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【友達】続・隣の少女【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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五月七日(月)

ゴールデンウイーク連続バイトで疲れたので休み。

佳純ちゃん調教は水曜日にしよう。

五月八日(火)

朝からバイト、夜まで通しだ。母親と佳純ちゃんが出掛けていった

先日の事を思い出し、激しく勃起するが、明日まで我慢我慢。

バイト帰り、ローターとバイブを購入。ウヒヒ。これでヒーヒー言わせるゼ!

さらに、ある計画を思い付いた。そのために、木曜も休みにしたんだからね。楽しみだ。

五月九日(水)

早めに起きて、隣の様子を伺う。大体、母親の方が早く出掛ける筈。

「じゃあ行ってきます、ちゃんと鍵かけるのよ」

「うん、いってらっしゃい!」母親を明るく見送ってる。いい子だねー。

母親が階段を降りてしばらくして、俺は203をノックした。

「はい!」佳純ちゃんがでてきた。

「あ……」俯く佳純ちゃん。カワイイね




「おはよう!」

「おはようございます…」

「これから学校だね?」

「はい…」

「学校が終わったら、俺の部屋にきてくれるかな?」

「はい…わかりました」

そりゃ断れませんよね。

さて、一眠りして、ちょっと出掛けよう。

2時すぎに帰宅。

と、佳純ちゃんが俺の部屋の前で待っていた。

俺はあわてて佳純ちゃんを中にいれると、

「ゴメンゴメン。出掛けてたからさ。学校早く終わったんだ?」頷く佳純ちゃん。

俺は烏龍茶を出した。

「はい、どうぞ」

佳純ちゃんは頭を下げて

「ありがとうございます」と丁寧な挨拶。

素直に烏龍茶を飲んでくれた。

「木曜日、大家さんきたかい?」

「ううん」佳純ちゃんは首を振った。

「来なかったの?」

「急用ができたからって」

「明日は来るの?」

「うん」

「後で佳純ちゃん家行ってもいいかな?」

「え?いいですけど、なんでですか?」

「ちょっとね…」俺は買ってきたローターを使えるようにして、佳純ちゃんにキスをした。

「んっ……」いやあ、小学生とするようなキスじゃない濃厚さ。たまりません

「佳純ちゃん」

「はい…」佳純ちゃんは立ち上がると、この間のように服を脱いで、下着姿になった。ブラを取ろうとしたところで待ったをかけ、

「パンツ脱いで」

「えっ?はい…」パンティを脱いでもらい、万年床に寝かせる。

ローターのスイッチオーン!

「あ、あの?」佳純ちゃんは恥ずかしそうに脚を閉じている。

「脚開いて」

「はい…」ゆっくり、脚を開く佳純ちゃん。俺のジュニアはもうたまらん!

ローター使う前に、小学生オマンコに顔埋めーー!

「きゃっ!あっ」

汗と尿の味と臭いに、頭クラクラ!

「いや…」

「佳純ちゃん!」

「あ…はい…」

「お母さんと大家さんがエッチしてるの見てるんだよね?」

「はい…見てます」

「お母さん、気持ちよさそうにしてない?」俺は佳純ちゃんのマンコをいじりながら質問する。心なしか濡れてきたかな?

「う…はい…してます…」「大人のエッチは気持ちいいんだよ?」

「そうなんですか…く」

「本当は、佳純ちゃんのここに、チンコが入ると気持ちいいんだよー」

「でも…」

この間の挿入は失敗したからなー。

「だから、痛くなくなるように、慣らさないとね!」俺はローターを佳純ちゃんのカワイイマンコにあてがった。ブィーーン

「ひっ!えっ?なんですか?う…」

「佳純ちゃんのマンコはまだ子供だから、これを使って大人にするんだよ」ローターでカワイイクリを刺激する。

「キャア!」ビクッと佳純ちゃんの腰が震えた。

「気持ちいいのかなー?」「?」確かに濡れてきたみたい。くー!チンコ入れてー!でも、ここで無理矢理やって、母親にチクられたら厄介だし、今までの努力?が水の泡だからなー。

我慢我慢。ローターでカワイイマンコをイタズラする。溜息くらいはでるかな?

「う…あ」まだまだかな。俺はローターの挿入を試みた。

「佳純ちゃん、痛かったら言ってね」まるで歯医者だな。

ローターをマンコの中心にあててゆっくり入れてみる。

「うっ?あう…なんか入ってきます!」

「痛い?」

「痛くはないです…」

もうちょっと奥に入れてみよう……

「うー。お腹で何か動いてます」時々ピクッとなる佳純ちゃん。そんな姿を見てるだけで、イキそう…それでなくても、一週間オナニーしてないのに!

俺は、ローターを挿入されて悶える佳純ちゃんにベロチューをしながら、カワイイブラをずりあげ、小さなおっぱいを揉んじゃいます。夢のような状況だ。

ちっちゃい乳首をいぢって佳純ちゃんの顔をみると、気持ち良さそうな顔で目をつむっている。

「気持ち良いの?佳純ちゃん?」

「わかりません」と首を振る。

目をつむっている佳純ちゃんの前に、ふだんは履かないブリーフの中のジュニアを持っていく。

「佳純ちゃん!」

「はい……あ!」

「ぬがしてくれる?」

俺は立ち上がると、ローターを挿入したままの佳純ちゃんは膝立ちになって俺のブリーフを下ろした。

佳純ちゃんは、黙ってジュニアを握ると、顔を近付けてくわえた。

あ、そういえば、ローターの強さが弱かったな。強くしてみよう!

カワイイ顔でジュニアをしゃぶっている佳純ちゃんは、いきなりローターの振動が強くなり、

「んぐ!?」と動きが止まってしまった。

「どうしたの?頑張って!」何を頑張るのかわかんないけどね。

再びしゃぶり始めると、つるりと、ローターがでてきてしまった。ローターはぬらぬらしていたので、フェラを中止し、佳純ちゃんをまんぐり返しの格好にした。お尻の穴まで丸見え!

「恥ずかしいです…」

マンコはぬらぬら確かに濡れてる。俺はぬらぬらマンコに吸い付いた。

「ひゃん!」奇妙な声をあげる佳純ちゃん。

んーオイシイ!

もう一度、ローターを挿入してみた。マンコはつるりとローターを飲み込んだ。

「ああっ?」それでクリちゃんをいじってみた。

「ひっ…」まんぐり返しの格好で、ぴくぴく痙攣した佳純ちゃん。イッタのかな?

はあっとため息をついた佳純ちゃん。

ローターを抜いてあげて、フェラをしてもらう。

一週間オナッていないので、もうダメ!佳純ちゃんのカワイイ顔やおっぱいに発射発射発射ーーー!

始末したあと、またベロチューしちゃいました。

あ、忘れてた。佳純ちゃんの美しい裸身を写メしとこう!

さて、今日の佳純ちゃんの調教はここまでにして、佳純ちゃん家にお邪魔しよう!

ある作戦を実行するためだ。

「おじゃまします」

佳純ちゃんは何だろう?みたいな雰囲気だ。

うーん。物がなさすぎる!カメラ隠せないじゃん!

俺は明日の佳純ちゃんと大家のジジイの秘め事を隠し撮りしたかったんだけどね……せっかくカメラレンタルしてきたのに!

「シンさん…」

「ん?」

「そろそろ、ママが…」

「あ、そうか!ゴメン」

俺は調子に乗り、佳純ちゃんにベロチューした。

「じゃ、またね!」

「はい」

自分の部屋に戻って、なんとか、隠し撮りできないか考えた。ん?んんん?

と、考えているうちに寝てた。気付いたら、朝。

五月十日(木)

ジジイと佳純ちゃんの秘め事を隠し撮りする大作戦のため、休みにしたが、失敗。そんなにうまくはいかないもんだ。

せっかく、DVDカメラレンタルしてきたから……あーーっ!ちょっと待て待て!あの台所上の窓から撮影できないか?

佳純ちゃんにたのんで、襖を閉めないようにしとけば……実際、ジジイの暴挙(人の事は言えんが)を目撃出来た訳だし。

アパートの玄関側の隣は駐車場になっていて、向こうからは見えないようになってるから…ん?何も窓の外じゃなくてもいいのか!襖さえ閉められなきゃ、台所のいい位置に何かにカモフラージュしてカメラをセットすればいいんだ!

カメラのスイッチはリモコンで操作出来るから、外からでもいける筈……

もちろん俺の部屋と間取りは一緒だから試してみるか!

まだ朝早いから、佳純ちゃんも母親も出掛けない。試すなら今!

台所の、居間全体を映せる場所にカメラを置いて、外にでて、窓が閉まった状態でリモコン操作……いける!声は大きさの度合いで聞こえないかもしれないけど。

ジジイは台所まできにしないだろうから、カモフラージュするのはなんでもいい。ジジイと佳純ちゃんの秘め事を録画しとけば、何かの時役に立つかもしれないしな。

腹減った……

だいたいいつもの時間に、母親が出掛けていった。

すかさず、佳純ちゃんを呼び出す。

「佳純ちゃん、おはよう!」

「おはようございます」

相変わらず固い表情だ。しかたないけど。

「佳純ちゃん、大家さんは何時頃くるのかな?」

「……3時くらいです」

「佳純ちゃん、今日は学校終わったらすぐ帰ってくるよね?」

「はい…多分、2時頃帰ってきます」

「わかった。また後でね」え?という顔をして

「はい」と答え、出掛けて言った。

さて、カモフラージュの仕方を考えてから時間まで休むか……

2時頃。佳純ちゃんが予定通り帰宅してきた。

俺は佳純ちゃんに声をかけ、部屋にあげてもらい、準備に取り掛かった。

カメラは小さな段ボールに入れて、台所に置いておいた。佳純ちゃんには、この台所の窓は閉めておく事(開いているのに気付いた場合、襖まで閉められるおそれがあるから)と、襖を開けておくように指示した。念のため、襖をひとつ外して、立てかけておく。

しかし、こういうことになると、俺も熱心だね、我ながら。

ジジイの裏の顔見せてもらうよー。

3時頃ジジイの登場を待つ俺。階段を誰か昇ってくる。時間的に大家のジジイだろう。

足音が近づいてきて……コンコン。て、おい!俺の部屋のドアノックしやがった!

「加藤(仮名)さーん」

大家のジジイに間違いない。コンコン。もう一度ノックした。

「加藤さーん……」

そうか。俺がいるかいないか確認してやがんな?201と202は何をしてる奴かわからないが、部屋にはほとんどいない事が多いし、何かあっても203の前を通る事はないから、警戒してないんだな。

ジジイは俺が水曜日に休みが多いと知っている。今日はいないと思ってはいるが、警戒してるわけだな。

ジジイがスッと203の方へ向かうと、コンコンとノックしている音が聞こえる。ドアが開く音がして、間を置いて閉まった。

俺はすかさずそっと、ドアを開けて203の前へ。リモコンでカメラのスイッチを入れて、ドアに耳をあててみた。

ジジイが何か言っているがよく聞き取れないので、ひとまず部屋に戻り、終わるのを待つ事にしよう。


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2014年3月8日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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