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【友達】最高の3P(3)【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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Sは,何度も私のペニスで貫かれた快感の余韻に浸っていましたが,Kのペニスが

入ってくると,「んん・・・」と呻いて反応しました。

しかし,先ほどまで一回り大きいサイズのペニスにアソコを掻き回されていた訳で

すから,反応はどうも今ひとつ。

「ん・・・。ん・・・」と喘ぎめいた声が洩れはするのですが,今一盛り上がりに

欠けます。

 Kもそのことは察したようで,必死になって腰を揺すったり,色々な角度で突い

たりするのですが,反応は相変わらずはっきりしない様子です。

 その内にSも失神状態から覚醒し,Kに気が付きましたが,

「・・・ねぇ,突くんだったらもっと激しくぅ・・・」と非情なお言葉。

 Kはますます腰の動きを激しくしますが,矢張り生半可な反応しか返ってきませ

ん。

 ここで私はふと悪戯ッ気を起こし,持参したローションをKのヒップに垂らしま

す。

 尻に冷たいものが垂れた事に気がついて,Kは挿入したまま腰を止めてこちらを




振り向きます。

 その視線にかまわず,私は指にゴムを嵌めて,ローションをKのアナルに塗りつ

け,ほぐしだしました。

「ちょ,ちょっと・・・」Kはうろたえた声を出しますが,挿入しているためかそ

のままです。

 そして,たっぷりとローションを塗ったKのアナルに,ズブリと指を突き刺した

のです。

「・・・おあぁっ・・・!」と声を挙げるK。同時にSも声を出します。

「アッ,凄い,大きくなった,そのまま突いて」

 Kはアナルを私の指に貫かれたまま,腰を動かします。

「アッ,イイッ,イイッ,そのままもっと,もっと・・・」

「あくっ,うっ,んんっ,うっ・・・」

 SとKが,それぞれ声を挙げます。

 そして,出し入れすること5分。限界が来ました。Kはアヌスに指を入れられた

まま,

「うっ,んっ,うっ・・・」と呻きながらドピュッ,ドピュッと射精していまし

た。

 同時にSも・・・。Sはここの所Kにいかせてもらって無かったので,しがみつ

いて一緒にいっていました。

 そして,もっとしたいと言い出し,私はKと交代してSにのしかかりました。


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2014年3月3日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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