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【友達】メル友姉さん【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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遅くなってスマンね、今から投下してみる

俺は20で、相手は23のメル友お姉さん

ちょっと遠い所に住んでいるんだけど、俺のためにわざわざ地元まで来てくれた。

とりあえず夕方までは地元の観光名所を2人でブラブラ

実の所デートとかも初体験だったので、終始緊張と不安でいっぱいいっぱい。

デートの途中自分から手を繋ぎたいと言ったけど、実際繋いでからは心臓バクバクw

慣れてないせいで、お姉さんを無駄に歩き回らせてしまった。

お姉さんは夜景だとかオシャレなお店とかには全然興味が無いらしく、

とりあえずお酒が飲める所ならばどこでもいいとのこと。

とりあえず、無国籍風の居酒屋で適度に腹を満たす。

その後はお互い確認すらせず、その周辺にあったラブホへ…

元々童貞であることは最初に知らせていたので、

今回のデートは、俺を筆おろしすることが目的の1つだった(というかそれがメインの目的。

ラブホの仕組みさえよく分かってなかったので、部屋決め等はお姉さんにお任せ。

俺は緊張して何も動けなかったので、お姉さんから先に風呂に入ってもらう。




しばらく手持ち無沙汰で仕方なくテレビを見てると、風呂場から「まだー?のぼせちゃうよー」との声。

待たせるわけにはいかないので、そそくさと風呂場へ。

最初は恥ずかしくて、体を隠して視線を逸らせていたが、お姉さんがいきなり背中から抱き寄せてきた。

精力が弱いにも関わらず、この時点でチンコがおっき、そしてそれを見られるw

「そこまで弱くはないのかもね」と言われて喜ぶ俺。

今度は逆の体勢に、半勃ちチンコを背中に押し付けて抱き寄せる。

ここで初めてお姉さんのおっぱいとアソコの毛を見た。

お姉さんに確認した後、恐る恐るおっぱいを揉んでみる…予想以上に柔らかい。

夢中で揉みまくってると、お姉さんが振り向いて初めてキスをしてきた。

舌を入れられて最初は呆然と立ちすくんでいたが、徐々に慣れて舌を絡ませあう。

一通りベロベロチューチューした後、背中を洗ってもらい、シャワーを浴びて先に出る。

パンツとTシャツだけ着て、テレビ見ながらお姉さんの出待ち。

お姉さんもシャツと下着だけの格好で、とりあえず汗がひくまで2人でお酒乾杯。

何がきっかけだったのかはよく分からんが、いつの間にか向かい合って抱き合ってた。

そのまんま2人でニヤニヤ(?)しながらベッドにもつれ込む。

とりあえず俺が上になる形で、キスしつつおっぱいモミモミ。

お姉さんはおっぱいが弱いらしく、拙い俺の愛撫でも割とビクビク震えて感じてくれてる。

一通りレロレロと乳首を舐めた後、今度はお姉さんが上に…

いきなり首筋とか乳首を舐められてビックリしたw敏感だからつい変な声が出るw

ツーと唇が下腹部まで降りてきて、パンツの上からチンコを撫でられた。

そのままパンツを脱がされそうになり、恥ずかしくて少し抵抗したが押し切られるw 粗チンお披露目。

あれよあれよという間に、チンコに舌を這わせられていた。

裏筋を舐め上げられた瞬間に出た声が裏返ってたのは、思い出すと今でも恥ずかしいww

さらに「こんなの気持ちよくないだろ〜」と思ってたタマ揉みも予想外に感じてしまう

フェラ開始1分半くらいで早くもヤバくなったので、降参して攻守交替。今度は俺が上に

wktkしてパンツを脱がそうとすると、恥ずかしいからとお姉さん自ら脱いでしまった…なぜ(´・ω・`)

気を取り直して、割れ目付近を優しく慎重に撫で回す。

テクうんぬんよりも「AVみたいな手マンは厳禁」というのだけを頭に入れてた。

まぁ下手な愛撫だったろうけど、俺の想像以上にお姉さんが濡れてたので、まぁいいかな…と

まんまんは…まぁ予想通りな感触だったけど、あんなにも濡れるもんだとは想像していなかった。

お姉さんに「しよっか…」と言われて慌ててゴムをつけようとするが、我が粗チンはもう萎えか。け

またお姉さんにフェラしてもらい、さらにゴムもつけてもらい、恐縮しつつ仰向けに・・・

事前にお互いの希望で、「筆おろしの体位は騎乗位」でと決めていた。

いよいよ童貞喪失の瞬間…お姉さんが俺のチンコを掴み、ゆっくりと自らの膣内へ・・・

入った…のか? なんかよく分からん。

温かいが思ったよりも締め付けは無い。

それよりもチンコが上から押しつぶされるような感じで重い!

亀頭が押し潰されてるようでちょっと痛い。

なんか予想外な感触に戸惑っていると、お姉さんがいきなり腰を動かし始めた。

いや申し訳ないけどなんか痛いww腰を落とされるたびに先端が変な方向に曲げられるwww

とはいえ、動かしてみるとヌルヌルとしたモノの締め付けを感じたので、それはすごく気持ちがいい。

おまけに体位のせいで犯されてる感じがして、Mな俺にとってはウッハウハだったw

押しつぶされる感触がなければ、多分すぐに射精できたのだろうけど…

お姉さんは興奮してるのか、大きな声で喘ぎながらガンガン腰を振りまくる。

その間、時々自分からも突き上げてみたものの、悲しいかなセンスが無いせいか上手く突けない。

あんまりお姉さんに任せるのも疲れて申し訳ないし、体感2分くらいで攻守交替を申し出た。

今度は正常位の体勢で、自分から腰を振ることに。…予想通り挿入に少してこずるww

なんとか挿入を果たし、ぎこちない動きだが自ら腰を動かしてみた。

さっきの騎乗位と違い、押しつぶされるような痛みは感じない。

ただし腰を動かすのが予想以上にしんどい。ずっと同じペースで突くことができない。

時折ゆっくりと奥深く突いて密かに休憩をとりながら、騙し騙しで腰を振り続ける。

お姉さんは騎乗位のときと同様、大きな声で喘ぎ体を震わせて感じてくれていた。

(まあ演技かもしれないけど)

それはとっても嬉しい、こっちとしても励みになる…だがやっぱりしんどい!

いつしか俺の体は汗まみれになり、お姉さんの腹の上に大量の汗をボタボタと落としてしまう。

あまりの汗かきっぷりにお姉さんが「大丈夫…?」と声をかけてくるくらいw

もはや腰を動かすのは、自分の中で肉体労働と化していた。

膣から与えられる快感に意識が向かず、切迫感を受けながらひたすら腰を振る。

まぁそんな状態で精力の弱い俺が持続するはずもなく、腰振り開始数分足らずでチンコが萎えはじめた。

一度萎え始めると、もうどんだけ腰を振ってもダメだった。

お姉さんもそれを敏感に察知したらしく「大丈夫?」と聞いてきたが、もう無理っす。

お姉さんに事情を話して、チンコをまんまんから引き抜いた。

その後はお互い疲れてセクロスを再開することはせず、苦笑いのまま終了。

まあ一応は童貞卒業…

でも射精できなかったのは不満だし、お姉さんに申し訳ない 。

「初めては失敗する確率が高い」と2人とも言ってたけど、俺としては最後まで頑張りたかった(´・ω・`)

ちょっと落ち込み気味の俺を、「よしよし」と甘えさせてくれる優しいお姉さん。

その後は裸のまま1時間くらいじゃれあって、疲れきった所でそのままおやすみ〜

以上っす

翌日も色々あったんだけど、蛇足っぽいから全部カットw

過疎り気味だし思いきって投下しようかとも思ったけど、スレ独占は迷惑だろうしね。

長文失礼しましゅた


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2014年3月13日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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