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【学校】軽度の知的障害の女子【告白体験談】

カテゴリー:学校での告白体験談
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高校じゃなくて中学なんだけど、クラスに軽度の知的障害(養護学校行くほどではない)の女子が居て、

一年の頃からクラスで軽くイジメられてる(シカトとかではなかった)のを良く見かけた。

どこの学校でもよくある風景だと思う。

しかも池沼」なんで自分が虐められてる意識は全く無いらしく、むしろ自分に反応している

男子グループの方によく近づいてきた。その度に尻を蹴って追い返していた。



3年の頃には容姿だけは随分と大人っぽくなって、ジャージやブルマをパンパンにさせていた。

(一応ブラはしていたと思う)

男子は馬鹿にしながらも視線は胸やお尻に釘付けになっていた。

頭の方は相変わらず遅れてて、「自分は東京に出てアイドルになるのー」が一年の頃からの口癖だ。

顔は池沼独特の間の抜けた感じではあるが、後から卒業写真を見たらソコソコ可愛い顔だった。



流石に3年にもなって表立って彼女をイジメル香具師はまったく居なくなった。

でも放課後DQNグループにからかわれてるのを見て、「ああ、まだやられてるんだなー」程度にしか

思ってなかった。






夏休み目前のかなり蒸し暑い放課後、DQNグループの一人と彼女が一緒に歩いてるのを

偶然見かけた。男の方は、しきりに回りを気にした様子で歩いていた。

漏れは直感で「池沼と歩いてるのが恥かしいんだろうな」と感じて、物陰に隠れながら

後を追っていった。勿論単なる興味本位で。



町外れの方に歩いていく2人を見て、何か怪しいな、、とは薄々感じていた。彼女の家の方向とは

逆方向だし、何より学校の学区内から出ていたからだ。

帰ろうかとも思ったが、ここまでくるとあらぬ「期待」を抱きながら尾行していた。



学校から離れるにつれてDQNは周りへの警戒を解いて、完全に恋人同士みたいな

雰囲気になったからだ。

でも、流石に尾行してることへの罪悪感が強くなり、

帰ろうと思った時、信じられない事が起こった。



何と例のDQNグループが物陰から待ってましたと言わんばかりに出てきたのである。

漏れは「あちゃーアイツ他の奴等にばれてやんの」と思ったが、、、違った。

そいつ等はグルで(尊師では無い)池沼の女子を罠にはめたのだ!、、、と思ったんだが

それも、どうやら違うらしい。池沼も楽しげに、まるで子供がはしゃぐような反応だった。

確か人数は他校の奴等合わせて6ー7人位だったと思う。

一行は、とある潰れた建築会社(?)の倉庫に入っていった。

一人だけ入り口に見張役を残して行ったのを見て、疑問は確信に変わった。



「これからこいつ等とSEXしまくるんだな」と。



恥ずかしながら漏れは勃起していたw



暫く迷ったけど漏れは入り口とは逆側に回りこんでボロボロの壁の隙間からこっそり覗き込んだ。

案の定、池沼は物凄い勢いで犯されていた。でもレイプっぽくは無かったと思う。

倉庫の中から肉のぶつかり合う音と池沼の叫び声、男の罵声(?)みたいのが響いてた。

外に漏れてたんで相当大きい音だったと思う。



中は、、どこからか運んできたのか、ベットマットが入り口から死角になるように置いてあり、

女を取り囲むように下半身だけ裸の男が2ー3人(絵的に笑いかけた)

他の奴等は漫画やらエロ本やら見ながら次のSEXの計画を立てていた(ように見えた)。





その時見たのを(10年位前)今でもオカズにしてる漏れは一体、、、



犯されてる時の池沼は普段の姿からは考えられないくらい大人のエロ顔で

感じまくってた。謎のあえぎ声もあげていたw。

無理に脱がされて破れたり、ボタンが取れないようにキチンと制服が整理されていた所にDQN達の

用意周到さを感じて怖くなった。



そのときは気にしなかったけど避妊具はしてなかったような気がする。

何度も射精と交代を繰り返して途中からは池沼に意識が無いような感じだった。

コンビニで買ってあったおにぎりやサンドイッチを食っていたので命は大丈夫っぽかったけど。

漏れは帰るに帰れないで腹減りまくり。

夕方始まった宴は夜まで続いた。

(流石に途中で漏れは帰ったので、何時までやってたのか不明)



ぶっちゃけその場でヲナニーしましたw外での手淫はこれっきり無いですw



次の日池沼とDQN達は学校に来なかった。池沼は結構休みがちだったんで

休みの裏にはあんな理由があったんだと、妙に納得した。



それからと言うもの、またSEXしに行くんじゃないかと思わせる場面に何度も遭遇した。

よく放課後、生活指導の体育教師♂に呼び出されるようになった。

(漏れの推理ではDQNの相談に行って逆にやられたと思う)



それから、クラスの中で「あいつはスグやらせてくれる」って噂がたつようになった。

おそらく、漏れと同じような経験をした香具師が言いふらしたのだろう。

池沼は学校に来たらニコニコと影の全く無い笑顔で学校生活を送っていた。

それが妙に寂しかった。



漏れもヤリテーなー、、と思ってるうちに、卒業が近づいてきた。

あの一件以来妙に池沼を意識してる自分が居た。

授業中も後ろから池沼の、厨房にしては立派な体を見て

あの時の事を思い出していた。

卒業前に一回お願いしようかなって本気で考えたけど、当時はプライドの方が勝って

何も行動を起さなかった。



池沼は相変わらず休みがちで登校した時は殆ど生活指導に呼び出されていた

漏れは複雑な表情でそれを眺めていた。今なら止めていたかもしれない。

でも普通の厨房がそんな勇気や度胸がいる一種英雄的な行動を取れるわけが無い。



そして漏れは卒業した。



池沼は県下でも名高いバカ高校に進学した。勿論DQNの何人かも同じ所に進学した。

漏れが親なら絶対進学させなかっただろう。



それから数年後にヤローだけでクラス会があった時、当然池沼の話になった

やはり当時と違って皆恥じらいは薄くなって、口々に「エロかった。ヤリたかった」と告白したw

そしてやはり生活指導とはヤリまくってたらしく休日にホテルに入る姿まで目撃されていた。



この前田舎に帰って池沼の事を聞いてみたら、今は結婚して子供も居て幸せに暮らしてるらしい。

それを聞いて結構ホッとした。



しかし、漏れは今大学卒業後フリーターで彼女も居ません。

明らかに彼女の方が人生勝組みっぽいですw


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2014年3月11日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

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