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【初体験】炙り漬け19歳ショップ店員(ギャル専氏)【告白体験談】

カテゴリー:初体験の告白体験談
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数年前から炙りで漬けこんだルミと半年ぶりにあう約束をしました

ルミは19歳でギャル系有名shopマ○ジーで店員をやっているお洒落で割りと控えめなギャルです

初めてルミと出会ったのは彼女がまだ高2の頃でした。出会った当初は毎日のように学校帰りのルミを車で迎えに行き、制服のまま直でラブホへ行きました部屋へ入ると即パイプにネタを投入、ターボライターで加熱しモクモクあがる煙を深呼吸をするように深く長くそして何度も立て続けに吸わせました

そして一気にガンギマリになったルミはいつも冗舌に学校の出来事や友達や家族の話などを無邪気に話し始めます

そしてその話を聞きながら自分も何度も吸引し気持ちを高ぶらせます

ラブホへ入ってから一時間くらいはいつもこの調子で二人で話しをしていました

部屋の大きなソファーに二人並んで座り、お互いイイ感じに仕上がった頃を見計らって僕がルミに

『時間ないしそろそろ始めない?』

などと声をかけるとルミはまだ幼さの残る顔で恥ずかしそうに

『うん』

と答えます

さっきまで活発に喋りまくってたルミが急に喋りをやめ別人の用に目を潤ませます

そして僕は毎回そのソファーの肘掛にルミの細い足首をのせ大股を開かせました

そしてルミの正面に座り込み

『見ててあげるからパンツはいたままオナニーしてよ』




と言うとルミは口では嫌がりながらも紺の制服のミニスカートの奥に両手を入れオナニーをはじめます

『俺の目を見ながらイクんだよ』

と言うとルミは2〜3分で大きなパッチリした目を見開き苦悶の表情で僕の目を見つめながら声を殺しイキます

ルミがブレザーの制服姿でソファーの真ん中で大股を開きながら快感のあまりハァハァ言いながらぐったり悶えています

ルミの白いパンツと紺のスカートは大量に流れでた汁でかなり濡れています

その濡れたスカートをめくりパンツ上から汁をジュルジュルすすり舐め回すとルミは小刻みに痙攣し

『き、きもちい〜よ』

と小さな声でつぶやき悶えます

僕が

『もっと大きな声で叫びなよ』

と言うとルミは素直に大声で

『まじヤバイよ〜またイッちゃ〜う』

と叫びながら痙攣し2.3回イキました

さっきにも増してルミの汁が大量に流れでてソファーまでヌルヌルでびっしょりです

その汁を手ですくいルミの口元へ運びキレイに舐めさせます


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2014年3月6日 | 告白体験談カテゴリー:初体験の告白体験談

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