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【職場】異動になるバイトの女の子【告白体験談】

カテゴリー:職場での告白体験談
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<>614えっちな21禁さん04/03/2000:35ID:t6Do1QeC<>

誰もいないかな。

とある福祉施設で働いています。つい先日あった話です。



バイトの女の子と勤務中に変な事をしてしまいました。

一日を早番、遅番、夜勤の3人でまわす職場で、その日は自分が遅番

バイトの女の子(以降N)が夜勤でした。

俺は勤務を終えて一度家に帰ったのですが、忘れ物に気が付いて23時ころに

職場に戻りました。利用者は寝静まっていて職員室にNが一人で座っていました。

Nは今月一杯で移動になるので、せっかくだから少し話でもしようかということになりました。

はじめのうちは他愛無い世間話でしたが、なぜかだんだんと

恐い話系になっていました。Nはその手の話がえらく苦手らしく,「帰らないで」とか

「もう夜勤できない」など、かなり真剣な顔つきになっていたので

ちょっとやりすぎたかな?と思いつつも、俺のいたずら心には火が付いてしまいました。

急に電気を消したり、何か声が聞こえるなどと言ってNを脅かして遊んでました。






<>620614sage04/03/2001:44ID:t6Do1QeC<>

しだいにNは俺の腕に抱き着いたまま離れなくなりました。しかも目にはうっすら涙を浮かべていました。

さすがに悪いと思い「ごめんごめん」と言うと、Nは手の力を抜きましたが

俺の腕からは離れませんでした。

まぁいいかと思いながら、しばらくそのまま想い出話をしました。

とくにエロい雰囲気ではなかったけど(俺は軽くエロモードになっていたがw)、なんとなくいいムードの沈黙がながれました。

Nは何も言わず俺の事をジッと見ていたので、「なんだよ?」言うと

スッと顔を近付けてキスしてきました。かなり驚いたけど、平静を装ってしばらく知らん顔してました。それでもNは何を言うわけでも無く、俺の顔をジッとみていました。その顔が無性に可愛かったので、思わず今度は俺の方からキスをしました。

Nはすんなりと受け入れてくれました。その勢いのまま、Nをソファにに押し倒しました。Nは顔を赤らめて、俺を見つめていました。



<>621614sage04/03/2001:45ID:t6Do1QeC<>

俺はもう一度キスをして、Nの顔を見ました。Nは目を閉じていました。

これはもう行くしかないと判断した俺は、トレーナーの下から手を入れ、ブラの上から胸をなでました。

Nは抵抗しませんでした。

首すじを舐めながら、ブラをずらして乳首を転がしました。Nは必死に声を殺しながら息を漏らしていました。

一度Nの体を浮かせて、ブラを完全にめくり、乳首をなめました。

Nの息はしだいに「・・んっ」「あっ・・」「はずかしい」にかわりました。

乳首をなめながら、徐々に下着に手をのばし、パンツのうえからクリをいじりました。

強めにクリをこするとNは「あっ!」っと予想以上に大きな声を出し、体をビクッとさせました。

どうやらイッてしまったらしく、恥ずかしそうに俺を見ていました。



<>622614sage04/03/2001:48ID:t6Do1QeC<>

するとNはズボンの上から、既にゴッチゴチになった俺のモノをなで始めました。

ジッパーをおろし、トランクスに手をかけると勢い良く息子は飛び出しました。

Nはびっくりして少し笑っていましたが、俺の方を見つめながら、息子を口に含みました。

尿道を強く吸いながら下でチロチロところがしたり、さおをしごきながらカリの周りを舐めてくれました。

予想以上のテクニックと、俺がしばらく御無沙汰だったこともあって5分くらいで果ててしまい、

思いっきりNの口の中に出しました。息子のドクドクがおさまるまでNは動きませんでした。

出し切ったところでNは流し台に走り、口から精子を出していました。

発射したばかりにもかかわらず息子は血走ったままでした。

息子を見たNは「すごいね。まだ勃ってる」といいながら軽くしごきはじめました。

俺は我慢できなくなり、単刀直入に「入れたい」といいました。

Nは笑いながら「いいよ」と言ってくれました。

再びNをソファに寝かせ、下着をとりました。少し抱き合いながら、キスをして「入れるよ」

といいながらゆっくりと息子を割れ目に押し進めました。



<>625614sage04/03/2001:52ID:t6Do1QeC<>

Nの中は暖かく、濡れ方も凄かったのを覚えています。

Nの声もしだいに大きくなり、俺の興奮もかなり高まっていました。

ピストンしながらNの肛門を指でなでると「んんっ!」と声をあげ、しまりが強くなりました。

Nの体を起こして座位になり、キスをしながら両手で胸をいじりつつ、強くしたから突き上げました。

Nは頑張って声を殺そうとしていましたが、時々漏らす「んん・・・ダメ」「イっちゃう」という声が逆に俺を興奮させました。

再び正常位に戻し、Nは「もうダメイッちゃう」といいながら俺の腕を強くにぎり、目をかたく瞑りました。

同時に締まりも強くなり、俺も果てました。

おへその辺りに出そうと思ったのですが、かなり興奮と快感が強かったのか、

Nの顎の方まで飛んでしまいました。

2人並んでお互いの体をティッシュで拭きあいました。

服を着てコーヒーを飲みながら、「Hしちゃったね」などと意外に冷静に笑いながら話しました。

ふと時計を見ると午前2時過ぎでした。

「じゃあ帰るね」と言うと、Nは玄関まで送ってくれました。

玄関でキスをして、俺は帰りました。



<>626614sage04/03/2001:55ID:t6Do1QeC<>

職場でNに会うのはあと2、3回しかありませんが

なんとなく会うのが照れくさいです。



以上です。実話ですが駄文失礼いたしました。

長時間待って下さった方には物足りないかもしれませんが

余計な脚色はしたくなかったので、簡潔にかきました。

読んで下さった方、ありがとう。


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2014年3月8日 | 告白体験談カテゴリー:職場での告白体験談

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