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【寝取られ】妻の不倫告白.温泉旅行【告白体験談】

カテゴリー:寝取られ告白体験談
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よくよく考えてみると私が寝取られたんじゃ無く川本が奪うはずの美紀の処女を私が寝取った形に成ります、あの時もう少し時間が有れば、川本は美紀の事を間違い無く貫通させていたでしょう、そして間違いなく美紀も川本と結婚していたでしょう、以前美紀に何で俺と結婚したの?と質問すると解んない多分初めての男だからと冗談半分に、言われた事が有りました、

運命とは皮肉な物です、美紀と私の結婚式にもホテルの友達グループの中で、1人川本だけは来ませんでした、禿げ部長ですら出席したのに男として余程悔しかったんだなと、

今更ながら私は思いました、だから不倫の証拠と成る美紀とのSEX動画を危険を犯してまで盗撮して、私に渡し、見せつける事で、美紀を奪い返したぞ、中出しまでしたぞ、という主張をしたかったんだと思います、川本は何回も美紀に

旦那と別れて俺と結婚してくれと申し込んだそうですでも

美紀は首を縦に振る事はしませんでしたそれが悔しくて、以前投稿した拡張輪姦事件に至ったそうです、其の後妻が妊娠し川本も熱が覚めたのか私に土下座をして来ました。

7月の初め頃

美紀「友達と1泊温泉旅行に行っも良い?」

私「誰と行くの・男?」

美紀「麗子」

私は其の時妻に関心が無かったので別に不倫しててもいいやと思っていました、

私「いいよ楽しんでおいで」

美紀「有難う行ってきまーす」と喜んで行きました

話は進み川本と美紀が旅館の部屋で2人きりで居ます

川本「俺まだ美紀さんの事、今でも好きなんだ」

美紀「もうー冗談言っちゃって37歳のオバサンよ体重だって10kgも増えたし子供も産んでいるし・・・」




川本「そんなの関係ないよ俺にとっては昔のままだよ、だから今でも俺独身なんだ今までいろんな女の子と交際して来たけど美紀さんの事忘れられなくて・・・」

美紀「嘘でも嬉しい」

そんな会話2人でワインを飲みながらをしていました

そして川本が美紀の手に自分の手を重ねながら

川本「こんな日が来る事、ずっと夢に見ていたんだ美紀さんの事ずっと好きでした・・・」

美紀「本当・・・」

川本「あの日に戻りたい15年前の忘年会の日に・・もう戻れ

無いけれど・・」

2人の目と目が見つめ合いましたすると

美紀「私も戻りたいあの時私が痛がらずに我慢すればお互い幸せに成れたかも・・・」

川本「今なら戻れる・・」

美紀「うん来て・・・」

2人は激しい濃厚なキスを5分ぐらいしましたそしてお互い全裸に成りました

美紀「私をよく見て昔と違うのお腹も出てるし胸も垂れてきているし・・・」

川本「変わらないよ昔も今も俺にとっちゃ15年前の美紀さんのままだよ愛しているよ」

美紀「何で・何でそんなに優しいの・グスッ・ワーン」美紀がその場で泣き崩れてしまいました

川本「ど・どうしたの旦那に嘘ついてここに来た事後悔しているの?」

美紀「違うの私汚れているの川本さんに愛される資格が無いのー」

美紀は川本にいろんな事を話しました子供の事や旦那との事それに私の暴言が基で、SEXレス夫婦に成った事更に・・

美紀「私今までパート先の社員の男性や旦那の弟まで合わせて10人ぐらいの男と不倫して来たの、それに何回もお持ち帰りされた事も有るし・・本当に汚れているのもう辞めたけど

パート先での私のあだ名知ってる?公衆肉便器よ・・・

川本「そんなの気にしないよ俺は今の美紀さんを好きなんだ愛してる」

美紀「本当?嬉しい」そして又濃厚なキスが始まりました

この時美紀のおまんこはもう濡れ濡れでした、

美紀「川本さんのおちんちん舐めたい」

お互いシックスンナインの形でアソコを舐め合いました

川本「美紀さんのおツユ美味しい」

美紀「美紀って呼んで・・川本さんのおちんちん太い旦那より硬い、亀頭の先から汁が出てくるよジュボ・ジュボ・ジュボ」

川本「もう挿れてもいい?」

美紀「私が挿れたい川本さんそこに寝て」何と美紀は

自ら川本のチンポをおまんこにあてがい腰を落としました

騎上位です、そして激しくグリングリンと腰を動かしました

川本「凄い凄いよ美紀気持ち良いよ膣肉がネットりチンポに纏わり付いて来るよ」

美紀「私も気持ち良いおちんちんが子宮口ガンガン当たるー

川本「今度はバックでしよう」パンパンパン

美紀「あんあんあー凄い奥に来る後もうちょっとで子宮に挿るー突いてーもっと突いてー」

川本「子宮内SEX好きなの?」

美紀「そうなの私子宮口緩くて少し浅いのだから子宮に亀頭を挿入できるのー挿れて早くー今まで沢山の男に子宮犯されたの私を早く犯してー」

川本「よし挿れるよ子宮に挿れるよー」

ズボッズボッズボッ川本の亀頭が子宮内に出入りしました

美紀「あーあん凄いもっともっと激しくメチャクチャにしてー子宮壊してー」

川本「俺もう逝きそう」

美紀「出してー中に出してー私の子宮の中の卵子に川本さんの精子ぶっ掛けてー孕ませてー」子宮口に亀頭が挿った状態です排卵期なら妊娠は確実です

川本「妊娠させるよーそして結婚しよう」

美紀「いいから早く出して子宮にビユッビユッって出して」

川本「もう駄目うっ出るドピ・ドプッ・ドピュッ」

美紀「あああー熱い子宮が熱いーーーー・・・」

川本が少し萎えたちんぽを美紀のおまんこから抜きました

おまんこから精液が流れ出て来ました、そして川本がちんぽを美紀の顔に近づけ綺麗にしてと

お掃除フェラまでさせました

川本「美紀は俺の女だよな?もう旦那とも他の男ともSEXしないよな?」

美紀「はい私はあなたの物です可愛がって下さい」

SEXした後川本の態度がLに成ったそうですでも美紀はそういう男に惹かれる用ですこの日から約半年間川本との

SEX生活が始まりましたそしてあの拡張輪姦事件へと続くわけです。


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2014年3月3日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

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