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【友達】先輩の部屋で…続続【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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怖い。きっと先輩は、同じ気持ちじゃない…。

きっと困ってる…。

「嬉しいよ。俺もお前、好きだったから。」

「そうですよね…。え!?」

信じられなくて、2、3回聞き直しました。

振られても、また、一緒にお酒飲みに行きたいな、

すぐに他に好きな人が出来た事にしたら、また、行けるかな、

先輩との時間、無くしたくないなぁって考えていたので、

信じられなかったんです。

「じゃ、俺たち、付き合うって事で良いよな?」

「は、はい…。」

「じゃー、これからは彼氏としてよろしくね!」

「あの、彼女として、よろしく…お願いします。」

え?恋人になれちゃった。

時間は、4時に差し掛かろうとしていました。




もう彼女だからって、泊まることになりました。

先輩に、長袖のTシャツ(パジャマ代わり、嬉しい)を借りて、一緒に寝る事になりました。

先輩のベットに、先輩の隣で…って思ったら、ドキドキします。

ベットに入ったら、

「こっち向いて。」

って言うので、なんだろうってごそごそ向いたら、

(ちゅ)って、キスされました。

ドキドキしながらジィッと先輩を見ると、

ちょっと照れくさそうに微笑んでいました。

(先輩…。)

胸がきゅ〜っと苦しくなって、手探りで、先輩の手を握りました。

先輩の手が、少しビクッとして、握り返してくれました。

「もう1度、キスしてください。」

「…。」

(ちゅ)

先輩、知らないんですよね。

本当は私、エッチな女みたいだっていう事を…。

今のキスで、今まで、仕舞い込んでいた思いが、溢れ出ている事を…。

先輩に、もっと触れたいって思って、思ってる事を…。

「先輩、眠いですか?」

「いや、覚めちゃったよ。」

「そうですか…(良かった…)、ん…。」

「んん?」

先輩の唇、舐めてみました。

男も、柔らかいんだな…って、ぺろぺろ…。


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2014年3月9日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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