相互リンク先の更新情報!

【友達】棚から牡丹餅【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
tag:


俺の職業は鳶です。しかし、不況なので収入が減り、友達の紹介で

アダルトショップのアルバイトもしています。

アダルトショップといっても客は少なく、仕事内容のほとんどは

ネットでのおもちゃの販売で、その包装などが多いです。

何気なしに、宛先を見ていると、ご近所さん。

2つ年下なんだけど、近所では有名な美人姉妹の姉の方です。

これはチャンスかもと思いつつ、業者に頼まず、俺自ら、配送することに

しました。

この弱みに付け込めるかもと想像して、もっていったんだけど、

出てきたのは妹の方でした。

「あっひさしぶりです。なんですか?」っていわれて

「うちの会社の商品をお姉さんの方が購入されて、帰り道なのでもってきました」

とさりげなくアピール

でもそんなアピールの甲斐もなく、数ヶ月がすぎました。

すっかりそんなことも忘れかけてた頃、近所のスーパーでばったり出くわした。




俺はその事を思い出して「ひさしぶり」ってさりげなく近寄っていきました。

ちょっとあせった顔はしてましたけど「こんにちわ」って挨拶してきた

俺はこのチャンスを逃すまいとおもって、「あの商品の使い心地は?」って

露骨にいってやりました。

顔真っ赤にしてうつむいたままです。

「誰にも言ってないですよね」ってうつむいたまま聞いてきたので

「妹さんにいえばよかった?」って冗談で言ってやりました。

「冗談だよ。まだ誰にも言ってないよ」っていいました

「彼氏にあれでやってもらってるの?」って聞いたら

「違います」って返答が帰ってきた。

「馬鹿だな。彼氏っていえばいいのに」と俺がいったんです

「毎晩自分でなぐさめてるんだね」っていうと「毎日じゃないです」

「そんなにしたいなら、俺がしてやるぞ」っていってやりました。

無言のままです

「誰にも言わないから、一回だけしようぜ」ってもちかけたんです

かなり悩んでる様子なので

「なやんむなら来い」と半分強引に俺の車に乗せて、ラブホへ直行

俺もこんな美人とやれることはめったにないし、部屋にはいるなり

押し倒しました。

体系はスレンダーで手足がながい。胸は小さめだが形はいい。

下の毛はかなり薄め

バックで攻め立てると、19歳とは思えないぐらいのあえぎっぷり

一回戦が終わって、俺は聞いてみた

「おまえフェラ大好きだろ」っていうと「好きです」と

「ならしゃぶれよ」っていうと「はい」っていって何十分もし続けます

そして2回目はフェラで終了

「お前ってフェラ上手いよな。またいっぱいしてくれよ」っていうと

「それならいつでもいいよ。したいし」っていってくれたので

今でも、ほぼ毎日、フェラしてもらってます。

今度は、縛らせてもらう予定

いつかは、あの妹も落としてやろうと計画中


告白体験談関連タグ

|||||||||||

【友達】棚から牡丹餅【告白体験談】 を見た人はこんな体験談も読んでいます


秘密のエッチ告白体験談 前後のページナビ!

2014年3月12日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

このページの先頭へ