相互リンク先の更新情報!

【友達】先輩の部屋で…続続続続【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
tag:


「はあ、あ、先輩…」

「う…」

ぐ、ぐぐぐっと、腰を落としていきます。

「先輩、大き…」

ぐ、ぐっ、くちゅ!

「ンッ」

「全部、入っちゃいましたね…んん」

私のお尻と太ももに、先輩の温かい人肌が伝わってきます。

私の中に、先輩を感じました。

先輩は、私の太ももを撫でていて、

私は、先輩の腕を撫でていました。

先輩を見下ろすような位置なんだけど、征服感みたいな感情はなくて、

この体勢が恥ずかしいのだけど、目にうつる、先輩の体の男らしさに欲情しちゃって、

なんだか体が動いてしまいます。

「はあ…、はあ…、」




にゅ、にゅ、と、動くたびに、 欲情しているからか、

お腹のなかが、きゅっきゅする感じになります。

エッチな感じです…。

「ん…、ん…、先輩、気持ち、いいですか…?」

「う…、いいよ…」

「私も…気持ちいいです…、ん…」

にゅ、にゅ、と動いてしまいながら、

先輩の体を触ってしまいます。

ほどよく肉がついていて、

堅さに、男っぽい筋肉質さを感じさせられて、

なんだかクラクラします。

(先輩…先輩…)

「はあ…、はあ…、上、脱いで…」

「や、いやです…」

「俺だけ、裸…?」

「んん…、初めて、だから…、許して…ください、

やっぱり少し、恥ずかしいん…ですよー…」

にゅ、にゅ、の刺激は優しいんですけど、気持ち良くて、

恥ずかしいけど、にゅ、にゅ、と動いちゃいました…。

「はあ…、ちょっと待って…」

「駄目ですよ…、ん…、ん…」

(先輩…、なんだか可愛い…)

「駄目、待って…っ」

「んっ、んふっ、駄目ですぅー…」

(たまんなくなっちゃう…

もっと…見たい…)

にゅっ!にゅっ!って、しちゃいます…。

「はぁ、はぁ、待ってっ、でる…!」

「うふ、だめ、ですぅ、ふぅ、んふぅ、」

(先輩が、見たい…)

「う…!!」

「んー…」

(先輩、イッてる…。たまんない…)

「まっ…、待って…」

「駄目です…、し、絞り出して、あげたい…」

にゅ!にゅ!ってお尻を打ち付けちゃいます。

「待っ…、ふ…、ふ…」

先輩、ぴくぴく仰け反って感じてて、たまんない…。



「エッチ、しちゃいましたね…」

「う、うん。」

「先輩、可愛かったです…。」

「やめてくれー…」

先輩と、抱き合って横になって話しています。

「先輩も、エッチになったり、精液出たり…するんですね…。

私って、エッチかもしれないって思ってたから、安心しました…。」

「俺も男だぜ!エッチになるし、一人でなんか、毎日してるぜ!」

私が女だから、きっとフォローしてくれてるんだなぁ、

先輩、優しいなぁ、と思ったけれど、

「え…っ、毎日…、毎日ですかぁ…?」

つい、[毎日]に反応してしまい…

「ん?多いかな?」

「わ、分からない…ですけど…、

先輩もエッチで、嬉しいです…。」

エッチが終わると、なぜなのか、物凄く恥ずかしくなります。

「俺もエッチだから、…もう1回する?」

(先輩…)

…2度目は私が、「可愛かった」って言われちゃいました。



仕事中は、相変わらず、先輩は、

面倒見が良く(誰にでも)て、爽やかで、真面目です。

部屋での先輩はというと、

最近は、私のお尻を撫でて遊んだりするようになりました。

私たち、付き合ってるんだなぁと感じられて、嬉しいです。

時々、「愛してるよ」って(嬉しいですぅ…)、言い合ったりもします。

誰よりも、大好きです。

偶然の、あの日ことが、今も運命みたいだなぁと感じます。

あの日の、寝顔写メは、大事に携帯の待ち受けに…、

は出来なかったですけど、

今もずっと、私の宝物です。


告白体験談関連タグ

||||

【友達】先輩の部屋で…続続続続【告白体験談】 を見た人はこんな体験談も読んでいます


秘密のエッチ告白体験談 前後のページナビ!

2014年3月12日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

このページの先頭へ