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【友達】営業日誌 その2【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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この日の美穂ちゃんは学校に行く日ではない事もあり

結構ラフな格好だった。

少し着古した黒のキャミソールに白いスカート。

先日家族連れで来た時に着けていたスポブラも

今日はつけてはいなかった。

美穂ちゃんはベッドに、俺は勉強机用の椅子に座り、

今まで彼氏とどんな事をしてきたのか問いただした。

美穂ちゃんがナンパされた日にキスだけは済ませた事、

夏休み最後の日に指と舌で初めてイカされた事、

秋に初めてフェラを仕込まれて精液を飲まされた事、

クリスマスイブに初めてエッチして、中出しされた事、

そしてエッチ好きになり、冬休みはエッチ漬けだった事、

そして・・・春休みには妊娠が発覚した事・・・、

彼氏に相談したら最後に彼氏の友達を数人呼ばれ、

散々輪姦された後に金を渡され堕胎させられた事、




もちろん親にもバレて・・・しばらく外出禁止になった事、

・・・そんな話をしていたら、なんだかかわいそうになり、

ベッドで半泣きになっている彼女の隣に座り

気が付いたらやさしく抱きしめていた。

その途端に美穂ちゃんは堰が切れたかのように

大声をあげて涙を流して泣き始めた。

今まで誰にも話せなかった辛い事実を俺に話せた事で

張り詰めていた糸が切れたのだろう。

それに俺が優しく接した事でほっとしたのかもしれない。

話を聞いている間に俺は美穂ちゃんをどうこうしようとは

全く思わなくなっていた。これ以上ここにいると

彼女に辛い思いをさせるだけだと思い、

「辛い事を話させてごめんね」と謝ると、美穂ちゃんは

「Sさん(俺のこと)に話せてよかった。Sさん、好き」

そう言ってさらに抱きついていた。

俺はそんな美穂ちゃんを優しくベッドに横たえた。

そしてごく自然にキスをし、着ていた服を脱がせ、

首筋から胸、乳首、脇腹、へそ、お尻、太ももへと

ゆっくりと舌を這わせた。

美穂ちゃんは気持ちよさそうにしていたが、

恥かしいのか、声を出すのは我慢していたようだ。

いよいよ美穂ちゃんのお○んこを舐めようとした時、

「待って。あたしが先にSさんのを舐めてあげたい」と

美穂ちゃんが俺の股間に手を伸ばした。

俺はまだ服を脱ぎきってはいなかったが、

彼女によって下半身が裸にされた。

美穂ちゃんは慣れた手つきで俺のち○こをつかみ、

その幼い口でパクッとくわえた。

小学生にフェラされている、それだけでもすごいのに

そのフェラがとても手慣れたものだったので

俺はすぐにイキそうになってしまった。

美穂ちゃんに、もういいよ、と言うと、

「Sさん、あたしのは舐めてくれなくていいから、

これ(俺のち○こ)を入れて、お願い」とせがんできました。

「ダメだよ、俺、ゴム持ってないし。それに美穂ちゃんに

辛かった事を思い出させたくないから」と念を押した。

するとここで驚愕の事実が彼女の口から明かされた。

美穂ちゃんは春の堕胎手術の際に失敗があったらしく、

もう子供ができない体になってしまっていたのだ。

小学6年生の幼い女の子に襲いかかったこの事実は

いったいどれほどのショックだったのだろう。

しかし彼女はこう言った。

「あたしの話を真剣に聞いてくれて優しくしてくれる、

そんなSさんにならいいと思ったの。確かに辛かったけど

いつまでも辛さを引きずっててもダメだな、って。

だから、少しでも忘れさせて欲しいの」と。

その思いに応える事が正しいのかどうか、

それは正直わからなかった。

でもその時はただ純粋に美穂ちゃんの望むように

優しくしてあげようと思っていた。

・・・さらに続く


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2014年3月3日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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