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【友達】エロノートに書けば④【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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しずかは朝から俺のところに来た。≪みんながいないときに馬に犯されたいです≫自分から馬に犯されたいと言うとはなかなか言えることではない。しかし、どのみち犯されるのだからあきらめているのだろう。

今日は机を用意してバックスタイルで手足を机の脚に括り付けたそして馬を連れてきてやった。挿入された瞬間悲鳴が上がった

≪うぎゃああああああああ≫心地よい叫びだ。≪ごがごあがあああああ≫深く挿入された。

≪‘#!#%&‘&%&‘&*‘%*&≫馬が腰を振り出したら悲鳴が言葉にならない。毎日でも聞きたいものだ。

馬が射精を終えた時にはしずかは気を失っていた。

しずかを起こし、まだ苦しんでいるしずかにいった。≪さあ、膣からこぼれた精液をコップに入れておいたから飲むんだ≫

しずかは言われるままに飲みだした。≪うぐぐぐ、ごくごく≫苦しみながら飲み干したのを見ておれはしずかのあそこをタイム風呂敷で元に戻してやった。これは、昼からさらにいじめるために戻しただけだが・・・

≪昼休みにトイレに来い≫俺はそれだけ言って教室に戻った。

昼休みにトイレに来たしずかを個室に入れ俺はしずかを犯すことにした。≪妊娠したら大変だからコンドームをつけるか≫というとうなずいたので、特性のコンドームをつけることにした。画鋲がまわりに20個ほどつけてあるやつだ。コンドームを見たしずかは≪許して、そんなのひどすぎるわ、お願いやめて≫懇願するが無視していった。≪おまえがうんと言ったからだろう≫

おれはコンドームをつけて犯し始めた最初はなかなか入らなかったが、無理やり押し込んでやった。

≪痛い、うああ#!#%&‘&%&‘&*‘%*&≫叫びだしたが無視してそのまま、腰を振り続けてやった。行きそうになったので一度やめて言った≪もう少しで行きそうだからあとはしずかが自分で腰を降るんだ≫言われたとおり自分で腰を振り出した一回一回が激痛のはずだ。常に≪‘#!#%&‘&%&‘&*‘%*&≫とわけのわからない悲鳴をあげている。20回ほど俺はイッテしまった。最高の気持ちだ。しずかは膣から血を流して倒れこんでいる。

おれはコンドームをほうきの柄につけて倒れているしずかの肛門いに突き刺してやった。もちろん画鋲はついたままだ。

今日一番の悲鳴を上げたあと、気をうしなったようだ。今日は膣と肛門はそのままにしておいた。1日中痛みで苦しむだろう

トイレに行くたび地獄の痛みに耐えなければならない。明日必ず治してくれと頼むはずだ。その引き換えになにをさせるか考えておかないといけない。あああすがたのしみだ。


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2014年3月4日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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