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【友達】堅い女【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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大学入学から1年間。1年の空白を空けて卒業後も2年の合計3年間付き合った同じ大学の直子の話です。

 お互いに経験があったので付き合ってスグにヤリましたが、まじめな直子は次の日の1限から授業がある日はHをさせてくれませんでした。Hはソコソコにエロく、ちゃんとイクことも知っていました。軽く淡白。

 大学生なのに予習・復習・研究をしっかりやるという日本人にはありえん生活。でも20前の自分は、いつでもヤリたい盛り。 そんな彼女よりも毎回ヤラしてくれる年上の方が良くなり、自分は2歳年上のサークルの女性とふたまたかけて付き合いだしました。自分が年上の彼女の身体の方が美味で二股期間は1月ぐらいでEND。でも、その彼女とも1年ぐらいで別れてしまいました。

 3年になり就職活動を開始した頃、なにかのキッカケで直子と居酒屋に二人で行くことになりました。分かれてからはキャンパスで見かけても声すらかけなかったのに、就職活動という社会にモマれたことでお互いに助けを求めたかったのかもしれません。

 最初の頃は、就活の状況とかを話していたんですが、次第にエロ話に。付き合っていた頃は、まったくエロ話などせず勉強に一生懸命だったのに、1年という歳月はスゴイものです。

「今、彼氏おるの?」

「いないよ」と即答。

「愛人とかしてるんぢゃないの?」

彼氏の話の時とは違い、妙の間。

意味なく適当に言ったのにヒットしてしまったようです。

もっと聞いてやろう、と下半身を硬くし始めたときに、飲みに飲んでいたので、直子が「気持ちが悪い」と言い出し店外へ。

 公園でゲーゲー吐いている背中をさすりながら、ポカリスエットを飲ませました。

 ようやく落ち着いたのですが、足元フラフラだったので貧乏学生には大変なタクシーを利用し下宿のマンションに送ります。

 そこは1年前に毎晩Hをしていたマンション。愛人にヤラれているマンションです。

部屋に送り届けベッドに寝かせたらヤッパリやりたくなりました。




「服、脱がせてあげるね」

1年前は何気ない行動も、今日はアルコールのせいもあり心臓がバクバク。1年前には見たこともないエロいブラにクラクラきました。酔ってまったく意識がない状態をみて、また興奮。

ブラをズラし、胸にシャブりつきました。

「う”〜〜ん、やめてよぉ」

拒否にも力が入っていません。

エロいブラとパンツに燃えに燃えて、脱がせずに全身を嘗め回します。「あふぅ!」息が漏れ、パンツの割れ目に生地の上から手を這わすと濡れています。付き合っていた頃は、そこまで濡れることがなかったので、この1年で開発されたのでしょう。

 自分のテクの無さにムカつき、濡れている直子のピチャっとした感覚に完全に理性が飛んでしまいました。

 パンツを履かせたまま、ヘソ側から手をツッコミ、膣のGスポット側を攻撃(年上に教えてもらったテク)指2本を突っ込みながら、横になっている直子の口にチンコを突っ込み強引にフェラチオ。突っ込みすぎて「ウゴゴ、ゲェ」。そのまま続けると自分がイッてしまいそうだったので、口からチンポを抜き、指攻撃のみに専念。パンツを履かせたままの状態でGスポット攻撃で、初の潮吹き(後で聞いたら、愛人にはいつも吹かされ、吹かされぐせがついていたよう)ぐったりしていたので、パンツを脱がせ舐めてみました。

 吹いたこともあり、一年前の液の味とは違う微妙な味。

 なぜかココから自分の人生で初の言葉攻めを開始しました。

「おい。その愛人は何歳だ」

「27歳」

「不倫か」

「奥さんいる人」

「どんなヤツだ」

「サラリーマン」

なんだ、愛人ぢゃなくて不倫やないけ。

アホくさくなり、さっさと出して終わろうと思ったんで、入れようとしたら「危険日だからゴムつけて」「ゴムなんて持ってねぇよ」「そこのタンスの右上にある」そこは、自分が付き合っていた時にTシャツやジャージを入れていた場所です。

そこのタンスにはゴムの箱。箱の中には、連結が数個使われた形跡のあるゴム。

なんだかムカつきながらゴムを装着し、1年ぶりの直子の味。

スグにイッてしまうのも情けないので、腰を使いながら言葉攻めで自分の気を紛らわせる作戦にでる。

「ヲイ、最近、いつやったんだ」

「…..]

「いつなんだよ」

「おとつい」

「どこで」

「。。。。。ここで」

「ココのベッドか!?こーゆー風に腰使われてヒーヒー叫んだのか!?」

とパンパン。付き合ってた頃は隣の部屋に聞こえないかと、声を押し殺していたんで、ものすごい新鮮。

昔からクリが好きだったので、バックの体制からクリを刺激すると「あ”−−−−−−−−−−−」

バックの状態から肛門にツバをたらして軽くマッサージすると肛門をヒクヒクさせながら、マンコをしめてきます。

「なんだ、肛門も開発されたのか」

「・・・・・」素直な女です。

でも、とりあえず出したかったので、両足を担ぎ上げ、一番深く入る体位にして腰をガン振り。「いく、いく、いくぅぅぅぅぅ」と絶叫して失神状態でイッてしまっても、まだ自分はイキません。自分がイクために腰を振り続けていると、直子も意識を取り戻しました。「ぃぃぃ。。いくぅぅいぅぅ」とか細い声。まだ、イケなかったので、騎乗位にさせましたが半失神状態なので自分で上半身をさせることもできません。

 そのため、一番奥まで結合している状態で直子の腰を持ち、自分の頭側と足側の往復させます。クリがこすれる状態に、クリが弱点の直子は半狂乱。「あう、あう。あ”−−−−−−−」

 ここで上下を再逆転。

完全にダウンしている直子から一回チンポを抜き、胸を舐めながら回復を待ちます。

しばらくして胸の刺激に気づきピクンとしたかとおもうと「もう、ムリ。口でしてあげるから許して」

「わかったからちょっと休んで」

許すわけねぇよ。マンコでイカせろ。

復活した直子は「トイレ行ってくる」とフラフラ、ユニットバスに歩いて行きました。入った頃を見計らいトイレに突入。いまどきはあまりないかもしれないトイレと風呂が一体になっているトイレでシャーーーーーーーー。自分が突然入ってきたことに驚き(付き合っている時でも放尿は見たことありません)

 酔っているわ、まだ出してないわで興奮中の自分は放尿中の直子の髪の毛を強引に引っ張り便座から引きずりおろし床に座らせました。当然、その間もオシッコはでています。そのままの状態でゴム付き、自分の汁付きのチンポを強引にフェラ。おしっこくさい風呂の中で立ちバックをしていると、直子もさっきの余韻があるためにヒザがガクガクで立っていられません。そのまま、二人同時にのぼりつめました。

そのままお風呂にお湯をためながら、ボディーソープで洗いっこです。1年前に戻ったようなドキドキがあります。

 風呂から出て、もう一度ビールを飲みました。

なんとなく、もう一回戦やりたくなったのでベッドに押し倒してみました。

 今度は普通にゴムをつけてパンパンやっていたのですが、突然さっきの「肛門も開発されたのか」という話を思い出し、マンコをつきながら肛門もせめてみました。

 微妙に広がり人差し指の第一関節まで入ったので「お前、ケツにもいられれてるのか?」と聞くと返事がありません。

ションベン姿を見られ、放尿しながらフェラさせられている直子は従順でした。

「俺も入れるぞ」といい、バックに体位を変えてそのまま肛門へ。

とはいっても自分も肛門になんて入れるのが始めてだったので、感覚がわかりません。妙に硬い壁にチンコを何回か上下させさせるとポンとはまる1点があります。そこに押し当てて一気に直子の腰を引き寄せました。

マンコとは違う狭さと押し広げるような感覚に、マンコの時とは違う奇声をあげました。

もう自分も初体験ずくしでワケわかりません。

腰がパンパンあたる音。直子の奇声。ベッドが壁に当たる音。

そのときでした。ついに隣の部屋から「ゴンゴン!!!」

あまりのうるささにキレたようです。

 付き合っている時なら、静かにするんですが盛り上がり中でございまして、隣からも聞かれているという状況にもっと燃え上がります。

でも、これ以上、直子に奇声をださせれば、それこそ警察沙汰なので、シーツを口に噛ませて続行です。

一発抜いているので簡単にはでません。

そこでゴムを取り、生でアナル中田氏することにしました。

体制は相変わらずバックのまま、シーツを噛んでう”−う”−しかいえない直子のアナルをつきながら、右手親指でマンコのGスポ中指でクリという3点攻めの後、豪快にアナル中田氏!!!

抜いた後のアナルはポカーんと口が開き、肛門の一部が切れ鮮血。しばらくしてからザーメンがブピィブピィィィィと出てきました。チンコをよくみるとウンコみたいな汚れがありました。


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2014年3月9日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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