後ろから入れているかのような動きで、もう私のアソコはビショビショになっているでしょう。声が出るのを必死に我慢して自分の手で口を塞ぎます。 私が感じているのを判ったのか


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2014年3月2日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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