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【初体験】アイスピックの震え   3/7【告白体験談】

カテゴリー:初体験の告白体験談
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「へぇ、頑張るじゃねぇか。特捜の美人刑事さんよ」



壁に寄りかかって立つ冴月を肴にし、男達は美味そうにグラスを傾ける。

冴月は真裸のまま、壁に手を突いていた。

その足元には、すでに注入の役目を終えた浣腸の容器が転がっている。

一週間便を溜め込んだ上で、10個のイチジク浣腸。

それは冴月の腹部に狂おしいほどの便意を催させ、尋常でない腹鳴りを引き起こす。

しかし、冴月は耐え忍んでいた。



「はっ、はぁっ、くっ……あ、うっく、あ゛……っく…………!!」



荒い呼吸を繰り返し、苦しさに喘ぎながら。

美脚はひどく痙攣しており、肩幅に開いた状態から、ともすれば内股に崩れそうになる。

括約筋にも明らかな決壊の兆しが見えており、蕾から溢れた茶色の筋が、白い内股を汚している。

それでも冴月は、必死に噴出を堪えていた。




男達は二台のハンディカメラでその様子を撮影していた。

流通させる気はなく、あくまで仲間内で愉しむ為だと言うが、本当の所など解ったものではない。



どれほどの時間、冴月は耐え忍んだことだろう。

やがて冴月は、誰の目にも明らかなほどの限界を見せ始めた。

上半身が壁に貼りつくようになり、膝が落ちるのをかろうじて押し留める。

口から漏れる声はもはや意味を成しておらず、弱弱しい音でしかない。



「そろそろか……おい、受け止めてやれ」



カメラを回す一人が命じ、冴月の近くにいた男が巨大なガラスボウルを美脚の間に差し出した。

それを視界の端に捉えた瞬間、とうとう瓦解が始まる。

茶色い汚物が堰を切ったようにあふれ出し、ガラスボウルの丸い底を滑って跳ね上がる。

その液黙りの中へさらに本流が続き、飛沫を上げる。

液の噴き出しが止まれば、次に肛門を押し拡げるのは固形物だ。

浣腸液に溶かされて半ば液状となった黄色い便が、まずはあふれ出す。

続いて、なお固さを残したままの茶色い便、そして塊になったままの浅黒い便。



「おお、すげぇすげぇ!!どんどん出てきやがるぜ!!」

「ひひ、しかもえれぇ匂いだ!評判の美人刑事でも、一週間も溜め込めばこうなるんだな」

「すらっとした脚が、震えながらクソをひりだしてやがる。こいつぁ抜けるぜぇ」



様々に罵詈雑言が交わされる中、冴月は羞恥に耐えながら排便に意識を集中する。

恥を晒すのは一時でも短くしたかった。

やがて排出が一通り終わった後、男が冴月の肩を押し込んで身を沈めさせる。


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2014年3月12日 | 告白体験談カテゴリー:初体験の告白体験談

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