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【友達】美人のうこ【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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私は43才の独身男で水のトラブル110番の仕事をしております、先日もいつものように会社の連絡経由でお客さんの家に向かいました、ピンポーンとベルを鳴らすと35才位の美人女性が半ズボンとタンクトップ姿で出てきました、どうやら一人暮らしでトイレに何か詰まらせ水が溢れているらしかった、私は普通に話を聞いた後トイレに向かい状況を見ました、便器に水が溜まりなんとその中に大量のうんこが散乱しているではありませんか、まあいつもの事ですが、先程の美人女性のうんこかと思うと妙に興奮してきました、私はゴム手袋をしてうんこを容器に取出し便器を直しました、後はうんこを少しずつ便器に流して終わりですが、私はうんこをビニール袋に詰めこみ道具箱にしまい、何くわぬ顔で修理代をもらい家を後にしました、私は車を人気のない所へ駐車し、先程のうんこを取出しました、あの美人がこんな汚いうんこをするんだと、感心しながらそのままシンナーを吸うようにビニール袋に鼻を入れ臭いを嗅ぎました、ううっ、くっくさい、でも先程の美人女性のしたうんこだと思うと感じてしまい、ビニールの上からうんこを潰してもっと濃い臭いを味わいました、私はたまらなくなり、直接うんこを指ですくいだし自分の鼻に塗りつけました、この臭さがなぜこんなに興奮するんだ?私は興奮が絶頂になり遂に指についたうんこを口に入れ舐めはじめました、そしてパンを食べるようにモグモグとうんこを食べ、がまんできなくなり、息子をビニール袋に入れうんこを息子に押し付けながら射精してしまいました、あの美人女性も自分のうんこを食べられてるとは夢にも思ってないでしょう、最高でした。


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2014年3月13日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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